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車のメンテナンスと一緒にボディーメンテナンスしてもらった話。

夏の暑さの中でカーエアコンが壊れてしまったときのこと。


窓を開けているだけではもう耐えられないくらいの真夏日続きの時に、まさかのエアコンのクーラーがきかない。


これは流石にオレも修理を頼むことにした。


以前から車検を頼んでいる人がいる。

そこは個人の家なのだが、そこに住んでいるおじさんのコネでかなり安く修理をしてもらえるので良く頼んでいた。


家族四人で住んでいるのだが、この時間はもしかしたらおじさんは外出しているかもしれない。



しかし行くだけ行って、おじさんがいなくても家族の方に頼んでおこうと思い家に向かう。


インターフォンを鳴らすと、出てきたのは娘のチハルだった。

彼女は30才のOL。

しかし実は彼女も車が好きで、オレよりもいい車に乗っていた。


「エアコンですか?もしならアタシが見てみましょうか?」

流石、車に詳しい親を持つ女だ。

普段はきれいなOL姿で働いているらしいが、車に触らせれば男顔負けの詳しさを持っている。


今日は休みなのか、ノースリーブにショートパンツという軽装でいた。

体のラインがしっかり出ていて、何ともエロい姿である。


その姿のままオレの車のバンパーを開けてエアコンを調べていた。


「あぁ、ガスがないだけですよ。

これならアタシでもダイジョブかな」

チハルは直してくれるとのこと。

修理に出したら安いと言ってもお金がかかる。

チハルは好意でタダで直すとのこと。


ありがたくも申し訳ないと思いながら、オレはお世話になることに。


チハルが慣れた手つきでエアコンを直すと、車の中に乗り込む。


「せっかくだから、色々みましょうか。

不具合があったら直せるところは直しますよ」

こんなに優しい子だったかな、そんな気さえするほどチハルはオレの車を。


「なんか、そこまでしてくれると本当に申し訳ない気持ちが」

「お礼、期待してマース」

チハルは冗談半分でオレに笑みを浮かべて言ってきた。

そして車の点検を続ける。

色んな細かい場所を見ているために、車の中で色んな格好をしていた。


体を反らせてみたりと、時にはアクロバティックなことも。

その姿を見ると、胸を張っているために、その膨らみが明らかに分かってしまう。


オレはそのボディーラインに完全に興奮を覚えていた。


チハルが一生懸命作業をしている横で、オレは完全に興奮している。

エロい気持ちでいっぱいになり、下半身は勃起をしてしまっていた。


「後は…そこまで悪いところはないですね…なんか気になるところあります?」

チハルが一通り見たところで、オレに聞いてきた。

オレは熱い下半身の気持ちを伝えたくて、チハルの手をとり、オレの股間に当てる。


「ここが、オーバーヒートしっぱなしで」

オレのその行為にチハルは顔を赤らめた。

しかしオレの勃起して固くなったその頂きから手を離さない。


「んもぅ…しょうがないですね…修理しましょうか…」

チハルはオレのベルトをはずして、パンツの中から固い肉棒を取り出す。


「すごい、熱くなっています…たいへん…!」

チハルはオレの肉棒を優しく握ると、そっとしごき始めた。


そして手のスピードを速めながら、次第に顔をぺニスに近づける。


「こんなにギアが入りっぱなしでは、逆にガス抜きが必要です…」

チハルの舌がオレの肉棒に絡み付き、濃厚なフェラが始まった。


カリをくまなく回し舐め、裏筋を優しく舌先でなぞる。

そして陰茎を手でしごきながら、少しずつぺニスをしゃぶり始めた。


オレのぺニスはガス抜きに向かうために、さらにギアが上がっていく。




「このままだと…トップギアも越えちゃうかもですね…」

チハルはさらにぺニスを激しくフェラして、オレの白濁としたオイルを躍動させる。


今にも吹き出しそうなくらいに、チハルはフェラという燃料を注入してきた。

もうこの快感というエンジンが火を噴きそうである。


「あぁ…出ちゃいそう…いっぱい出してください…」

チハルはオレのペニスを咥えると、そこでオレの精子の噴射を受け止めた。

口いっぱいになるまでオレの精子は容赦なく放射されて行く。


「あぁん…こんなに溜まっていたら…オーバーヒートも当たり前です…」

オレの精子を飲みこんでくれたチハルは、最後にお掃除フェラで締めてくれた。

オレはカーエアコン同様にペニスを快適に直されることに。


しかしその影響で、もう一つ直すべき個所を見つけることに。


「あの…アタシもヒートしてますけど…」

今度はチハルがオレの手を取って、自分の股間に当てる。

ショートパンツの記事が薄いために、それだけでチハルの恥丘の感触が伝わってきた。


柔らかなその丘は熱を帯びていて、湿気すら感じる。

その理由はパンティーを脱がせることで明らかになった。


糸を引いてしまうほど濡れているチハルのヴァギナ、そしてクリトリス。


オレはチハルの座っているシートを倒して足を開かせると、大胆にお尻の穴からクリトリスまでを何往復も舐めた。


「ひゃぁぁあん…!」

これ以上は開かないであろうというところまでの大開脚で、チハルの恥部はモロにオレの目に映っている状態である。


そんな姿にさせられてここまで大胆にクンニされてしまったチハルは、恥ずかしくてオレの顔も見れないくらいだった。


「ァっぁぁん…!そんなところ…ア、アァっぁぁ…んんん…!!!」

チハルはクーラーの聞いた車内で、その冷気をしのぐほどに体を熱くしている。

オレがクリトリスのクンニに集中すると、蒸気が上がってしまうのではというくらいに愛液を流れ出してきた。


オレはそのクリトリスを唇で甘噛みしながら、指で膣内を静かに刺激する。


「あ、アァぁ、あハァァん…ァっぁっぁあ…!」

チハルは体を反らせ腰を浮かせながら激しい喘ぎをオレに見せた。

そして甲高いエロい声を出しながら、足を硬直させて膣を閉めてくる。


「はあっぁぁあ…やぁ、アァぁっぁあん…!!ダメ…!イッちゃう…あぁっぁ…イクぅ…!!」

チハルの体が震え、そして絶頂を通過してしまった。

吐息を荒くしながらシートに凭れて余韻に浸っている。


「ハァァァん…これからはお互い…定期的にメンテナンスしましょう…あんん…」

そして、オレ達は月に一回の車の中でのボディーメンテナンスをすることになった。
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