0357
妻が小6時にした初めてのカーセックス

既婚者の読者さんは奥様が何歳のときに出会われ、何歳のときに結婚されました? それまでに、数々の恋愛を経験されたと思いますが、何故、奥様と結婚されたのでしょうか?
  僕は8個下の妻と、まだ妻が10歳で小学5年、僕が高3の18歳のときに出会い、その出会った日に妻の処女を奪って交際をスタートさせ、僕が大学を卒業して2年後の24歳のときに16歳の妻と結婚しました。

  僕の名前は、潤。

学生時代から投資ビジネスをしています。

妻の名前は、沙織。

専業主婦です。

  妻と付き合う前にも何人もの女性とセックスをして何人もの処女を貰いましたが、妻と結婚した理由は、小学生でもこいつは将来、自分好みのタイプになると感じたからでしょうね。

  中学卒業寸前で妊娠した妻はもう22際になり子供2人の母親ですが、未だに、最低でも1日2回はセックスしていますよ。


あの時の僕の予測どおり、妻が僕好みのタイプになったという証拠です。

  「ここが、まだ、つるつるのときに俺のチンポが入ったんだな」
  「そうだよう。

あたしのオマンコがまだつるつるのときに、潤のオチンチンが初めて入ったんだよ。

痛かったけどぉ、最高に幸せだったぁ」
  そんな予測とは別に、夫婦同士でこんな思い出を語らいながらするセックスも飽きが来ませんよ。

  処女喪失の思い出だけじゃありません。

  初めてTバックを履かせたこと。

  初めて放尿プレイをさせたこと。

  初めてブルマ体操服やスクール水着を着せたこと。

  初めてゴックンさせたこと。

  初めてオナニーをさせたこと。

  初めて剃毛してやったこと。

  初めてアナルセックスしたこと。

  などなど、話のネタは尽きることがありまんね。

  今回は、妻がまだ小6の11歳だった頃、初めてカーセックスをしたときの話を書きます。


  免許は高3のときに車校へ行って既に取得していた僕が、大学進学後にすぐにしたことは一人暮らしと車の購入でした。

といっても、引越しも車も一人息子に甘すぎる僕のお袋に面倒を見てもらいましたけどね。

  僕のお袋は、僕が幼い日に親父と離婚をして女手一つで僕を育てくれました。

ま、これだけ聞けば、「お母様は相当苦労されたんでしょう」と周りの人からも言われますが、実際はそうではありません。

  お袋は僕が生まれる前からいくつもの事業を成功させ、国内外に多数の不動産を所有する敏腕会社経営者で、時々テレビや雑誌の取材を受けるほどのセレブでしたから、一人息子を相当なカネとコネがある親の子供しか行けない、幼稚園から大学まである一貫性私立校に通わせて、金銭的な苦労など全くなく僕を育てました。

  年中お袋は忙しかったかですからね。

お袋が長期出張中、幸いにも親父から長身とお袋から美形な顔立ちを受け継いで、女からよくモテた僕はこれ見よがしに向こうから迫ってきた女を家に連れ込んでセックスやり放題の快楽生活を送っていましたよ。

  後に僕の妻となる沙織からも、学校帰りに待ち伏せされて家の玄関前で告られ、最初は小学校5年生で10歳の女の子からの告白を鼻で笑ってやりましたが、小5のオマンコってどうよ? と次第に、女子高生のオマンコに少々飽きを感じていた僕は邪悪すぎる好奇心に犯され、沙織を家に入れてその日のうちに処女を頂き、僕の女にしてやりました。

  「そんな車でいいの? 大学生なんだからポルシェとかフェラーリにでも乗ったら?」
  大学生なんだからポルシェとかフェラーリ? 
この辺からしてもお袋の子供へ対する思考と金銭感覚は完全に狂っていましたね。

  「お母さんの店からいくらでも輸入してあげるのに…」
  お袋は副業で金持ちセレブ相手に高級外車の輸入代理店のオーナーもやっていましたが、そういう問題じゃない、と僕が選んだのは、車内が広く、後部座席がフラットになる国産のワンボックスカーでした。

