kimamamh6160141
泥酔した同じ職場の貧乳美人妻を・・・

同じスーパー務めの人妻の美佐子31歳。

なかなかの美人だけど貧乳。

何度か食事と飲みを誘って、ようやく飲みの約束を取り付けた。


旦那は、夜勤で働くライン工。

何時に帰ってもばれることが無い。

当日、居酒屋で飲みまくり、ガンガンに飲ませたらフラフラで、肩を貸して抱えて俺の家へ。


ベッドに寝かせ両腕を押さえ込んで服を脱がせようとすると、酔いながらもダメダメと言いながらも抵抗。

手に力も無く、全然抵抗にならない。


ついに酔いが完全に回ったのか、ぐったり気を失ったように、目をつぶって眠ったようだった。


ブラウスのボタンを外し脱がせると貧乳を包むブラが目の前に・・・
ホックを外し脱がせ貧乳にしゃぶりつく。

全然反応無し。


スカートを下ろしパンストとショーツを一気に脱がせる。

密集した陰毛。

両足を広げM字開脚。

綺麗なマンコを舐めまくる。


旦那とは、寝室が別でここ一年くらいは抱かれて無いらしい。

十分舐めまくってから挿入。

処女並みの入りづらさ。


無理やり突っ込むと、痛かったのか、
「うっ、うぅぅん」顔を歪めながらも、目を覚まさない。

一気に挿入しピストン運動。


締まりもよく我慢出来なくなり中に出してしまった。

ヤバイと思いながらも、もう遅いやと思い一回も二回も同じと思い、また挿入して子宮にぶちまけた。

散々犯した後、風呂に入ってベッドに戻ったがまだ目を覚まさない。


下着と服を着せて顔を叩き水を飲ませ目を覚まさせて、全部服を着ているのを見て、完全にまだ覚めない状態で、
「なにかした?」
「うん、あまりに綺麗で我慢できなかったから、キスした」

頭をフラフラさせながら、
「えっ?それだけ?」
そう言った後、また体を俺に預けるようにぐったりして、再び深い眠りについた。
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