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高校時代の思い出。

高校の2年間、彼女のカラダを堪能した。

最高だった。


 カズキって言います。

今から10年くらい前(2002~2003年)の話だけど、高校生の頃は彼女のおっぱい吸いまくってました。


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 高1の終わり辺りから卒業まで約2年間付き合ってたキョウコっていう同学年の女子がいたんだけど、かなり良い想いさせてもらった。

学校終わってから放課後いっつもおっぱい吸ってた。

 あと、下の方もね。

直接のまんこよりもパンティ履いたままの股間に顔うずめて頬ずりしたりニオイ嗅いだり舐めたりするのが最高に好きだった。

おれ、フェティシズムが強い男だったな。


 キョウコのスペックは、、、身長は160くらい、顔はけっこう可愛い。

(NHK天気予報士の寺川奈津美になかなか似てる。

) 性格も優しかった。

 太ってはいないけどおっぱいはDカップの美乳だった。

若いから垂れてないんだっ。

乳首の色はピンクまではいかないけど充分にキレイだった。

(今こうやって書いてみると、すげぇ条件良い女性だったなぁ… オレが今まで付き合ってきた女の中で一番いい女かも…)

 オレのスペックは、身長172センチ、顔は普通。

モテる訳でもないけど、悪くもない感じ。

 高1の終わりにオレの方から告白して、向こうも割と好感抱いてくれてたらしく、OKされて付き合った。

と言ってもオレの方は最初からかなり好きだったけど、向こうは最初はそんなに大好きって訳では無かったみたい。

 オレたちは東北に在住です。


 キョウコは中学の頃は卓球部だったらしい。

(ちなみにオレは陸上部の長距離走だった。

違う中学だった。

高校で知り合った。

 高校ではお互い部活には入ってない感じだった。

 
 高校のクラスは、1年2年はキョウコと一緒のクラスだった。

3年になってからは違うクラスになったけど付き合いはつづいた。


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 付き合い始めて色々話してみて、段々仲良くなってきて、やっぱり高校生男子ってことでオレの性欲はサル並みだったから、すげぇエッチなことしたくてしたくて、付き合い始めの1ヶ月後くらいから段々触れ合ってスキンシップする様になった。

軽く抱き合ったり、サヨナラのチューしたり。

スキンシップに関しては最初はお互いかなり緊張してた。

(2人とも恋人できたこと無かったからね)
 まあキョウコも性的な事に関してけっこう興味はあったみたいで、、、オレに対して徐々にカラダを許してくれるその過程が、オレすげぇドキドキして興奮して嬉しかった。

ほとんどオレの方が責め手で、キョウコは受け手だった。

マグロという訳ではなかったけど。


 んで、しばらくしたらおっぱいも許され始めた。

 女子高生ってことで、やっぱ肌がスベスベで気持ちよかったわ。

「水をはじく」ってヤツ?若い子の肌はほんとヤバい。

 オレ元々おっぱい大好きだったから、最初の頃はキョウコはやっぱり恥ずかしがって若干拒否気味にされたけどオレ辛抱強くお願いして、、、まあ母性が強い人だったのかな、そのうち「舐められるの好きかも…かわいい。

いいよもっと舐めて。

」って感じで受け入れてくれて、おれ最高に嬉しくてほぼ毎日フル勃起でDカップのおっぱいにしゃぶり付いてた。

マジで人生最高の思い出かも…。

(まあ、毎日ではなかったかな。

週に3~4日くらいかな。

毎日の時もあったけどね。


 なんかオレは「セックスしたい!」ていうより「おっぱい吸いたい!」って感じなんだよね。

ちょっと赤ちゃんっぽいww (まあセックスもしまくったけど。

 オレの部屋でイチャつく方が多かったな…。

オレの両親は共働きだから基本的に夜8~9時まで帰ってこない。

んなもんで学校帰りはオレの家に行って、2人でマッタ~リしてた。

 休日の日とかは、まあ日中から部屋でゴロゴロしてるんだけど、行き着く先はやはりおっぱいww 大好きな体勢はソファーに座った俺にキョウコが股がっておっぱいをプルンってさらけ出して吸わせてくれるスタイル。

彼女の背中とかお尻に手を回してね。

この体勢大好き。

いつもこれだった。

今思えば"おっパブ"みたいだねww

 制服っていいよな…。

ベットの上で制服のままの彼女を襲って、、、「いやぁ~ん」って色っぽく声をあげるキョウコの下半身をまさぐったり、耳や首筋やお腹やフトモモやふくらはぎを舐めまくるのは超興奮した。