  選んだ理由はただ一つ。

ポルシェやフェラーリみたいな狭い車じゃやりにくくってしょうがない、広々とした車内で思い切り、当時小6の沙織とカーセックスをするためです。


  「うわぁ、広い車だよねえ」
  この日、僕が運転する車に初めて乗った沙織が目を丸くして車内を見渡していました。

  「ベッドまでぇ!?」
  後部シートは取り外し、ベッドやテレビ、冷蔵庫まで装備してキャンピングカーのように改造していました。

  「これぇ、もしかしてぇ」
  車を走らせる僕に、沙織は顔をピンクに染めて恥ずかしそうな上目遣いを向けました。

  これまでもう軽く100回は超えるセックスをしていましたからね。

そっちの感も鋭くなりますよ。

  「ああ、沙織の思ってるおとりだ」
  だから、僕はそれだけしか答えませんでした。

  「したい!」
  沙織は助手席から僕の右腕に擦り寄ってきす。

  「おいおい、危ないじゃないか」と苦笑いする僕も沙織との初めてのカーセックスを想像しただけでズボンの中でチンコが痛いほど勃起していました。

  「いつから、したかったんだ?」
  交差点で信号待ちになり顔を向けてやれば、空かさず沙織はキスしてきます。

  交差点を渡る人には大学生と小学生のキスを見られていたかもですね。

外からはどう見られようが車内の空間では二人きり、という状況が沙織をいつもより大胆にしていたのでしょう。

  この子は、カーセックスに向いてるかもな。

  このとき、初めてそう思いました。

  「昨日、最後のセックスが終わった瞬間から…」
  だよ、と沙織は助手席から外れて僕の胸下辺りに顔を埋め、それほど我慢してた、いや、もうできないのかよ、ズボンの上から股間を触りました。

  丁度信号が変わり車を発進させます。

  「フェラ、したいか?」
  「うん」
  返事と同時に、沙織は僕のズボンのベルトとボタンを外してジッパーを下げました。

  小学生っていうのは高校生と違い、色々と頭の中で複雑に考えて周りを意識することが少ない所為か、自分がやりたいことへより素直に行動しますね。

今でも僕に対して妻は小学生の頃のまま、たとえ買い物中でも「家まで待てないから今からラブホ行こ」と何の遠慮もなく素直に振る舞いますよ。

小さいうちにここまでエロくしてやって良かったとつくづく感じます。

  トランクスの中から、沙織が引っ張り出したチンコは元気よく、ビコンとバウンドするほどギンギンに勃起していました。

  ズボンの中で窮屈になっていたものを外に出された解放感でふーっと一息つくのも束の間。

沙織は亀頭からそのチンコを小さな口で咥え込みます。

  
  裏筋に舌先を合わせて軽快に弾く、11歳の小学生とは思えない経験を積んだフェラのテクニックで運転中の僕をぞくぞくさせてくれました。

  「このお汁、好きぃ」と尿道から滲み出る、大好物になった僕の我慢汁を唇を窄め、舌先をじゅるじゅると動かして啜るフェラも一級品以上でしょう。

亀頭をまたすっぽりと咥えたなら、ねちっこく、舌をカリ首に巻きつけていきます。

  「ほんと、フェラ上手くなった、な」
  右手にハンドルを持ち、左手で、僕の股間に顔を埋め夢中にフェラする沙織の頭を撫でてやりました。

  チンコの根元に舌をつけたまま、顔を上げて沙織は僕を見ます。

  「潤のオチンチン。

フェラするの大、好き」
  そう言って、舌を波打たせて陰核を舐め上げ、亀頭を口内に戻せば、小刻みに上下させました。

  もうこれ以上フェラさせればやばいと思った瞬間、目的地が目に写ります。

  助かったか。

  「もうすぐ着くぜ、俺らがカーセックスする場所に」
  ヌポンとチンコを口から抜いた沙織が「どこ?」と笑顔で体を起こしました。

  車のフロントガラス越しに見えてるのは、大型ショッピングセンターです。


  ショッピングセンターの駐車場へ入り車を停めると、沙織と僕は後部座席に移動しました。

  前席部と後部スペースを間切りするカーテンを引けば、前から後部を見られりことはありません。

  「こっちのガラスは全部特殊加工のスモークガラスで、中からは眺めはいいけど、外からは絶対に中を見られないようになってる」
  「へー、凄いー」
  ガラスを見回しながら、ベッドの上で沙織は何の躊躇もなく服を脱ぎ、全裸になりました。




  ほんと、女子高生や女子大生ならこうはいきませんよ。

いくら特殊なスモークガラスで囲われてるとはいえ、家族連れが真横を通過する週末のショッピングセンターの駐車場では恥ずかしがって全裸にならないでしょうね。

いいとこ、スカートからパンツだけ引き抜いて「早くして」でしょう。

無邪気で恥ずかしさを知らない小学生だからできること。

小学生、恐るべし、ですよ。

  負けずに僕も全裸になり、ベッドの上に、よく見ればほんの少しだけ盛り上がっている
オッパイにつんと摘んだ程度の乳首、当然まだ毛なんて一本も生えていない、縦筋くっきりのつるつるオマンコ、腰の括れが薄っすらとつきはじめてきただけのまだ140センチにも満たない華奢すぎる沙織の裸体を仰向けに寝かして両足を開けてやりました。

