kimamamh0510000057
妻がJSだった頃のえっちな教育。

「いつもと、何かぁ、ちっ、違うぅ…」
紺色のスクール水着のやや硬いクロッチ(股布)越しにクリトリスを弄ってやれば、その生地の摩擦から来る感触に、まだ幼かった頃の妻は華奢すぎる身をよじらせていました。


後に僕と結婚する彼女の名前は沙織。

当時はまだ小学校5年生で10歳でした。

この頃、僕は高3で18歳。

これからおよそ6年後に、そんな子供の沙織と結婚することになるとはまだ想像もしていなかった、付き合い始めて1ヶ月と少し経ったときの話です。

親父の長身とお袋の美形を受け継いだ僕は、自分で言うのも照れますが、昔から女に不自由しないほどよくモテていて、学校帰りに見ず知らずの女の子から突然告られるなんてしょっちゅうでしたね。

沙織も最初はそんな数多い女の一人で、自宅の前で待ち伏せされて「あたしと付き合って下さい!」と告られました。

話しを聞けば、自宅近くのコンビニの中で、またまたその場にいた僕に一目惚れしたようです。

それから、沙織は気づかれないようにこっそり後をつけて僕の家を発見し、告るタイミングを探っていたとか。

でも、身長が140センチもないどう見ても小学生の女の子から告られた僕は、申し訳ないですが、当初は鼻で笑ってしまいましたね。

「おまえ、いくつだよ?」
「小5の10歳です」
顎を引き、怯えたような上目遣いで僕を見る沙織に、また吹き出してしまいました。

いや、高3の男子がこんな状況になれば、僕以外の方でも最初は、勘弁してくれよ、となりますよ。

しかし、そんな呆れは沙織の真剣な表情を眺めていれば徐々に変化してきました。

色白でキリッとした二重。

やや震えている唇が小5にしては色気がありましたね。

この頃、女子高生のオマンコに少々飽きていた僕は、小学生のオマンコかあ、と想像しただけで、ズボンの中が、今から考えれば犯罪者ですが、硬くなったのをよく覚えています。

可愛い子だし。

試して、みるか。

と沙織を誰も居ない家に上げました。


僕が幼稚園に上がる前に親父と離婚したお袋と普段は二人暮らしでしたけど、僕のお袋っていうのが、親父と離婚する前からいくつもの会社を経営し、いくつもの不動産を所有する結構なセレブです。

親にそれなりのカネとコネがないと行けない、幼稚園から大学までエスカレーター式の有名一貫性私立校に独りっ子の僕は何不自由なく通っていました。

お袋は年がら年中出張で国内外を飛び回り、この日も長期出張の最中で家を空けていましたよ。

当時の僕が、親が居ない家ですることといえば、女を連れ込んでのセックスしかありませんでしたね。

沙織と初めて会った日に、僕はその10歳女子のあどけないクリトリスを剥いてやり、つるつるのオマンコをクンニし、フェラまで教えて、最終的には額に汗を滲ませないと挿入が困難な狭くて硬い膣をチンコで貫き、処女の鮮血を垂らしてやりました。

小学生の味を占めた僕はもう止まりませんでしたよ。

それから、お袋が留守の間は週に3日ぐらいは沙織と僕の部屋でセックスして、1ヶ月以上経って夏休みに入れば、初潮もまだ来ていなかった沙織と毎日のように朝から中だしセックスしていました。


「小学生のスクール水着って、久しぶりに見るよ」
もう僕の前で全裸になることに何の恥ずかしみも感じなくなった沙織は、その朝、僕の部屋に入るなり服や下着を全て脱ぎました。

何でスクール水着を持って来させるようになったのか? もう付き合っているカレカノの状態でしまからねえ。

「学校のプールの時間って楽しいか?」
「楽しいよ。

泳ぐの好きだから」
「どんな水着着てるの?」
「今度、持ってきて、着せて見せてあげよっか」
そんな感じの、カップル同士のたわいも無い会話の延長だったと思います。

沙織が鼻歌混じりで着たワンピースで紺色の水着は、股の部分を少しだけはみ出させるほどに裾が長く、決してハイカットでないところが、如何にも神聖な学校の体育授業で着るスクール水着らしく、逆にそのリアルさが妙な興奮を与えてくれました。

