kimamamh070100236



フェラ好きなアラフォー女とセックスざんまい温泉旅行。

女の名前は綾。

歳は僕より17個上で当時は38歳。

16歳と14歳の子供を育てるシングルマザーである綾と出会ったのは、僕が馴染みにしているイタリアンレストランでした。

学生時代から僕は投資ビジネスをしており、その頃から莫大な稼ぎがありましたから、その金にモノを言わせて、特定の彼女の他にも多数のセフレと快楽に浸る日々を送っていましたね。

そのレストランで食事を済ませたとき、店員をしていた綾にこっそりと携帯番号付きのメモを渡され、熟した女でたまには味変ってのも悪くないか、と僕は綾を誘い出してすぐに、若い子らと一味も二味も違う完熟した濃い味を堪能しながらクリトリスを弄り、クンニして当然にフェラもさせた挙句にしっかりと中だしセックスで締め括り、僕のセフレの一人にしてやりましたよ、。


若い子と行くのも結構だが、温泉って場所へは、子持ちの熟女と行く方が風情があっていいかもな。

と僕は綾を温泉旅行に連れて行ってやることにしました。

  その温泉旅館も、女将や中居から「若旦那」と呼ばれるほど常連でしたから、いつも電話一本で良い部屋を用意しておいてくれます。

部屋に着いてすぐに、庭にあるプライベート露天風呂へ二人で入り、温泉に浸かる綾に、岩へ腰を掛ける僕がチンコを突き出してフェラをさせてやりました。

そのあとは浴衣に着替えて、色んな女とここえへ来たもんだ、と感慨深げに、このとき一緒に来た女、綾と一緒に所々に白湯げが噴き上がる温泉街を夕暮れまで歩きましたよ。

旅館に返ってくれば、夕食の用意と布団が敷かれた部屋が綾と僕を待っていましたね。

散歩の後すぐにセックスでき、セックスのあとは中居を呼ばなくても夕食を摂れるようにと、それだけ僕の行動、行為を把握してる常連宿の女将からの配慮でした。

いつも「若旦那」と何とも情緒ある呼び方で僕を呼んでくれる女将からの配慮を無駄にしてはならないと夕食が用意された居間から襖一枚隔て、寝間に敷かれた布団の上で、お互い浴衣を脱ぎ捨て全裸になり、クリトリスを蕩かすように弄り、熟した蜜を醸すオマンコをクンニして、喉奥まで吸い込ませるフェラをさせ、この日1度目の濃ゆいセックスを綾としました。


「綾は、底なしだな」
夕食に舌鼓を打った直後、綾は僕のチンコにも舌鼓を打ちます。

浴衣の下には綾も僕も、何もつけていませんでしたから。

食事が終わり、畳敷きの居間で寛いでいれば、テーブルを挟んで向かいに座っていた綾が「うふふ」と妖しい笑顔を浮かべて僕に擦り寄り、浴衣の裾を捲ってフェラを始めました。

「潤が、いつも底なしにするんだからぁ」
  座している僕を見上げながら、綾はギンギンに復活したチンコの根元につけた舌をねっとりと亀頭まで滑り上げます。

たく、よ。

と苦笑いも束の間。

綾は亀頭を咥え込み、ゆっくりと喉奥に呑み込んでいくフェラを見せました。

フェラに熱中している綾の浴衣を裾から捲り上げてやれば、腰の括れから絞り出されて剥き出しにされた白い尻が曝け出されます。

舌面でチンコをとろとろに蕩かすようなフェラの形だけは、若い子にも真似はできても、温泉旅館の和風の雰囲気に合ったこの色気までは真似できませんね。

舌先でびんびんに張った裏筋を擽られるフェラをされれば、太腿がガクガクと震え、じゅるじゅると我慢汁まで啜られたら、その快感は視界に白みをかけるほどでした。

食後のデザートなフェラは十分だろ。

と僕は綾の両肩を押し上げて、無理矢理に口からチンコをすぽんと抜かせてフェラを止めさせると、そのまま綾を畳に押し倒して、更に浴衣の裾を捲り上げて両足の間に素早く入り、オマンコに顔を近づけてクンニをします。

フェラしながら、こんなに濡れるとはな。

熟した女らしい濃いめの陰毛まで、凄えなこれ、ワカメのようにように濡れまくっていましたよ。

にゅるにゅるになっていた、縁が黒ずむ大振りな二枚の小陰唇を左右に割いた舌先は、クリトリスへと滑り上がり、唇を被せたそのクリトリスを吸い込みながら舌先で捏ね回すクンニをしてやりました。