  「潤に、凄くクンニして欲しかった」
  フェラやクンニ、クリトリスなどの隠語は既に教育していましたよ。

でも、惜しみなくそんな隠語を使うことも小学生の素直さを感じさせますね。

  開いた両足の間に入り込み、顔を近づけるオマンコはいちごゼリーのような透明感がある亀裂からきらきら輝く蜜液が溢れて、つるつるの大陰唇にはみ出すほど濡れています。

  「いつから、して欲しかったんだよ」
  その割れ目に息を吹きつけるように尋ねてやりました。

  「昨日、最後のセックスが終わったてすぐ」
  もう僕なしじゃ生きて行けない小学生になっています。

  まずは無毛の地肌の滑り具合を確かめるために、割れ目からはみ出した蜜液を舌全体でつるつるの大陰唇に塗りつけるように舐めてまりました。

  これがもじゃもじゃの女子高生オマンコでは味わえない滑らかなクンニ。

舌と厚肉が直接触れ合う無毛オマンコへクンニする極意ですよ。

  「潤…。

あっ、た、かいぃ」
  沙織が更に大きく両足を開いたところで、縦筋を下から上へ、ぺろんとひと舐めしてやりますた。

  「アッアン!」と可愛い声を上げた、沙織の割れ目と僕の舌先が濃い蜜液でできた透明の糸で繋がります。

  しゅるしゅるとその意図を吸いながら、僕は割れ目に唇をつけ、若干窄めた唇でまだまだ狭い膣口から溢れる蜜液をじゅるじゅる啜ってやれば、小学生の小さな小さな二枚のビラ、小陰唇が申し訳ない程度に口の中に入り、ぴゅるぴゅるとほんの僅かながら震えだしました。

  「あっ、あ、愛して、るぅ。

ウッフウウフウ…」
  沙織が腰を浮かせて僕のクンニによがりはじめます。

  ほんとのクンニは、まだまだこれからだよ。

と膣口から止めどなく流れ出る愛液を染み込ませた舌先を包皮から健気に剥き出されたクリトリスに突き入れました。

  クリトリスへの衝撃に「アッグアッ!」と沙織が大きめの声を上げた瞬間に初老の夫婦が車の真横を通りました。

「ごめん、潤。

おっ、おっきな声がぁ、出ちゃったぁ」
沙織がそう気遣いましたが、車のボディの内側には特注で特殊吸音材を設置していて、大音響でスピーカーから音楽を流しても内側の音は外に漏れることことはありません。

この車は正しく動くラブホ仕様です。

「大丈夫。

これは声が漏れない車なんだよ」
「本当にぃ? じゃ、いつもみたいに、クンニとかセックスで思い切り声が出せるんだね?」
幸せそうな笑顔を、沙織は浮かせました。

「ああ、遠慮なく。

クンニされてるときも、セックスしてるときも声出せよ」
そう安心させてやり、僕は舌先をクリトリスへ戻します。

「アッアアッアー! 潤にっ、クリトリス! クンニ、クンニされるのすっ、きぃー!」
解放されれば、いきなりの大発狂でした。

調子づいた沙織を相手に、僕は舌先で包皮に芯を押し込むように、クリトリスへのクンニの威力を強め、円を描くように捏ね回してやります。

「くっ、来る! 潤、あたし、来てるっ!」
顔を真っ赤にし、沙織がか弱い両腿を震わせました。

妻の絶頂表現は今も昔も「イク」ではなく「来る」です。

 「来るっ、くくっ、来る、来る、くっ、来るあああああー!」
いつものように、いや、場所と状況が変わった所為で、沙織はいつも以上の大絶叫を発して膣と肛門をきゅーっと締めて果てました。

僕はすぐに上体を起こして、がちがちに固くなっていたチンコの先端を沙織の可愛い膣口に擦りつけます。

「した、したかったぁ。

潤とぅ、セックス」
「いつから、したかったんだ?」
「昨日、最後にセックスしたすぐあとからぁ」
もうそう言うとわかってましたよ。

腰に力を込めてゆっくりとチンコを小6女子の膣中へ挿入させました。

「うっううふううう…」
息を吐けば、膣中の強張りが取れて柔らかくなりチンコが挿入され易くなることも、沙織には教育済みでした。

チンコを挿入されながら、ほっぺを膨らませて、ふーふーと息を吐く沙織が小学生らしく可愛くて仕方ありませんでしたが、いくら息を吐いても、チンコがスムーズに入るのは半分まで、その先の窮屈さはまだ11歳なので仕方ないものです。

