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    kimamamh6100072
    ドMな私が興奮した上司との体験談です。


    私は23歳で事務の仕事をしています。

    上司は30歳の独身男性で、ちょっとイケメンです。

    私はあまり仕事ができないので、よくミスをします。

    その度に上司に怒られて、私はしょんぼりするのでした。

    「私、仕事ができないんでこの仕事辞めたいです」
    慰めてくれた上司に正直に言いました。

    すると上司は私に気を遣って、食事に連れて行ってくれました。

    カウンターのある定食屋さんで、2人並んでご飯を食べました。

    「おまえが辞めたいなんて言っちゃだめだ。

    失敗したって、いつものように笑ってないと」
    「だって、私いつも失敗して、もう嫌なんです」
    「ほら、笑ってごらん。

    おまえは笑顔が一番だから」
    上司はそう言って、隣りに座っている私の手を握りました。

    私はびっくりしましたが、普段は見せない上司の優しさを見たようで、ちょっとキュンとしました。



    「私、塚本さんに嫌われてると思ってました」
    「俺に?」
    「だって、いつもミスすると冷たいから」
    「今日子ちゃんが可愛いから、ついいじめたくなるんだよ」
    「えっ?私が?」
    「おまえMだろ?分かるんだよ、いじめられて困ってる顔を見ると興奮する」
    塚本さんは私の手を掴んで、カウンターの下の自分の股間を触るように導きました。