縦筋がはっきり見えるつるつるのオマンコ。

ぷっくりと膨らんでそうに見える胸にちょんと摘んだ程度の乳首。

寸胴だと言っても間違いではない、目を凝らして見ないとわからないほどの微かな括れがついた幼児体型に、こんなにスクール水着ってのが似合うとは思っていませんでしたね。

小学生の頃には同学年の女子のスクール水着姿を見ているはずですが、その時は興奮はしませんでした。

そう考えると、歳行くと趣味ってのは変わるのか、とこのとき初めて実感しましたよ。

「こっち来いよ」
「うん!」
Tシャツとトランクス姿の僕がベッドの上から呼ぶと、沙織は小学生らしい元気な声で返事をして抱きついてきます。

返事はまだ子供ぽくても、これはもう大人だ。

激しく舌同士をぐちょぐちょと絡み合わせるディープキスをしながら僕は沙織を仰向けに寝かせました。

僕はそそくさとTシャツとトランクスを脱ぎ捨てて、小5の子を相手に臨戦体勢に入ります。

スクール水着を着たまま僕に胸を撫でられた沙織は、その水着に硬く勃起させた小さくて幼い乳首の突起を浮かび上がらせていました。

「ううー、あっああっ、うふうう」
沙織の吐息と鼻息が荒くなってくると、僕は脇口から右手を差し込み、人差し指と中指の間に乳首を挟み、もう一方の乳首はスクール水着越しに舐めてやります。

「潤…。

あはああっはあんああ…」
僕の名前ととても10歳の女の子とは思えない深みのある喘ぎ声を漏らし、沙織は僕の髪を両手で撫で回しました。

スクール水着の肩紐を両腕から抜いてやりずり下げて、触れば柔らかみはあるけれど殆ど平らと言っていい胸を露わにしてやり、肌色にほんの少しだけ茶色掛かった乳輪に囲まれた乳首を左右満遍なく吸い、口内で丁寧に転がしてやりました。

「きっ、気持ちいい、潤…」
唾液塗れになった左右の小5の乳首と胸下までずり下げられたスクール水着が見事な幼児エロスを醸し出していて、このとき、僕はスクール水着の虜になりましたよ。

「すっげえ、可愛い、じゃん」
指先で陥没から完全に脱した小5女子の乳頭を中指の先で優しく撫でながら言うと「すっごい、ダサい水着なのにぃ」と沙織はその中指に軽く触れながら答えます。

着乱れているのは小学校の女の子水着ですが、その視線だけは女子高生なんて比較にない色っぽさでしたね。

沙織の下半身、両足を押し開いてやり股間を覗き込みます。

「もう、濡れてんのかよ」

スクール水着の厚手のクロッチが、そこだけ楕円の濃紺になり、蜜液がオマンコから滲み出していました。

「潤とぉ、一緒にいるだけでぇ、濡れてくる子になっちゃった」
視線を逸らして顔を薄いピンクに染め、そんな嫌らしいことを言う可愛い沙織。

「じゃ、昨日、家まで送って行ってやった途中でも濡れてたのかよ?」
「濡れて、た」
そんな意地悪な質問にもちゃんと答えてくれます。

そこですぐにスクール水着を脱がせて、生クンニするほど僕はバカじゃありません。

クロッチの濡れた部分に舌をつけると、ホームクリーニングしても取れない、学校のプールで使われる塩素系消毒剤の匂いがつーんと鼻を突き、それが妙な興奮剤になりました。

僕はそのクロッチ部をちゅーちゅーと吸って生地から滲み出る蜜液を啜ってやり、湿り具合が増し割れ目とクリトリスが薄っすらと形取られると、クロッチ越しに美咲のクリトリスを弄ってやりました。