しかし、その締めつけが逆に快感になるんですよ。

僕は無理矢理こじ開けるように、その狭い膣奥へチンコを進めました。

「アーッ、アッ、アッ、あたしが、あたしが、潤を、潤を包んでるぅ。

凄い、しっ、幸せ、だよぅ」
沙織は頭を浮かせて、自分のオマンコに僕の太いチンコが挿入されていくのを眺めています。

じわじわと進めたチンコがやっと根元まで収納されました。

いつ見ても、ぷっくりした大陰唇が押し広げられている、小学生のつるつるオマンコに自分のチンコが挿入されている姿は絶景ですよ。

ゆっくりと沙織の幼い子宮口をコツコツと叩くようにチンコを前後させます。

「ウッ、ウッウッ、じゅっ、潤…。

気持ち、気持ちいい」
半開きの唇を震わせて、沙織が喘ぎはじめる頃、窮屈だった膣奥が徐々に柔らかくなっていきました。

その柔らかみを得たチンコの律動を速めていきます。

「音、してるっ。

ぐちょぐちょ、音がしっ、してるぅ。

潤とあたしの音がしてるっ! ウッグッ、ア、アアアアー!」
知らぬ間に、沙織は自ら両足を抱え上げてセックスに悶えていました。

沙織の熱い膣奥で、チンコの前後運動を過激にしながら、まだ弾力性がなくとても握れない小6のオッパイを必死に手のひらで真ん中に寄せ、つんとした程度だけれども頑張って勃起している乳首に吸いつき、口の中で転がします。

「愛してるぅ。

潤、あっ、愛してるぅ」
沙織は僕の髪を撫で回していました。

まだ、果てさす訳にはいかない。

折角の初カーセックスを正常位だけで終わらせたくなかった僕は、沙織を抱きしめたまま「俺も、愛してる…」よっ、と華奢な上半身を起こして対面座位の体勢になります。

対面してチンコを根元まで沙織の幼いオマンコに入れながら舌と舌を激しく絡め合うディープキスをしました。

その時、赤ちゃんを抱えた若いお母さんが車のそばを通りかかりました。

「見てごらん」
唇を離した僕の目線の先を沙織が見ます。

「いつか沙織にも、あんな可愛い赤ちゃんを産ませたいな」
「ハァアアー」と沙織は泣きそだけれども明るい笑顔を滲ませました。

「欲しいっ! 潤との赤ちゃん、今すぐ欲しい!」
初潮もまだなのに、気が早すぎるよ。

通りすぎる大人たちはまさかこの車の中で大学生と小学生がセックスをしてるなんて思いもよらないでしょうが、でも、赤ちゃんって大人より感覚が鋭いみたいですね。

お母さんの方は僕らに気づいてませんでしたが、抱かれいるその赤ちゃんはずっと外から僕らの方を見ているようでしたよ。

「あとは、沙織の、好きにしろよ」
昨日から今日まで僕とのセックスを我慢していた。

そのご褒美をやるつもりで、そのまま繋がった状態で仰向けに寝て騎乗位の形になり、沙織を自由に動かせてやることにしました。

ニヤっと、まじそれ11歳の女の子の色気じゃねえな、口角を上げて妖しく微笑んだ沙織は両足をM字に開いて二人の結合部を丸出しにし僕の上で跳ねはじめます。

「アッ、アッ、アッ、アアッ! いいっ、気持ち、気持ち、いい!」
叫び上げて必死に軽い体を弾ませる沙織は、膣から搾り出したような白い本気汁をチンコに絡みつけていました。

「ハアウアアー」と吐息を漏らし、両膝を下ろして座り込みチンコと膣奥の密着度を高めて腰を前後に揺らせば、僕は両手で沙織の左右のオッパイを撫で、中指と人差し指の間に小さな乳首をは挟んでやります。

「じゅっ、潤…。

あたし、あたし、まっ、またぁ」
僕も爆発寸前でした。

「一緒にだ。

沙織」
沙織の腰の前後運動が速まります。

「一緒に、一緒に、だよ! 中に、中に、潤の精液頂戴! あたしに、あたしに、可愛い赤ちゃん、妊娠さっ、させて! くっ、くっ、来るっ、来るぐうああっああー!」
うっ、何て締めつけだ。

ドジュドルジュビ。

「アッアッアッアアー!」
1回目とは比べものにならないほど強烈な大絶叫を発して、沙織は僕の上に落ちてきました。

「出てるぅ…。

どくどく、あたしの子宮の中にぃ、潤の精液がぁ、赤ちゃんの素が出てるぅ」
この強烈な締めつけじゃ、最後の一滴まで搾り取られるのは間違いありません。


この思い出も妻とよく語り合って、盛り上がったら、子供達を僕のお袋か妻のお母さんへ預けて、カーセックスを今でも楽しんでますよ。

場所は勿論、同じショピングセンターの駐車場です。
サンプル