kimamamh081900004


普段おとなしいのに、もう一人の自分がいるんです。

私って、二重人格。


日頃のストレス解消のため、温泉地や観光地に一人旅するのが趣味。


ただ、TEL予約だと、なかなか、女性一人では予約拒否される。

あれって、なんでなんだろう。

(まっ、いいけど)

夜は、決まって宿泊先にある、バーやラウンジでおいしいカクテルを頂くの。

 それも、温泉地であれば、浴衣にノーブラ。

シティーほてるであれば、胸の谷間が強調できるものを着て。


たいがい、男性が声をかけてきてくれる。


「お一人ですか?」とか
「よかったら、一緒に飲みません」とか
職場では見せないような笑顔を作りながら
一緒に飲む。


ここからが、私の奥底にいる、もう一人の自分がしゃしゃり出てくる。


浴衣であれば、わざと足をチラッ見させたり、前かがみになって、ノーブラだということをわからせるように見せたり。


普段、職場の飲み会では酔って、記憶をなくしたことのないくらいお酒は強いんだけど、途中わざと酔ったふりをするの。


この前のシルバーウィークの時も、案の定、私より一回りぐらい年上のおじさんがこえかけて来た。


「お一人ですか?よかったら、一緒に飲みません?」
私は、笑顔で軽くうなずくと、おじさんは、私の横に座ってきた。


このおじさん、家族旅行で奥さんと小学2年生のお嬢さんとの3人で来てて、奥さんと子供はもう部屋で寝たので、ひとりでバーに飲みに。


カクテルを4杯ぐらい飲み終わった頃、酔ってはないんだけど、少し正直眠くなったので、酔ったフリをした。


「もうそろそろ、引き上げましょうか」とおじさんが。


私は、目をつむりかけの表情を作りうなづくと、
「部屋番号は?」
ポーチからカードキーを見せると、おじさんは抱きかかえるようにして部屋まで送って行ってくれた。

もちろん、カクテル代は全ておじさんがおごってくれた。


途中、エレベーターの中でおじさんはかかえるふりして、私のおっぱいを下から自然な感じで触ってた。


私は、おじさんによりかかったまま。


部屋に入ると、やさしくベットに寝かせてくれた。


「カードキーはテーブルの上に置いとくね」
といって、そのまま、紳士的に帰ろうとした。


私は、
「行かないで、抱いて」
「えっ」
「おじさん、私のタイプなの。

抱いて」

おじさんは、無言のまま、戻ってきて、私の上に覆いかぶさってきた。


浴衣の帯をあっというまに取り去り、おじさんも自分で浴衣を脱いで、私のおっぱいに激しくしゃぶりついてきた。


私も、
「あっああ~ん」とHな喘ぎ声を出すと、
おじさんは、顔を下半身にずらしながら、舐めてくれた。


指は下着越しに、確実にクリトリスを探し出し、コネコネ。


演技無しに、凄く気持ちよかった。


おじさんは、鼻息が荒くなってきて、一気に私の下着を脱がしにかかったので、脱がしやすいように腰を上げた。


おじさんは、口でがむしゃらに、私のアソコをなめまわし、同時に鼻の頭で、クリトリスもマッサージしてくれた。


私も、おじさんの後ろ頭を両手で押さえつけ、息ができないくらい、自分のアソコに押し当てた。


おじさんは、さすがに苦しかったのだろう、状態を変えて私を半身に傾け、すばやく、トランクスを脱いで、69体勢に位置を替え、私の口元におちんちんをもってきた。


年齢に似合わず、ギンギンのおちんちんはお腹にペタッとつくぐらい、反り返ってた。


長さもフタニギリとまでいかないまでも、それに近い長さだし、太さも太いし、血管の浮き出方も尋常ではないくらい浮き出てた。


わたしは、思いっきり口を開け、おじさんのおちんちんにたっぷり唾液をつかってしゃぶりついた。


時々、指先を使っておちんちんの先の尿道口をいじると、おじさんが
「あっ、・・・そこ、すごく、いい。


おじさんはおじさんで、バキュームクンニをわざと音がするようにしてくれた。


多分、隣の部屋までつつぬけになるくらい、ふたりとも
喘ぎ声を出した。


おじさんのおちんちんの先からは、とめどなく、我慢汁があふれてくる。


わたしも、自分でわかるくらい、愛液がダラダラ流れ出た。


オルガに近づき、おじさんに
「お願い、入れて。

おじさんのこれがほしい」

おじさんは、自分で念のため唾液をおちんちんに塗ると、
ゆっくり、挿入してくれた。


入った瞬間、自然と
「ああ~ん」
と声が出た。


おじさんは、ゆっくり腰を動かした。


すこしづつ、スピードを早くして行ったかと思うと、
子宮口にズドン一発かなり奥深く突いたか思うと、またスピードを緩め、それを繰り返してくれた。


キスも凄く上手だった。

舌の裏まで舌を入れてきたり、私の唾液をジュルジュル吸ったり、凄いテクニックだった。


ワンワンスタイルでしたり、騎乗位をさせられたり、とにかく色んな体位で楽しませてくれた。


本気で、3回ぐらい私が先にいかされた。


アナルも舐めてくれ、指を入れてこようとしたので
「そこは、ダメ。

やめて」

というと、おじさんは、それ以上しつこくいれてこようと
しなかったものの、舌先を少しアナルに入れたり、小刻みに
舌先を振動させたり、とにかく、今までにあじわったことのないような、快楽を味わった。


最後は、正常位スタイルで、射精の瞬間、私のお腹に向けて
射精してくれた。

一部、勢いあまって、髪と枕にかかったものの、精子の量もかなり多かった。


終わった後も、私のあそこをやさしくテッシュで拭いてくれたり、精子をふきとってたあと、横に寝て、髪をなでながら
「すごく、素敵だったよ」と言ってくれた。


わたしも
「すごく、よかった。

なんども、いっちゃった」

その後も、腕枕してやさしくキスしてくれたり、おっぱいを
やさしくもんでくれたりしてくれた。


「奥さんって、しあわせだね。

こんなの毎日してもらって」

「何言ってんだい。

うちの嫁さん、淡白で、ここ5~6年、Hはご無沙汰だよ」

「えっ、そうなんですか?」
「もっぱら、夜中、コソコソ、一人でしごいて処理してるよ」
「えっ、もったいない」
「こんな、素敵なおちんちんがあるのに」
「ありがとう」
そういって、おじさんのおちんちんをニギニギしてたら、またギンギンになってきたので、フェラをしてあげた。


必死で、5分近くフェラをしてあげてたら
「凄く気持ちいいけど、2回は無理かも。

ありがとう、もういいよ」

「そろそろ、部屋に戻るね」
「うん。

寂しいけど、わかった」

「俺は、妻子もちなんで、連絡先とか聞けた身分じゃないけど、またいつか会えたらいいね」
「うん。


そういって、おじさんは部屋を出て行った。



時計を見ると、2時過ぎ。

かれこれ2時間以上、Hをしてたことになる。



普段、職場ではおとなしい自分が、一人旅だと、痴女に変身。

どっちが本当の自分なのか・・・・
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