0051
愛美の話。

?愛美13才?-1

色鮮やかな色彩のダブルベッドにTシャツと短パンをはいた少女が座っている。

今回カメラを回すのはCのようだ。

C『愛美ちゃん、大丈夫だから、おじさんのいうことを聞くんだよ?』
小さく頷く少女。

程なく、Bが現れた。

B『久しぶりやな、愛美ちゃん、いうんやて?』
『はい…』少女は俯いて小さくなっている。

B『そない、恐がらんでええよ、もう乱暴したりせえへん』
『…』
B『ヒデに可愛がってもろたらしいの?どや?えかったか?』Bは少女の長い髪を撫でる。

B『ま、ええわ。

さ、愛美、服脱ぎ』Bはバスローブを脱いだ。

少女もおとなしくTシャツと短パンをぬいで全裸になった。

B『ええ子やな愛美』Bは少女を抱き寄せるとキスをした。

黙って応じる少女。

『んふ、んぐふ』そのままベッドに倒れる二人。

B『キスも出来るようになったんやな?うまいもんや』Bはさらに少女の唇に吸い付いた。

手は胸をまさぐっている。

『んっ…』
B『はあ。

ええ感じや』Bは少女の胸を愛撫した。

『あ…』
B『乳も感じるようになったんか?えらい変わりようやな!さすがヒデや』
C『どうも』
B『ここはどないや?』Bは少女の性器をまさぐる。

『あうっ』
B『お!もう濡れとるやないか!たいしたもんや。

どれ……』Bは少女にクンニを始めた。

『うあ!いやん!あっ』
B『ぐちょぐちょや』
『あっ!あう』
少女の腰がくねくね動く。

カメラが少女の性器に寄っていく。

少女の性器をBの舌でなめ回す。

『ひゃあああ!いやあ……』
指でクリトリスをいじる。

『あああっ!だめぇ!』
B『まだまだやでー、愛美。

ほれ』
『ひゃっ!あぁぁっあうん……』
Bは立ち上がると、
『愛美、今度はわしを気持ち良くさしてんか』とフェラチオを要求した。

半勃ちしたペニスを少女に見せる。

少女は起き上がるとBの股間にひざまずいて、Bのペニスをそっと握る。

B『どや?ヒデより小さいけどな、わしの自慢はこのいぼいぼや』少女はペニスを扱いた。

B『おぅ。

こんな可愛い少女にフェラチオしてもろて。

ヒデ!ちゃんととれや!』
C『わかってますよ』
少女はちらりとカメラの方を見た。

Cを見たのだろう。

少女がBのペニスに顔を近づけて、ペニスをくわえる。

B『おっ、愛美!』Bは少女の頭に手を置いた。

少女は口と手で懸命にフェラチオをする。

B『おぉー。

たまらんな!うまいでぇ!愛美。

ええ気持ちや……』Bは少女の頭をなでている。

B『お、まてまて、69や。

わしも愛美をクンニや!』フェラチオを中断していた少女は不思議そうな顔をしていた。

Bはベッドに仰向けにねると、Cに手伝わせて69の体制にした。

『恥ずかしい……』
B『だからええんやないか、気持ちええで?さ、愛美、はじめや』少女は四つん這いで再びフェラチオをする。

Bは少女にクンニ。

『んふっ!ああっ!』たまらずフェラチオを中断する。

B『愛美、しっかりしゃぶれやー』
『はい……』懸命にフェラチオをする少女。

Bは手で少女の性器を広げて口で舌で愛撫。

『んふーーっ!!』少女の腰が揺れて愛撫から逃げようとした。

Bは手で腰を押さえて、クンニする。

『んーんー』
B『愛美、フェラが止まってるでぇ』といいつつ、指でいじる。

『あぅっ!』少女は思わず顔を上げてしまう。

B『たまらんかー?がんばりや』じゅるじゅるっと愛液を啜るB。

『ひあっ!ひああっ!』
B『フェラどころじゃないかー?しゃあないな』Bは69をやめると、体勢を変え、少女と向き合った。

B『愛美、顔がチンポ欲しいいうとるな?』恥ずかしそうに俯く少女。

B『ここが、欲しいいうとる』と少女の性器に手を宛てる。

『あ……』少女は目が潤んでいる。

B『ま、ええやろ』Bは少女にキスをする。

積極的に応じる少女。

B『愛美、愛美はどんな格好がええんや?お前の好きな格好でしてやるで』
『格好?』
B『チンポ嵌める格好や。

欲しい格好してみいや』
『え……あの……あの』
B『1番気持ちええ格好や』
『はい……』少女は四つん這いになった。

B『ほ!バックかい。

なかなかわかっとるやないか。

もう少し尻あげや』
少女は尻を上げる。

B『もっとや、もっとあげや』さらに上げる。

B『ぐちょぐちょやないか。

ほしいたまらんわけやな。

助平な愛美、いくで?』
『はい……』腰を掴み、少女の性器にペニスを宛がうB。

『あっ』ズブズブっとペニスが少女の中に入ってゆく。

『ああああっ!』
B『おっ!きつさはかわらんな!愛美、ヒデより気持ちようしたる!』Bは腰をゆっくり振る。

『あいっいい!』
B『ヒデ、愛美のよがる顔ちゃんとうつしとき!』
『アッアッアッ!』Bはリズミカルに腰を少女の尻にたたき付ける。

B『どや?愛美、ええか?』
『ああっ!気持ちいいっ!』
B『自慢のいぼいぼや!たまらんやろ!』
『いいっ!気持ちイイ!あっあっあああー!』ベッドのシーツを掴み、のけ反る少女。

