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継母を友人と一緒に犯しまくった体験談。


俺は武史と言って大学の四年生になる。


今度、友人と一緒に継母を犯す事にした。


制裁を加える必要が有ると思ったからだ。


継母というのは、俺の親父の後妻である亜希子の事である。


亜希子は親父が忙しいことをいいことに、別の若い男と浮気を繰り返していたのだ。


それを、偶然知ってしまった俺は、亜希子を犯そうと考えたのだ。


失敗しない様に、友人の康介に声を掛けたら乗ってくれたので実行する事にした。


俺の親父は52歳で小さな会社を経営していて、その親父の後妻になった亜希子は39歳になったばかりである。


亜希子は女優の木村多江似で品が有り、いい人が親父の元に来てくれたと俺も喜んでいた。


ところがある日、親父が急な出張で帰って来ない日の午前1時頃に、亜希子が自分の車で出かけた事があったのだ。



その時はあまり深く考え無かったのだが、そんな事が2度3度と続いたので俺は怪しいと思い始めた。


亜希子は俺が寝たと思っていたのかもしれないが、俺は明かりを消してパソコンで映画や動画をたまに見ていて、1時や2時頃まで起きている事が有るのだ。


怪しいと感じた俺は、亜希子が風呂に入っている隙に、車の鍵を持ち出し中を調べてみた。


すると、ゴミ箱からラブホテルの割引きチケットらしき物と、男のザーメンの匂いがするティッシュを見つけた。


絶対に亜希子は、ラブホテルや車の中で何処かの男とセックスしているのだと確信して、親父が出張でいない時に亜希子の行動を監視する事にした。


すると、やはり午前1時頃になって亜希子が出て行ったので、俺は康介と一緒に彼の車で後をつけた。


案の定、亜希子は途中で男を拾いラブホテルに入って行った。


俺と康介は自宅に戻り、亜希子が帰って来るのを待った。


2時間後、亜希子が戻って来たので、俺達は亜希子が寝室に入るのを待って行動に出た。


「亜希子さん、今まで何処に行ってたんですか?」

寝室のドアを開けて俺がそう聞くと、振り返った亜希子の顔はびっくりして強張っていた。


「武史さん、どうしたの? 寝てたんじゃ無いの?」
「そんな事より、こんな遅い時間まで何をしていたんですか?」
「ちょっと急用を思い出して・・・」
「急用?・・・男に会うことが急用ですか?」
「な、何を馬鹿な事を言ってるの・・・」

俺は亜希子の傍に寄るとクンクンと匂いを嗅いだ。


「う~ん、やっぱり男の匂いがする!・・・な~康介!」

康介も部屋に入って来たので、ただならぬ気配を感じ不安げな顔をする亜希子。


俺は康介に目で合図して、二人で飛びかかり亜希子をベッドに押し倒した。


「キャ~ッ!・・・な、何するんですか!」

俺が亜希子に馬乗りになり腕を押さえると、康介が両足を抱え込んだ。


「武史さん、冗談は止めて下さい!」
「冗談?・・・冗談なんかじゃないさ!・・・俺たちは今からお前を犯す!」
「何言ってるんですか!・・そんな事をしたらお父様に言いつけますよ!」
「へ~言えるものなら言ってみろ!・・・その代りお前が浮気している事をバラすからな!」
「浮気なんかしてません!」
「今更遅いんだよ!・・・俺はこの目でお前が男とホテルに入るのを見たのさ!」
「何かの間違いです!」
「間違い?・・・だったらお前の下半身に聞いてみようか?・・・おい、康介!」

そう言うと、康介はスカートをたくし上げ下着を破る様に剥ぎ取った。


「いや~っ!・・・止めて~っ!」

亜希子は絶叫し、必死に身体を動かそうとするが、男二人から押さえ付けられていたらどうする事も出来ない。


康介は亜希子の両足を自分の手や足を使って開くと、股間を覗き込みマンコをいじった。


「おい武史! まだ濡れてるしちょっと赤いな~それにザーメンの匂いもするぞ!」
「ほら見ろ!・・・やっぱりお前は、さっきまで不倫男のチンポを咥え込んでいたんだ!」
「そんな事ありません!・・・ザーメンの匂いなんかするはずありません!」
「どうして?・・・中出しはしてませんって事か~?」