「いつもと、何かぁ、ちっ、違うぅ…」
沙織は呼吸を荒くして、スクール水着が与えるいつもと違った興奮に酔っているようでした。

また少し水着をずらして余裕を持たせてクロッチ部を捲ってやれば、中から蜜液に発酵され湯気立つほどのつるつるオマンコが登場。

捲ったクロッチに蜜液の糸を引いて濡れる割れ目に、僕はすぐに舌を突っ込んでクンニを始め、更にはじゅるじゅると蜜液を啜ると同時に、まだ小さく透明感がある二枚のビラ、小陰唇を舌先で靡かせてやります。

「ううっああっ、そ、そのっ、音…。

好きぃ。

潤のっ、潤のクンニ、クンニ好きぃ」
クンニ、クリトリス、フェラなんて隠語はとっくに実演を兼ねて沙織に教え込んでいましたよ。

小学生ってのは、素直に教えてやった言葉を漏らして感じまくるもんですね。

「ここも、クンニされるの好きだろ?」
「そっ、そこっ! 好きっ、ああっ、はっ、あうっあっああ! クリトリス、クリトリス! クンニされるのっ、すっ、きー!」
ピンクの包皮から可愛らしく剥き身になったクリトリスを舌先で押し込み、グリグリと回転させるようにクンニしてやりました。

「来てるぅ、潤…。

来てるぅ、来てるー!」
沙織の絶頂表現は昔から「イク」ではなく「来る」です。

これまで1ヶ月以上もクンニしまくり、沙織は恥ずかしみもなく正直に達する幼い体に成長していました。

更に激しくその小さくともコリコリと健気に硬くなったクリトリスをクンニしてやれば、沙織は乱れたスクール水着をつけた体を弓なりにして絶叫します。

「来るっ! 潤っ、ああっ、ぐああっはああっ! 来るっうううああっがああー!」
狭い膣口をきゅーと締め、10歳女子が果てました。

 
クロッチの脇から入れてやるか。

と僕が上体を起こした瞬間でしたね。

いきなり飛び起きた沙織が僕のチンコへ食らいつきました。

「おいおい」と僕はその早業に笑ってしまうほど驚きましたが、沙織は一旦チンコを口から抜き「えへへぇ」とここら辺がまだ子供っぽい、悪戯な笑顔を浮かべ、ペロっと出した舌をパンパンに張った亀頭へつけフェラを始めます。

別に焦る必要はない、ここは勝手にさせてやるか。

と僕は両足を投げ出してました。

呆れ笑いで始めさせたフェラでしたが、亀頭やカリ首の溝に短い舌を擦りつけ、パクリと咥え込んで小刻みに震わせる小5の子の一心不乱なフェラは、胸下まで脱がされてルーズになったスクール水着に良く似合っていて、また僕に新たな興奮材料を与えてくれましたね。

「潤…。

したかったぁ。

潤のオチン、チンにフェラ…。

フェラ、したかったぁ」
昨日も散々フェラしたくせによ。

陰茎をゆっくりと上下に舐めて唾液塗れにするフェラをして、恐ろしい子だよ、甘い言葉と妖しい目で訴えるとこなんかは、姿形は小学生でしたが、神経だけはセックスになれた大人の女です。

チンコの根元からカリ首まで舌を何往復か這わせたスクール水着女子は舌先で裏筋を、こいつは何回もフェラしてツボを心得ている、舌先でビュロビュロと擽り、尿道から滲んできた我慢汁をジュルジュルと音を鳴らして啜り上げました。

