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生活が苦しい奥さんはやはり枕営業でフェラをする。。。

オレが会社の飲み会でかなり遅くなってしまったときのことである。

一次会は九時くらいには終わったのだが、そこから先輩に連れまわされて、気づいたらもう夜中の二時に。


もう終電も終わっているし、帰るにはタクシーしかない。

明日が休みと言うのが唯一の救いだ。


しかし、この時間になるともうタクシーはなかなかいないものである。

さすが地方都市はいまいち眠ってしまう街だ。


もういざとなったらビジネスホテルかとは考えていたころである。

一台のタクシーがさりげなくオレの近くに止まる。


オレが乗ると思ったのだろう、その間はバッチリだ。

できたら家で寝たいと思っていたのでちょうど良いところに来た。


しかも運転手はきれいげな女性。

迷うことも無くオレはそのタクシーに乗ったのである。


どうやら個人タクシーで、名札を見たらアキホという女らしい。


とりあえず場所を言うと、アキホはすぐに向かってくれた。

家までは30分くらいだろうか。

その間はアキホと軽く話をしながら家に向かう。


とりあえずオレが一番気になったのは、この時間に女性がタクシーをしているということだ。


しかも左手薬指の指輪、結婚しているのだろう。


「実は、けっこう家計が苦しくて…」

まあそんな家は沢山あるとは思うが。

しかしこんな時間にタクシーでなくても、とは思う。

どうやら夜の方が稼げそうという読みらしい。

料金も深夜料金になるし。



たまたま車の運転は好きだったというところから、この仕事を選んだということだ。

ただアキホはキレイな女性なので、やはり他の方法があるとどうしても考えてしまう。


そしてそんな話をしながら家に着いた。

オレは料金を払ってタクシーから出ようとする。

するとアキホはオレに助手席に乗ってほしいと。


今日は少しだけ安くしておくから、少し話を聞いてほしいとのことだ。


まあ、明日が休みなのでオレはその話を聞こうと助手席に。

すると、後ろに乗っていたときには気づかなかったが、アキホのスカートは意外にスリットが入っていた。


足が長くてスレンダーなアキホの太ももがバッチリ見える。

そしてオレが助手席に乗ると、足の角度を変えてさらに太ももを見せつけてきた。


もうパンティーまで見えそうである。

そんな状態の美人なアキホは、話をすると言うよりオレに体を寄せてきて、体を摩ってきた。


腕を摩りながらその手はオレの股間に。

きれいな太ももを拝んでいたのでもう勃起して固くなっている。


そしてアキホが言ったのは、まさに営業だった。


「もし良かったら…これからごひいきにしてほしいの…」

アキホの手がオレの肉棒を撫でつつ、パンツを脱がせて表に出してきた。

オレの固くなってそびえる肉棒を、アキホはセクシーな唇で咥える。



吸い込まれるようにアキホの口にオレの肉棒が侵入していった。

口内ではアキホの舌がねっとりとまとわりついてくる。


アキホは自分のタクシーの中で、お客であるオレにフェラをしているのだ。

チュポチュポと唾液に絡ませる音を立てて。


「本当に…少しでもアタシを呼んでほしいから…」

アキホは本気だった。

そのフェラの一生懸命さにそれを感じる。


オレの裏筋を細かい舌遣いで奉仕するフェラは、ムスコの躍動するためのスイッチを入れてしまう。


さらにアキホはダッシュボードからローションを取り出して、オレのムスコに塗りまくっていた。


そのヌルヌルの感触とアキホの手つきでかなり精子が踊りだしてきている。

そこにフェラが再開されて、もうオレは昇天してしまった。


「ハァぁん…気持ち良かったですか…」

オレはこの精子の流れ出ていることが答えと言わんばかりに、アキホの口に射精をしてしまう。


アキホは満足の表情でお掃除フェラをしてくれて、しっかりパンツまでは課せてくれようとしていた。


ただオレはここまで来たらと思い、アキホのスカートをめくって、強引にパンティーを脱がせる。


「やぁぁん…!な、何を…!?」

「お客さん呼びたいでしょ?」

「そ、それはそうですけど…あんん…」

オレはさっきからずっと性感を刺激しているアキホの太ももを広げて、エロい恥部を全開に露にした。


「ヤダ…ダメ…恥ずかしい…!」

「クンニしてあげるから。

そうしたら友達にもこのタクシー紹介するよ」

「えぇ…で、でも…」

「稼ぎたいでしょ、クンニさせてくれればいいから」

アキホはフェラはするが、クンニは簡単には受け入れられなかった。

しかしやはり生活のためである。


アキホはオレに恥かしい表情をしながら足を広げた。

オレはそのクリトリスを一舐めする。


「アァぁん…!」

アキホの体はピクッと反応して、どんどんとアソコがにじんできている。

さらにクンニを続けていると、アキホは悶えながら体を熱くしていた。


こんなに美人なのにこんな時間にタクシーをしているから、オレんクンニされてしまうのである。


当たりには誰も歩いていない暗い空間で、オレはアキホのクリトリスを完全に支配してしまった。


タクシーの中でオレ達の熱が広がって窓ガラスを曇らせる。

そんな中で、オレはもう我慢ができずにアキホに挿入してしまった。


その衝撃がアキホの絶頂を一気に近づけてしまう。


ピストンに突かれてオレに体を預けてしまったアキホは、激しい吐息をしながら絶頂に達することとなった。


「ハァぁあん…!!あ、あぁぁぁ…だめダメ…イッちゃうよ…!!」

オレはその後も肉棒を突きまくって、二度目の昇天はアキホの中に。

オレとアキホは暫く曇りガラスのタクシーの中で抱き合っていた。
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