B『13でも立派に女や!』『あっあっいっ!気持ちイイー!いやあ!』
B『愛美、こんなもんやないで!もっと気持ちようなる!』
『あん!あん!あん!』
B『ふん!ふん!』
『気持ちいいよー!気持ちいい!あん!』Bはいちど動きを止めた。

B『愛美』
『はい…』
B『もっと気持ちようなりたいか?』頷く少女。

B『助平な子やな!』再び腰を振るB
『あん!あん!あん!』
腰の振りを速くするB
『ああああっ!あーーーっ!こわいよ、恐いよー』
B『こわないで!安心して気やりや!愛美!ほれ』更に腰を振るB。

『あああっ!!!あひぃぃぃぃ!』
B『しまっとるで!さあ愛美!思い切り気やりや!』
『あああああっ!あひぃぃぃっ』少女はビクビク痙攣しながら、絶叫とともに果てた。

『あぅぅぅ……あぅぅ』少女は俯せに倒れた。

B『どや?初めて気いやった気分は』
『はあはあはあ』少女は荒い息をはきながら、まだ快感の中のようだ。

B『愛美、まだまだこれからやで?愛美をわしのチンポの虜にしたるさかい。

愛美はもう子供やない』Bは愛美を仰向けにし、脚をくのじにまげ、大きく開いた………

?少女愛美?-2?
Bは少女の股間に顔を埋めた。

『い、いやぁーーーー!やめてやめてぇ』
B『ガキのオメコはたまらんのう!』
『いや!いや!』
Bは顔をあげると指で弄り始めた。

『ひぃっ!やめてっ』
B『ほれ、ここがいいやろ』
少女の体がビクッと震えた。

『やめて…』
執拗に指でいじくるB。

『いや…いやっ』
B『さすがにまだ濡れたりしいひんな』
C『無理ですよ』
B『ま、ええわい。

それはお前に任せるわ。

おい、撮影係!ちゃんと映せや』
A『はいよ』カメラがBの股間によっていく。

勃起したペニスから我慢汁が滴っている。

しかも、ペニスに何か埋めたのだろう、いぼいぼがてでいる。

B『後で出来なくなったら大変や』Bは自分のペニスにローションを塗り、少女の陰唇にも塗った。

少女は泣き続けている。

多分、これからされる事がわかっているのだろう。

Cから逃げようと暴れている。

B『あきらめ、お嬢ちゃん。

いたいんははじめだけや』
Bは少女の脚を肩にかけてペニスをあてがうと腰を落とした。

『あ!キャアアーーイヤー』
ローションのおかげか、Bのペニスがズブズブ少女の中に入ってゆくアップが映る。

『痛いっいたぁーい。

いやあ!いたいいたいっ』
少女の悲痛な叫び。

B『うぉきっついでー!たまらんわ』
カメラがひいて、Bは担いだ少女の脚を下ろし、くのじに曲げて大きく開いた。

Bがゆっくり腰をグラインドする。

痛みに顔を歪め、のけ反る少女。

『んぐ、痛いっ痛いーっいやだー!ヤメテェ!』
腰の動きを速くするB。

ローションがヌプクチュとリズムを刻む。

『痛いよー痛いよー』
B『痛いんは初めだけや。

そのうち、チンポ欲しくてたまらんようになるわ!ガキでもヒーヒーヨガリ声あげるようになるで!おうったまらん!』
『ひぎぃぃ!痛い……痛いよう』
じゅぷじゅぷいやらしい音、少女の泣き声。

B『このガキ、なかなか、ええオメコしとるわ!このために一週間我慢したんや。

ふぅ、たっぷり出させてもらうでぇ!』Bの腰の動きが速くなった。

『いやーー!いたいっ!動かないでっ!いたいぃぃ』
B『久々に濃いのだすさかいにな!!孕むかもしれんで!うぉーー!』Bの腰の動きが止まり、痙攣する。

Bは少女の小さな胸を両手で揉みながら、呻いた。

『いやあ!』
B『おぅっ!おぅっ……』二、三度腰を振るB。

『うぇぇーん』号泣する少女。

Bが少女から離れた。

B『ふぅ。

あとたのむで。

慣れたらまた呼びや。

今度はヒーヒーヨガらせたるさかいに』Bはペニスをティッシュでふきながら画面から消えた。

少女は開いたままの脚を閉じようともせず、号泣した。

股間から破瓜の血と精液のまじったものがしたたりでて、マットにも血が滲んでいた。

??完?
サンプル