bijyotekoki-148038
喫茶店で働く女との営業中のエロ体験談。

オレの職場の近くにはひとつの喫茶店がある。

そこはビルの二階にありながらも眺めが良さそうな窓もあるので、ゆっくりコーヒーを飲んで時間を過ごすには良いのだろう。

そんな感じがしていた。


そう、オレはそこに行ったことが無い。

特に理由はないのだが。

悪い話も聞いたことは無い。

しかし、なぜか足が向かないのだ。



ただ一つだけ言えることは、そこに行くお客さんと言うのがご年輩の方が多いということである。

この町自体が老人が多いのだが、そもそも店にいるマスターもそれなりのお年の女性らしい。


なので特に行かなくてもいいかなという気持ちになってしまう。


ただオレは急に思い立ったかのように、とある夕方に行ってしまった。

閉店時間までまだ居時間くらいはあるので、一杯くらいコーヒーを飲もうと思い。


そして店に入ると、やや若いのかなという声でいらっしゃいませと聞こえる。

オレがカウンターに目をやると、そこには割と若い女性が立っていた。


オレはつい戸惑ってしまう。

全然年輩ではないし、むしろ年下だろう。


「あ、あの、まだやってますか?」

「はいどうぞ、お好きな席で」

意外とそこまで広くない席だった。

オレは一人だしカウンターに座る。

コーヒーを飲むと、彼女の方から話しかけてきた。


「この辺ですか、職場は?」

「はい、そうなんです。

初めて入ってみました」

そんな会話をきっかけに話をしていると、マオというその女性は29歳でどうやらマスターの孫らしい。

マオは本業もあるのだが、週に一回だけは手伝いでマスターの代わりにいるとのこと。


オレにとってはラッキーだ。

しかしマオは正直この仕事はいまいちだと、つい言ってしまう。

どうしてもお客さんがマスターの顔なじみがほとんどで、そうなると皆がご年輩である。


話も通じないし、何もときめくものは無いらしいのだ。

そんな店にオレみたいな男が来るのは、かなり珍しいとのことだった。


マオは美人系の顔をしてスタイルも良いと思われる。

しかし彼氏もいないし、男っ気のある環境にもなかなか縁がないらしい。


仕事も介護系らしく、ずっとご老人を相手にしているとのことだ。


しばらく話をしていると、マオはカウンターから立ち表に向かう。


「ラストオーダーの時間なので、看板クローズにしてきますね。

あ、ゆっくりしていってください」

そう言って看板を変えて戻ってくる。

そして窓の一部だけカーテンを閉めると、そこでマオは外を眺めていた。


「お兄さん、アタシって彼氏できますかね…。

結構切実です…」

オレも窓際に行き、マオに自信を好けさせる言葉を発する。

しかしなかなか彼氏のいない時間が長いと、自分を信じられない気分にもなるだろう。


そこでオレはマオを長椅子に座らせて、オレも隣に座る。

ここはカーテンを閉めたおかげで、外からは見えない角度の席だ。

ここでオレはマオの後ろから体を抱きしめて、キスをしながら胸をまさぐった。


「あぁ、アァんんん…いきなりそんな…」

マオは戸惑うがオレの体から離れようとはしない。

そしてオレの手が胸からスカートの手がかかると、なんとなく手でスカートを押さえていた。


それの構わずオレはスカートを少しずつまくりあげていく。

マオは恥ずかしながらも、パンティーをおらの目に入るくらいまで露にしてしまった。


「ハァん…恥ずかしい…」

マオの顔が一気に火照ってくる。

オレはそんなマオの悩ましい表情をしり目に、マオのパンティーの中に手を忍ばせていった。


指には柔らか目の陰毛が流れるように触れてくる。

そしてマオはオレの手首を軽く抑えた。

しかしそれでも指はマオの陰毛に隠れているクリトリスを捉えている。


「マオさんは魅力的だから、すぐに彼氏ができますよ」

そう言いながらオレはマオのクリトリスを二本の指で愛撫した。

マオは細かく息を乱しながら、オレのクリトリスへの刺激を快感に変えていく。


「あぁん、あハァぁ…!やぁぁん…」

マオは体をピクッと反応させながら、オレに体を預けつつヴァギナを熱くしていく。

その流れでオレはマオを長椅子に寝かせて、めくられたスカートの中に顔を接近させる。


そしてマオのパンティーを少しずつ下げていくと、マオはそれを止めるように足をもじもじしていた。


ただそれでもオレはやや強引にマオの手を放して、濡れたヴァギナを完全に表に出した。

オレはその熱く煮込まれたようなマオの女の穴に指を入れて、そしてクリトリスをクンニする。


ペロッと一舐めすると、マオの呼吸は完全に激しくなってきた。

始めてきたお客さんに自分の恥ずかしいところを見られて、しかもクンニまでされてしまう。


普段来るようなお客さんなら、絶対にこんなことにはならないだろう。

たまたまオレが来たことで、マオは自分のすべてをさらけ出すことになった。


クリトリスのクンニと、膣内のオレの指のタップがマオを一気に絶頂へと誘うことになる。


「ひゃぁぁん…!ダ、ダメです…!ア、アァぁ…イキそう…!!」

マオは久々のエロい出来事だったのか、すぐに興奮してそのままイってしまった。

マオは呼吸を荒くしてその場で横たわってしまう。


しばらくはキスをして過ごしたが、オレのペニスがまだ興奮を隠しきれない。


「マオさん、まだオレのが残っているよ」

そう言いながら、オレがガチガチの肉棒をマオに見せる。

オレが何かを言う前に、マオは自分の意思でオレのペニスを咥え始めた。


エッチの気持ちよさにマオは再び気づいたのだろう。

オレの肉棒をフェラするマオは、何か輝いていた。

勢いだけで舐めているように見えるが、しっかりオレのペニスを喜ばせている。


先っぽからもサラサラの液体が出始めてきて、後に来る濃厚なものを出す準備もできあがってきていた。


オレの肉棒がうなりを上げて、さらに固さを増している。

もういつでも発射オーライだ。

そしてマオが唾液を含めて激しいフェラに移行したとき、オレはその勢いで口の中に白い弾丸を散乱させる。


「ア、 アァぁぁ…これ…大好物…」

マオは何の躊躇もなく、オレの精子を飲みこんだ。

この後オレ達が挿入までしたことは言うまでもない。
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