kimamamh100700480


女友達に座薬を入れてあげてアソコが丸見えで・・・

僕の家ではよく親同士の付き合いで2家族で家族旅行に行きます。

僕の家族も相手の家族もスキーが好きで、毎年冬になると泊りがけ手スキーに連れて行かれます。



僕の家族は親子3人で、相手の家族も親子3人です。

相手の家族は、僕と同じ学年だけど違う学校に通っている女の子がいました。



親同士が昔から仲が良かったので、僕達もそれなりに中が良かったです。

でも、只野幼なじみで特別な感情は全くありませんでした。



家も近いわけではないのでそれほど遊ぶ機会がなかったですが、冬になると毎年出会っていました。



冬に一年分、今年はどうだったとか話をします。

それ以上の関係は全くありませんでした。



高1の冬でした。

約一年ぶりに合った彼女は、見違えるように綺麗になっていてました。

お互い思春期で話す内容も恋愛の話が多くなりました。



その旅行は2泊3日でした。

2日目の夜のことでした。

よる食事を終え、みんなでまたすべりに行こうかと話していましたが、彼女は体調が悪かったので部屋に残ることになりました。



僕は親と一緒に滑っても楽しくも何ともないので、彼女の付き添いをしてあげることにしました。



部屋に戻って数分後、彼女は全身が震えだしすこぶる体調が悪くなっていました。


冷や汗を掻き始め、苦しそうにしていました。



少し前から体調が悪かったらしいのですが、どうやらインフルエンザにかかっていたようで、ちょうどこの日に発症したようでした。



彼女がとても苦しみだしたので、僕は慌ててフロントにいって体温計を借りてきました。



彼女の体温は40度あり、大変なことになっていました。

僕はお風呂でタオルをミズに下して彼女に手渡し看病をしました。



みているととても苦しそうなので、フロントにいって何か薬内か聞いてくることにしました。



フロントに事情を説明すると、ちょうどおなじインフルエンザの人がいたらしく、解熱剤を持っているので分けてくれることになりました。



とりあえず今日の分だけあれば、明日は帰るのでそのときに病院によるからと説明し、解熱剤を受け取りました。



よくみるとロケットのような形をしていました。

どうやら座薬のようです。

「それが一番、効果ありますよ」と従業員の方が言うので、ありがたくもらっていきました。



部屋に戻ると、相変わらず苦しそうに唸り声を上げている彼女がいました。

僕は座薬を手渡し、「解熱剤だから、大分楽になると思うよ」と告げました。



彼女は何とか目を開け、「ごめんね、わざわざとりに行ってもらって、ありがと」と言い、座薬を受け取りました。



もうすこしで「いれてあげようか」と言いそうになりましたが、ちょっとそのシーンを想像するとやばいので、はずかしくて何も言えませんでした。



彼女も僕に入れられるなんて絶対嫌だろうし、自分で何とか入れようとするのかなと考えていました。



僕は気を使い彼女に背を向けてテレビを見ました。

それでも気になるので、テレビの横にある鏡で彼女の動きを見ていました。



布団に包まっているので何をしているかはわかりませんでしたが、どうやら自力で要れようと、布団の中でもぞもぞしています。



もぞもぞしながら苦しそうなため息をはく彼女、見ていて少し可愛そうになりました。



しばらくそんな風にがんばっていた彼女ですが、やっともぞもぞするのをやめて、きちんと横になりました。



「あ、うまく入ったんだ」と思い、彼女のほうを向いて、「はいった?」と聞きました。



すると「あー、ダメ。

はいんない」というので、「そう、むずかしいよね」と僕。



「手伝ってあげようか?」という一声がどうしても出ませんでした。

手伝うということは彼女のお尻を丸々見てしまうということになるので、ちょっとはずかしいし、遠慮してしまいます。



しばらく無言のままでした。

その間も彼女はとても苦しそうにしていました。

彼女から「手伝ってくれる?」っていってくれればすごく楽なのに、喜んでお手伝いしますけど、自分からはなかなか言い出せません。



正直僕は、彼女のお尻、いや誰のでもいいのですが、女性のお尻とその下にあるものを生で見たいとずっと思っていました。



僕は彼女いない暦18年の童貞なので、こういうときにどう女性に接していいのかわからないのです。



後一歩の勇気が出ないので、女子に告白したこともないし、もちろんされたこともないし、と言う人生を送ってきました。



でも、こんなちゃんすもうないし、ココで勇気を振り絞らなければ一生ダメ男くんだ、ここで一言勇気を出せば、一生の思い出、いやプレゼントがもらえるかもしれない、そう自分に言い聞かせて、自分を奮い立たせました。