まじでオレの息子はパンパン…。

 特に太モモ良いね。

なんであんなに柔らかいんだろう…。


 まじで「彼女と甘い時間を過ごすこと」以上の男にとっての幸せはオレは知らない。

「前戯」の「戯」は「たわむれる」って言葉。

まあその言葉通り、ベットの上で寝そべって絡まり合いながら延々と戯れてたなぁ…。

フトンの中で裸で抱き合ってクスクス笑いながらずーっとキスしてたり。


=====
 Tシャツ越しのおっぱい(ノーブラ)に顔を埋めてムニムニ~!って"パフパフ"しまくるのが大好きだった。

(←すげぇいいニオイだった。

Tシャツ越しのおっぱい。

わざわざノーブラに着替えてもらったりしてたww)
(なんか生チチも良いけどTシャツ越しのおっぱいも大好きなんだよねぇ…綿のTシャツの柔らかい質感が。

母性に包まれてる快感っていうか…頬ずりしてクンクンしてしまう。

おっぱいのニオイ。

 Tシャツ越しのチクビを口に含んでハムハムするのも好きだった。

そのままムニ~て引っ張りながら吸ったり。

「も~~wwすっごいエッチで甘えん坊だよぉw」ってキョウコ笑ってた。

その後はもちろんTシャツめくって生乳にひたすらしゃぶり付く。

愛しい愛しい乳首をこれでもかと言うほど口で弄び、舌で転がし、吸いまくった。

 母性の強いステキな彼女にまじで感謝だわ。

甘えさせてもらってたなぁ…。


 おっぱいを堪能する時間は一回につき3~40分くらいだったかなぁ…。

凄いときは1時間。

割と強くムニュ~~!って吸ってたので「乳首痛くないかな?」って思ったけど「平気。

気持ち良いよ。

」って言ってくれた。

まあやっぱり痛い思いはさせたくないしな。

大事な部分だし。

おっぱいが丈夫な人だったのかも。

 おっぱい吸われたりTシャツ越しパフパフされてるキョウコは「んっ、んっ…あっ、気持ちぃ…」ってカワイイ声出して感じてた。

おっぱいだけでイケる子だったんだ。

まあ30分のうち1~2回はイッってたかなぁ。

(いかない時もあったけど) ビクビクッ!ってイッた後もおかまい無しで乳房吸いまくって「あっ!あっ…だめッ」って激しく喘ぐキョウコの声を聞くのが大好きなオレはちょっとSだと自覚したww 「昇天して、ホント変になりそう…」って言ってた。

でも本気で「やめて」とは言われなかったから、嫌ではなかったと思う。

(むしろ良かった?)

=====
 おっぱいだけじゃなくて、もちろん下の方を愛でるのも大好きだった。

女性器ね。

独特のニオイはしたけど臭くはなかったな。

不快じゃない。

むしろ興奮するニオイ。

メスのニオイって感じ。

キョウコのマンコはグロくはなかった。

まあ普通のまんこ。

毛は薄めのサラサラ。


 オレ下着フェチなのかなぁ。

パンティ履いたままの女の股間が大好きなんだ。

パンティ越しの柔らかくてモッコリしてる股間。

パンティのエロいデザインとか布の肌触りとか香りがたまんないんだわ…。

包まれるって感じ。

 もちろんクサイのは好きじゃないんだけど、彼女も気を遣ってくれてたのかな、クサイって感じる時は一回も無かった。

ヒラヒラのレース付いてる可愛いオシャレな白パンティ。

ピンクや青の時もあった。

まあ色々。

 パンティの材質にまでこだわってしまうオレww テカテカ生地のギャルっぽいパンティは好きじゃないんだ。

綿100%が大好き。

まあ高校生だからテカテカ生地のなんて元から履いてなかったけどね。

彼女が履いてるのはいつも綿100%って感じのだったから嬉しかった。


 オレの自室で彼女は制服のスカート履いたままで、、、彼女のおっぱい吸ったあとは股間の方にオレの顔がいく。

ソファーに座って後ろにもたれ掛かって制服のスカートをたくし上げてくれたキョウコのパンティ履いたままの股間に「ムフゥ~~~!!」って思いっきり顔をうずめてニオイを嗅ぎまくる。

オレは床にひざまずいてて、オレの両肩に彼女のフトモモが乗ってる状態ね。

パンティ履いたままってのが重要ww
 彼女の"メスのニオイ"がついたエロ可愛いパンティのクロッチ部分のニオイを嗅ぎまくったり舐めまくった。

クリトリスの部分にかぶりついてハムハムしたりもしたww (クロッチっていうのは、女性器が当たる部分のこと。

布が二重になってる部分。

) まんこを直接舐めるのも好きだけど、こういう感じでパンティ越しに女性器を楽しむ方が断然好きだった。

なんか女性側としても、こういう風にパンティ越しにされるのがすごく良いって言ってたよ。

 おっぱいを味わうよりもむしろこっちの方が好きだったかもなぁ。

「股間パフパフ」っていうの? 本当にヤバいくらい勃起して興奮したし、癒された。

女の股間に自分の顔を受け入れられる感動…。

あったかいんだよなぁ、股間って。


 この「股間パフパフ」は、キョウコはすごく恥ずかしがってたけど一方ですごく感じるらしく(ニオイ嗅がれたりする精神的な気持ち良さなのかもね)、、、「あっ、あんっ… カズくん… 気持ちいぃ…あっ…」ってこれまたエロカワイイ声だして感じてた。

