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社内で大嫌いだったはずの女性にまさかのクンニをした私のエロ体験です。

今回のエロ話は私が介護の仕事で嫌いだった女性とエッチしてしまった話です。

どうして
エロ体験談までいってしまったか疑問に思う方もいるかと思います。

この女性は最初私に対して、冗談で意地悪なことをずっと言ってきました。

私はすごく嫌な気持ちになり、この子を避けるようになりましたが、意地悪な言葉がずっと続いていたので、この子に怒ってしまいました。

その後この子は反省して意地悪なことを言ってくることはなくなり、私に対して優しい言葉をかけてくるようになりました。

2年ぐらい一緒に仕事をしていくうちにこの子のことが嫌いだったのが好きになるように変わっていきました。

利用者さんに冗談で意地悪なことを言っていますが、愛情で意地悪なことを言っていることを理解して、仕事に対しても熱心な姿がみえ、顔も綺麗な為、この子にはまっていきました。


この子はエッチな話は職場の女の子とよくしていましたが、私とはエロ話はしていませんでした。

この子の名前は百合ちゃんで年齢は23歳です。

百合ちゃんの容姿をもっと細かく書きますと、目が非常に大きくて芸能人クラスのルックスを持っています。

身長も高く166cmあります。

モテそうな感じがすると思いますが、男性に対して私にしたように意地悪なことを言ってしまうので男性からしてみたら生意気に感じてしまいモテモテになることはなかったです。

静かにしてくればかなり男性から、ちやほやされると思います。

それではこの子とエロ体験談を書いていきます。

大嫌いから、だんだん私の方が好きになってしまいデートに誘いました。

百合ちゃんは男性に意地悪なことはいいますが、恋愛が苦手で逃げてきていました。

百合ちゃんに最初デートを誘いましたが、なかなかいい返事が貰えなかったですが、何回かデートに誘ったら、デートに行くことに成功しました。

その後、私と百合ちゃんはお付き合いに発展しました。
最初のエッチをここから書きます。

百合ちゃんは男性経験がほとんどなくて、私と最初にエッチをした場所はラブホテルです。

ホテルに私から半ば強引に誘ってラブホテルに行きました。

ホテルに着いてから百合ちゃんと仕事の話で盛り上げりながら、いつエッチのモードになるか考えていました。

私からお風呂に入ってエッチをしようと決めて、私はお風呂に入りました。

入念におちんちんを洗ってフェラしてもらう時に、汚くないようにしました。

その後百合ちゃんもお風呂に入り、お風呂の中に入ってエッチをすることも考えましたが、最初のエッチなので、あまり強引なことをするのをやめようと思いました。

百合ちゃんがお風呂に入っている想像をしてしまい、早くエッチしてクンニしてあげてクリトリスをいじって気持ちよくさせてあげたいと思いながら、勃起していました。

お風呂から出てきた百合ちゃんをベッドに誘って唇にキスをしてエッチが始まりました。

百合ちゃんはエッチになった時にかなり恥ずかしがって職場とは違って無口になってしまいました。

濃厚なキスをしようと舌を出しましたが、舌を絡めてはくれないから、私は百合ちゃんの頬と首筋にキスをしてから、ブラジャーを外しました。

百合ちゃんは手でおっぱいを隠して、私におっぱいを見せないようにするから「大丈夫だよ」と声をかけておっぱいが見えました。

百合ちゃんは普通より胸が大きいのはいいですが、乳首が黒いのが私の好みではないですが、百合ちゃんを気持ちよくさせてあげたいと思い、必死でおっぱいを舐めました。

百合ちゃんは気持ちがいいのか分からない顔をしていましたが、私はそれでも必死に乳首を舐めてあげました。

おっぱいもたくさん触った後に、下半身を触ってから下着の中に手をいれて手マンをしてあげたら、すぐに濡れてきました。

下着を脱がせる時もかなり恥ずかしがっていましたが、私が下着を脱がせてあげて、クンニしてあげました。

膣を舐めながらクリトリスを触ると、百合ちゃんの身体が反応していたので気持ちよくなっていると思い、綺麗におまんこをなめることを継続しました。

長い間クンニをしてから、私は百合ちゃんの手をトランクスの上からでも分かる勃起したおちんちんに触れてもらったら「大きいね」と言ってくれて、私はすぐにトランクスを脱いで、百合ちゃんにフェラしてもらいました。

百合ちゃんのフェラはゆっくりでエッチ慣れしていないフェラですが、初々しくいから興奮してしまい、かなり勃起してしまっていました。

睾丸も舐めて欲しくて、勃起したおちんちんを手で上にあげて睾丸を丁寧に舐めてもらいました。

そろそろ入れたくなってきて百合ちゃんに「そろそろ入れてみる?」と聞いたら「うん」と頷いてくれたから、コンドームを付けて正常位で挿入しました。

最初いれる時に百合ちゃんは目をつぶって顔を隠していました。

入れてから、私は顔を隠した百合ちゃんの手をどけてキスをしてあげて、徐々に腰を動かしました。

百合ちゃんのおまんこがおちんちんに締め付けてきてくれて気持ちよくて最高でした。

騎乗位に体位をかえて、私が最初腰を動かしてから百合ちゃんに「自分で腰を動かしてみて」と言ったら「どうやっていいか分からない」と言いながらも腰を動かしてくれました。

まだまだエッチが上手くない百合ちゃんですが、処女みたいな感じがするから、私的にはよかったです。

今度はバックに体位をかえて、お尻を揉みながらバックで激しくついてあげました。

おちんちんがおまんこに入っているのがよく見えて、すごくいやらしく見えてしまいました。

だんだん気持ちよくなって中出しはできないので、おちんちんをおまんこから出してコンドーム内に精子を出しました。

百合ちゃんにコンドーム内に入った精子を見せたら、「いや」と恥ずかしがっていました。

百合ちゃんは、エッチが終ってからは、たくさん話してくれました。

「エッチはどうだった?」と聞くと「内緒」と教えてくれませんでしたけど。

私のエロ体験談は以上です。

大嫌いだった子と付き合えてエッチできることは今回が初めてだったので新鮮でした。

百合ちゃんとは3年間お付き合いをして、別れてしまいましたが、今では別れなければよかったと思っています。

理由は容姿がいいのと、意地悪なことを言いますが、芯は優しいので別れたことに後悔しています。

もしまた百合ちゃんみたいな女性が現れたらいいなあと思っています。
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