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エロい女の友達はやはり簡単にフェラをするエロ女だった話


オレの女友達には簡単にエッチをさせてくれる女がいる。

合コンで出会い、あっという間に意気投合したルナという女、28歳。

スレンダーで胸はそこまで無いのだが、まあそれでもCカップに近いBというところか。


小柄なのでお姫様抱っこも簡単にできる。

合コンの帰りにオレの家に来て、ふざけてお姫様抱っこをしてベッドに寝かせたら、もういやらしい目でオレを見てくる。



オレはキスをしながら服のボタンを一個ずつ外し、そしてブラのホックを外した。

可愛いピンク色の乳首をした乳房がオレの目の前に現れる。

オレはその先端をしゃぶりながら、ルナのスカートとパンティーを脱がしていた。


そして下半身を露にさせたまま、オレはルナの体全体を指でフェザータッチで滑らせていく。

脇の下から腰、陰唇付近や鼠蹊部に太ももまで。

ルナはそれで体をクネクネとさせながら、エロい喘ぎ声を出しているのだ。


「ひゃあぁぁあ…あぁん…!んん…」

オレの10本の指がルナの白くきれいな肌の上を自由に滑っていく。

それがルナには性感意外に何物でもなく、可愛いクリトリスを備えたヴァギナは完全に濡れてしまっていた。


この時を見計らってオレはルナのヴァギナにしゃぶりつき、そしてクンニをする。

ルナもこの瞬間が大好きなのだろう。

今までに無い乱れた吐息と喘ぎをオレに披露する。


「あぁぁぁ…!!それすごい…ヤァんん…あ、アァぁああ…!!」

ユウコの体が震えながら、そして腰を上下に振って感じている自分を表現している。

シーツを握りしめて、そのまま絶頂へと向かっていった。


「やぁぁぁ、ダメェぇぇ…もうアタシ…あぁぁぁぁ…!!」

そこでオレは一回クンニを止めた。

ルナもこのタイミングで止められてしまっては不完全燃焼の極みだろう。


「な、何で…?」

その一言が出た瞬間に、オレは自分のペニスをルナのヴァギナに挿入する。

そして今までのクンニ以上にピストンを炸裂させていた。


「キャぁぁぁぁ!!ぁあぁんん…!ず、ずるいィィ…!!」

再び熱い快感を味わっているルナ。

もう完全に濡れきっていたルナの膣の中で、オレの肉棒も完全にヌルヌルの感触にまとわれている。


そんなオレのピストンがルナの奥まで突きまくって、今にも白目をむきそうにもなっていた。


「ハァァァん…!も、もう…ほんとに…!あぁっぁぁぁ…イク…!」

こうしてルナは今度こそ絶頂に達することができたのだ。

そしてオレもルナの膣の中を精子でいっぱいにする。

合コンで会ったその日にオレの部屋に入り、そしてエッチまでをとんとん拍子で行うルナ。


これがきっかけでオレとルナはセフレのような状態になった。

ルナがオレと会う時は、絶対にエッチをするときである。

その認識はお互いに持っていた。


そんなルナがあるとき、友達を連れて家に来たいと言ってきた。

可愛い女の子だからというから、まあいいだろうと思い連れてこさせる。

どんな女かと緊張はしていたが、見た感じはルナと同様に素朴な感じである。


カヨという27歳らしい、どうやらルナの職場の後輩に当たるらしいのだ。

その後輩をなぜオレのところに連れてきたのか不思議であったが、ルナは突然オレの股間をまさぐりだす。


「ねえ…ちょっと今日はお願いがあるの…」

一体どうしたのかと、ルナはオレのパンツまで下げてきて、勃起しまくったペニスをカヨに見せる。

初対面でオレはいきなり肉棒を披露することに。


「このおチンチンを…彼女に舐めさせていい?」

変というか意味が分からないが、話を聞いたらカヨにフェラの練習をさせてほしいとのこと。


「す、すいません…実は彼氏にフェラが下手って言われて…」

なかなか酷い彼氏を持っているようで。

しかしそれでオレにレクチャーを受けたいなんて気合が入っているのか、はたまたメンヘラか。


しかしそうこうしているうちに、ルナはカヨの服も脱がしはじめた。


「え、あ、アタシもですか…!?」

「それはそうよ…彼がここまでしてるんだから…」

なんかルナが仕切っているのだが、オレは全く悪い気がしない。

帰ってカヨの下着姿が見れて得だ。


「じゃあ、カヨちゃん。

始めようか」

オレもノリノリでカヨを抱き寄せる。

挨拶代りにキスをして胸を揉んでいると、カヨはその気になってきてしまった。

勃起しているオレの肉棒を握っては、しごきながらしゃぶり始める。


「ど、どうですか…?気持ちいいですか…」

カヨは心配そうに聞いてくる。

一生懸命さがあって可愛いのだが、オレは正直に教える。


「ちょっと、歯が当たるかな。

唇意識して」

「は、はい…こうでしょうか…?」

「うん、良い感じだよ、気持ちいい」

こうしてオレは、ハッキリ言ってオレ好みのフェラの仕方を教えることに。

裏筋の舐めかたやカリのいじり方など、オレ一人が気持ちの良い感じになっていた。


オレがベッドに寝転んでカヨのフェラで快感を得ていると、ルナもオレにキスをしてきたり乳首を舐めてくる。

それもあってオレは昇天するところまで言ってしまった。


「カヨちゃん、オレ、イッちゃうよ」

その瞬間にオレの肉棒から濃い仕上がりの白い球が発射される。

全てをカヨの口の中に散乱させてしまった。


「アァぁ…イッたんですか…嬉しい…」

カヨは初めてフェラでイカせることができて満足らしい。

オレも心身ともに気持ちよくなり、カヨを抱きしめた。


そしてその日は、三人でパーッと3Pに励んだのである。
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