深呼吸をして、震える声で「じゃあ、・・・座薬・・・。

いれてあげようか」


かの泣くような小さな声でいいました。

「え?なに?」と彼女、聞こえなかったようです。



「座薬・・・、入れてあげようか?・・・」

しばらく静寂

「いや、何か苦しそうだし・・・」

もし、彼女は苦しみよりも恥ずかしさを取るなら、僕には言ってこないでしょう。

だから、男のやさしさで僕はいったつもりです。



逆に、彼女は恥ずかしさよりも苦しみをとったとしても、僕に「入れるの手伝って」なんていえないでしょう。



いずれにしても、僕から言い出さなければ始まらないと考えた上だったのです。

彼女の返事はこうでした。



「あ、ありがと、でも大丈夫」

がーん。

超恥ずかしかったです。

席を譲ったのに断られた人の10倍は恥ずかしかったです。



親切心でいったのに、エロ心で言ったと取られたらどうしよう・・・、彼女よりも体中の温度が上がったかもしれません。

顔が真っ赤になっていました。



恥ずかしさで頭がパニックになっていると、「あの、おかあさん帰ってきたら入れてもらうから」と彼女が言いました。



「あ、そう、で、でも、まだしばらく帰ってこないと思うよ、それに何時帰ってくるかわかんないし、もしかしたらそのまま温泉にいくかもしれないしね」

もちろん僕らの部屋はホテルのシングルルームで、親の部屋とは別室です。

だから何時帰ってくるかもわからないし、帰ってきてもこちらの部屋の様子を見に来ないと僕らからはわからないのです。



「うん、でもスキー終わったら様子見にきてくれると思うから・・」「それまで我慢できるの?」「うん、大丈夫、ありがと」

僕は少しほっとしたのと同時に、すごいチャンスを逃したことに後悔しました。

もうどうしようもありません。



それから少し時間がたちました。

彼女はさっきよりも苦しそうでした。

僕は頭の中で今までのことを後悔して、なんとか座薬を入れてあげられるよう説得できるように頭の中でシミュレーションしていました。



どういえば納得してくれるんだろうかとずっと考えていました。

ふと彼女を見るとすごく苦しそうでした。



「ねえ大丈夫?」「はあ、はあ」もう答える元気もないようでした。

「ねえ、もう我慢しなくていいよ、座薬入れて楽になったほうがいいよ、これ以上我慢したってしょうがないじゃん、座薬入れたらすごい楽になるよ、一気に熱が下がるっていってたからさ」