亜希子は俺を睨みつけている。


「おい康介!・・・先にやっていいぞ!」

それを聞いた康介は、片手でズボンとパンツを脱ぎ亜希子の股間に身体を入れ込むと、いきり立つ肉棒を無理やり突っ込んだ。


「いや~~~っ!」

泣き叫ぶ亜希子。


しかし、康介が激しく突き動かすと、諦めたのかそれとも感じて来てのか、「あう~っ」と声を出しながらもおとなしくなっていた。


そして、康介が両足を抱え込みながら奥深く突き刺す度に、「はあ~~ん!はあ~~ん!」とついに喘ぎ声を上げた。


康介が最後とばかりに動きを速めて一気に放出すると、亜希子も身体をガクガクさせて放心状態になり、康介が抜き取った後も白目をむいてじっとしていた。


「おい康介!・・・この女イッたみたいだぞ!」
「そうか?」
「やっぱお前のデカマラは凄いな~!」
「今度は俺が押さえ付けとくから、お前もやれや!」
「あ~そうするか・・・でももう押さえ付けとく必要無いかもな!」

俺は亜希子のブラウスを引き破りブラを乱暴に外すと、Eカップはあろうかと思われた乳房に武者ぶり付いた。


「悪いな親父!・・・これからは俺もこのエロいおっぱい、時々味わわせて貰うからな~勘弁しろよ!」

そう心の中で呟いていた。


亜希子はまだじっとしていたので、裸になると康介と入れ代り、まずはマンコを覗き込んだ。


「う~~ん、エロいマンコだな~・・・康介、締りはどうだった?」
「悪くは無いと思うが・・・」
「康介、カメラ取ってくれ」

渡してくれたカメラでマンコを中心に写真を撮り、引き裂いたブラウスと一緒に乳房の写真も撮った。


そして、マンコに指を入れ込み、康介が注ぎ込んだザーメンをかき出してからまた写真に収めた。


それから、しばらくマンコで遊んだ俺。


クリトリスを摩ってからクンニしたり、指が何本入るか試したり・・・。


アナルも弄ってみたが、アナルセックスの経験は有るようで、中指があまり抵抗を受けずに呑み込まれた。


そして最後に、さっきから立ちっ放しの肉棒をマンコにぶち込んだのだ。


亜希子は何も言葉を発しなかったが、両足を持ち上げて突き刺すように腰を動かすと、再び「ああ~~っ!」と言って喘いだ。



康介が、また元気になっている肉棒を亜希子の口の中に突っ込むと、亜希子はその肉棒を右手で持ちながら美味しそうにフェラしていた。


それを見た俺は、「康介! バックからいくぞ!」と言って亜希子を四つん這いにさせ、改めて後ろから肉棒を突き刺した。


康介は康介で、亜希子の前に移動すると、また自分の肉棒を差出してフェラさせた。


俺が後ろから突き動かす度に、亜希子は顔をしかめて喘いだが、康介の肉棒を離そうとはしない。


亜希子は、もう完全に俺達の言うことを聞く雌豚になっていた。


俺が、亜希子のマンコの中に大量に放出すると、康介はまたやりたくなった様で、ザーメンまみれのマンコに突き刺すと、亜希子の片足を持ち上げ肩に担ぎながら腰を動かし続けた。


