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俺の職場にいる年の割に可愛いバツイチさんの話。

まあ女の年はよくわからんが40前後か?
その人はパートさんで午後2時には仕事が終わる。

俺の勤めてるのは食品流通の会社でメーカーと小売店の中継役みたいなもんだ。

去年の夏、会社の飲み会でビアガーデンに行くことになった。

毎年恒例なんだけど、俺は下戸だから飲み会みたいな集まりは面倒だしいつも断ってたんだが、そのパートさんが飲み会名簿に「参加」でチェック入れてたので、数年ぶりに俺も参加してみた。


そのパートさんはみどりって名前にしとこう。

背も低くスレンダーなところが可愛さに拍車をかけている。

みどりさん達を含むパートさんは普段はほとんどすっぴんで勤務してる。

してても本当に薄化粧ぐらいだろう。

パートで古株のババア共はゴテゴテに化粧してるがww その飲み会の日、みどりさんは綺麗に化粧してた。

まあ当然だろうが、それはそれは普段でも可愛いと思ってたのに、しっかりと化粧すると見違えた。

前から好きだったがさらに惚れなおしてしまった。


飲み会も終わり俺は二次会には行かず帰ることにした。

みどりさんも帰るようだった。

そう言えばみどりさんには子供が1人いる。

もう小学生で高学年の男の子らしいが離婚してみどりさんが引き取ったらしい。

母子家庭で大変だろう。

俺は下戸だから車で来ていたのだが、帰り道にみどりさんのアパートがあるらしく、俺が一緒に乗せて帰ってやれって事になった。

ラッキーだった。

俺は平然を装い「あぁいいですよ」と軽く返事したが内心嬉しくてたまらなかった。


みどりさんのアパートまでは20分ぐらいの距離だった。

パート仲間に別れを告げてみどりさんが、ごめんねーと言いながら俺の車の助手席に乗ってきた。

いえいえ、いいですよと言いながら、乗ってくるみどりさんの足をチラ見してた。

ヒザちょい下のスカートだった。

少し走ってるとみどりさんに
「あ、俺クン、悪いけどそこのコンビニ寄ってくれない」、と言われた。

はーいと俺はコンビニに入り俺もコーヒーでも買おうかなと中に入った。

2人して一緒に店内に入るとカップルみたいで嬉しかった。

見てるとやはりみどりさんはけっこう酔ってるようだった。

俺はコーヒーと菓子や雑誌を持ってレジで会計してると、みどりさんも小さな弁当とサラダを持ってレジにやってきた。

明日の朝食だろうか。

1人分だけのようだ。

俺は気分が良かったので店員に
「あ、これも一緒にお願いします」といってみどりさんの分も一緒に払った。

「え、いいの?」とみどりさん。

「あ、全然OKっすよ、このあいだパチンコで勝ったし」と俺が言う。

ま、パチンコで勝ったと言うのは嘘だが、照れ隠しでそう言った。


車に戻りシートに座ると「ありがと」とみどりさんが俺の頬にキスした。

正直びっくりしてどぎまぎしてしまった。

ちなみに俺は自慢じゃないがほとんど素人童貞みたいなもんだ。

以前セックスまで行った彼女も居たがすぐにフられてしまった。

突然の事で心臓のドキドキが止まらないw さすがバツイチさん、経験豊富なんだろう、みどりさんには軽い事のようだ、なんでもない顔をしてる。

走り出したが、俺は少し落ち着くと時間差でむらむらしてきた。

いつも長く待たされる信号につかまってしまった。

もう俺は後先の事を考えずに、我慢できず助手席のみどりさんに抱きついてしまった。

キスをして、胸を揉む。

スレンダーだと思ってたが、揉むとそこそこボリュームがあった。

当然おっぱいが無いよりはあった方がいい。


「ん!ちょっと、いや、やめて、やめて!」みどりさんにかなり強めに拒否られてしまった。

「すみません、ごめんなさい、つい、、」とあやまりやめた。


信号が変わるまで無言のまま、青になり車を発進させた。

みどりさんのアパートに着いたが、それまで車内は無言だった。


「あ、ありがとうね、、」
「いえいえ、こちらこそ、さっきはすみ・・・」
言葉を遮るようにみどりさんが
「あの、良かったら、、、よってく?」