 
「クンニ! クンニ! さっきよりっ、感っ、感じるっ! クリトリス! クリトリスがっ、熱っ、熱いーっ!」
部屋中に響き渡るハスキーな喘ぎ声を上げて、綾は腰を小刻みに震わせます。

こりゃ、またイクな。

と確信した僕はクリトリスにつける舌先を更に押し込み、クンニの速さを上げました。

「イクッ! 潤! イクーッハアアアー!」
綾は膣口と肛門を絞り、絶頂に達しました。

僕は休むことなく上半身を起こして、綾の浴衣の襟を開き、普段は着痩せして見えても実は豊満なオッパイを露わにしてやります。

浴衣セックスを何度かやられた方ならよくご存知と思いますが、やっぱり浴衣セックスは若い子よりも年増な女とやる方が良いですよね。

浴衣に合う色気と気品が若い子と全然違う。

二人の子供に母乳を与え、黒ずみ大きくなった乳首に吸いつき、僕はチンコの先端を綾の膣口に擦りつけ、ドスンと勢いよくチンコを一気に根本まで撃ち込みました。

「アッハア!」と綾が赤らんだ顔を畳から浮かせると、それが合図だとばかりに、僕は怒涛の勢いで綾の子宮口をチンコの先端で連打します。

「グッグアアウアッ! ハアアッハウグアアー!」
浴衣から大きなオッパイを曝け出し、上下に揺らして、綾は喘ぎ散らしました。

こんなもんじゃい。

と僕はチンコのその律動を休めることなく、剥き出しになったクリトリスを親指で捏ね回してやりました。

「ダッ、メーッ! そっ、それっ、ダッ、ダメーッ!」
目を見開いて吠える熟女にニヤリと笑顔を返して、僕はチンコの前後運動とクリトリスを弄り回す親指に加速を与えます。

「イッ、イッ、イグウワアラアアッラー!」
悲鳴ともいえる叫び声を上げて、綾はオッパイを痙攣させて果てましたが、若い僕の体力は、またまだ残っていましたよ。

放心仕切った綾の体を、チンコを挿入したまま、器用に裏返しにして四つん這いにさせると、僕は腰の括れを掴んでバックの体勢でチンコを撃ち込みます。

ぐっちょんぐっちょんとチンコで繰り返し突かれる膣中から嫌らしい音が漏れていました。

「すっ、凄すぎるー! 潤、凄いーっ!」
僕がチンコを突き入れるリズムに合わせて、綾は肛門を開閉させながら悶えています。

今度はこれだ。

とばかりに膣から白く濁った本気汁塗れのチンコを引き抜いた僕は、仰向けに寝そべって「おいで」と綾に騎乗位を促します。

すぐに反応した綾は僕に跨り、火がついた熟女は半端ねえな、自らチンコを膣中に挿入させて思いきり腰を前後に振りました。

完全に浴衣は綾の上半身から脱げ落ちて、見事な曲線美を露わにしていました。

  「いっ、いい。

アアー、潤。

気持ち、気持ち、良すぎるー」
畳敷きの部屋で年増の女が騎乗位で悶える姿は絵になるほど美しいですね。

この艶も、若い女には無理ですよ。

「まっ、またイキそっ、ううん。

また、またイキそぅ」
ほんと、底なしじゃねーか。

と思いつつ、僕もこのときばかりはイキたくて仕方ありませんでしたね。

「よし、俺もイクぞ。

どこに、出してほしいんだ?」
「中っ! 中しかイヤ!」と懇願する綾は僕を見つめながら腰の揺れを更に激しくしていきます。

妊娠してもこの歳なんだから自分で何とかするだろ。

とこの頃は自分より17歳も年上の女へはそんな程度の扱いでしたよ。

「イグッ! 潤! イググアアッアアー!」
綾の膣がチンコを締めつけた瞬間。

ドジュルビジュビ。

大量の精液が綾の子宮内に発射されました。

「アハハアアー!」
綾は断末魔と共に僕の上に落ちてきます。

ドクドクと綾の膣奥へ流れ出る精液の温かい放出を感じながら、庭の露天風呂へポチャポチャと流れ出る熱い温泉の音を聞いていました。

次は、あそこでセックスだ。
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