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職場でのエロい体験。

オレは小さな会社で働いていた。

と言っても会社の保有する建物は三軒ある。

製造業であるために。

まず工場がある。

ここは新入社員がまず経験するところだ。


何だかんだで一番人数が多い。


そして下請けなどをするし店が合って、本社がある。

こういうと立派な会社にも聞こえるが、従業員は全員合わせても20人と少しというところか。

そんな会社にオレはいきなり本社入りという採用だった。

というのも、ここの会社の社長とは前からの知り合いで、オレの働き方を知っているからである。


オレももう30を超えていたし、その社会経験を活かしたいと言う社長のありがたい意向だ。

そんな本社には、オレを入れて五人で働いている。

しかも皆女性だ。


オレはいきなり4人の後輩や部下を持つこととなった。


その中でも楽しみな存在が二人いる。

将来を期待できる女二人だ。

二人とも共に26歳で、何だかんだでライバル視をしていることが良く分かった。


オレはもちろん二人とも平等に接している。

仕事のできは互角だしどちらも応援していたのだが、二人のうちの一人であるマユと言う女はかなり出世欲が強いのだろう。


なかなか美人で高飛車に見えるが、オレに好印象を与えようとよく接触をしてくる。


というのも、オレは部下たちのデキを見ながら給料アップなどを知らせる役目でもあるからだ。


つまりオレに気にいられたら、昇格の近道と言うことにもなる。


そんな気持ちのあるマユは、自ら残業を進んでしていた。

まあオレは残業が当たり前くらいに仕事をしているので、マユが残ると言うなら二人でオフィスにいることとなる。


そんな状況の中、皆が帰って30分くらい仕事をしていると、マユがオレの所に寄ってくる。

そして差し入れであるかのように缶コーヒーを。


「先輩はいつも仕事頑張っていますね、これどうぞ」

「おや、気が効くね」

ちょっと休憩でもしようかという感じで、二人で缶コーヒーを飲み始めた。

マユはオレを笑顔で見つめてくる。


「先輩、体疲れてませんか?マッサージしますよ」

そんな一言をかけてくれるなら遠慮なくとオレは答える。

そこでマユはオレの靴を脱がせて足裏からマッサージを始めたのである。


なかなか大胆なスタートだ。

しかもオレの足を自分の太ももの間において、なんとなくビジュアルがイヤラシイ。


マユのパンティーが見えそうでもある。


目線がついそこに行ってしまうと、オレは勃起をしながらマユのマッサージを受けていた。

足裏からふくらはぎ、そして太ももからさらにマユの手は上に上がってくる。


そしてオレの股間に手がかかり、勃起していることがマユに完全に気づかれた。


「先輩…ここもマッサージしてあげますね…」

そう言いながらオレのパンツを下げて、ビンビンの肉棒を目の前に露にするマユ。

その張りのある肉棒をマユは遠慮なしにしゃぶりついた。


ゆっくりとフェラを始めるマユ。

様のマッサージをしながらのフェラはオレの股間全体に躍動を与えてしまう。


オレの肉棒の裏筋を丁寧に舐めていながらも、オレの気持ちよくなっている表情を確認してくる。

 
口の中いっぱいに含まれたオレの肉棒は、フェラの激しさが上がるごとに熱さを増してきた。


「先輩のおチンチンは…仕事をしていても元気がありますね…」

唾液をたっぷり含みながらしゃぶり続けるマユ。

オレはマユの向上心に感心しながらも、とにかく気持ちのいいフェラで昇天が間近となっている。


「あん…先輩…、アタシの中に出してもらっていいですか…」

そう言うと、マユは自らパンティーを脱いでオレの股間にまたがる。

そっとマユの膣の中にオレの肉棒が入り込んでいった。


「あふん…アァぁ…大きい…あんん…!」

マユの奥までオレの肉棒が侵入していく。

そして合体が始まるとオレの膝の上で腰を動かしはじめた。


「あぁぁっぁん…先輩のおチンチン…アタシにピッタリです…!!」

マユは思いの限り腰を振り続けた。

オレの肉棒はどんどん興奮状態を増して、溢れそうな感触を止めることはできなくなっている。


「あぁぁぁ…!!アタシ…先輩とずっと…こうしていたい…」

マユはオレに抱くついてキスをしながら悶え始めてきた。


「ハァぁん…あ、アァぁあ…!!もっと…アァぁん…!!」

マユの中もかなりの熱を帯びているのだろう。

膣に力が入ってきてオレの肉棒を締め付ける。

イキそうになっているのだ。


おかげでオレにもさらにエロい刺激が肉棒に伝わってきた。

もう昇天する寸前である。


「やぁぁぁん…せんぱぁぁい…!!あ、アタシ、イッちゃいそう…!!」

マユの中でも天国が見えてきているのだろう。

激しく吐息を出しながらオレに強く抱き付く。

そして体を震わせながらマユは絶頂に達してしまった。


そんなマユのエロい姿を目の当たりにしながら、オレもイってしまうことに。

マユの中に白い液を散乱してしまった。


マユは昇格のためなら、おれとのエッチも惜しまない。

その後はマユと残業をするときは、オレの方からマユにマッサージをしてあげることも。


クンニをしながら、マユの快感で興奮しているのだ。


「ハァぁあん…!!センパァい…やん、アァぁ…!!」

マユはオレにクンニされることで、女としての喜びと昇格に近づいていると言う優越感を感じているのだろう。


そのミックスされた快感は、マユの絶頂を近づける。

一度クンニでイカせてからのムスコの挿入は、なんとも気持が良いものなのだ。


こんなエロい残業を一年ほど続けて、マユは見事に昇格した。

その後もマユはオレに接触を求め続けている。


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