!? なんでだ?仮にも俺は社員だからさっきの事を気にしてくれてるんだろうか?それともOKってことなのか?いやまて、息子さんがいるだろう。

いろんな考えが一瞬で頭に浮かぶ。


「え、でも夜遅いし、息子さんも寝てるだろうから」と俺
「ううん、今日土曜だし、息子は友達の家に泊まるって言っていないの」

まさかの展開だ。

さっきまでは来週からパートさんの間で俺の悪い噂が広まるんじゃないかとか、不安な気持ちでいたのになんだこの展開は!
当然俺はみどりさんの部屋にお邪魔した。

中はキッチン、風呂トイレにふすまで仕切られた2部屋しかない、こじんまりとしてるが親子2人だからちょうど良いのだろう。

みどりさんはケータイ大喜利が好きらしくそれを2人で見てた。


もうあとはきっかけだけって雰囲気に思えた。


つまらない投稿が続き、みどりさんは「着替えるね」と言い隣の部屋に入る。

みどりさんが入ったすぐ後に俺もふすまを開けて入って、後ろからみどりさんを抱きしめる。

部屋にはクローゼットと子供の小さな机に教科書などがあった。

俺は以外と冷静だった。


みどりさんはもう嫌がる素振りを見せない。

俺はみどりさんの体をまさぐり胸をもみ、スカートとシャツを脱がせた。

そのまま畳に2人で座り激しいキスをした。

俺はみどりさんのブラジャーを外しまた胸を揉み、乳首を舐めた。

どんどん興奮が増していく。


みどり「あん、もう、あせらなくていいのよ、ゆっくりね」

乳首に思い切り吸いついてた俺はそう言われちょっと恥ずかしかったw
俺はそのまま下半身に移動し、パンティーの上からアソコに顔をうずめる。

たまらない女性特有の良い香りがする。


みどり「いやん、ちょっと、だめぇ、パンツ脱がして、ハァ、あん!」

そう言いながらもみどりさんは感じてくれてるようだった。

そのあえぎ声に勇気をもらい、俺はパンティを脱がしにかかった。

みどりさんもお尻を上げて応じてくれる。

みどりさんのそこは毛がかなり薄くスゴくきれいだった。

もう俺は一心不乱にアソコを舐めた。

とにかく舐めた。


みどり「あああん!もおぉ!はげしい!ハアァァん!」

俺はクリトリスを舐めたり吸ったりしながら、指を中に挿入しかき混ぜるように動かした。


みどり「あぁすごい!いいわぁ!そう、そうよ!ソコよ!ああ!ああ!ああ!もう!ふんぐぅ、、」

みどりさんはイったようだった。

するとイったと同時ぐらいにチロチロと控えめにおしっこがアソコから出てきた。

俺はすぐにアソコに吸いつき、それをちゅうちゅうと吸い飲んだ。


みどり「ああぁん、ハァ、ハァ、え?やだぁ、、飲んでるのぉ・・?」
俺   「だって畳がみどりさんのおしっこで濡れますよ」
みどり「うふふ、もう、そんな言い方しないでよ」
俺   「みどりさんのお漏らししたおしっこ美味しかったです」
みどり「ばかね、もう、汚いでしょ」
俺   「全然、みどりさんのものなら」

そう言ってる俺のジーパンのチャックを下げ、みどりさんが俺の愚息を引っ張りだした。

もう中でビンビンになってたのでちょっと出にくい。

俺のチンポが出た瞬間、モワっとした生臭いにおいが俺にもわかった。

だがみどりさんはそんな臭いを意にも介さないように、口に含んでしゃぶりだす。

みどりさんにしゃぶられているという現実と、慣れた舌使いで俺はすぐに行きそうになる。


俺 「ああ!みどりさん、出そう、もうイキそうです、でるでる」

そう言ってもみどりさんは口から離さない、さらに速く頭を上下させ、手も加えてシゴきだす。

俺は快感に震えながらみどりさんの口にドクドクと放出した。

みどりさんはティッシュを取り、俺が出した精子をそこにだした。


みどり「はぁ、はぁ、はぁ、すごい量ね、ふふふ」

エロ~、そう微笑むみどりさんは超エロかった。

俺の愚息は更なる展開を予想してまだまだビンビンだ。


みどり「まだまだできそうね、いいよ、きて」

みどりさんは仰向けになり、俺に向けて足を開く。

もう俺はみどりさんの虜だった。

こんなに可愛いみどりさんがこんなにエロいとは! 女ってみんなこうなのだろうか? もう俺は興奮でクラクラしそうになりながら素早くジーパンを脱ぎ、みどりさんの足の間に入り、興奮でビクンビクンしてる愚息の亀頭をみどりさんのマンコにあてがった。