女のあえぎ声って良いよなぁ…。

マジで興奮する。

キョウコの喘ぎ声はとても良かった…。

 太ってなくて調度良いムチムチ具合の彼女のやわらかいフトモモが自分の両の頬をムギュ~って強く優しく挟んでくれる至福…。

そして目の前にはメスのニオイたっぷりのエロいパンティ。

本当に最高だった…。

「股間パフパフ」は一番好きなプレイで、いつもやってもらってた。

これも一回につき30分くらい味わってたなぁ。

長い時は1時間ww ホント飽きないんだよね。


 上に書いてきた「おっぱい堪能」と「股間パフパフ」が2年間ずっとメインだったかなぁ。

よく飽きずにww

 そんな訳で、高校生活では存分に女のカラダを堪能した。

今思い出しても全然ヌケる程のリアルな思い出。

 女って凄いなぁ…って思った。

受け入れてくれるっていうか、癒しっていうか、強さっていうか…。

やわらかくて気持ち良い。

まじで女神…。


=====
 キョウコとは高校卒業と同時に別れてしまった。

彼女は東京の大学に行ってオレは地元の大学だったからね。

それにちょっと色々あってね…。

決別って感じでは無かったけど。

 ……まあでも2年間すげぇありがとうって感じだわ。

大好きな人と裸で抱き合って"一つ"になる喜びを知った。


 この2年間で合計何時間彼女のおっぱいと股間を味わったかな?それぞれ一日30分で、一年のうち大体250日くらいだったから、それを2年間だから、、、おっぱいと股間それぞれ250時間ずつか。

計500時間。

(まあセックスの時間も入れるともっといくけど)
 まじであの500時間は天国だった。

ムニムニの柔らかさ・水をはじく様な肌の質感・乳首の味わい・メスのニオイ・可愛いパンティ、、、まだハッキリと覚えてる。


 女体ってすげぇなぁ…。

こんなもん創った神さま、あんたホントすげぇよ…ww

 あっ、あとお尻もだった。

(書くの忘れてた…) オレお尻も大好きで、キョウコを立たせて壁に手をつかせてオレ制服のスカートめくって、これまたパンティ履いたままのキョウコの可愛いお尻に思いっきり顔を埋めてニオイ嗅ぎまくってた。

クロッチ部分舐めまくった。

マジで「おしりパンティ」も最高だった。

(オレどんだけフェティシズム抱えてんだって話… 病気かもww)
 パンティをグリグリまくってTバックみたいにして、当然"生尻"にもしゃぶり付いてた。

 あと、少し脱がせてアナルもけっこう舐めたし。

 ・・・オレおしりもすげぇ大好き…。

 お尻を嗅がれたり舐められてる時もキョウコは「あっ、いやぁ~wwダメだってばお尻…… あっ、あんっ」って笑ったり喘いだりして、オレはやっぱりすげぇ興奮してた。

喘ぎ声ってホントに大事ww

=====
 キョウコと別れた後も色々な女性と関係を持ったけど、やっぱりキョウコが一番だった。

心の相性もカラダの相性も合ってたんだな。

もちろんケンカすることもあったけどね。

(でも逆にケンカの仲直り直後のイチャイチャやセックスは特に最高だった。

もうこの人以外何もいらないって感じで、キスしながら抱き合ってお互い激しく求め合って。


 こう振り返ってみるとイチャイチャしてばかりの高校生活だったかなぁ…。

 いや、その他にも色々活動はしてたんだよ。

ボランティア活動とか、地域の人との交流とか、それなりにね。

メインはイチャイチャだったけどww
 まあ、キョウコは"大人"だったなぁって思う。

オレはガキだった(汗) オレのサルの様な性欲によく応えて受け入れて甘えさせてくれたよ。

 …もちろんカラダだけが目的の恋愛はイカンけどねっ。


 別れてから連絡取り合った事はあったけど、ここ5年間くらいは取ってない。

また逢いたいなぁ。

オレ今恋人いないし。

 逢えるかなぁ。

逢おうと思えば逢えるかも…。

まあ彼氏がいなかったらね…(汗)

 ということで、高校時代の良き想い出でした。

 彼女に2年間たっぷり癒してもらえた良き思い出のお陰で、まあ今は営業職で毎日毎日頑張って安月給で働いてますわww 出世してぇ…ww

 とりとめの無い長文で読み辛かったかもね。

ご清聴、ありがとです。
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