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美術館横で小柄でスリムな黒髪若妻と野外セックスしました。


それは、僕が大学生の頃の話です。


僕は、とある小売店でバイトをしていました。


相手は、同じバイト先にいた人妻でした。

当時20代後半で、僕よりは5〜6歳年上だったと思います。



見た目は、小柄でスリムな人でした。

脚が細くて、脚フェチの僕にとっては思わず目を奪われることもしばしばでした。



背中の中ほどまで伸びたストレートの黒髪を掻き揚げながら、時折見せる気だるそうな雰囲気がたまらなくセクシーでした。


休憩室で一緒になると、タバコを吸いながらいつも親しげに話しかけてくれる、とても気さくな人でした。



ご主人とは結婚して数年経っていて、子供はいませんでした。


当時の僕は彼女のいる時期もありましたが、真性包茎だったこともあり、未だ童貞を捨てられていない状況でした。



そして大学四年の秋、僕は長年続けていたテニスの学内トーナメントに出場し、ベストエイトに入る健闘をしました。

そのトーナメントに出場することは、以前からその人妻の雅美さんに話していたんです。




ある日彼女とバイトで一緒になった時に、
「そう言えば、この間の試合はどうなったの?」
と何気なく聞かれ、
「そうだ。

ベストエイトに入ったんですよ!」
「凄いじゃない!じゃあ、今度お祝いをしなきゃ!私が、ご馳走してあげるね?」
と言って、二人でご飯を食べに行く約束をしたんです。


当日は秋も深まり、夜にはかなり寒い時期だったのを覚えています。



彼女と待ち合わせてシーフード・レストランに入りました。


お互いにあまりお酒は飲めない方でしたが、お祝いと言うことで白のグラスワインで乾杯しました。



それから食事を食べ、それぞれの話をしていました。


少し酔いがまわり、お互いに顔を赤らめていたはずです。


普段の彼女は大人っぽく、気だるい感じさえ見せる人だったので、お酒が弱いのを見て意外な印象を受けました。



その日の彼女は、上下黒の服を着ていました。

黒の革のパンツを履いていて、それに合わせた黒いショートブーツがとてもセクシーでした。


革のパンツは、それほどスリムでありませんでしたが、腰周りとヒップ周辺がピタッとしていて、体のラインが見えました。



お酒の酔いがあったのか、それとも全くの無意識だったのか、向かい合わせのテーブルの下で彼女のブーツの先が僕のジーパンを履いた脚に何度も触れて、ドキドキしていました。



