kimamamh00322000059
会社社長婦人を犯した時の話を聞いてくれ。

オレがとあるイベント会社に勤める友人に頼まれたことがある。

それは某会社の設立者である社長の講演会のヘルプをしてほしいということだった。


その社長と言うのが、全国区レベルというわけでは無いが、ローカルな範囲で言えば完全なる成功者である。

その地域に住んでいれば知らない人はいないだろう。


一つの多目的ホールを借りて、セッティングから裏方までの一員としてと、友人に言われる。

どうやらバイト代は相当期待していいとのこと。


とりあえず予定もないし、オレは引き受けることにした。



そう言っても、実際にその社長に会うのだから緊張はする。

当日になり、オレは控室の準備に回っていると、社長とご婦人が一旦その部屋に入ってきた。


当時はオレ以外に数人のスタッフがいたが、一堂に緊張が走る。

しかし流石一大社長だ。

皆に対して優しく接してくれる。

オレもそれで少し気持ちが落ち着いた。


そしてその奥さんがまたきれいなのである。


奥さんも名刺があり頂いた。

ワカコという35歳のグラマーな女性である。

さすが、社長に選ばれる女だなとも思った。


オレは社長が公園をしている間は、とりあえず休憩時間として部屋で待機である。

そこにスタッフが社長を呼び出してきて、公園はスタートした。

時間はい一時間の予定だ。


他のスタッフも会場に行き、ステージの袖で見守るとのこと。

オレは一人ゆっくりできると思ったら、奥さんのワカコは部屋に残っている。


「しばらく…自由になれるかな…」

部屋にはワカコとオレだけとなる、ワカコはオレを見て微笑みながら、飲みかけのペットボトルのお茶をオレに手渡した。


「良かったら、飲みますか?良いですよ…」

ワカコは自分の口をつけたペットボトルを、見ず知らずのオレに渡して飲んでも良いと促す。

オレはありがたくいただきながら、ワカコの本性を見ることとなった。


「たまには息抜きしたいの…彼に付き合っていくのも楽じゃないのよ…」

高級そうなスーツに身をまとっているワカコは、だんだんとそのオーラを変えていく。

オレが緊張していると、ワカコはオレを隣の席に呼んで、そしてオレの太ももを摩ってきた。


「そんなに固くならなくていいのよ…ここは固くしてもいいけど…」

そう言いながらオレの股間にキレイな指輪をした手が踊りだす。

オレはキレイな社長夫人にペニスを大きくさせられて、そのままパンツを下げられることに。


「あら…彼のよりも全然いいわ…」

そう言いながらオレのカチカチに固まってしまった肉棒を、ワカコは指で優しく摩ってきた。


「ねえ…これ、ちょっと頂いていいかしら…」

そうワカコはオレを見つめながら、摩りからしごきに変わっていく。

そしてオレに軽いキスをした後に、そのままペニスにしゃぶりついた。


何の予兆もないままのワカコのフェラ。

しかも唇の使い方が巧みで、オレの肉棒の感覚に合わせた圧でしゃぶってくる。


セクシーな舌が、オレの肉棒に絡みついては滑っていく。

ハッキリ言って、社長夫人と言ってもワカコは淫らな女だと、その時に思ってしまった。


しかし実際にフェラをされて気持ちいいことは間違いない。

こんなオレみたいなどこぞの人間か分からない男に対して、しっかり膝まづいてペニスを咥えている。

もはや上品なのか下品なのか分からない。


そんなことを考えているうちに、オレはワカコの口内に思いっきり射精をしてしまった。


しかしワカコは動じることは無く、オレの肉棒をお掃除フェラをしながらキスをする。

そしてオレを見つめては、起き上がって再びキスをしてきた。


「旦那のおチンチンなんて、もう舐めても勃たないんだから…」

それであまり普段は夜の営みがないからなのか、今度はワカコが椅子に座り、足を開く。


「ねえ…今度はアタシを気持ち良くして…」

ワカコは自らスカートをめくって、オレの目の前にイヤラシイ姿でパンティー姿になる。

かなり性欲を発散していないのだろう。

オレはワカコのパンティーを脱がす時に、しっかり糸を引いていることが分かった。


もう既に、オレのペニスをフェラしたことで興奮してヴァギナが愛液を放出していたのだろう。


オレがちょっと舌を陰口の当てるだけでも、身体を反応させてしまう。

長い間の焦らしを味わっていたような感じなのか。


その状態でワカコのクリトリスをクンニしてみたなら、もうワカコの体の震えが著しくなる。


「ひゃぁぁぁ…ア、アァぁ…!!ステキ…!」

オレのクンニを気に入ってくれたようだ。

下から突きあげるようにクリトリスを舐めるクンニは、ワカコの脳をヒートさせてしまう。


腰ごと震えさせてしまい、愛液が椅子に垂らしていることを確認した。

このままクンニを続けていれば、ワカコは完全に絶頂に達しに行くだろう。


そこでオレは満を持して、自分の復活した肉棒をワカコのヴァギナに挿入しようとする。


「アァぁ…挿れちゃうの…ア、アァぁ…」

ワカコは一応社長夫人としての意識がここで芽生える。

他の男とエッチをしていたというものならバッシングは半端ないだろう。


しかしここまで来たらそんなことはどうでもいいだろう、お互いに。

オレは遠慮なくワカコのヌルっと滑るヴァギナの中に肉棒を差し込む。


「あぁぁ、あハァっぁん…!」

ワカコの腰が急に浮き上がる。

久しぶりに挿入されたのか、ワカコは快感を何倍にも味わっている様子だった。


オレは社長夫人を犯しているという気持ちでいっぱいである。

それがまた興奮を呼び、さっきイッたばかりのペニスは、既に精子を躍動させていた。


しかしその前に、ワカコが絶頂を迎えてしまいそうになっている。

もう限界が来てしまい、膣が締まってくるのが分かった。


「ァっぁぁ…ヤバ、アァぁん…イク…!!」

ワカコを絶頂に誘うオレのペニス。

そしてオレも再びイってしまい、ワカコの中に熱く白いものを発射してしまった。
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