kimamamh0510000529
夜中に痴漢に襲われた女にフェラしてもらったエロ体験談。

それはオレが友人との遊びから帰る時のことだった。

かなり時間も過ぎていて、もう深夜の一時である。


明日が仕事が休みだったので、つい油断をしてしまった。


住宅街の中にあるオレが借りているマンション、そこにはこの時間は人通りが本当に少ない。


道も狭いので、かなり静かに感じる。

そんな狭い道の先に一人の男の姿が見えた。

さらにその先には一人の女性が歩いている。


こんな時間に二人も見ることになるとはと思ったが、とりあえずオレのマンションの方向に進んでいる。


後を付ける気はないがしょうがない。


すると男が少々歩くペースを上げた。

明らかに不自然な行動である。

すると前に歩いている女性に抱き付いて、完全にわいせつな行為を始めたのである。


女は怖くて声も出ていない様子だ。

オレもこんな状況が初めてで、かなり戸惑ってしまう。

男は事もあろうにオレの住むマンションの陰に隠れて、女を犯そうとしているようだ。


オレはギリギリまで近づき、陰から様子を見てしまう。


「おい!約束のものはいつ渡してくれんだ!?もう三日も過ぎたぞ!!」

小さな声で威圧的な態度の男は、女の胸を揉みながらスカートの中の恥部をまさぐっている。


「あ、あっぁあ…ごめんなさい…もう、少し…アァぁあん…」

何やらワケアリらしい。

という過去の二人は知り合いなのか。

何にしても女は男にアソコを直接愛撫されて、完全にクリトリスを男にいじられていた。



「えー、どうするんだ?言ったよな、約束を破ったらクンニしちゃうと」

「ハァぁん…あ、アァぁ…ご、ごめんなさい…あんん…」

男は女のクリトリスを激しく指で刺激をしながら、強引にキスまでしている。


「ユイちゃんよ、オレだってこんなことはしたくないけど、約束は約束だ」

女の名前はユイと言うらしい。

かなりきれいな女だが、いったい何があったのか。

とりあえずユイは確実に男にクンニされようとしていた。


男の舌がユイのクリトリスに触れそうになる。


「はっぁん…やめて…アァぁん…!お願い…あふん…!!」

完全に男の舌がユイのクリトリスに触れて、男に吸いつかれていたのである。


「ほらほら、気持ちいいだろ!いいなぁ、約束破ったら気持ちよくなれるなんて」

「そ、そんなこと…あハァぁん…!!やめて…」

「そう言いながら、しっかり濡れまくっているぞ。

わざと約束破ったんじゃないのか?あん、淫乱のユイちゃんよ!」

「ァぁぁぁあ…!チ、違います…!ハァァぁ…」

「ほらほらほら、もっと舐めちゃうぞー!!」

「ダメェぇぇぇ…ア、アァっぁあ…イッちゃう…アァぁっぁぁぁ…!!」

ユイは体を震わせて、男のクンニで絶頂に達してしまったようだ。


「おや、イッちゃったのか。

相変わらず感度がいいな。

エロユイちゃん。

しかしまだ終わらないぞ」

男はかがんでいるユイを無理やり立たせて、バックからムスコを挿入しようとしている。

これは流石に本当にユイは拒否をしているようだった。


 

しかし男に力にはかなわないだろう、ユイは男の肉棒をアソコの直前にしている。


流石にオレは見ていられないと思い、わざと歩いている風の音を大きめに出した。

すると男はビックリして、ユイの衣服を乱したまま反対方向に走って逃げたのである。


いかにもたまたま通りかかった風のオレ。

女はオレを見るなり、顔をそむけた。

確かに今は服を乱して淫らな格好になっている。


さっきまで犯されていたことをまるで見ていない風に、オレはユイに声をかけた。

少し震えているユイは、オレを普通の一般人と信じたのだろう。


それからまずはオレの部屋に入れる。

このまま自分の家に帰るのは、またあの男に狙われるので怖いのだろう。

すんなりオレの部屋に入った。


「あの…すいません…助かりました…」

オレの部屋がまた何も無い素朴だったことが、ユイを安心させたのかもしれない。

彼女はオレに抱き付いてかがんだと思ったら、そっとオレのパンツを下げてきた。


「あの…これはお礼です…」

ユイはオレのムスコをしゃぶり始めた。

さっきまで犯されていたものを見ていたから、実は完全に勃起していたのだ。


「貴方が来なかったら…アタシ今頃…」

かなりオレが来たことが救いだったのだろう、ユイのフェラは相当の感情がこもっている。

オレをベッドに寝かせて、完璧な体勢でオレの肉棒をフェラしていた。


もしかしたらユイはプロなのかと思うくらい、すごくフェラが気持ちいい。

あっという間にイきそうになってしまうオレ。


手の使い方も舌の絡ませ方も、もう相当のテクニックだ。

我慢もできないしすることも考えていないが、オレはそのままユイの口の中に精子を大量に流し込んでしまうことに。


ユイは口いっぱいにオレの白濁の液を溜めて、一気に飲みこんだ。


「イッちゃったんですね…良かった」

そう言いながらもオレのムスコを再び舐めてくる。

そんなことをされてはオレもまた肉棒が復活してしまうところだ。


そしてオレはユイに耳元でささやかれる。


「アタシも…気持ち良くして…」

さっきまで男に侵されて濡れているユイのアソコ。

結局オレはユイに挿入して、彼女をイカせることとなった。


その日は朝までユイを家に泊めていく。

こんな状態なら、もちろん朝になったらもう一回エッチするのは言うまでもない。
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