00426
市民プールでの出来事。

プールの中で、すれ違いざまに尻を触ったり、胸に肘を当てて反応を見て物色するんだが、その女は一味違っていた。


その日はかなりガラガラ。

大きなプールの縁で休んでいたら、すぐ隣に小学生を連れた黒いビキニでポチャな40代女性が来た。

水の揺れに合わせて近づき、子供が離れた隙に肘で胸の横を触ってみるが反応無し。




「お子さんですか?」と声を掛けると、
「…はい」とかなり大人しそうな女だ。


今度は乳首辺りを肘で触ってみるがチラッとこっちを見るだけ。

ここでちょっと冒険、痴漢とわかるように隣に完全にくっついて、水の中で胸を揉んでみた。

女は俯いているだけ。


しばらく揉んで女の手を勃起した物に持ってくると、手は動かさないが、触った状態から手は引っ込めないのだ。

こんな事までするのは初めてだが、最初の反応で多少自信があった。


これはヤレル。

相当スキモノかドMに間違いない。

子供を目で追っているだけで、隣から逃げようとしないのだ。

辺りを気にしながら豊満な胸を水着の上から楽しんだ。


女は乳首をイタズラすると身を縮めて感じている。

女の手が少しずつ動きだし、まるで勃起している大きさを確認してくるようだった。

いきなり身をよじって離れたが、子供が戻ってきただけで、直ぐに元気に泳いでいった。


また隣に近づき胸を揉むと自ら勃起を手で掴んでくる。

女に「今からの予定は?」と聞くと、
「え…えっ…」と、もじもじしているだけで特にはないようす。

とりあえずは2人になりたかったので、
「休憩時間の時に子供に、トイレに行くから待っているように言って」と促すと、頷く。


時間になり女がトイレ方向に歩きだすと直ぐ後ろについた。

子供から離れると手を引いて更衣室の建物の裏に誘い込んだ。


俯いてはいるが、一切抵抗しないでついてくる。

2人になるととにかく誉めちぎった。


ムチャクチャタイプ、可愛い、旦那が羨ましい等々。

俯きながら聞いていたが、ヤラレたいのか…と何故か思った。


ビキニを2枚とも剥ぎ取り、雑草が生い茂る地面に投げ、トランクスを下ろして、女の頭を押した。

女は待っていたように、しゃぶりだす。


唾を出しながら、玉まで頬張り、かなり上手い。

出す事は出来なかったが、風俗嬢位のテクニックがあった。

休憩時間が終わるアナウンスが聞こえてきたので、とりあえず頭を離して、この後の予定を聞くと、旦那は大丈夫だが、子供は独りに出来ないから無理との事。

ならばここでやるしかない。


とりあえず子供の所に戻らせ、大事な電話があるからと言ってくるよう促した。

女は水着を着ると子供の方に歩いて行った。

遠く離れた所から覗いていると、子供に話し掛けている。

直ぐにまた歩き出し、俺を見つけるとまっすぐ歩いて来た。


目の前に来ると「…お願いします」と言ってきた。

正直笑えた。

ブスのドMも悪くない。


2人で歩きながら胸を揉んでやると恥ずかしそうだが、じっと揉まれている。

建物の裏に着くなり「脱げよ」というと、素直に従い全裸で俯いている。

トランクスを下げると女は勃起を見つめ、しゃがんでしゃぶりだした。

しばらくやらせて、頭を引き離すと目がいっちゃっているようだった。


建物に手をつかせ、足を開かせマンコを広げるようにさせると、息を荒くし、牝の顔になる。

マンコを見ると黒ずんでヌラヌラと光っていた。

いきなり奥まで突っ込むと、えらく大きな声をあげたので口を抑えながら腰を振りまくった。


顔に出すから抜いたらこっちを向くようにいうと、ハアハアいいながら、必死で首を縦に振っている。

こっちを向くと女は目をつむり、口を開けだらしなくよだれを垂らしていた。

その顔にちょっとひいたが、鼻めがけて射精。

もっとだらしない顔になった。


女はそのまま動かないので、開いた口に押し込み掃除をさせると。

鼻からザーメンを吸ったらしく、むせていた。

俺は顔に付いたザーメンを指ですくうと女の口に入れて綺麗にさせ礼を言った。


水着を着終わり、一緒に子供の方へ歩き、後で連絡先を教えるように言うと、はにかみながら頷いた。

痴漢からパートナーを得られるとは思わなかったが、この女には大変世話になり、変態の限りをつくし、応えてくれた。
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