さっきフェラで抜いてなければ、恐らくマンコに亀頭が触れただけでイっていただろう。

腰を入れ、みどりさんの膣に突入する。


俺   「はぁぁ、ふぐ、ふう、ふう」
みどり「わたしの中どう? あぁ、どう? いい?」
俺   「はぁ、はぁ、はい、最高です、キツくて、気持ちいいです」

そう言いながら腰を振り、みどりさんのマンコをえぐる

みどり「あぁ・・うれしい・・あん、あん!・・・わたしもよ・・・気持ちいいわ・・いい・・・あん・・はぁ、はぁ、」

みどりさんのおっぱいが動きにあわせてプルプルと揺れる。

さらに腰を振りたてる、激しく、強く、快感を貪るように、みどりさんにも気持ちよくなってほしい、ここで強く俺のモノでみどりさんを快感に狂わせて、俺の強さをアピールしたいという思いもあった。


みどり「ああぁ・・・すごいわぁ!・・やっぱり若い子ってすごい!・・ああ・・もうだめぇ」

俺は嬉しくなり汗びっしょりになりながらさらに律動を繰り返す。

みどりさんの両腕が空中に出される。

それに応えるように顔をみどりさんに近づけると、両手を俺の首に回してきた。

なんとかピストンを繰り返しながら、お互いの口を貪るようにキスをする。

舌が絡み合いみどりさんが俺の唾液を吸い尽くすように唇を強く重ねる。

そして顔を上げフィニッシュに近づくように、またさらに激しく腰を動かし、2人で高みに昇っていく。


みどり「はぁ・・はぁ・・すごい・・こんなH久しぶりよ・・ああぁ・・いい」
俺   「俺も・・です・・はぁ・・あぁ!ああぁぁ!」
みどい「あぁ!・・イキそう?・・いいよ!・・きて!・・・だして!・・あん!あん!あん!もうだめぇぇ!」
俺   「はぁ!・・・はあ!・・・ああ!・・・ふぐあぁ!」
みどり「いい!・・気持ちいい・・もう!・・だめぇぇ!・・あん!はあぁん!はぁ!いい!・・イキそう!・・わたしもイキそうよ!」
俺は限界までみどりさんのマンコを犯し、ギリギリのところでみどりさんの中からチンポを抜き、おなかの上にぶちまけた。

お互い息を切らして言葉が出ない。


みどり「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・・外で・・はぁはぁ・・出してくれたのね・・・はぁ・・・はぁ・・・ありがと・・こっちきて」
近寄るとみどりさんがお掃除フェラをしてくれた。

イったばかりで敏感すぎて気持ちよすぎておかしくなりそうだった。

もうそれ以上されるとションベンが出そうだったので「もういいよ」と言った。

それから2人でシャワーを浴びたが、裸のみどりさんをみてるとまたしたくなってきた。


その日は結局、シャワーを出てからも2回して、外が明るくなりだした頃に、みどりさんに別れを告げてアパートを出た。

外に停めてる車につくまで、ヒザがガクガクして歩きにくかった。

月曜日、みどりさんに会うのがなんだか照れくさいなとか、最後しっかり交際申し込んだほうが良かったかなとか、考えながら車を走らせた・・・。



翌週の月曜、普段は憂鬱な週の初めなのに、みどりさんに会うのが楽しみだった俺は、ニヤつきが抑えられないまま出勤した。

「おはようございまーす」と社員専用の事務所に入る。

タイムカードを押してると先輩から「どうしたのおまえ?朝からニヤニヤして・・」と不思議そうに聞かれる。

「え?あは、いや、なんでもないっすw」と言いながらも、頭の中では土曜のみどりさんとの濃厚な時間を思い出す。

「お、なんだどうした?なんか良い事でもあったのか?」、新聞を読んでた所長も言ってくる。

「いやいや、なにもないです、大丈夫っすから」と返すと「そうか、まぁ土曜おつかれ、また飲み会参加しろよ、飲めなくてもいいんだからさ」と言われる。

「はい」と返答しつつ、そっちは良くてもこっちは良くねーんだよと心の中でつぶやいたが、土曜は飲み会に参加したからみどりさんと深い関係になれた事を思うと、そんなにイヤな気はしなかった。


