bijyo101018
生保レディーの人妻との体験談。

生保レディーをしている人妻Aさんから携帯に電話がかかってきました。


「もしもし、今何してます?」
「出張帰りの電車の中」

「帰ってきたら食事でもしない?」
「いいっすよ。

じゃあ、○○百貨店の前に19時で」

「わかった。

じゃあ、またね」

Aさんは見た目30代(実際は40超えてる。

最近知ったのだが)に見える綺麗な女性。

俺は20代後半に入った営業マン。

待ち合わせて、俺のなじみの寿司屋で乾杯。


ある程度飲んで、ふと外を見るとありえないくらいの土砂降り。

雨がやんで、会計を済ませ店を出ようとしたら、Aさんふらふら。


「大丈夫?」
「う~ん。

わかんない」

そう言いながら腕を組んでくる。


こ、これは・・・ヤれる?つーか、ヤっちゃう!!なんて心に誓いました。

体を支えながらおっぱいの感触を楽しみつつ、さりげなくホテル街に。


「ちょっと休んでいこうか」笑顔で言うと、
「うん」と言ってキスしてきます。


ホテルの前でディープキス。

興奮しました。

「旦那さんはほっといていいの?」

何言ってんだ俺!と、自分を責めてへこんでいると、
「大丈夫。

今夜は忘れさせてね」

何でも最近は帰りが遅くなるのでほとんど会話もしていないらしい。

部屋に入ってまたキス。

人妻のキスは激しすぎ。

キスしながらAさんの服を脱がす。


さっきまで、腕に感じていたおっぱいが今、目の前に。

垂れているわけでもなく美乳です。

おっぱいを揉んでいると、

「んん~」と甘い声がこぼれてきます。

今度は舐めてみる。


「ああん・・・いぃ・・・」
片手でもう一つのおっぱいを揉みつつもう一方は下に這わせます。

Aさん、かなり濡れてます。


おっぱいから口を離し、あそこを舐めると、
「ああぁ~~いい・・・気持ちいい!」と絶叫しています。


クリちゃんをいじると、その声はさらに大きくなります。

一瞬引いてしまいそうになりました。

指と舌でいじっていると、

「あぁ・・・イッ・・イクぅぅぅ」と背中をのけぞらせながらいちゃいました。

その後もいじっていると、

「おちんちん欲しいの。

早く欲しいの。

」とおねだりしてきます。

なので、口の前に差し出すと迷わず咥えます。

やばい、かなり気持ちいい・・・さすが人妻です。


でも、酒を飲むとなかなかいかない俺はまだ余裕。

「そろそろ、挿れて」とまたまたおねだり。


ゆっくり挿れるとAさんはまた絶叫。

「ああっ・・・いいっああ~ん」といいながら、チンコを締め付けてきます。


「Aさん、気持ちいいよ。

よく締まってる」
そのまま、正常位、騎乗位、バック、対面座位などしながら、30分くらい腰を振ってました。


そろそろいきそうになったので、
「どこに出す?」っていうと、

「く、口に頂戴、あん、ああ~」
と言うので、要望どおり口に出しました。


Aさんはそれを飲み込むとにっこり微笑んで、
「気持ちよかったよ。


そのまま腕枕しながらまったりしてから2回戦、結局朝までに4回してしまいました。

その後は月に1回は会ってHしてます。
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