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以前、寝取られ体験談を報告したことがあります。

その続きを報告させていただきます。

大学の夏休みがそろそろ終わる9月の上旬に妻は、やっと若者たちから解放され、およそ1ヶ月半振りに戻ってきました。

久しぶりに見る妻は、若者達との経験を経て一層艶かしくなった感じがします。

肌のツヤ、表情、発するフェロモン……夫の私から見てもぞクッとする程、女としての魅力を増していました。

元々、165cm、B96.W75.H110のムッチリ豊満な肉体は、さらに胸は膨らみ、お尻は大きくなった感じがします。

体重は3kgほど増えたのではないでしょうか。

おそらく、若者達のさらに好みの肉体にされたのでしょう…。


妻「本当に長い間ごめんなさい…許してくださいね、あなた…」私は、この1ヶ月半、怒りや嫉妬、恨み、憎しみ…などいろんな感情が湧き出てきましたが、どうせたった1度の事と達観し、眞澄が無事に戻って来てくれた事に安堵していました。

私「一体何があったのか話してくれるか?」暫くじっと俯いたままで居た妻がやっと口を開きました。

妻「どうしても言わなきゃいけないかしら……ちょっとそういう気分になれないわ…ごめんなさい…」私「分かった、分かったよ。

もう過ぎた事だから…いい。

」妻「………」
この日から、何事もなかったように、穏やかな生活が始まりました。

そんなある日、妻が札幌の街に買い物に出かけた日の事でした。

私が整髪料の買置きを探して、妻のドレッサーの引出しを覗いていると、奥の方に見た事のないDVDが10本ほど隠すように閉まってあるのです。

何か嫌な予感がしてそれらを引っ張り出して見てみると、それぞれにタイトルが記されていました。

映画館、プール、大学、電車、カラオケボックス……などのそれぞれ場所のタイトルが記されており、(一体これはなんだろう…?)私は、得も知れぬ胸騒ぎを覚え、思い切って見てみることにしました。

「映画館」というタイトルのDVDを手に取り、私は自分の部屋のTVにセットしました。

そこは、札幌のアダルト専門上映館です。

妻が3人の若者達と一緒に中に入って行く様子が映し出されています。

上映作品のタイトルは、「淫乱熟女、真昼の輪姦」。

まるで妻のこれからを暗示しているかのようなタイトルです…。

薄暗い場内には、サラリーマン風や大学生風の男性達が、およそ15人程座っています。

妻は若者達に連れられ一番前の席に座らされました。

大柄で超豊満な妻が若い男達に連れられて、このような映画館に来ることはおそらく他の客には奇異に映ったのではないでしょうか。

しかも、今日の眞澄の服装は、体にピッタリとした紫のミニのワンピースに黒のレースのストッキングにパンプスで、いかにも好きモノ熟女といったフェロモンを醸し出しており、豊満熟女が好きな男性にとっては堪らないタイプでしょう。

妻達は座ってから暫くは、大人しく映画を鑑賞しているようです。

そうしているうちに若者達は我慢が出来なくなったのか、ついに本性を表し始めました。

一人の若者が妻のスカートに手を突っ込み、大きなお尻やムッチリとした太腿を撫で回し始めました。

もう一人の若者は、その両手でワンピースの中から大きく膨らんだ巨乳を揉みしだいています。

後ろからもう一人の若者は、妻の頭を後ろから引き寄せ、舌と舌をベッチョリ絡ませあいディープキスを始めました。

3人の若者達にいいように嬲られながら、苦しそうにそして気持ちよさそうに必死に声を出すのを我慢しているようです。

そのうち、若者の手によって眞澄の紫のレースのパンティーと黒い柄物のストッキングは膝下まで引き摺りおろされました。

ワンピースも後ろのファスナーを開かれ、下腹部までおろされて、その瞬間プルンと96cmの大きく垂れ下がった巨乳が露わになり、鷲掴みにされて思う存分にペッティングされています。

妻の眞澄はもう限界です。

とうとう我慢しきれずに、「ハァァァー、イイー、イイワー、…ちょうだい…もうちょうだいよー、この大きいオチンポ、欲しい…入れて欲しいのよー…」喘ぎながら妻の手は若者のその大きくいきり立ったぺニスをしっかりと握り締めています。

近くの席に座っていた5.6人の客がいつの間にか周りに群らがり、妻と若者達の行為を食い入るように覗いています。

若者達はそれに気付くとニヤリと笑い、妻への行為を止めて席を離れてしまいました。

一人投げ出された妻の肉体が露わになっています。

膝下まで引き摺りおろされたパンティとストッキング、下腹部までおろされたワンピースからたっぷり顔を出した豊かな乳房。

そのハレンチな姿を見た男たちはもう堪りません。

すかさず男たちは妻に群らがり、そのうちの一人がいきなり妻を自分の腰に座らせ、その濡れ濡れのオマンコに挿入したのです。

妻「オオーウ、アァー、イイ…イイーワン、気持ちイイ、硬いチンポが入ってるぅぅ、もっと、もっと点いて、突き上げて??ん…」妻の絶叫は館内一杯に響き渡っています。

他の客ももう映画どころではありません。

何故ならそこで繰り広げられている光景は、映像など比べものにならないほど卑猥であり、普通の五十路の人妻がAV女優よりも淫らに激しく、次から次と若い男たちに姦られまくっているのですから…妻は男の上に跨がり、タップリと肉のついた肉体を全裸で見知らぬ男に預け、よがり狂っている…目の前で行われているその光景は、夫の私にとっては、正しく阿鼻叫喚の図です。

しかし、怒りよりも嫉妬よりも、今まで経験したことのない異常な興奮を覚えているのです…二人の激しい動きが止まりました。

どうやら、男はやっと逝ったようです。

妻の膣内から大量の白いザーメンが流れ出ています。

休む間も無く、次は隣りに座っている男に即され、妻はその男の上に跨がり、さっき以上に激しく肉体を揺さぶり、男根をしっかりと咥え込んでいるのです。

残りの男達が列を成して今か今かとばかり座っています。

おそらく妻は、残りの全員に嬲られ続けるのでしょう…映像はさらに延々と続きます。

ようやく最後の一人が終わったようです。

なんと5時間にも及ぶ妻への輪姦ショーがやっと終わりました。

周りには、無数のティッシュの屑、飛び散った男達の精液や妻の愛液、妻や彼らの唾液で座席のシートが光っています。

床には妻の下着とストッキングが脱ぎ捨てられています。

最後の男がそれを鞄に入れて持ち帰りました。

自分の妻が見知らぬ男に犯され、身に付けていた下着やストッキングまでもが持ち去られていく。

夫の私にとっては堪らなく惨めな光景です。

皆さん考えてもみてください。

30代や40代の女盛りの人妻ならまだしも、普通の50代の主婦であれば、当然、夫との営みはあれど、きちんと家事をこなし、家族のために普通の平穏な毎日を送っているのが、ほとんどなのではないでしょうか。

ところが、私の妻眞澄は、ある日を境に一切家庭に関わることなく、一日のほとんどの時間を自分の息子ほど歳の違う子達と毎日、毎日輪姦され性欲の限りを尽くしているのです。

全裸でぐったりシートに座り込む妻を、最初に妻を連れてきた若者達に服を着せられ、再び一緒に映画館を後にしました…おそらくまた彼らのアパートに連れ込まれるのでしょう…残りのDVDの内容は、また改めて報告します…
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