朝礼の時間になり、事務所を出て、倉庫のフロアに向かう。

廊下の反対側にある詰め所から、パートさんや派遣の人たちも歩いてくる。

その中にみどりさんもいた。

みなさん笑顔で挨拶をしながら先に廊下を曲がって、広い倉庫へと出ていく。

みどりさんも控えめに小さな声で挨拶をしながら通り過ぎる。

お酒が入っていた土曜とは違い、いつもの物静かだが、可愛らしいみどりさんだ。

みどりさんとは目が合わなかった。

少し素っ気ないなと感じたが、大して気にもせず、俺もその後ろを歩く。

目がどうしてもみどりさんのお尻を見てしまう。

職場でのみどりさんはいつもジーンズだ。

プリプリと形のいいお尻を振るように俺の少し前を歩いている。

二日前のことを思い出し、愚かなムスコは反応してしまう。


みどりさんを含む女性のパートさん達は、ほとんど3階で作業する。

俺はその日、ずっと1階だったので朝以降、みどりさんには会えずにいた。

休憩時間も少しズレているし、普段からパートさんの詰め所にはあまり行かないので、午後2時には仕事が終わるみどりさんには結局そのまま会えなかった。


夕方、俺も仕事が終わり、駐車場の車まで先輩や同僚と歩いていた。

「おつかれー」と声を掛け合い車に乗ろうとしたが、シートにメモ書きがしてある紙切れが落ちているのを見つけた。

みどりさんからだった。

携帯の電話番号とアドレスが書かれている。

真夏だったので、車の窓を少し開けておいたのだが、その隙間から入れたのだろう。

俺は車に乗るとすぐにその番号に電話した。

土曜はあんなに激しく抱き合ったのに、なんだか少し緊張する。


みどり「もしもし」
俺   「あ、おつかれさまです、俺です」
みどり「おつかれさま、仕事終わった?」
俺   「はい、おわりました」
みどり「なんか今日ごめんなさい、、」
俺   「え?なにがですか?」
みどり「いや、朝、冷たかったかなと思って・・」
俺   「全然、気にしてないですよ」

嘘だ、気になっていたがそう言った。


みどり「よかった・・」
みどり「そのぉ、俺君とのこと、他の人たちには知られたくないの・・」
俺   「あぁ、はい、なんとなく分かります」
みどり「うん、社員の人とそんな関係だなんて知られたら、変な噂立てられたり、嫉妬したりする人も出てくると思うから」
俺   「ですよね、はい」

女性ばかりの職場で変な噂を立てられたら働きにくくて堪らないだろう。

みどりさんの気持ちは十分に分かった。

それよりこうしてみどりさんと電話で喋っている事の方が嬉しかった。

みどりさんと話すのがなんだか随分と久しぶりに感じる。

そしてすぐにでもみどりさんに会いたくなった。


俺   「みどりさん今何してるの?」
みどり「息子がもう帰ってくるから晩ご飯の支度してる」
俺   「そっか、じゃあ今日は会えないかな」
みどり「うん、ちょっと無理かな」

みどりさんの息子は小学校のサッカー少年団に入っているとのこと。

そういえば玄関にサッカーボールがあったなと思い出した。

練習が終わってもう帰ってくるらしい。

俺は仕方なく、その日会うのは諦めた。


それ以来、みどりさんとはメールや電話で連絡を取り合った。

みどりさんの都合が合う時、月に2度ぐらいのペースで会ってセックスもした。

特に付き合ってくれと交際を申し込んだ訳ではなかったが、俺たちは恋人同士のような関係だった。

毎日が楽しく、すごく充実した日々を過ごしていった。

そうして数ヶ月が過ぎ、ある出勤した朝、パートの古株ババアが駐車場で俺に挨拶しながら近寄ってきた。


ババア「俺君、もしかしてみどりちゃんと付き合ってるの?」
俺   「え?なんですか突然」
ババア「いやねぇ、この前見かけたものだから、あなたの車に2人で楽しそうに乗っているところ」
俺   「なんすかそれ、知りませんよ、見間違いじゃないですか?」
ババア「そんな事ないわよ、信号待ちで止まってるところを、あたしずーっと見てたんだから」

全くいやなババアだ。


ババア「あーいいのいいの!誰にも言わないからさぁ」
俺   「・・・・・」
ババア「ふーん、そう、、みどりちゃんとねぇ・・・」
俺   「なんですか、なにが言いたいんですか」

