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僕たち夫婦と上司の話をしよう。

妻が赴任先の僕にメールをしてきました。

妻とは毎日メールか電話でやり取りはしていました。

休み時間、僕はメールの内容を見てビックリした。

なんと妻は、僕の上司である次長に食事に誘われたのだ。

次長は僕達の結婚式でスピーチしてくれた方。

家も近く車で5分。

妻も犬の散歩で時々会って会話していた。

35歳の妻は4歳の娘と暮らしてる。

次長は妻より21歳も歳が上で父親のような年齢。

腕が悪い僕は次長には大変お世話になっていたし、今後の事も考えて妻に「くれぐれも粗相の無いように…」と返答した。


食事は娘も同行して豪勢な食事をしたようだ。

娘が電話で喜んで話してくれ、妻も上機嫌だった。

その後も次長には度々御馳走していただき、僕は何度もお礼の電話もした。

僕は次長に何の疑いも抱いていなかった。

最初の食事から数ヶ月経過した週末だった。

妻が次長に誘われ飲みに行くとメールしてきた。

疑ってなかった僕は「次長に宜しく。

お前も楽しんできなよ」なんて返事した。

妻は実家に子供を預けて飲みに行った。

でもその後結構な頻度で飲みに行く二人に、若干不信感を抱いていたのも事実。

酒が弱い妻は大丈夫なのか?
次長の評判はハッキリ言って悪かった。

海外赴任で2人以上の子供作った武勇伝も聞いた事がある。

美人で昔からもてたが、身持ちの固い妻だから大丈夫だろう。

僕は同僚と電話で話していた時だった。

次長の家庭事情を聞かされた。

別居中だった奥さんと正式に離婚したそうだ。

同僚は「次長は見た目は違うけど凄い女好きだからな、もう他に女作っていて自慢のちんぽでヒイヒイ言わしてるよきっと」
「次長の…自慢のちんぽって何さ?」
「そっか知らないのか。

お前は次長の下での勤務は少しだからな。

次長は鼻が凄くでかいだろ?昔から言うじゃないか」
「ああ確かに凄く立派な鼻だな。

歳なのにがたいも良いしな」
「俺さ忘年会で見たんだけど、滅茶苦茶でかくてビックリしたんだ。

俺も多少は自身あったけど次長には全く敵わないぜ」
僕は同僚の話を聞いて、妻が狙われてるような気がした。

僕のちんぽは標準より少し小さ目で10?弱位。

仮性包茎で重度の早漏なのが悩みだった。

心配してる最中次長が、僕の赴任先の工場に査察にきました。

次長と田舎の繁華街に繰り出し、沢山飲みました。

次長は妻を褒めてくれました。

器量も良いしスタイルも良くて美人だと。

「彼女なら私の嫁にしたい位だよ」と言った。

そればかりか「彼女なら私は頑張るな。

毎晩失神するまでセックスして、女の悦びをじっくりと教えたいな」とまで言った。

人の妻になんて事言うんだ…僕は正直怒っていました。

上司でなければ喧嘩になっている状況。

繁華街には怪しげな本サロが沢山あります。

「どうだ、私が奢るから行ってみないか?君も奥さんと離れているから溜ってるだろ?」
「まあ…そうですね。

もう一年以上妻とはしてません」
「せんずりの毎日だな」
「そんな…毎日はしてないですよ」
「一発抜いていかないか?」
「妻には風俗は絶対止めてと言われてまして…」
「馬鹿かお前は。

