kimamamh00222000132
彼氏と別れた愛人をフェラ中毒にしてやったエロ話

「もう、なしでは、生きていけなくなっちゃっいましたぁ」
この日も深々とその女は僕のチンコを亀頭から呑み込んでフェラを始めました。


25歳で彼氏持ち、以前の職業は事務。

莉子を僕の愛人にしてやって1ヶ月と少しが経ちました。

「彼氏と、別れちゃって」とこの日から1週間ほど前。

莉子の言葉に、そりゃ、そうだろうな、と僕は語らずともほくそ笑んで返事をしましたよ。

  莉子が僕の愛人になったきっかけというのが彼氏が事業で失敗した借金を一緒に返すためでした。

その理由に思わず、保証人でもないのに何でお前が一緒になって返さなきゃいけないんだ、と呆れ笑いしましたね。

  学生時代に始めた投資ビジネスで僕は何人ものセフレや愛人を囲えるほど成功して、結構な稼ぎがありますから、愛人が一人増えようが別にどおってことありません。

  そんな僕が専任の弁護士の接待を受けていた赤坂の炉端焼き屋で、僕らの席の隣に友達と一緒に座ったのが莉子でした。

億という金を次の投資に動かす話に、莉子はしっかりと聞き耳を立てて、その後、偶然、街で見かけた僕を尾行して僕の事務所を発見したようです。

「あなたの、愛人にして下さい」
理由はさっき言った通りです。

ショートボブの髪がよく似合う小顔で二重瞼ではっきりした眼差し。

スタイルもモデル並にスレンダーな莉子をこれも何かの縁だと、週に2回会ってセックスは全て無制限の中だし。

部屋の中ではオールタイム全裸で月50万と年2回のボーナスという条件提示に莉子は二つ返事でOKしました。

「もう彼氏と別れたんだがら、俺の愛人やってる意味ないな…」
僕の愛人になってから、莉子は仕事も辞めていました。

「堅気の仕事、紹介してやるよ」
そんな僕の優しい申し出に、全裸の莉子は「嫌っ!」といきなり叫んで土下座するんですよ。

「ずっとこのまま、あなたの、潤さんの愛人でいさせて下さい!」
困った女ですが、もしかして惚れたか? みたいな下らない質問は抜きにして、本人がそうしたいと言うなら僕に断る理由はありませんでしたね。



ねっとりと咥え込んだチンコを上下させて、玉袋まで唾液が伝う濃厚なフェラをするのは、別れた彼氏がフェラ嫌いという珍しい男だったので、最初はその鬱憤晴らしのようなフェラでしたが、フェラに慣れてしまうと、もうフェラなしにセックスはできない神経になっている。

女っては開き直れば男より欲求を素直に表現しますよね。

ぱんぱんに張った亀頭に舌面を擦り付けるようなフェラをしながら、目つきも初めの頃の遠慮がちなものとは全く違う、美咲は僕の反応を確かめるかのように妖艶な上目遣いで見つめています。

カリ首の溝まで丁寧に舌先を這わしたなら、次は裏筋に丁度良い感じのビートを効かせて舐め上げ、ムズムズした感触を僕に与えると、美咲は尿道から漏れてくる我慢汁を唇を窄めてじゅるじゅると啜り、更に舌先をその尿道に突っ込みました。

 淡白な彼氏しか男を知らなかった女の子がよくここまでエロくなったもんですよ。

こっちも舐めたくてしょうがねえよ。

という気分にさせるフェラです。

  「美咲、シックスナインだ」
美咲がチンコを咥えたまま、四つん這いになり尻を向け、僕の顔を慎重に跨ぐと、僕はすぐさま両腕を美咲の内股から回し込んで抱え込み、左右の親指で25歳にしては大陰唇の毛が薄いオマンコの割れ目を割いてやりました。

  「この変態女がぁ」
思わずそう言っても仕方ないほど、その割れ目からは濃ゆい愛液が小陰唇も沈め、ゼリー状になって滲んでます。

美咲はすぽんと勢いよく僕のチンコを口から抜き、華奢な体を反らして顔を天井に振り上げました。

「アアーッ! ダッメーッ!」
クンニもまだしてないのに、おいおい、そんなに下半身震わせたら愛液の固まりがぽちょんと口の中へ落ちるだろうが、ベッドルームに響き渡る凄まじい叫び声でした。

セフレや愛人にはそれぞれセックスするための部屋を用意していますから、ここは美咲を心置き無く僕の性奴隷にする部屋ですので、別に好きなように騒ぎ、存分に自分の匂いをつけてくれていい部屋ですけどね。

結局はまだ僕の言葉攻めには慣れてないようでした。

「恥ずかしいのかよ?」

「はっ、はいー! 死ぬほど恥ずかしいですっ!」
そんな大胆はフェラしてるくせにさ。

「こんな、クリトリスが見えなくなるぐらい濡らしておいて、何が恥ずかしいんだよ?」
「そのぅ、その恥ずかしさ無くしたらっ。

女でっ、女で、なくなりますー!」
「ふーん、なら、クンニしなくていいんだな? クリトリスも触れてやんないよ」
「いっ、やっ!」と目を見開いた焦り顔で、美咲は僕に振り返ります。