食事を終え、帰るにはまだ早い時間だったので、少し酔い覚ましに歩くことにしました。


やはり夜は寒く、自然と二人とも体を寄せ合って歩きました。


階段を上るときに、僕が彼女に手を貸しました。

そのときの彼女の手が冷たかったので、そのまま手を繋いで公園まで歩いていきました。



海辺の公園は寒いということもあり、人影も無く、しばらく二人で無言のまま海を見ていました。



それから移動して、公園内の建物の壁に寄りかかって風を避けていました。


そして、気付くと彼女が壁を背にして立っている僕の前に立ち、向かい合う格好になりました。



お互いに「寒いね。

」って言いながら、肩や腕を擦り合い、体に触れ合うよになっていました。


そして、思わず僕は彼女の肩に腕を回して、自分の方に引き寄せると、彼女は完全に僕に体を預けたんです。


正面から小柄な彼女を抱き寄せ、彼女も僕の体に腕を回してきました。



僕は我慢出来ずに、彼女の顔を覗き込みました。


彼女もお酒で赤くなった顔を上げ、じっと僕を見ていました。


本当に自然にキスをしました。

最初はお互いに触れるか、触れないかといった程度の軽いキス。

そしてもう一度見つめ合い、次にキスをするときには彼女は明らかに口を開けて僕の舌を受け入れるように濃厚なキスを求めていました。



貪りあうように、激しいキスでした。


お互いの口の端から、唾液が溢れて流れるくらいにぐちゅぐちゅと音をたてて、激しいキスをしました。



僕の両手は、彼女のヒップを両手で揉みしだき、僕の指が彼女のヒップに食い込むたびに彼女は感じているのか、つま先だって体ごと僕に擦り付けるように抱きついてきました。



しばらくすると体を翻し、「お願い。

おっぱいも触って?」と言って、僕の方に背中を向けて寄りかかるような形になりました。



彼女はヒップを僕の股間に擦り付けて、勃起して大きくなった僕のペニスを刺激してきました。


そして彼女の冷たい手で僕の手首を摑んで、自分の乳房に導きました。


小柄でスリムな彼女の乳房は予想外に大きく、ブラジャーの上からでもその張りがわかるほどの弾力がありました。



しばらく単調に彼女の乳房を揉みしだいていました。


彼女は、僕の手に力が入るたびに、「うん…。

」、「はぁ…。

」とセクシーな声を出して、身を捩っていました。



「お願い。

もっと…。


彼女の冷たい手は、自ら黒いブラウスの胸元のボタンを外して、僕の手をその下に導きます。


黒いブラウスの下には白いブラジャーが見え、僕の指先は彼女の乳房が熱いほどうっすらと汗をかいていることが分かりました。



彼女はブラジャーのフロントホックを自ら外し、「ほら、加藤君…。

」と言って、ブラウスの胸元を開けて、ブラジャーの中を見せてくれました。


彼女の乳首は適度に黒ずみ、それまでの愛撫でこりこりに勃起していました。



童貞で、それまで直接女性に乳房に触ったことのない僕は、「はぁ…。

凄い。

」と圧倒されながら、ブラウスの中を食い入るように見つめてしまいました。


それでも夜の暗さでよく見えず、直接指先でつまみ上げ、コリコリと刺激しました。



「あぁ、加藤君。

気持ちいい。

もっとして。

もっと。


彼女は目をうつろににして、口を半開きにしながら腕を後ろ手に僕の首に巻きつけて、僕の髪に指を通して挑発してきます。


僕は、背後から彼女の顔をこちらに向けさせて激しいキスをしました。



彼女は、自ら舌を伸ばして僕の口の中を舐め回すように、動かしてきます。


彼女の胸元はどんどん熱くなり、僕の指先には彼女の汗と香水の混じったものでうっすらと湿り気を帯びていました。


その湿り気を感じながら、彼女の乳房と乳首を弄び、その手の動きに合わせて、彼女は自分のヒップを僕の股間に擦り付け続けました。



「僕、雅美さんにずっと憧れていたんですよ。

そんな雅美さんとこんな風に触れ合えるなんて嬉しいし、夢みたいです。


「憧れ?光栄だな。

加藤君、かわいいもん。

私も、こんな風になるなんて思っていなかった。

でも、どこかで望んでいたのかもしれない。


「でも、大丈夫なんですか?今日は、ご主人になんて言って来たんですか?」
「大丈夫。

友達と食事してくるとだけ言ってきたの。

本当に、時々そういうことあるんだよ。

でも、旦那は私がこんなことしているなんて夢にも思わないと思うの。

知ったら、驚くだろうな。


「二人だけの秘密だね?」
「そうね。

加藤君。

こうやって、時々会える?嫌ならいいんだよ、無理しなくて。


「嫌だなんて、絶対無いです。

喜んで時間を作ります!」
「よかった。

ありがとう。

加藤君、大好きだよ。



その夜は、そういって駅まで一緒に歩き、それぞれに帰りました。


その夜を境に、僕は彼女と密会するようになりました。



その後、僕と人妻雅美さんの密会が始まりました。


僕は、毎日のように彼女に会いたくて仕方が無かったのですが、彼女はバイト先にいつもいるわけではありません。



当時、まだ携帯電話は今のように普及していませんでした。


ただし、同じシフト表を持っていた僕は、彼女の出勤日にわざとバイト先に顔を出して、彼女の上がる時間を見計らって一緒に帰るふりをして会っていたんです。



彼女は、自宅の家事等の制約がありましたが、よく公衆電話で「ごめん。

今日は、少し遅くなるの。

」って、旦那に話していました。



彼女の仕事が終わってから、近くの喫茶店でお茶を飲んだ後近くの埋立地にある公園を歩くことが多かったです。


その埋立地には、新しい美術館が建っていました。

その頃埋立地には、あまり多くの人がいませんでした。



夏の日だったと思います。


彼女と歩きながら、人気の無い美術館の壁沿いに寄り掛かって話していました。


前回初めて彼女とキスをした時のように、彼女は自分のヒップを僕の股間に擦り付けるように体を重ねてきました。



やはり前回と同様に首の後に腕を回し、指先で僕の髪を掻き揚げるように挑発してきます。


僕は、彼女の肩に置いていた両手を下へ動かし、彼女の乳房を服の上から揉みました。



「はぁ〜。

」あの時と同じ、彼女の熱い吐息が漏れてきます。


