kimamamh62400341

子供に授乳しながら俺のチンコに夢中になった女の話。

「あんたぁ、こんなにおっきくなってぇ…」
赤ちゃんにオッパイをやりながら、元レディースのリーダーは突き出された僕のチンコをフェラし始めました。


この女、亜衣とは、この日から約一年半ほど前にコンビニで出会ったのが最初です。

特攻服を着た亜衣が仲間数人とそのコンビニの店長と店員に絡んでいたところにたまたま居合わせ、別に正義感なんてありませんでしたが、ただ意気がったガキが大嫌いだった僕は、合気道二段の腕を活かして亜衣と仲間どもを蹴散らしてやりましたよ。

そこから想定外に、亜衣から惚れられましてね。


それから数日が経ち、そのコンビニに立ち寄った僕を待ち伏せていた亜衣に声を掛けられました。

当初は喧嘩のリターンマッチかと思いましたが、どうも様子が違って、初めて会った日の次の日から亜衣はそのコンビニで僕をずっと待ち続けるほど、僕に惚れ込んだみたいでしたよ。

「悪いな、俺は結婚してるんだよ」
「それでも構わない。

あたしをあんたの女にして」
流石、レディースで頭張っる女だけのことはあって、亜衣は顎を引いて気合いが入った目つきで僕を見ました。

僕は学生時代から取り掛かった投資ビジネスが顕著に成長し、結構な稼ぎがあり、金で自分の妻や子供に迷惑を掛けていない分、家族には言えない事柄も派手にやらせてもらっています。

現実、何人ものセフレを囲んでいますよ。

レディースの頭で歳はまだ18歳。

初めは当然断りましたが、余りにも口説く言い寄ってくるので、たまには変わり種も悪くないか、と愛人にするかしないかは別の話として、その夜、セックスしてやりました。

もう一つ想定外だったのは、暴走族女なんだからどうせズボズボの腐れマンコだろと普通に思っていましたが、実は新品。

所謂、処女だったということです。

小顔にロングヘヤで二重瞼のはっきりした目とぷっくりとした唇。

よくいるでブスのヤンキー女ではなく、スタイルもモデル並みで、亜衣は綺麗系のヤンキーでしたから、嘘だろ、と正直思いましたけど…。

クンニしてやれば学校の優等生みたいに緊張しやがるし、クリトリス舐めてやってもクンクンと遠慮がちに喘ぎ、フェラなんて「おめえ、コラ、歯立てんな!」と叱るほど素人でしたよ。

で、チンコいれてやれば血が出てきて、これマジ処女じゃねーか、とそれでやっと信用できました。

亜衣曰く、昔から怖がられて男が近寄って来なかった、とのことです。

それも、理解できますね。

それに、レディースのリーダーってのは硬派にしていなくちゃならないらしく、男なんかにチャラチャラしていると下の者に示しがつかないらしいですよ。

たがら、僕のところへ来る前にレディースを辞め、覚悟を決めたきたようです。

ヤンキーの女ってのは世間一般の女と違い、意外と惚れた男に尽くすタイプが多いですね。

亜衣もバスルームで僕にタオルを持たさないほど男に尽くすタイプです。

面白いかもな。

と亜衣を望みどおりに僕の愛人にして、投資のために購入したマンションの部屋に囲い、月に4、5回会って中だしセックスをしてやりました。

最初は慣れないセックスに遠慮がちに呻いていた亜衣ですが、次第にクリトリスへのクンニにも素直に大絶叫で応え、覚束ななかったフェラも口内でイカせてゴックンできるほど上達しましたよ。