    私はびっくりして塚本さんの顔を見ましたが、塚本さんはニヤリと笑って頷きました。

    塚本さんの股間はズボンの上からでもモッコリしているのが分かって、私は恥ずかしくて、股間の上にそっと手を置いたまま、モッコリを感じることしかできませんでした。

    「じゃあ、行こうか」
    塚本さんはさっさとお会計を済ませて外に出ると、タクシーを拾いました。

    手を引っ張られてタクシーに乗り込むと、近くのホテルに行くように告げました。

    塚本さんはイケメンだし、強引なのは嫌いじゃないけれど、ずっと上司に嫌われていると思っていたので私はこの事態についていけませんでした。

    部屋の中に入ると、塚本さんは私をすぐに抱きしめました。

    私は学生時代に彼氏がいたのを最後に、ずっとこういうことがなかったので、されるがままでした。

    抱きしめられるとふんわりとコロンのいい匂いがして、これはコロンの匂いなのか、男性ホルモンに香りがあるのならこんな匂いなのか、どっちでもいいかと思っていました。

    「今日子、可愛いよ。

    だから俺のそばにいて」
    サイドの髪を耳に掛けながら、塚本さんが言いました。

    この人は女性慣れしている。

    そりゃあ30歳のイケメンだもの、このくらいは慣れていて当然よね。

    「恥ずかしがっている姿がいいんだよ」
    後ろを向いてもらって服を脱ぐと、先にシャワーを浴びました。

    すぐに塚本さんも入って来ると、シャワーを浴びながらキスをして、裸のまま抱き合いました。

    ボディーソープをスポンジにつけて体を洗うと、おっぱいやおまんこをスポンジなしで丁寧に洗ってくれました。

    洗いながらチラチラと私の顔を見てくるので、私はそれだけで恥ずかしくて恥ずかしくて、塚本さんを見ていられなくて、顔を背けました。

    「塚本さん、恥ずかしいです」
    「可愛いね、洗ってもらって、感じてるんだろ。

    泡で洗っても愛液でヌルヌルしているのが分かるよ」
    体に泡が付いたまま、抱き合ってキスをしました。

    シャワーで泡を落とし、浴室を出ると、塚本さんがタオルで私の体を拭いてくれました。

    「優しいんですね」
    「ベットの中では、分からないよ」
    私を見ると塚本さんはまたニヤリとしました。

    ベットの中に入ると、またキスをして乳首を吸いました。

    乳首をもてあそび、舌で乳首を転がしたり、おっぱいを揉まれました。

    私はあまりの気持ち良さに、つい声が出ました。

    「ああん」
    「そんなに気持ちいいのか。

    じゃあ、俺の乳首も舐めてくれよ」
    そう言って、塚本さんがベットに横になったのですが、私はどうしていいのか分かりませんでした。

    「ほら、舌を出して、乳首を舐めるんだ。

    反対の乳首を触りながら」
    私は塚本さんの言われるまま、乳首を舐めながら、もう片方の乳首を触りました。

    男性の乳首を舐めたことがなかったので、どうやっていいのか分からなかったのですが、塚本さんは気持ちいいよと私の頭を撫でてくれました。

    私をうつ伏せにすると、背中を指が触れるか触れないかの感じで愛撫してきました。

    わき腹や太ももの内側などを触られると、私がビクンとなったので、それを見て塚本さんがフフと笑いました。

    お尻を撫でたと思ったら、お尻をペシンと叩いてまた笑いました。

    「いいケツしてるな」
    と叩かれると、私はお尻に手をやりました。

    「隠さないで。

    脚を広げて。

    ほら、そのままケツを上に突き上げるんだ」
    言われたように、私は少しお尻を突き出しました。

    「ああ、いやらしい格好だね。

    ここからだとおまんこが丸見えだよ。

    愛液でぐちょぐちょじゃないか。

    まったく触ってもいないのに、そんなにおまんこが濡れているなんて、いやらしいメス豚だな」
    私は恥ずかしくて、手で隠そうとしました。

    「ダメだ、隠しちゃ。

    さあ、言ってごらん、私のおまんこを舐めて下さいと」
    「えっ…」
    「舐めて貰いたいだろう、言わなきゃ舐めてあげないよ」
    「私の…舐めて下さい」
    「どこをだ?言わなきゃ舐めないよ」
    「私の、お、おまんこを舐めて下さい」
    私は恥ずかしくて、うつ伏せのまま顔を隠しました。

    「よく言えたね、よし、舐めてやろう」
    そう言うと、塚本さんは突き出したお尻を両手で開いて、顔を埋めました。

    ペロペロと舐めると、気持ち良さが頭の中を駆け巡りました。

    久しぶりに男の人が私のおまんこをクンニしてる!そう思うだけで、愛液が溢れるのが分かりました。

    「ああ、気持ちいい。

    塚本さん、気持ちいいです」
    塚本さんはクンニしながら、おまんこに指を入れてかき回しました。

    私は息が荒くなって、塚本さんの頭を撫で回しました。

    「ああん、ダメそんなに舐めたら、イっちゃう!」
    私はこらえていましたが、あまりの気持ち良さにイキそうでした。

    「我慢しないで、イってごらん」
    「いい。

    気持ちいい。

    あ、あっ、ダメ、イク!」
    私はガクンガクンと震えました。

    塚本さんはまたニヤリと笑って、私にチンチンを舐めるように言いました。

    「私、舐めたことがないんです」
    「しょうがないな~ほら、ここを持って咥えてごらん」
    塚本さんは竿を持って亀頭部を口に咥えるように言うと、言われたように私はフェラしました。

    「そのまま頭を上下に動かすんだ、そうもっと奥までチンチンを入れるんだ」
    私がそのようにやると、すぐにむせました。

    せき込んでいると、
    「これからもっともっと上手になるんだよ」
    また私のおまんこを舐めると、私は気持ち良くてイキました。

    「塚本さんもうダメ、お願いだから下さい」
    私はクンニばかりしてくる塚本さんにお願いしました。

    「何が欲しいんだ、ちゃんと言ってごらん」
    「…入れて下さい」
    「今日子のいやらしいおまんこに、塚本さんのチンチンを入れて下さい、だろ?」
    私は恥ずかし気もなく、言われた通りにおねだりしました。

    その後塚本さんのチンチンを私のおまんこに何度も挿入してもらい、私たちは何度も絶頂を迎えました。

    a
    もう一度抱きしめられると、私は体の力が抜けていくのを感じました。

    そのままベットに倒れこむようにして、2人でベットに横になると、塚本さんがキスをしてきました。

    イケメンがキスしてくると、こんなに胸がキュンキュンするんだ~私はもうどうにでもなれ、と思いました。

    唇を重ね、塚本さんの舌が私の口の中に入って来ると、ねっとりと私の舌に絡みつきました。

    何度も舌を絡ませながら、私の頭を撫でました。

    キスだけでこんなにうっとりしてしまうなんて…
    「あの…私汗かいたからシャワー浴びてもいいですか?」
    「シャワー浴びるなら、俺と一緒だよ。

    嫌ならこのまましよう!」
    「嫌ではないけど、恥ずかしい」 
    「恥ずかしがっている姿がいいんだよ」
    後ろを向いてもらって服を脱ぐと、先にシャワーを浴びました。