俺は、ザーメンと亜希子のマン汁まみれの肉棒を咥えさせたが、亜希子は嫌がることなく咥えたり舌でペロペロしたりしていた。


品が有って、素敵な女性だと思っていた亜希子だったが、まさかこんなに淫乱な女だとは思いもしなかった。


その日は、夜が明けるまで二人で犯しまくった。


それからは、親父がいない時に亜希子とセックスしたし、親父がいる時でも亜希子を自分の部屋に呼びつけてフェラさせた。


呼べば喜んで来る様になっていたのだ。


たまには康介にも貸してやったが、デカマ俺は武史と言って大学の四年生になる。


今度、友人と一緒に継母を犯す事にした。


制裁を加える必要が有ると思ったからだ。


継母というのは、俺の親父の後妻である亜希子の事である。


亜希子は親父が忙しいことをいいことに、別の若い男と浮気を繰り返していたのだ。


それを、偶然知ってしまった俺は、亜希子を犯そうと考えたのだ。


失敗しない様に、友人の康介に声を掛けたら乗ってくれたので実行する事にした。


俺の親父は52歳で小さな会社を経営していて、その親父の後妻になった亜希子は39歳になったばかりである。


亜希子は女優の木村多江似で品が有り、いい人が親父の元に来てくれたと俺も喜んでいた。


ところがある日、親父が急な出張で帰って来ない日の午前1時頃に、亜希子が自分の車で出かけた事があったのだ。


その時はあまり深く考え無かったのだが、そんな事が2度3度と続いたので俺は怪しいと思い始めた。


亜希子は俺が寝たと思っていたのかもしれないが、俺は明かりを消してパソコンで映画や動画をたまに見ていて、1時や2時頃まで起きている事が有るのだ。


怪しいと感じた俺は、亜希子が風呂に入っている隙に、車の鍵を持ち出し中を調べてみた。


すると、ゴミ箱からラブホテルの割引きチケットらしき物と、男のザーメンの匂いがするティッシュを見つけた。


絶対に亜希子は、ラブホテルや車の中で何処かの男とセックスしているのだと確信して、親父が出張でいない時に亜希子の行動を監視する事にした。


すると、やはり午前1時頃になって亜希子が出て行ったので、俺は康介と一緒に彼の車で後をつけた。


案の定、亜希子は途中で男を拾いラブホテルに入って行った。


俺と康介は自宅に戻り、亜希子が帰って来るのを待った。


2時間後、亜希子が戻って来たので、俺達は亜希子が寝室に入るのを待って行動に出た。


「亜希子さん、今まで何処に行ってたんですか?」

寝室のドアを開けて俺がそう聞くと、振り返った亜希子の顔はびっくりして強張っていた。


「武史さん、どうしたの? 寝てたんじゃ無いの?」
「そんな事より、こんな遅い時間まで何をしていたんですか?」
「ちょっと急用を思い出して・・・」
「急用?・・・男に会うことが急用ですか?」
「な、何を馬鹿な事を言ってるの・・・」

俺は亜希子の傍に寄るとクンクンと匂いを嗅いだ。


「う~ん、やっぱり男の匂いがする!・・・な~康介!」

康介も部屋に入って来たので、ただならぬ気配を感じ不安げな顔をする亜希子。


俺は康介に目で合図して、二人で飛びかかり亜希子をベッドに押し倒した。


「キャ~ッ!・・・な、何するんですか!」

俺が亜希子に馬乗りになり腕を押さえると、康介が両足を抱え込んだ。


「武史さん、冗談は止めて下さい!」
「冗談?・・・冗談なんかじゃないさ!・・・俺たちは今からお前を犯す!」
「何言ってるんですか!・・そんな事をしたらお父様に言いつけますよ!」
「へ~言えるものなら言ってみろ!・・・その代りお前が浮気している事をバラすからな!」
「浮気なんかしてません!」
「今更遅いんだよ!・・・俺はこの目でお前が男とホテルに入るのを見たのさ!」
「何かの間違いです!」
「間違い?・・・だったらお前の下半身に聞いてみようか?・・・おい、康介!」

そう言うと、康介はスカートをたくし上げ下着を破る様に剥ぎ取った。


「いや~っ!・・・止めて~っ!」

亜希子は絶叫し、必死に身体を動かそうとするが、男二人から押さえ付けられていたらどうする事も出来ない。


康介は亜希子の両足を自分の手や足を使って開くと、股間を覗き込みマンコをいじった。


「おい武史! まだ濡れてるしちょっと赤いな~それにザーメンの匂いもするぞ!」
「ほら見ろ!・・・やっぱりお前は、さっきまで不倫男のチンポを咥え込んでいたんだ!」
「そんな事ありません!・・・ザーメンの匂いなんかするはずありません!」
「どうして?・・・中出しはしてませんって事か~?」

