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浮気相手とのローションセックス体験談。

私は若いころから浮気や不倫を繰り返してしまいます。

浮気相手とのエロ話はたくさん持っていますが、相手が嫌がった時は後悔してしまます。

しかし、私は浮気の依存症みたいですぐにまた浮気を繰り返してしまいエロ体験談を積み重ねてきました。

他人から見ればエッチして羨ましいと思うかもしれませんが、自分的には苦しいです。

エロい話が好きな友達からは、「いいよねすぐにエッチができて」と言われますが、顔は笑っていますが、心は笑っていないです。

浮気相手とのエッチな話を友達が「話して」と求めてくるので話しているのですが、時々あまり話したくない時がありますよ。

今回は浮気相手とのエロ体験談を書いていきます。

羨ましいと思うかもしれませんが、「苦しい」と私は思っています。


浮気相手は仕事仲間です。

年齢26歳。

職業は介護職員をしています。

私も女性も彼女、彼氏がいて浮気です。

名前は愛海ちゃんです。

身長161cmで体重46kgと痩せています。

胸も大きくなくて貧乳です。

顔は目が切れ長でまつ毛が長いから私の好きな目です。

鼻も高くて、どちらかと言いますと綺麗系な顔です。

性格は少し気が強いですが仲良くなるとフレンドリーになります。

私と愛海ちゃんは同じ介護職員でお年寄りを介助しますから介助中にお互いの身体があたってしまう時があります。

介護している時に女性と身体が当たると私は興奮してしまい勃起してしまいます。

介護職員の特権です。

女性職員の入浴介助中もブラジャーが透けて見える時があるのですごく嬉しくて興奮します。

愛海ちゃんのお風呂介助時も用事がないのに見に行くこともありました。

仲良くなって連絡先を交換してから、私から連絡を密にとるようにしました。

愛海ちゃんも電話に出てくれて、介護の話で盛り上がっていきました。

お互い彼氏彼女がいるのは知っていたので、友達としていました。

私は愛海ちゃんのことを考えると苦しくなり、「好きかもしれない」と思いご飯に何回か誘って成功しました。

愛海ちゃんも私とご飯を食べに行くことに対しては苦痛ではなかったです。

ある時愛海ちゃんから「最近精神が病んで疲れている」と言ってきたので「癒してあげたい」と話を返していたら、エッチなモードになってきました。

「これはエッチできる」と思った私は愛海ちゃんをご飯に誘い、ご飯を食べた後に「癒してあげたい。

イチャイチャしたい」と告白しました。

愛海ちゃんは少し戸惑いましたが「ありがとう」と言ってくれてラブホテルに行くことに成功しました。

愛海ちゃんとは仕事仲間ですので、ラブホテルに到着してからお互い緊張していました。

私から「お風呂に入ってくるね」と伝えてお風呂に入りにいきました。

シャワーを浴びている時に愛海ちゃんの身体を思い出してしまい勃起したおちんちんを綺麗に洗いました。

この汚いおちんちんを愛海ちゃんがフェラしてくれると思うと更に勃起してしまい、我慢汁が出てしまいました。

我慢汁も綺麗にシャワーで流してお風呂から出ました。

愛海ちゃんに「お風呂に入ってきて」と言ってあげて、愛海ちゃんがお風呂に入りにいきました。

私は愛海ちゃんがお風呂に入っているのを覗こうとお風呂の戸を開けた時に「見ないで」と言われてしまい、大人しくベッドで待っていました。

お風呂から出てきた愛海ちゃんをベッドの中に誘導してエッチを始めました。

最初キスをして私はすぐにおっぱいを揉んでしまいました。

理由は早く愛海ちゃんの身体を触って自分の物にしたいと思ったからです。

貧乳での愛海ちゃんのおっぱいは、巨乳好きな方は残念に思うかもしれません。

私は巨乳でも貧乳でもどちらでもいいというタイプです。

貧乳のおっぱいを揉んであげた時に愛海ちゃんから「胸小さくてコンプレックス」と言ってきたので、「綺麗なおっぱいだよ」と言ってあげました。

愛海ちゃんは「ありがとう」と言ってくれて、私はおっぱいを舐めて乳首を吸ってあげました。

おっぱいを触ってからまたキスをして舌を絡めようとした時に愛海ちゃんから「濃厚なキスは好きではない」と言われてしまった時はショックでした。

私は濃厚なキスが大好きなので軽いキスで済ませることは少し苦痛でした。

キスを軽くして頬やおでこにキスをしてあげました。

私は愛海ちゃんに「あそこも舐めたい」と言ってクンニしてあげました。

クリトリスも一生懸命に舐めてあげた時に愛海ちゃんはすごく気持ちよくなっていたのですごく嬉しかったです。

クリトリスは舌先でペロペロと激しく舐めてあげました。

舌で膣の中を奥まで入れたり出したりしました。

私も気持ちよくなりたくて「ここを気持ちよくして欲しい」とおちんちんを指さして愛海ちゃんにおちんちんを触ってもらいました。

手こきから始まってフェラをしてくれました。

愛海ちゃんのフェラは激しくなくて、ゆっくりおちんちんを舐めてくれました。

私は唾液をたくさん付けて欲しかったですが、「唾液をたくさん付けて舐めて」とは言うことが出来ずにフェラを受けていました。

フェラが終って本番をしようと思い愛海ちゃんに「入れる?」と聞いてみたら「今日はやめておくね」と言われてしまいました。

ショックでしたが、強引に本番をすると今後エッチできなくなると思いやめました。

私は愛海ちゃんに「このままではモヤモヤしてしまうから手で抜いて欲しい」と言って手こきとフェラをしてもらい精子を出してもらうことにしました。

ローションがあったのでおちんちんにローションをたくさん付けて手こきをしてもらい、私はかなり気持ちよくなってしまい「いきそう」と言って精子を出しました。

精子は愛海ちゃんの手の平に出しました。

精子の量はたくさん出ていました。

精子をティッシュで拭いてくれてからお互い別々でシャワーを浴びてからラブホテルを出ました。

浮気したことで私は後から後悔してしまいました。

しかし、その後愛海ちゃんとまたエッチをしてしまい本番までやってしまいました。

暫くは浮気が続いたのですが、愛海ちゃんから「浮気はもうやめる」と言われてしまい、愛海ちゃんとの関係は終わりました。

私は彼女を騙して浮気していた罪悪感から別れを告げました。

浮気をすることはよくないことですが、浮気は病気みたいな感じの人もいることを理解してくれたら嬉しいです。

浮気は私的には周りには勧めはしないです。
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