生中だしのセックスを続けていれば、当然、妊娠します。

これは、僕の狙いでした。

金がある分だけ帝王的な思惑を常に持っている僕は、妻以外の女、所謂、セフレや愛人を尽く妊娠させて僕の子供を出産させないと気が済まない性格なんですよ。

ですから、亜衣の子供は妻との間に出来た子供を入れて九人目でした。

父親としての甲斐性がある僕は其々の女と子供にちゃんと手当を払ってますから、文句の言われようがないということです。

3ヶ月前に、亜衣も元気な女の子を出産し産後の安静期間をすぎたので、僕は以前と同じペースで亜衣と中だしセックスしてますね。

また妊娠するんじゃないの? 
ええ、結構なことですよ。

サッカーチームができるほどの子供の数なんて余裕でクリアできそうですから、僕の目標は、ひとクラス分、30から40人ほどの子供を作ることです。

亜衣にも、協力させますよ。


「どうだ、美味しい、か?」
この夜、亜衣と生後3ヶ月の赤ちゃんが住むマンションへ寄りました。

男性で子供がいらっしゃる方なら、どうでしょうね? 奥さんが自分の子供にオッパイをあげているときにムラムラしたんじゃないですか? 僕はこういう母性を見たら興奮するタイプです。

ベビーベッドの側に座り、赤ちゃんにオッパイをあげていた亜衣へ、ズボンとパンツを脱いだ僕はギンギンに勃起したチンコを剥き出しにして迫りました。

ウフっと笑顔で振り向いた亜衣も満更ではなく、右腕で子供を抱きオッパイを吸わせながら、左手で長い髪をかき上げ、チンコを咥えてフェラを始めます。

「美味しいに、決まってんじゃん」
とろとろの唾液に塗れた亀頭を一旦すぽんと口から出し、元レディースのリーダーという名残りがある鋭くも澄んだ目で僕を見上げました。



赤ちゃんは小さくて可愛い唇で、出産後黒ずんだ亜衣の乳首に一生懸命吸いつき、母乳をごくごくと飲んでいます。

亜衣はそんな健気な子に見向きもせずに僕のチンコへ集中して、根元につけた舌を波打たせてカリ首部まで舐め上げる、妖艶なフェラを見せました。

「あんたぁ、こんなにおっきくなってぇ…。

凄いぃ」
亜衣はまた亀頭を丸呑みして、チンコの熱さを舌面に染み込ませるように、舌を亀頭に巻きつけてフェラします。

カリ首の溝まで丁寧に舌先を這わせた後は、またすっぽりと亀頭全体を口に含み、丁度良いバイブレーションを加えて口の中で小刻みに前後させました。

これだけ、よくフェラが上手くなったもんだ。

と感心しながら亜衣のフェラを眺めていれば、母乳を飲み終わった赤ちゃんと目が合います。

父親である僕と目を合わして薄っすらと微笑む赤ちゃん。

パパとママがやってる行為が何なのか、まだ知る由もない愛くるしいその笑顔に、フェラされていることを忘れて一瞬癒されていれば、亜衣が舌先を使いチンコの裏筋を物凄い勢いで弾き、僕は赤ちゃんの笑顔が霞むほど、そのムズムズとした快感に酔いしれます。

じゅるじゅると亜衣に我慢汁を啜られるときも赤ちゃんは僕に笑顔を向けたままでした。

何も知らないとはいえ、流石に教育に悪いな、と父親として思った僕は腰を引き、チンコを亜衣の口から自ら抜いてフェラを止めさせます。

ちょっと唇を尖らせて、つまらなそうな顔を僕に見せる亜衣でした。

こんな時っていうのは、父親より母親の方が我を忘れるもんですよね。

「オッパイ飲み終わっぜ。

もうネンネの時間じゃねーのか?」
続きをやるには、早く子供を寝かしつけるに越したことはないと普通の父親ならそう思います。

「だっ、だよね」
やっと我に返った亜衣は赤ちゃんをベビーベッドへ寝かせました。

言っても、まだ19歳のヤンママだ。

やりたい盛りの年頃というのは十分わかってますよ。

この後、たっぷりやってやるから。

僕はニヤリと笑みを浮かべました。


亜衣がベビーベッドに寝かせた赤ちゃんを寝かしつけようとあやしてたときでした。

ブルーのショートパンツを履いた亜衣の、そのちょっと尻を突き出した後ろ姿にまたムラムラと興奮し、フェラの後に治っていたチンコがムク勃ちして、僕は亜衣を背後から襲います。