内股をゾクゾクさせるこの快感に、相手が小学生であろうが、そう長く耐えられる男なんてそういませんよ。

「沙織。

入れ、るぞ」
チンコを爆破させたくて仕方なくなった僕がそう言うと、沙織はチンコをジュポっと小さな口から抜き、仰向けに寝て短い両足を開きます。

「いっ、入れて、潤!」 
キラキラした瞳の沙織はもう自分が学校でいつも使っている水着を着ているなんて忘れていたでしょうね。

それほど、物欲しそうな顔つきでしたよ。

さあ、やっと、このスクール水着のクロッチの脇からチンコを10歳の女の子の膣に入れられる。

と体を起こした僕は痛いほどギンギンにボッキしたチンコの先端でそのクロッチを上手く脇にずらして、沙織の膣口に焦点を絞りました。

グイっと腰を前進させたなら、亀頭部だけが沙織の狭っ苦しい膣に埋もれます。

「あっ、ああっ!」と叫び声を上げ、沙織は見開いた目で僕を見上げました。

処女を奪った日からこの日まで、沙織とは優に50回を超えるセックスをしていましたが、小学生のオマンコは成長期ということもあってか、いくらチンコを打ち込んでも元の強烈な膣圧に戻り、この日も半端ない硬さがチンコの行く手を邪魔しましたよ。

でも、僕はこれまで何人もの処女を食ってきましたからね。

その経験から培ったものも沙織に教えて込んでいました。

狭っ苦しい膣内にチンコを受け入れるコツはこれしかありません。

すーっと息を吸った沙織はほっぺを膨らませて、すーっとゆっくりと息を吐いていきました。

今だ。

と僕はチンコを膣奥へ突入させます。

大量の息を吐いている途中は膣内の力みが和らぎ、それだけチンコを挿入し易くなるんですよ。

皆さんも真正処女や処女を喪失して日が浅い女とやるときには是非試して下さい。

「最後まで、入ったよ、沙織」
「今日もぅ、潤と一つになれたね。

愛してるぅ、潤」
僕の頬を撫でながら、沙織はうっとりとした表情を浮かべました。

「俺も、愛しっ、てるよ」と返して腰に力を込めた僕は沙織の子宮口を亀頭でトントンと叩くようにチンコを小刻みに前後させました。

「うっぐぐっ、ああっ、はああっ! すっ、凄いっ、気持ちいいっ! じゅっ、潤…」
膣内の硬さは最初の頃からあまり変わりませんが、何度も繰り返してセックスをしていれば痛みは消え失せ、小学生でもセックスは快感に変わります。

「ぐぐっ、あはああっがあはうう!」
捲られたクロッチ部から見え隠れする陰茎に白く濁った本気汁まで絡ませ、ずり下げられた紺のスクール水着から露わにされた乳首を震わせて、沙織は喘ぎ続けました。

「愛してるっ! 愛してるよ! 潤!」
チンコの前後運動が膣奥で激しさを増すと、沙織の喘ぎ声も大きくなります。

「愛してるよ…。

沙織…」
小5の無毛オマンコは僕のチンコによって大陰唇に皺が出来るほど押し広げられ、陰茎に潰されるかの勢いで擦られているクリトリスがよく見て取れました。

「またっ、また、来てるっ! 潤っ、また、ああっ、あたしぃ…」
朝一のセックスで、しかも窮屈すぎる小学生の膣に僕も限界でしたね。

「一緒っ、一緒に、だ。

沙織…」
「いっ、いっ、一緒にだよ! 潤! 来るっ、くっ、くくっ、来るぅうあああくうっああー!」
たっ、堪らん膣、圧。

ドジュビドジュビ。

まだ初潮が来ていない10歳女子の子宮口へ思っきり押し込んだチンコの先端が爆発するかの如く精液が中だしされました。

ドクドクドクドク…。

と放出される大量の精液が沙織の子宮を満たして溢れると、その熱が膣奥からじわじわとチンコを包みます。

「ああーっ、はあーっ、ああー、はああー、出てるぅ。

潤の赤ちゃんの素が、あたしの中へ出てるぅ。

ううっ、あっ、はあっああ…」
これから約4年半後の中3のときに、僕の子供を実際に妊娠することを予言していたかのような、沙織の言葉でした。
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