俺は少し強めに言った。


ババア「いやいや、なんでもないのよ・・・ただね、他に年相応の若い子居なかったのかなと思ってね」
俺   「いいじゃないすか、ほっといて下さい、それより本当に誰にもこの事言わないで下さいよ!」
ババア「あー言いません言いません、そんな余計なことは言わないから安心して」

いまいち信用できないが向こうから先輩が歩いて来るのが見えたから、それ以上は言わなかった。

朝からイヤな気にさせてくれる。


それから何事もなくさらに1ヶ月が過ぎた。

その日俺は見回り当番だった。

倉庫内の1階から3階まで蛍光灯が切れてないか、掃除は行き届いているか、従業員の服装は乱れてないか等の項目があるチェック表を持って、倉庫内を見て回り日誌をつけるのだ。

普段は午前中に済ませるのだが、その日は忙しく、すっかり忘れており、一通り仕事が終わった後の夕方に見回りを始めた。

1階を軽く済ませ、誰もいない2階を回る。

パートさんたちはみんな帰ってしまっているので服装のチェック等は出来ない。

適当に○を付けておく。


そして3階のフロアに入った。

誰もいない中を見て回る。


「あ・・・う、うん・・・あぁ!」

人の声がした。

あえぎ声だ。

直感で分かった。

俺は思わずしゃがみ身を隠す。

3階の奥には透明のアクリル板で囲まれたチョコレート等を出荷する専用のスペースがある。

夏場はチョコ等が溶けるのでそこで空調をきかせて在庫を保存、作業するのだ。

今は冬なので空調は止めてある。

声はその部屋からしてるようだった。

しゃがんだままゆっくりと近づく。

誰だ一体、決定的現場を覗いてやろうと俺は静かに近づいた。


「ああぁん・・もう!・・ここじゃイヤって言ってるじゃないですか!・・・はぁ!・・」
「そうは言っても君のココは喜んでるじゃないか、ほらほら!」

声は・・・所長とみどりさんだった。



いや、まさか、そんな訳がない、あのみどりさんに限ってそんな事。



俺はそう自分に言い聞かせ、ゆっくりと立ち上がり、在庫のボール箱の陰から顔を上げ、目を開いた。


「はあああぁぁん、もうだめぇ、それ以上はやめてぇぇ・・・ああぁ!」
「ふふふ、すごいすごい、どんどん垂れてきてるぞ」

やはりみどりさんと所長だった。

みどりさんは部屋の中を通ってるベルトコンベアにもたれ掛かるように手でつかまり、足首までパンティとジーパンを下げたお尻を所長に向けていた。

所長はしゃがみ込み、バックから指でみどりさんのアソコを刺激していた。


みどり「あん、もう、すごいぃ・・・気持ちいい・・・立ってられない!」

みどりさんは膝がガクガク震えくずれ落ちそうになっていた。


俺も膝が震えその場から動けずにいた。




所長はみどりさんのアソコから指を抜き、くずれ落ちそうになっているみどりさんのお尻を両手で支えるように掴む。

そして後ろからみどりさんのお尻に顔をうずめ、アソコに吸い付いた。


みどり「あはぁ!・・・いやん!・・・ああ!・・いい!・・・あん!はあぁ!・・・そんなに舐めないでぇ!」
所長 「はあ、うまい、君のココはとくべつおいしいよ」
みどり「いやぁ・・・もう・・・汗かいてるのにぃ・・・あん・・もうだめぇ・・・イキそう・・イキそうです・・・ああぁ!」
所長 「ああぁ、いいからイキなさい、ほら遠慮せずに・・イケ!イケ!」