赤ちゃんはもうスヤスヤと寝ていて問題は無さそうでしたから、僕は亜衣の短パンとパンツを同時に下ろし、長い両足から引き抜き、尻を割り、オマンコに舌を挿入して速攻でクンニを始めました。

「あっ、あんたぁ」とまた悩ましい声を赤ちゃんが起きないように静かに上げ、フェラをしていたときの興奮がまだ冷めやらなかったのでしょう、亜衣はベビーベッドの柵を両手で握り、更に尻を突き出して両足を開き、僕のクンニを受け入れます。

 子供が生まれてすぐに、ペビーベッドをこんな風に使ってクンニしたり、クリトリスを弄った経験がある男性は、僕だけじゃないでしょうね。

出産後、やや黒ずみが濃くなりサイズも若干大きくなったと感じる二枚の小陰唇を亜衣の股下へ潜り込み、ビロビロと舌を震わせで舐めてやれば、口周りに愛液が飛び散るほどオマンコが更に濡れてきました。

「クンニ、クンニ、してほしかたぁ」
呻く亜衣は尻を小刻みに震わせます。

口を大きく開いた僕は膣口からダイレクトにじゅるじゅると嫌らしい音を立てて愛液を啜ってやり、舌先をクリトリスまで伸ばしました。

「ウッウッ」と寝ている赤ちゃんに配慮した亜衣の声も、また色っぽいもんです。

クリトリスに舌先を突っ込んで猛烈に回転させてクンニしてやると、亜衣が握るベビーベッドの柵がギシギシと音を立て始めます。

こりゃ早めにイカせねえと子供が起きちまうな。

と僕はクリトリスを押し込む舌先を更に激しく動かしました。

「クリトリス、クリトリス、ダメッ! イッ、イックゥ」
いつもとは違う静かな絶頂でしたが、ググッと閉まる肛門と膣口はいつもと一緒でしたね。

ここも、あっためてやるか。

と僕は亜衣の肛門に舌を移し、尖らせた舌先で中を穿り返すように舐めてやります。

「あんたぁ、あんた…」
もう力が入らなくなったのでしょう。

亜衣は柵から両手を離してカーペットの上に腰を下ろしました。

僕もズボンとパンツは既に抜いでましたから、後はポロシャツを脱ぎ捨て全裸になり、ノーブラで着ていた亜衣のTシャツも脱がせてやります。

お互いに全裸になると、ベッドまでは遠すぎる、我慢できない僕はそのまま正常位の体勢で、ドスンとチンコを一気に根元まで亜衣の膣中へ撃ち込んでやりました。

「ウウッフウッウ」と亜衣は元レディースらしくない、この挿入の衝撃にも、側に寝ている赤ちゃんを起こさないように、いつもとは違う小声で応えます。

そんな亜衣の我慢を無視して、僕はいつものように激しく腰を前後させ、ズコズコと子宮壁を撃ち破るが如くチンコの律動を繰り出しました。

「ウッウッググッウググ…」
声を出さないよう歯を食いしばり、顔を淡いピンクに染めて快感に耐える亜衣は色っぽく、僕の興奮を更に高めます。

これには耐えられるかな。

とニヤリと笑い、S的な感覚を得た僕はチンコの激しい前後運動を休めることなく、親指で亜衣のクリトリスを捏ねてやりました。

「あっ、あんた! そっ、それ、だっ、だっ、だめー!」
こりゃいいな。

大声を出して興奮を発散できない代わりに、亜衣は膣に力を込めてチンコを思いきり締めつけました。

「イック、あんたぁ、イッ、イッ、イクーッ」
膣内でより強くチンコを絞られて、僕は我慢することができませんでした。

「俺もっ、イク」
二人目を、妊娠、しっろー!
ドビュルジュビジュ。

ドクドクと亜衣の子宮内に流れ出る精液の温かさを感じながら、ベビーベッドで眠る我が子を眺めます。

親がセックスしてるときに、スヤスヤ眠ってくれる良い子だ。

今度は、パパがママの母乳を飲むから、もう少し眠っていてくれ。
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