僕は彼女の反応待ちました。

彼女はかすかに首を縦に振りました。

「やった」心の中で叫びました。



「じゃ、座薬渡して」というと素直に右手に持っていた座薬を渡してくれました。


「後ろ向いて」というと、ゆっくりと起き上がって布団の中で四つん這いになりました。



僕は興奮しているのを悟られないようにゆっくりと布団をまくりました。



彼女は顔を枕にうずめてお尻を高らかに上げていました。

一瞬これはバックの姿勢じゃんと思いましたが、彼女はそれどころじゃないようでした。



僕は「いよいよご対面だ、彼女のおまんこと、念願だった彼女のおまんこ」と頭の中で繰り返しました。



ゆっくり彼女の後ろに近づき、彼女のパジャマのズポンを持ちました。

細いウエストに穿いているズポンは汗でびっしょりしていました。



心の中で「失礼します」といいながら、ゆっくりとパンツをずらしました。

白いパンツもびっしょりと濡れていて、とてもエロイ感じでした。



パンツも半分ほどお尻に食い込んでいて、直す元気もないと言った感じでした。

お尻を僕に向けてとても苦しんでしました。



びっしょり濡れたパンツをつかんで、脱がしにかかりました。

徐々にズら下げていくと、お尻の割れ目が見えてきました。



「おおーーー。

きたーーーー。

」って感じでした。

割れ目が見えてからもどんどんパンツをずらしていきました。

お尻の穴がどの辺にあるのか全然検討もつかないので、どんどんずらしていきました。



するととうとう「何だこれは?」っていうものが見えてきました。

お尻の穴とそのすぐ下におまんこが顔をのぞかせていました。



僕は興奮して、そのままパンツをずらしつづけました。

パンツを彼女のもものこおとろまでずらして我に帰りました。



気が付くともう彼女の下半身が丸出しです。

おまんこの回りが毛で覆われていて、少し黒ずんでいました。



そしておまんこの中も濡れているのが見てわかりました。

小さい頃から一緒に遊んでいた彼女の秘密の場所を今見つめています。

とても不思議な気持ちでした。



じっと見つめていると体が少し動き、彼女がこちらを向きました。

僕は慌てて、座薬を入れる準備をしました。



彼女は苦しそうにセキをして、すぐに枕に顔をうずめてしまいました。

どうやら「あんまり見つめないで~」とか「はやくいれて」とでも言いたかったのでしょう。



僕は意を決して座薬を右手に持ちました。

そしてアナルを見つめて、座薬の頭をアナルにつけました。



その瞬間、「あっ」という声が聞こえ彼女は大きくお尻を横に振りました。

おまんこ丸出しで恥ずかしいのに、座薬を入れられると言うので恥ずかしさの絶頂にいるのでしょう。



僕がとまどっていると、きちんと元の位置にお尻を持ってきてくれました。

僕は今度は左手でお尻を握りました。



空気のような柔らかい弾力性のあるお尻でした。

とてもびっくりしました。

こんなに柔らかいのかって。



すこし揉みながらお尻を抑えて、座薬をアナルに近づけました。

アナルが引く引く動いています。



顔を近づけるとアナルとおまんこの匂いが同時に漂ってきました。

もう頭が真っ白でした。

股間はパンパンです。



ゆっくりと時間をかけて座薬をアナルに入れ込みました。

ゆっくりいれると少しずつ押し戻されるのが見ていて面白かったです。



でも一度すっぽり入るとずっと中に入っていきました。

彼女のパンツをずらして数分間でしたが、まるまる見えたのでしっかり目に焼き付けました。



座薬が中に入ったのがわかると彼女は、すぐに自分でパンツを上げ、ズポンを穿きました。



僕はベットから降りて、やっと我に返りました。

思いっきり股間がふくれていました。

ぱっと彼女を見ると彼女の目線が僕の股間を見ていたようでした。



きっと心の中で「なんでこいつたってんの?」って思ったんでしょう。

あ~恥ずかしい。



それからまたしばらく無言でした。

気がつくと彼女の苦しそうな声が寝息に変わっていました。



少し熱が下がったのか体中から汗がひいていました。

僕は安心して自分の部屋に帰りました。



部屋に変えるとすぐにオナニーをしました。



翌日、向こうの家族は朝一で帰途に着いたようでした。

僕らは僕らで別々に帰りました。



それから数日後、僕は見事にインフルエンザにかかりました。



翌年、その彼女の家族とまた一緒にスキーに行きました。

彼女はさらに可愛くなっていました。



でも去年のことは一切話に出ませんでした。



高三の冬、また一緒にスキーに行きました。

彼女は思いっきりギャルになっていました。

一年でこんなに変わるのかってくらいでした。



ヤンキーの彼氏と付き合っているようで、言葉遣いまで下品になっていました。

あんなに真面目だったのに・・・。



ふたりで恋話をしているときには、「あんた私のマンコみたんだからいいじゃない、なかなか見れるもんじゃないんだよ」と下品に言い放ちました。



なんかしょんぼりしました。

僕の中の彼女は、上品で気品があって美しくて大人しいお嬢様だったのに・・・。



さらに続けて、「しかもあん時、ちんちん立ててたでしょ?この変態」と。



大学になってから僕は実家を離れたので、それ以来彼女には会っていません。

ちなみに大学3年生でやっと2個目のおまんこを見ました。

風俗ですが・・。

ちなみに今でも素人童貞です。

それが何か?
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