「クンニ、クンニ、して下さい! クリトリス、クリトリス、いっぱい舐めて下さいっ!」
恥ずかしがっていても女ってのは結局こうなる。

複雑なもんですね。

「あたしも、いっぱいフェラしますから!」
自己を壊滅させた25歳は、再びチンコを深く咥え込みまたフェラをし始めました。

しょうがねえな。

とまずは本格的なクンニの前に割れ目から今にも溢れ落ちそうな愛液をじゅるじゅるじゅるるじゅる、と嫌らしい音を立てて啜りきり、薄毛のオマンコを綺麗にしてやりました。

「ウウッ、フウウグウ、ウウ…」
美咲が鼻息荒く、呑み込んだチンコを必死に上下し始めれば、僕はびゅろびゅろと小陰唇を靡かせていた舌先をクリトリスへ滑り上げ、唇で包んで円を描くようにクンニします。

じゅぼっといい音を立てて亀頭を吐き出した美咲は「潤さんのクンニ、クンニ、きっ、気持ちいいー! クリトリス、クリトリス、あっ、ああっ、熱いー!」と叫び上げ、チンコの根元へ舌を擦りつけました。

別れた彼氏はクンニすることも嫌いで、殆ど手マンばっかりの前戯だったらしいです。

クンニの気持ち良さを知った美咲の乱れっぷりも凄まじいですよ。

僕は吸いついたクリトリスを口内で更に激しく舐めまくりました。

「イッ、イクッ! 潤さっん! イッ、イッイッイクアアアー!」
天井へ轟かせるその断末魔と共に、美咲は肛門をぐぐぐーっと締めて果てました。

「さあ、このまんまの状態で入れみろ」
そう僕が言うと、美咲はハーハーと息も絶え絶えに僕の顔面から尻を滑り落とし、背を向けたまま握ったチンコを自分の膣中へ挿入させる背面騎乗位をやって見せます。

「アッ、ハアアッ、アッアー!」
チンコがズボズブと根元まで収まり、美咲はくびれから絞り出されたような尻を突き出し、上半身を反らして喘ぎ声を上げました。

「潤さーん、アアー! 潤さっ、さーん!」と呻きながら、美咲が前後に腰を揺らします。

白く濁った美咲の本気汁に塗れたチンコが膣の中へぐちょぐちょと出入りするのと肛門がひくひくと開閉するのが丸見えでしたよ。

「まっ、また、イキッそ! ダッ、ダメーッ!」と叫び散らした美咲はチンコが入る膣中中を、すっげえな、これ、きゅんきゅんに締めつけてこの日2度目の絶頂に達します。

 上体を起こした僕は美咲を前方に押し倒しながら、チンコをオマンコに挿入したまま両足を美咲の股下から抜いて背後位、バックの姿勢になりました。

「行くぞ」と僕は四つん這いになった、美咲のイキたてのオマンコへ強烈なチンコの撃ち込みをズコズコ繰り出します。

ブリブリブリブリ…。

と膣奥に入った空気がチンコによって押し出される音がオマンコから響きました。

 「はっ、恥ずかしー! この、このおっ、音」
 「何言ってんだよ。

膣ナラぐらい」
更に激しく、美咲の子宮口へチンコを撃ち込み続け、股下へ回しこんだ右手の中指でクリトリスを弾いてやります。

「ウッ、アアアー!」
その気持ち良さに堪らず、美咲は大声と共に顔を上げ、全身をを震わせました。

「ダッメ! 潤っ、潤さん! そんなことしちゃ、またっ、また、イッ、イイッ、イグウアアアアー!」
美咲の3度目の断末魔が轟き、僕はその膣圧にもう耐えきれませんでした。

「俺もっ、イクぞーっ!」
ドジュビジュビ。

パンッと音を鳴らして膣奥で止めたチンコの先端から大量の精液が爆発し、どくどくと美咲の子宮内へ中だしされます。

「アーッ! ハアー! アッ! ハアアー!」と美咲はその呻き声に合わせて、段階的に上半身をベッドへ伏せていきました。

「出てるぅ…。

潤さんの精液があたしの中に出てるぅうう」
元彼はゴム付きセックスしかしなかったようで、中だししてほしくて仕方なかったんでしょうね。

美咲は僕が中だししてやるといつも幸せそうにその温かさに酔っています。

妊娠? 中だしが愛人になる条件の一つでしまからね。

僕は遠慮なく中だししているだけです。

ピルを飲んで避妊するのは美咲次第。

僕との子供が欲しいなら避妊しやければいいだけです。

ピル飲んでなきゃ、もう妊娠してるかもしれませんね。

子供ができたら? 産めばいいだけです。

僕は妻以外に、セックスをしている女達との間に何人も子供を作り、ちゃんと養育費を払ってますから。

今更一人増えようが、何の問題もありませんよ。
サンプル