kimamamh112400081
彼氏にイラっとさせられている女は簡単にクンニをさせてくれるw

オレがよく密かに言っている公園がある。

そこはかなり広大な土地で、子供が楽しめるような遊具が沢山ある。


公園と言うよりかは、自然の遊園地と言った方が良い。


遊具もあるのだが、バギーなどのモーター系もあるし花も咲いている。

結果的には大人から子供まで楽しめる場所なのだ。


そしてもちろんカップルも。

遊具なんかは子供が優先だが、子供がいない時間帯なら大人が使ってもいい。


オレはよく子供心を思いだしながら遊んでいる。

と言っても運動するにはちょうどいい施設だからだ。


彼女がいれば、一緒になって楽しんでいるだろう。

実際に今も若いカップルがトランポリンで遊んでいる。


オレもそんなカップルを脇目にして、一人でウンテイなんかしながら日頃の運動不足を解消していた。


そして、この公園には密かに穴場がある。

多分知っているのはオレくらいだろう。

オレはここに来たときに、その秘密の場所に行く。


疲れた体を癒すにはちょうどいい場所なのだ。

そこは少し歩くのだが、林の中にある一つの小屋。



パッと見ではここに歩いてくるなんて思わないような場所である。

しかしその小屋に入ると、椅子が用意してあって実はすごくイイ景色がおがめるのである。


オレはここに来れば小一時間はゆっくりしているし、今まで誰もここに来たのを見たことが無い。


オレはその日も気持ちの良い運動をした後に、その小屋に行くことにした。


そして目の前に行くと、そこには一人の女性がいた。

オレはビックリする。

ここで人に会ったのは初めてだ。


「あ、すいません…」

お互いが驚いた表情でいる。

ただオレはすぐに気づいた。

それはさっきトランポリンをしていたカップルの女の方だ。


ということは、もうすぐここに彼氏も来るのだろうと思うのは自然である。


「オレ、邪魔になるので行きますね」

いかにも彼氏が来ることを知っているような口ぶりをしてしまうオレ。

座りかけたのに小屋から出ようとしてしまった。


「あの…多分誰も来ないと思いますけど…」

女は答える。

彼氏は来ないのか?オレには疑問しかないが詳しくは聞けない。

大体オレがこの女が彼氏と来ていることを知っている、それすら彼女は知らないわけだし。


しかし誰も来ないとは、いったい?そんなことを思いながら、とりあえずオレは小屋に腰かけた。


少し話をしていると、彼女はツグミという27歳で彼氏と来ているという事を正直に言った。

しかし、さっきまで遊んでいたのに喧嘩をしてしまったと。


原因はよく分からないが、彼氏の顔が見たくなくて離れて歩いていたらここに辿りついたと。


「何か…頭に来てしまって…。

ちょっと勝手すぎますよ、彼は…」

まだ彼女の苛立ちは収まらない。

ずっと話し込んでいるうちに、こんな狭い小屋なのでオレも良からぬことを考え始めてしまった。


顔は可愛いし、動きやすい格好を意識したのか薄手のシャツである。

下着はしっかり透けている。


「もしなら、今だけでも彼氏を忘れましょう」

そんないい感じのことを言いながら、オレはツグミにキスをして胸を揉んでいた。


「ダメですよ…いくら彼氏が来ないといっても…あん」

ツグミはオレから体を放そうとする。

しかしオレの体はツグミから離れずに、反対にツグミの股間をまさぐることに。


「やん…ダメ、ダメだって…!」

ツグミのジーンズの上から恥部を摩っているオレ。

最初こそはツグミも拒否することもあったが、だんだんとその意識が薄れていくことが分かった。


オレがツグミのジーンズを脱がしても、大きな抵抗はしてこない。

今オレの前には、パンティー姿のツグミがいる。


オレは彼女の足を開いて、パンティーをずらしながらクリトリスをめがけてクンニをする。


「あ、アァぁん…ヤダぁぁ…」

ツグミの喘ぎが小屋の中に響く。

さすがに直接クリトリスをいじられてクンニされるのは恥かしいのだろう。


初めて会ったばかりのオレに、しかも誰もここには来ないという保証もないのだ。


しかしオレの執拗なクンニはツグミをどんどんその気にさせていく。

アソコがみるみる愛液を出してくるのが確認できた。


「ハァぁん…気持ちいい…ア、アァぁ…」

ツグミは完全にオレのクンニにより、クリトリスを熱くしていた。

彼氏にイライラしていることで、ストレス発散をしたいのかもしれない。


オレはこのまま挿入しようと、自分で肉棒となってしまったムスコを出す。

するとツグミはその肉棒に手を出し、急にしゃぶりだしてきた。


「アタシばっかり…ずるいですよ…」

オレの固い肉棒をまるで溶かしてしまおうというくらいに、一生懸命フェラをしてくれる。

しかしもちろん逆に、どんどん固くなっていく肉棒。


ツグミのフェラはとどまることを知らないで、さらに加速していった。


「彼氏のよりも…ステキなおチンチンですね…」

彼氏のがどんなのかは分からないが、そんなことはもうどうでもいい。

オレはツグミのフェラに興奮がマックスになり、その場で挿入を試みた。


ツグミは簡単にそれを受け入れる。

可愛い表情がエロい艶っぽさを増していく。

彼氏の知らないところでツグミはオレと合体してしまった。


小さな小屋の中でオレとツグミは、お互いに抱き合いながら刺激し合って気持ちよくなっていく。


小屋が微妙にきしんでいる音がするが、それよりもオレとツグミの交わる音の方が耳に入ってくる。


「やぁぁん…ヤバ…アタシ、もうイキそう…あハァぁあ…!!」

ツグミはオレの肉棒によって絶頂に達する。

オレもその後を追ってツグミの中に出すこととなった。


それからしばらくして、オレ達はその小屋の中でイチャイチャする。

ツグミのスマホが何回もなっていることに気づいたが、オレは何も言わない。


彼氏からだろう、ツグミが無視しているのだからまあ気づかないふりをしていた。
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