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厳しい女上司ほど豹変するんだよな。

オレは今までに何社かの会社や店舗に属して働いてきた。

その中でも上司が女性ということも多々ある。


そんな女性上司の中でもキャラは様々あった。


優しい人もいれば面白い人、さらには仕事ができないけど適当な人さえもいる。

そして、厳しい女上司にも何人か一緒だったことも。


そんな女上司だが、一つの共通点がある。

それは、こちらが攻めると簡単にエッチをしてしまうということだ。


最初は怖い存在だと思ていても、何だかんだでこちらがプッシュをすると、割とあっさりと体を許してしまう。


例えばオレが中堅くらいの立場でいたときの、カホという女上司である。



彼女は33歳のキャリアウーマンだ。

仕事ができることは間違いなく、上司からも信頼されている。


また、けっこうな美人ぶりであることで色んな男が彼女のことを狙っているのは確かなのだ。


しかし、カホの仕事の厳しさはそんな男どもを一掃する。

しかしそれで諦めてしまう男は何とも勿体ないことをしていると言えるだろう。


口説いても無理だろうという気持ちが先に立ってしまっている。


しかしオレはカホにはどんどんと前進していった。

カホが仕事の成績が上がらなくて巣こそイライラしていたときのことである。


オレ達はカホに呼ばれて、仕事終わりに会議室で軽いミーティングとなった。

カホはこういうところも積極的に行う。


それは彼女の良いところでもあり、真面目すぎて疲れられてしまうところでもあるのだ。

そんなミーティングが30分ほど行われて、終わったら皆は帰ることに。


カホはちょっと怒った様子もあって、他の社員達はあまり近くに這いたくないのだろう。

しかし皆が帰った後にオレは、カホと一緒に二人で話をする。


「カホさん、まあそんなに熱くなりすぎても皆ついてこれないですよ」

「なんでよ、女のアタシがここまでしてるのに!?」

カホはプライドも高いということが、男を寄せない理由でもある。

しかしそんなプライドを気付付けないように、オレは少しずつカホに歩み始めるのだ。


「そのきれいな美貌を持つ女なので、もっと笑顔でいたらオレ達頑張れますから」

そう言いながら、オレはカホの肩を抱き寄せる。

カホはオレの行動に不思議な気持ちになっただろう。


「また…そんなこと言って。

仕事は結果でしょ…。

アナタだってわかってるはず」

「それはそうですよ、でもカホさんの色っぽい姿を見ることができたら、みんな力が倍になっちゃいますから」

そう言いながらオレはカホの胸を摩り始める。


「ちょ、ちょっと…!何してるの…!バカ…仕事中よ…!」

「え、もう仕事は終わりの時間です。

今残業が終わってみんな帰ったじゃないですか」

オレはカホの耳をちょろっと舐めながら、カホのシャツのボタンを外した。


「あん…ちょっと…やめなさい…あんん…」

「カホさん、耳弱いんですね。

それとも胸が感じているのかな」

オレの手はカホのブラも外して、たわわな胸がオレの目の前に。

それを優しく揉みながら、首筋も舌で攻める。


「あふん…ダメ…あ、アァぁ…やめて…あんん…!」

オレは乳首を指でいじりながら、カホの足に自分の足を挟んだ。


「ダメ…ほんとに…アァぁん…!」

「いつもおっかないカホさんが、全く抵抗してこないんですね」

「バ、バカ…やめてって…言ってるでしょ…あふんん…」

オレの手は乳首からカホの股間に移動して、スカートの中にある女の恥部をまさぐっていた。


「ハァあ、ぁっぁん…やめ…恥ずかしい…あんん…!」

カホのパンティーは既に染みているほどに濡れていて、オレがパンティーの中に手を入れることで、あっという間に指に愛液が絡みつく。


そしてその流れでクリトリスをクリクリと愛撫すると、カホは会議室の中でかなりのエロティックな反応を出してきた。


「っぁぁぁあ…ヤァん…!ダメ…誰かきちゃう…ああっぁあ!」

「カホさんがエロい声を出さなかったら、誰も来ませんよ」

「ヤァん…だってぇぇ…!そんなことされたら…あぁぁぁ…!」

みるみるうちに声をエロくしていく。

オレはさらに追い打ちをかけるように、カホの足に顔をうずめてクンニを始めた。


クリトリスをクンニすることで、カホは体をとろけさせることになる。


「あぁあん…そ、それは、反則よ…!あんん…あハァぁあん…!」

オレはそんな反則技のクンニで、カホの体を完全燃焼させようとしていた。

その時はもうそんなに時間のかかるところでは無い。


「あぁぁう…あんん…!!イッちゃう…あ、あっぁあ…!」

カホの体が大きく震えて絶頂に達してしまう。

カホはオレのクンニで、部下の目の前で恥ずかしい快感を受け取ってしまった。


「カホさん、この艶っぽい姿を皆に教えますね」

「バ、バカぁぁ…何言ってるの…やめてよ…」

「えー、みんな喜ぶと思うんですけど。

でもどうしても嫌なら、オレのこれをフェラしてください」

「な、何…わ、分かったわよ…絶対言わないって約束だからね…」

そう言いながら、カホはオレのカチカチの肉棒を咥えて、イヤラシイ音を立てながらフェラを始める。


淫らな姿でオレの肉棒をしゃぶって、色っぽいフェラをしてくれるカホ。

カホの舌がオレの肉棒をどんどん躍動させていき、今にも精子が爆発しそうである。


「カホさん、フェラが上手いですよ」

「は、早くイってよ…もう…」

「カホさんの中で出していいですか…」

「また…そんなことを…」

そう言いながら満更でも無い表情のカホ。

もちろんオレの精子は、ヴァギナに肉棒が挿入されてカホの中に出されることとなった。


カホはいまだに皆には厳しい。

オレの前ではにゃんにゃんしているのだが。
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