kimamamh111300452
女性とエッチ経験が増えてフェラされた私の体験談。

私は出会いを求めてエロ話をたくさん作ってきました。

エロい話は友達にも話すと羨ましがってくれます。

男性ならエッチな話は好きな方は多いと思います。

今回のエロ体験談はカップリングパーティーで知り合った女性とのエッチな話です。

フェラされてクンニできクリトリスを刺激して気持ちよくしてあげて興奮してくれたから、かなり嬉しかったです。

女性のプロフィールから紹介します。

名前は安祐美ちゃんです。

年齢27歳です。

容姿は身長167cmと高く顔は色白でアイドル女性に少し似ています。

性格はマイナス思考で話すのがすごく苦手で容姿だけならモテますが、話すと男性はあまり好きではないかと思われます。

しかし私は安祐美ちゃんの容姿と性格が好きになってカップリングパーティーでフリータイムの時に積極的話にいき見事カップルになることができました。

すぐに安祐美ちゃんと連絡先を交換しました。

連絡先を交換している時に、私は勃起してしまいました。

心の中で「安祐美ちゃんとエッチをしたい」と。

安祐美ちゃんは身長が高くて比較的おっぱいも大きくお尻も大きいのでエッチな体型をしています。

自宅に帰りすぐに安祐美ちゃんに電話してデートの誘いをしました。


時間を空けてしまいますと女性は気持ちがかわってしまい、連絡がとれなくなることや、「好き」という気持ちが冷めてしまうからです。

電話して「ご飯に食べに行く日いつにする?」と聞いてデートの日程を決めてしまいました。

安祐美ちゃんとデートを何回か繰り返して私はエッチをしたいと思い、遠出をした後に安祐美ちゃんに「ホテルに行こう」とストレートに聞いてしまいました。

安祐美ちゃんが何回かデートしてくれて、私に好意があるのも分かっていたからです。

告白する前にホテルに誘ってしまいました。

安祐美ちゃんは「いいよ」と言ってくれたので手を握って「ありがとう」と言ってラブホテルに向かいました。

私はかなり興奮してしまい、勃起して我慢汁が出ていました。

ホテルに着いてからパンツの中を覗いてみたら、やはり我慢汁が出ていて、早く安祐美ちゃんとエッチがしたいと、おちんちんは訴えていました。

お風呂を先に入らせてもらい、シャワーを浴びている時にすごく大きくなったおちんちんを綺麗に洗って、お尻の中も綺麗に一応洗っておきました。

お尻の穴を洗うのは安祐美ちゃんにお尻の穴の中を舐めてもらいたいのではなくて、綺麗にしてエッチをしたいからです。

身体を入念に綺麗にしてからお風呂を出ました。

安祐美ちゃんに「お風呂に入ってきて」と言って私はベッドでくつろいでいました。

エッチ経験が豊富な私でもエッチをしたことがない女性とエッチをするのはすごく緊張してしまいます。

ベッドの中でおちんちんをしごいて待っていました。

安祐美ちゃんがお風呂から出てきたので私は「こっちに来て」とベッドの中に誘いました。

安祐美ちゃんに「キスをしてもいい?」と聞いてからキスをしてエッチを開始しました。

安祐美ちゃんは目を閉じてキスしていましたが、私は目を開けて安祐美ちゃんの顔を見ながらキスをしました。

濃厚なキスをしたいと思い舌を絡ませてみたら安祐美ちゃんは舌を絡ませてくれました。

濃厚なキスを暫くしてからやって私は安祐美ちゃんのおっぱいに手をやりました。

おっぱいを揉んであげて乳首を舐めてあげたら「恥ずかしい」と言っていましたが、すぐに気持ちよくなってくれました。

私は大きいおっぱいをたくさん揉んであげてから乳首を舌先で舐めてから吸い尽くすようにしてあげたら、乳首がたってきました。

乳首が立つと、おちんちんが勃起した状態と同じと私の中では思ってしまうから、すごく嬉しくなってしまいます。

おまんこの方も触りたくなってしまい、パンツの中に手を入れてみた所かなり濡れていました。

手マンをしてパンツを脱がしてみたら、マン毛を綺麗に剃っていて、おまんこが丸見えでした。

手マンをしてクリトリスを刺激すると、すごく濡れてきたので私の濡れた手でおまんことクリトリスを手の平で激しく動かしました。

安祐美ちゃんはすごく気持ちよくなって「いきそう」と言って何回かいってしまいました。

感じる子だったのでよかったです。

今度はクンニしたくて濡れ濡れのおまんこを舐めてあげました。

舌先で膣の中を丁寧になめてからクリトリスも綺麗に舐めてあげると安祐美ちゃんは、手で顔を隠して「気持ちいい」と興奮して感じてくれていました。

私の方も気持ちよくしてもらいたくなりフェラをお願いしました。

ベッドで仰向けになってフェラをしてもらいました。

もうかなりおちんちんは大きくなっていました。

フェラをしてもらい、睾丸の方も綺麗に舐めてくれました。

私はシックスナインもしたくなり、安祐美ちゃんに「舐めっこ」しようとお願いしてからシックスナインをすることになりました。

すごくお互い気持ちよくなってしまい、私の方も精子がでそうになってしまいましたが我慢していました。

理由は本番をしたいと思ったからです。

安祐美ちゃんに「入れてもいい」と聞いてコンドームをはめてから正常位で挿入することになりました。

かなり濡れていたから、おちんちんは入りやすかったです。

キスをして腰を激しく動かしました。

私は本番がそんなに得意でないので安祐美ちゃんに気持ちいいか聞きながら本番をしました。

正常位でいきそうになってしまうので、すぐにバックに体位をかえました。

バックで突いて大きなおっぱいを揉んであげました。

私はバックで精子を出そうと思い、頑張って腰を動かしました。

膣がおちんちんを締め付けてきて私は気持ちよくなり「いきそう」と言っておまんこからおちんちんを出して精子を出しました。

すごく気持ちいいエッチができて最高でした。

エッチが終り二人でお風呂に入りイチャイチャしていました。

その後安祐美ちゃんとは友達未満恋人以上の関係になりました。

もちろんエッチは継続してやりました。

安祐美ちゃんは私のことをお兄ちゃんみたいな感覚で見てきました。

私、出会いは男性なら自分から求めるべきだと考えています。

待っていても女性との出会いはないですしエッチまでいくことはできません。

風俗でエッチすることは可能ですけどね。

これからも私は女性との出会いを探してエッチを求めていきますよ。

努力して女性との出会いをしてエッチまでいくように頑張ります。
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