彼女の乳房は、決して大きくはありません。

だけど、細身の体の割には弾力のある十分に揉み甲斐のある乳房でした。



「加藤君。

いいんだよ、もっと強く揉んで…。


彼女は虚ろな目を僕に向け、艶っぽい唇を少し尖らせて呟きます。


「大丈夫?痛くないの?」
「大丈夫だよ。

痛くない。

お願い、もっと強く…。

」そう言って、彼女は僕の両手を上から強く押し付けました。



僕は彼女に言われるがまま、強く彼女の乳房を揉みました。


「はぁ〜。

いやん。

感じちゃう…。

」彼女は、体を捩って自分の髪を掻き揚げます。


僕の目の前に、彼女の白く細いうなじが露わになります。

彼女の香水と薄い体臭が、僕の鼻先に漂います。



僕は、自然に彼女のうなじに口を這わせました。

香水を付けた部分だったんでしょう。

舌先に軽い苦味を感じました。

(香水って、苦いんだ…。

)この時初めて知りました。



「ううん…。

ぞくぞくする。


彼女は、ヒップを今まで以上に擦り付けてきます。


「加藤君。

勃起してる?硬くなってるよ?」
彼女は、口元に意地悪そうな笑みを浮かべて、僕を下から覗き込みます。



「はぁはぁ。

そりゃそうだよ。

雅美さんが、あまりにも色っぽいんだもん。


「ふふ。

嬉しい。

…ねぇ。

もっと首を舐めて?」
「はい…。


「そう。

そうよ。

加藤君の舌が熱くて、感じるの。

お願い。

軽く噛んで?」
「こう?」
「ああぁぁぁ…。

たまらない…。

感じる…。



気付くと、彼女は自分の右手を僕の股間に持って行き、ジーパンの上から僕のペニスを擦ってきました。


そして左手で自分のブラウスのボタンを外し、ブラジャーを下にずらして左の乳房を露わにしました。



「加藤君。

お願い。

おっぱい…、直接触ってくれる?」
「はいっ!」僕は、左手で彼女の露わになった乳房を直接触りました。


「いやん!やっぱり、直接触られる方が、感じるの…。


薄く汗ばんだ彼女の乳房の弾力は、僕の手に吸い付くようでした。

乳首は適度に黒ずみ、勃起して固くなっています。

乳首が勃起するのと同時に、彼女の乳輪には皺が浮き出て、固く窄まっています。



美術館は既に閉館して、柱と壁の間で外側からは全くの死角です。

夏の夕方でまだ外は明るいので、彼女の乳房ははっきりと見えました。


そして後ろに回した手で、彼女は僕のジーパンのベルトを外し始めました。


僕は壁から腰を浮かして、外しやすいように彼女に身を預けました。


ベルトを外し、ボタンを外し、チャックを下ろしました。



「はぁっ、はぁっ。


お互いに興奮しています。

息が荒くなって、熱病に魘されたかのようにお互いの体を弄っています。


彼女の手は、僕のペニスをトランクスの上から擦ります。

先ほどよりも薄い布一枚だけになった分、彼女の手の動きはよりリアルに僕の性器に伝わってきます。



親指と人差し指で陰茎を両側からはさみ、少しずつ上下に動かします。

そのまま、先端の亀頭に沿って触ってきます。



「雅美さん。

僕ね、包茎なの。


「えっ?そうなの?」
「うん。

多分、真性だと思う…。

恥ずかしいけど…。


「そんなことないよ。

気にしないで。

…でも、ごめん。

見てもいい?」
「うん…。

雅美さんにだけだよ…。


「うん、もちろんだよ。

誰にも秘密だから。

ね?」
彼女は僕の方に向き直り、トランクのゴムを手前に引いて上から僕のペニスを覗き込みました・

「…。

うふっ。

加藤君、可愛いね。

何だか、ますます、加藤君が可愛く思えてきちゃった。

ありがとう、話してくれて。

嬉しいよ。


彼女は僕の首を引き寄せて、キスをしてくれました。

片手で僕のペニスを触りながら…。


左手で僕の首を抱き、右手で僕のペニスを直接触りながら、彼女は僕の耳元で囁いた。



「加藤君、気持ちいい?感じてくれてるの?ほら、先っぽからヌルヌルした液が出てるよ?」
「うん。

気持ちいいよ。


彼女は僕のガマン汁を指先につけて、クルクルと亀頭に塗りつけていきます。


少しだけ伸びた彼女の爪は、透明に近い薄いピンクのマニキュアに彩られていました。

その指先が、僕のガマン汁に光り輝いています。

その光景にとても興奮して、僕はゾクゾクしてしまいました。



「ふぅん…。

一杯感じてね?」
彼女は、いたずらっぽい笑みをたたえて僕を見ています。

まるで、自分が男を犯しているような気分だったんでしょう。

息遣いが荒くなって、彼女も興奮してるようでした。


しばらくすると、彼女は手の動きを止めました。



「?」
どうしたんだろうと思い彼女を見ると、彼女は自分の手の平をじっと見つめていました。


「どうしたの?」
「ほら、見て?こんなに…。


彼女の手の平には僕のガマン汁が一面に付着して、光るほどでした。



「見てて。

ほら。


彼女は口を開けると、長い舌を伸ばして自分の手の平をベロッと舐めたんです。


「う〜ん…。

おいしいよ、加藤君のガマン汁。

少ししょっぱくて、でもちょっと甘いの。

ねぇ、ここで出しちゃう?出したい?」
「いいの?こんな所で…。


「いいよ。

加藤君のだったら、手で受け止めてあげる。


「うん。

してくれる?」
「もちろん。

…加藤君、大好きだよ。

年上のお姉さんだけど、いいの?」
「もちろん!僕も、雅美さんのこと大好きなんだ…。


「ありがとう。

いっぱい、感じさせてあげるね?」
「ん…。



彼女が手を動かし始めた、その時でした。


「何やってるんですか?」
いきなり、懐中電灯の明かりが僕らの脇をすり抜けて、後ろの壁を照らしました。


「はっ!」美術館の警備員でした。


二人とも我に返って、衣類の乱れを直しました。



恐らく、こういったカップルが多いのでしょう。

警備員は、僕たちの様子を見るとすぐに立ち去りました。


でも、その日はそれ以上続ける気持ちにはなれませんでした。


何せ彼女は人妻ですから、危険は犯せません。


そのまま駅までクスクス笑いながら、帰りました。


そんな夏の一日でした。
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