亜希子は俺を睨みつけている。


「おい康介!・・・先にやっていいぞ!」

それを聞いた康介は、片手でズボンとパンツを脱ぎ亜希子の股間に身体を入れ込むと、いきり立つ肉棒を無理やり突っ込んだ。


「いや~~~っ!」

泣き叫ぶ亜希子。


しかし、康介が激しく突き動かすと、諦めたのかそれとも感じて来てのか、「あう~っ」と声を出しながらもおとなしくなっていた。


そして、康介が両足を抱え込みながら奥深く突き刺す度に、「はあ~~ん!はあ~~ん!」とついに喘ぎ声を上げた。


康介が最後とばかりに動きを速めて一気に放出すると、亜希子も身体をガクガクさせて放心状態になり、康介が抜き取った後も白目をむいてじっとしていた。


「おい康介!・・・この女イッたみたいだぞ!」
「そうか?」
「やっぱお前のデカマラは凄いな~!」
「今度は俺が押さえ付けとくから、お前もやれや!」
「あ~そうするか・・・でももう押さえ付けとく必要無いかもな!」

俺は亜希子のブラウスを引き破りブラを乱暴に外すと、Eカップはあろうかと思われた乳房に武者ぶり付いた。


「悪いな親父!・・・これからは俺もこのエロいおっぱい、時々味わわせて貰うからな~勘弁しろよ!」

そう心の中で呟いていた。


亜希子はまだじっとしていたので、裸になると康介と入れ代り、まずはマンコを覗き込んだ。


「う~~ん、エロいマンコだな~・・・康介、締りはどうだった?」
「悪くは無いと思うが・・・」
「康介、カメラ取ってくれ」

渡してくれたカメラでマンコを中心に写真を撮り、引き裂いたブラウスと一緒に乳房の写真も撮った。


そして、マンコに指を入れ込み、康介が注ぎ込んだザーメンをかき出してからまた写真に収めた。


それから、しばらくマンコで遊んだ俺。


クリトリスを摩ってからクンニしたり、指が何本入るか試したり・・・。


アナルも弄ってみたが、アナルセックスの経験は有るようで、中指があまり抵抗を受けずに呑み込まれた。


そして最後に、さっきから立ちっ放しの肉棒をマンコにぶち込んだのだ。


亜希子は何も言葉を発しなかったが、両足を持ち上げて突き刺すように腰を動かすと、再び「ああ~~っ!」と言って喘いだ。


康介が、また元気になっている肉棒を亜希子の口の中に突っ込むと、亜希子はその肉棒を右手で持ちながら美味しそうにフェラしていた。


それを見た俺は、「康介! バックからいくぞ!」と言って亜希子を四つん這いにさせ、改めて後ろから肉棒を突き刺した。


康介は康介で、亜希子の前に移動すると、また自分の肉棒を差出してフェラさせた。


俺が後ろから突き動かす度に、亜希子は顔をしかめて喘いだが、康介の肉棒を離そうとはしない。


亜希子は、もう完全に俺達の言うことを聞く雌豚になっていた。


俺が、亜希子のマンコの中に大量に放出すると、康介はまたやりたくなった様で、ザーメンまみれのマンコに突き刺すと、亜希子の片足を持ち上げ肩に担ぎながら腰を動かし続けた。


俺は、ザーメンと亜希子のマン汁まみれの肉棒を咥えさせたが、亜希子は嫌がることなく咥えたり舌でペロペロしたりしていた。


品が有って、素敵な女性だと思っていた亜希子だったが、まさかこんなに淫乱な女だとは思いもしなかった。


その日は、夜が明けるまで二人で犯しまくった。


それからは、親父がいない時に亜希子とセックスしたし、親父がいる時でも亜希子を自分の部屋に呼びつけてフェラさせた。


呼べば喜んで来る様になっていたのだ。


たまには康介にも貸してやったが、デカマラがお気に入りの様で、「握って離さない」と康介が言っていた。


でも、亜希子の一番の楽しみは、康介と一緒に3Pをする事の様だ。


犯された時の快感が忘れられないのだろう。


一月に一回はしていたが、亜希子の方から、「今度はいつするのか?」とよく聞いて来た。


いずれにしても、俺と康介で人間便器として使い続けるつもりだ。

ラがお気に入りの様で、「握って離さない」と康介が言っていた。


でも、亜希子の一番の楽しみは、康介と一緒に3Pをする事の様だ。


犯された時の快感が忘れられないのだろう。


一月に一回はしていたが、亜希子の方から、「今度はいつするのか?」とよく聞いて来た。


いずれにしても、俺と康介で人間便器として使い続けるつもりだ。
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