    すぐに塚本さんも入って来ると、シャワーを浴びながらキスをして、裸のまま抱き合いました。

    ボディーソープをスポンジにつけて体を洗うと、おっぱいやおまんこをスポンジなしで丁寧に洗ってくれました。

    洗いながらチラチラと私の顔を見てくるので、私はそれだけで恥ずかしくて恥ずかしくて、塚本さんを見ていられなくて、顔を背けました。

    「塚本さん、恥ずかしいです」
    「可愛いね、洗ってもらって、感じてるんだろ。

    泡で洗っても愛液でヌルヌルしているのが分かるよ」
    体に泡が付いたまま、抱き合ってキスをしました。

    シャワーで泡を落とし、浴室を出ると、塚本さんがタオルで私の体を拭いてくれました。

    「優しいんですね」
    「ベットの中では、分からないよ」
    私を見ると塚本さんはまたニヤリとしました。

    ベットの中に入ると、またキスをして乳首を吸いました。

    乳首をもてあそび、舌で乳首を転がしたり、おっぱいを揉まれました。

    私はあまりの気持ち良さに、つい声が出ました。

    「ああん」
    「そんなに気持ちいいのか。

    じゃあ、俺の乳首も舐めてくれよ」
    そう言って、塚本さんがベットに横になったのですが、私はどうしていいのか分かりませんでした。

    「ほら、舌を出して、乳首を舐めるんだ。

    反対の乳首を触りながら」
    私は塚本さんの言われるまま、乳首を舐めながら、もう片方の乳首を触りました。

    男性の乳首を舐めたことがなかったので、どうやっていいのか分からなかったのですが、塚本さんは気持ちいいよと私の頭を撫でてくれました。

    私をうつ伏せにすると、背中を指が触れるか触れないかの感じで愛撫してきました。

    わき腹や太ももの内側などを触られると、私がビクンとなったので、それを見て塚本さんがフフと笑いました。

    お尻を撫でたと思ったら、お尻をペシンと叩いてまた笑いました。

    「いいケツしてるな」
    と叩かれると、私はお尻に手をやりました。

    「隠さないで。

    脚を広げて。

    ほら、そのままケツを上に突き上げるんだ」
    言われたように、私は少しお尻を突き出しました。

    「ああ、いやらしい格好だね。

    ここからだとおまんこが丸見えだよ。

    愛液でぐちょぐちょじゃないか。

    まったく触ってもいないのに、そんなにおまんこが濡れているなんて、いやらしいメス豚だな」
    私は恥ずかしくて、手で隠そうとしました。

    「ダメだ、隠しちゃ。

    さあ、言ってごらん、私のおまんこを舐めて下さいと」
    「えっ…」
    「舐めて貰いたいだろう、言わなきゃ舐めてあげないよ」
    「私の…舐めて下さい」
    「どこをだ?言わなきゃ舐めないよ」
    「私の、お、おまんこを舐めて下さい」
    私は恥ずかしくて、うつ伏せのまま顔を隠しました。

    「よく言えたね、よし、舐めてやろう」
    そう言うと、塚本さんは突き出したお尻を両手で開いて、顔を埋めました。

    ペロペロと舐めると、気持ち良さが頭の中を駆け巡りました。

    久しぶりに男の人が私のおまんこをクンニしてる!そう思うだけで、愛液が溢れるのが分かりました。

    「ああ、気持ちいい。

    塚本さん、気持ちいいです」
    塚本さんはクンニしながら、おまんこに指を入れてかき回しました。

    私は息が荒くなって、塚本さんの頭を撫で回しました。

    「ああん、ダメそんなに舐めたら、イっちゃう!」
    私はこらえていましたが、あまりの気持ち良さにイキそうでした。

    「我慢しないで、イってごらん」
    「いい。

    気持ちいい。

    あ、あっ、ダメ、イク!」
    私はガクンガクンと震えました。

    塚本さんはまたニヤリと笑って、私にチンチンを舐めるように言いました。

    「私、舐めたことがないんです」
    「しょうがないな~ほら、ここを持って咥えてごらん」
    塚本さんは竿を持って亀頭部を口に咥えるように言うと、言われたように私はフェラしました。

    「そのまま頭を上下に動かすんだ、そうもっと奥までチンチンを入れるんだ」
    私がそのようにやると、すぐにむせました。

    せき込んでいると、
    「これからもっともっと上手になるんだよ」
    また私のおまんこを舐めると、私は気持ち良くてイキました。

    「塚本さんもうダメ、お願いだから下さい」
    私はクンニばかりしてくる塚本さんにお願いしました。

    「何が欲しいんだ、ちゃんと言ってごらん」
    「…入れて下さい」
    「今日子のいやらしいおまんこに、塚本さんのチンチンを入れて下さい、だろ?」
    私は恥ずかし気もなく、言われた通りにおねだりしました。

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