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モテない後輩女の相談に乗ったらヤらせてくれた話。

会社で仕事をしていると、時に部下の女から相談を受けることがある。

仕事の話もあるのだが、その彼女が良く言ってくるのは恋愛相談だ。


「何でアタシってモテないんですか…?」

とてもリアルな質問である。

実はこう言っていても彼女は結構可愛いのだ。

一般ウケするような整った顔をしているし、そんなに性格も悪いとは思えない。

なので男性との接触はそこそこはあるということは聞いている。


しかしなかなか彼氏ができるところまでは行かないということだ。

確かに彼女はここ数年、浮いた話を聞かない。

デートはしているのだけど。



その部下はアケミといってもう27歳、ちょっとは焦る年ごろだろう。

オレはアケミに、お酒でも飲みながら話を聞いてほしいと誘われた。

まあ可愛い部下のためにオレも一肌脱ごうと、初めてアケミとプライベートで行動する。


「ところで、先輩は行きつけのお店ありますか?」

そう聞かれたオレは、一応気を使い、行ったことある店の中でもややオシャレな店を選ぶ。

個室なので周りに気にせず話ができるだろうと思い。


そこで乾杯をしてアケミはメニューを見出した。


「なんか好きなの頼めばいい、オレは鶏からとだしまき卵があれば良いから」

「そうなんですか…でも、あまり食が進まないかもです…。

イタリアンなら好きな料理あるんですけど…」

まあオレが選んだ店は和食中心だし。

でもアケミはお酒があれば良いと言いながらペースを速める。


そして少し酔い始めたアケミは、上司や同僚の女のことを愚痴り始めた。


「アタシ…こんなに頑張っているのに…アタシってあの子より仕事で来てないですかね…」

ややヒートアップしながら話を進めてくる。

オレも慰めながらアケミを何とか落ち着かせていた。

するとそこで安心してしまったのか、アケミは泣き始める。


「ご、ごめんなさい…こんなアタシ…話ししたいわけでは無いんです…」

オレはちょっと焦りだし、アケミの隣に座って髪を撫でて慰めた。

アケミはオレに体を預けて、太ももを撫で始めてきた。


「センパイ…優しいですよね…アタシ…ちょっと…」

そう言いながら太ももを摩っていたアケミの手は、オレの股間に向かっていき男の竿の周りを撫ではじめた。

そしておもむろにオレのベルトを外そうとする。

既にオレの肉棒は完成されていて、パンツを下げることでそれは姿を表した。


それをそっと摩りながら舌を滑らせる。

タマの部分を指で軽やかに流しながら、上司であるオレの固くなってしまった棒を咥えてしまった。


「先輩のおチンチン…こんなところで食べれちゃうなんて…」

アケミは酔っているのか勢いなのか分からないが、なかなかのフェラテクニックを持っていた。

テーブルの上の料理はほとんど手を付けてはいないが、オレのフランクフルトはメインディッシュのようにしゃぶっている。


オレの肉棒のそこから湧き出てくる熱と精子を躍動させている。

一見はおとなしそうな雰囲気のあるアケミだが、こんなところでフェラするくらいのアグレッシブさがあるのだなと。


しかもオレのムスコが気持ちよくなって精子が上がってくるようになると、フィニッシュとばかりにフェラのスピードを上げてきていた。


「センパイ…おチンチンが唸ってますよ…」 
オレはそのアケミの言う通りに唸っている精子を、今にも外の世界に発射したいところまで来ている。

もう時間の問題だ。

オレのフランクフルトはアケミに白いソースごと完食されてしまった。


アケミの口の中に精子が流れ込む。

それを美味しそうに飲みこんだ。

アケミにとってはこの店で一番おいしかったのは、オレの生温かく濃厚なミルクかもしれない。


アケミも自分のフェラでオレが昇天したことで、少し落ち着いたかもしれない。

ただ、それでもオレに体を寄り添わせている。


「そろそろ、ここを出てオレの家に来るか?」

「はい…行きます…」

もうアケミは帰る気など無かっただろう。

オレがお会計を済ませて外で待っているアケミの手を握り、部屋に入れた。


そしてまだ興奮が残っていたのか、部屋のカギを閉めた瞬間にオレ達は熱くハグをしてキスをする。

お互いにお互いの服を脱がせ合い、あっという間に二人とも下着だけになってしまった。


オレはアケミをベッドに寝かせて、胸を摩りながらも秘部を舌で愛撫する。

オレにフェラしていたこともあって興奮していたのだろう、既にアケミのマンコは濡れてしまっていた。


オレはおもむろにしゃぶり始めてアケミを気持ちよくさせる。

そしてクリトリスに舌を絡めると、アケミは自分で口を押えて喘ぐ表情を隠せないでいた。


「あぁ、ぁあはぁ…はあぁぁっぁあ…んん…せんぱぁぁぁいい…!!」

一気にアケミの体が高揚してしまい、オレのクンニに身を委ねてしまっていた。

もうオレの快楽のお仕置きからは逃れらない。

ひたすらマンコから愛液を流しだして絶頂に向かっていくしかなかった。


オレはアケミの乱れた姿に、今一度性欲が下半身に反応する。

というより既に勃起している状態であることは言うまでもない。


オレはクリトリスをクンニしている状態から、自然に肉棒の挿入に映り変えた。


「ハァぁっぁあん…!センパイのおチンチンが…アタシの中に…!」

オレの力いっぱいのピストンは、アケミを絶頂に達しさせるまでにそうは時間を取らなかった。

アケミの愛液がオレの肉棒をコーティングしていく。

なめらかな滑りが、アケミのマンコの中で暴れることで、アケミは自ら昇天の道へと歩んでいってしまった。


そして体を大きく痙攣させて、ついに達してしまうことに。

アケミはイってしまったのだ。


そしてそのまま、オレ達は朝まで過ごすこととなる。




今回初めてアケミと飲みに行って、彼女がモテない意味が分かった。

誘っておいて店は相手任せ、でもメニューは気に入らない、飲んでる時に泣く、お金出さない、すぐエッチする。


セフレ扱い決定である。
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