所長はそう言うと、みどりさんのアナルを舐めはじめ、両手でみどりさんのマンコを強く刺激する。


みどり「ああ!そんなとこまで舐めないでぇ!・・あん!すごい!もう!・・はぁ!・・いく!イっちゃう!あああぁ!」

みどりさんはそう叫ぶとくずれ落ち、イったようだった。

所長は立ち上がり、ズボンとパンツを脱ぎ、みどりさんの顔の前に努張したものを差し出す。

みどりさんはなんのためらいもなく、それを軽くシゴくと口に含んだ。


みどり「はむん・・・ジュル、ジュポ、グチュグチュ・・・ふん・・ん・・ジュルジュル」

所長は大きく息を吐きながらみどりさんの頭を撫でる。

みどりさんはさらに大きく頭を振り、刺激を与え、所長のチンポの先にキスするようにし、中身を吸い出すようにチュウチュウと音を立てて吸いつく。


所長 「ああ、もういいよ、このままだとイってしまいそうだ」
みどり「う、うぅん・・はあ・・はぁ」

みどりさんは惜しむように所長のチンポから口を離す。


所長 「さあ、ここにおいで」

あぐらをかいた所長の上に跨ぐようにみどりさんが腰を下ろしていく。

所長は両手をみどりさんの背中に回し、みどりさんは右手で所長のチンポを掴み、自分のアソコにあわせて、ゆっくりと感触を味わうようにさらに腰を落としていった。


みどり「はあああぁぁん・・・かたぁい・・・あん!」

喘ぎながらみどりさんは両手を所長の肩におく。


所長 「ああ・・・どうだ?・・いいか?」
みどり「いい・・・あん・・あん・・あん・・ああ!・・かたくて・・あつい!・・きもちいい・・」

俺はもう見たくも聞きたくもなかったが、その場から一歩も動けずにいた。

2人はさらに、お互いの快感が高まるように、息を合わせて腰を振る。

みどりさんのおっぱいが動きに合わせ、いやらしく揺れる。

所長はそのおっぱいを片手で激しく揉みながら言う。


所長 「どこだ?・・どこがきもちいいんだ?・・いってみろ」
みどり「いやん・・もう・・・あん!・・いわせないで・・そこ・・・あそこですぅ!」
所長 「あそこじゃわからん・・・どこなんだ!」
みどり「あん・・もう・・まんこ・・・おまんこよぉ!・・・わたしのいやらしいおまんこがきもちよくなってるのぉ!・・あん・・ああぁん!」
所長 「ああ、そうか!いいか!・・はぁ・・君のマンコもきもちいいぞ!・・こども産んでるとは思えんな」
みどり「ああぁん、もう・・いま息子のことは言わないでぇ・・あ!・・はあぁ」

そう言うとみどりさんは所長の首に手を回し、自らもさらに激しく前後に腰を振る。

所長は背中に回してた片手をみどりさんの後頭部に回し、自分の方に引き寄せ、キスしようとする。

だがみどりさんは顔を横に背け、そのまま所長に強く抱きつく。


所長 「ふふ・・そうか・・まあいい・・」

所長はあぐらをくずし、繋がったままみどりさんを仰向けに寝かせ、覆い被さるようにして腰を振る。


みどり「ああぁ!・・・はあぁぁ・・・すごい・・・かたい・・こんなのって・・あん・・あん・・もうだめぇ・・」

所長は息を荒げながら、少しも休まずにピストンを繰り出す。


みどり「はあぁん!・・ひいぃ!・・いい!・・いく!・・イキそうです!・・はああぁぁ!・・」

所長の腰の動きもマックスに速くなる。

みどりさんのおっぱいが行き場を探すように上下に激しくいやらしく揺れる。


所長 「ああ・・・私もイキそうだ・・ふう!・・・うぐ!・・・はあぁぁ!」
みどり「あん・・ちょうだい・・所長さんのミルク・・・わたしのお口に・・・のみたい・・・のませてぇ!」
所長 「そうか・・ふふ・・なら飲ませてやろう・・はぁ・・はぁ・・ああ!・・イクぞ!イクぞ!」
みどり「あん・・すごい・・きてぇ!・・のませてぇ!!・・・」

所長はみどりさんの中からチンポを引き抜いた。

根本には泡だったようなお互いの粘液が付いていた。

そしてそのままチンポをみどりさんの口に突っ込む。

所長は震えながら腰を振り、みどりさんは手で激しくシゴきながらドクドクと出されるものを飲み込んでいた。

さらにまたチンポの先にキスするようにし、中に残った精子も吸い出すように音を立てて吸い、飲み込む。


それを見ていた俺は体中から力が抜けていくようだった。


バタン!大きな音がしたと思ったら俺が持ってた日誌を落としてしまった音だった。


所長 「だれだ!!」

その声を聞き、俺は一目散に逃げてしまった。

なぜ逃げてしまったのか分からない。

日誌を置いてきてしまったんだから、そこに居たのは俺だとバレるのは当たり前なのに、走るのをやめず、階段も一気に下りてしまった。






サンプル