さあ行くぞ」
僕は次長と入店した。

僕は次長の勧めの女性が相手。

歳は30位かな。

怪しげな店で心配したが、思ったより可愛かった。

僕は次長の奢りで本番までして名刺ももらった。

彼女は名刺に携帯の番号を書いてくれた。

何となく嬉しい。

ハッキリいって凄く気持良かった。

妻のフェラチオは下手でイマイチだったから。

おまんこは妻より遥かに緩いが淫靡な雰囲気は僕を虜にさせた。

「どうだ!たまには良いものだろ」
「はい。

食わず嫌いでした。

妻はフェラチオが下手糞なんで感動しました」
「はははっ…お前の女房は下手なのか。

彼女は上手だからな」
次長は翌日帰りました。

僕は昨日の店に行って彼女を指名。

翌日も…また翌日も…彼女とは店外デートもしました。

一ヶ月過ぎには彼女とカーセックスしました。

しかしその最中、若い男が車のドアを開けた。

美人局だった。

僕は若い男に殴られちんぽ丸出しの失神した姿を携帯で撮影されてしまった。

気がつくと誰も居なかった。

携帯を奪われたので、直に警察には届けたが、余り相手にされなかった。

数日してからだった。

泣き声の妻から電話が着ました。

「あなた…信じていたのに…酷いわ、浮気していたなんて。

それも風俗嬢だなんて…最低だわ」
僕を殴った男が妻に電話して脅したのだ。

男は妻に金の要求をしていた。

事情を知った次長が動いた。

混乱する妻や子供を宥めてくれた。

警察への届け、相手の男との対応をしてくれた。

結局警察は当てにならず、次長が直接男と交渉したのだ。

僕がしでかした事は全て暴露された。

怖かったのと丁度仕事も重なり僕は帰宅できなかった。

全て次長に任せるしかなかった。

呆れる妻に申し訳なく思う。

暫くして仕事に目処がつき、僕は休みを取って車を走らせた。

出発前に妻に電話したが留守電だった。

途中でも…
連休前の渋滞で家に到着したのが夜11時を回っていた。

嘘だ…僕の停めるスペースに次長の高級車が…
空地に車を停めて我家の敷地に入る。

一階のリビングの明かりは灯ってる。

鼓動が高まって体が震えていた。

覗くのがが怖い…
カーテンの隙間から我家を覗く。

大人の男女が深夜にする事は決まっている。

酒を飲むかセックスするか…
裸の妻は次長に抱き抱えられ、駅弁ファックしていた。

スリムでエロい体付きの妻。

激しく上下させられてた。

妻のおまんこには、次長の噂どうりの巨根が刺さっていた。

部屋の換気口からは妻の喘ぐ声と肉のぶつかる音が聞こえる。

次長は高齢なのに凄いパワー。

スリムな妻とはいえ、休まず軽々と扱うのには驚いた。

2人は合体したままm僕の目の前のソファーで酒を飲む。

妻は腰を悩ましく動かし次長とキスをする。

真っ黒な巨根はヌルヌルに光って妻の中を出たり入ったり。

改めて確認したが、何度見ても次長は生挿入。

妻は巨根が入る瞬間が好きなのか?一旦巨根を抜いて腰を下ろすのを繰り返す。

それにしても大きいちんぽ。

スリムな妻だからか、余計にそれがでかく感じる。

妻は冷蔵庫に氷を取りに行く。

妻の楽しそうな姿に心が痛む。

水割りを作ると次長に渡し、妻は巨根にまたがり腰を動かした。

僕とはしたことがない仕草ばかり。

2人の慣れた行為は最近ではなく結構前からのように感じる。

その後2人は浴室で一時間以上過した後に次長は帰る。

家の明かりを消し、暗い玄関から次長と妻が出て来た。

次長はYシャツにスラックス姿。

後を追う妻は大き目の白いTシャツ姿でサンダル履き。

2人は植木の脇で別れを惜しむかのように抱き合いキス。

妻はTシャツ一枚。

次長が捲るとエロい形の尻が露出した。

次長が妻のおまんこを弄ると、クチャクチャと音がして僕のところまでハッキリ聞こえる。

妻は手で口を押えて堪える。

妻の片手は次長のファスナーを下げて巨根を出す。

妻は裸にされフェラチオを始める。

ジュルッジュルッ…
深夜の住宅街に音は結構響く。

妻のフェラチオは驚くほど上手だった。

まるでAVのようにエロくしゃぶるのだ。

「出すぞ…」次長が子声で言う。

「ハイ…どうぞ」妻はしゃぶりながら返事。

「ウッ…アウッ…」次長が妻の頭を掴んで射精。

驚いた…妻は出されたのを飲み込むじゃないか…
妻は自分のTシャツで次長の巨根を丁寧に清めた。
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