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熟女との体験談。

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”何?そこはイヤ!!”その時、人指し指が、ぬにゅっと第一関節まで、入った。

パンパンと腰を打ち付けると、一瞬止めに廻した手から力が抜け、壁にしがみ付いた。

尚も、唾を垂らしヌメリを付けると、尻を押し付けてくる。

暴れるPの動きが、指を感じ。

指の動きをPが感じる。

凄い!こんなSEXは、想像以上だった。

”どう?どんな感じ?”(この感じを伝えたいが・・彼女には解るまい!)
”なんかヘンだけどイイ・・・!”
彼女は先程、止めに入った右手で、下からボクの玉袋をもんできた。

(やはり熟女は、技がある!その辺の若娘と違う)
尻の動きに連動して、人指し指が肛門に第二関節まで入って、出て、まるで、擬似チンポがあるみたいに指から快感が伝わってきた。

彼女の肛門には、不思議と力が入ってなくて、二本でも入るかもと思った。

中指の腹に、人指し指の爪をくっつける様に、沿わす。

唾を垂らし、押し込んでみる。







痛い!(力を緩める)。



”口でハーハーと息してみて”と言うと、素直に従う。

今度は、すんなり、飲み込んだ。

(経験あるのか?と思った?)
かなりキツイようだ。

今度は思ったより動かない。

また、一本にして、楽しんだ。

”その方がイイ”と言う。

気持ちがイイが、後ろの攻めに集中しているボクは、トロトロの前の道具の快感を抑えるのに苦労しなかった。

しかし、そうしてる内に射精の瞬間がやって来た。

抑える必要は無い。

思い切って、一番深く、子宮の口に鈴口をくっ付けて、ぶっ掛けた。

何度も腰を打ちつけ、打ちつけ、射精し続けた。

崩れ落ちそうになった彼女の脇を抱え、支えた。

多分、太ももに出たばかりの精液が、垂れてるに違いない・・・・・。

下を見て、”大丈夫かな?”と心配している。

ボクは”大丈夫だよ””パイプカットしてるから。

”とニッコリ笑った。

”そうなの”(安心の表情)
”良かったワ””体が合うって、こんな感じかな?”と満足気。

”これからも宜しくね”って言うと、”こちらこそ”とおどける。

(可愛い人だ!)
その後、オシボリで、下半身をキレイにして、1曲かけ、先程の続きの様に、ビールを呑んで、帰った。
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