0436
上司の妻を牝犬調教してる話w

人妻の好恵(47歳)は、ここ何カ月は旦那と別居生活をしており、当然セックスもご無沙汰であった。

そんな好恵をドライブに誘いセフレにするのはいとも簡単であった。

何の抵抗もなくモーテルの部屋に連れ込み、軽くキスをしてやると、貪るように応えてきた。

素っ裸にして雌犬のようにチンポをしゃぶらせると、もうそれだけでおまんこは愛液でベトベトになっていた。


そのおまんこをいたぶりながら、長い間チンポをしゃぶらせ、我慢汁を吸わせた。

おまんこのいたぶりをやめると好恵は催促をするので、
「もっといじって欲しかったら、一生懸命にちんぽをしゃぶれ!」
と言うと、好恵はいつまでも必死でペニスにしゃぶりついていた。

これは良い牝奴隷に調教できる思った。

十分にしゃぶらせ大きく怒張したちんぽを、雌犬スタイルでおまんこに突き刺してやった。



歓喜の声を上げながらケツを振っている。

ちょっとピストンしてからちんぽを抜いて、おまんこの愛液が付いたちんぽを好恵の顔の前へ突き出すと、そのちんぽを美味しそうにしゃぶりだした。

自分のおまんこに入っていたちんぽと分かっていても喜んで吸っている。


これから淫乱な性処理奴隷としてこの人妻をどのように飼育しようかといろいろ考えるだけでイキそうになってしまう。

セックスでイカせた後で、本来の目的である牝犬調教をするため、天井から釣り垂らした皮の手錠のあるSM部屋へ連れて行った。

最初はちょっと形だけの抵抗したが、久しぶりのセックスで興奮している体はこの状況を持続させたいのか、素直に皮手錠を嵌めさせた。


両手を天井から垂れている革手錠で固定し、乳房から始まり好恵の体の感じる箇所をまさぐるように愛撫してやった。

おまんこからは愛液を垂らし続けていた。

散々いたぶった後、そのままのスタイルでちんぽを突き刺し、激しくイカせた。

心も体も失神したようにぐったりとしていた。


月に二回程度調教してやっているが、会えないときでもいつも好恵をどのように調教しようかと考えている。

好恵の豊満な肉体がとてもエロくていい。

熟女の豊満な肉体は、淫乱である方がよく、想像するだけでチンポが威きり立ってくる。

好恵をTバックだけの四つんばいにして、思いっきりチンポをしゃぶらせたい。


チンポを根元までしゃぶらせながら、Tバックを穿いた大きな尻の性処理奴隷を見ていると、それだけで直ぐにイッてしまいそうになる。

そのわけは、好恵が私の上司の奥さんだから一層興奮するのです。


これからも上司の妻を性処理奴隷として飼っていくつもりです。
サンプル