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優しくキスやクンニの仕方を教えてくれた先輩女性との秘密のエッチ。

僕が社会人になって直ぐに体験したエッチな話です。

僕が新入社員として今の会社に入社した時、先輩のKさんは女性社員のSさんとすでに付き合っていました。

誰もが、いずれは結婚するものだと思っていたはずです。

ところが驚いた事に、二人は突然別れてしまったのです。

どうやら、女性のSさんの方から別れ話を切り出した様子。

それでKさんは、皆にSさんの悪口を言っていましたね。

(愛し合った中なのに、なんでそんな事を言うかな~)・・・と思った僕。

なんだか、Sさんが可哀そうになりました。

それからしばらく経ったある日の夕方、仕事を終えて駐車場に向かっていると、バス停に立っているSさんの姿が。

会社の駐車場はバス停の先に有ったので、いつもその前を通っていたのです。

Sさんも僕に気付き、意識しているのが分かりました。

バス停の直ぐ傍まで来たところで目が合い、「乗ってく?」と言うのをジェスチャーで示した僕。

すると、Sさんが頷いたので、アパートが有る付近まで送って行きました。

そんな事がもう一度有り、やはりアパートの近くまで送って別れた僕。

その事を寮の先輩に話したら、「馬鹿だな~お前は・・・何で誘わなかったんだ」と言われました。


「向こうも期待していたと思うぞ~ひょっとしたらヤレたかもしれないのに・・・」と先輩。

「そうなんですか?」
「女が男の車に乗るという事は、何かを期待しての事だぞ~・・・それも部署が違うのであまり話した事もなかったんだろう・・・そしたらなおさらだ!」

僕はそれまで女性と付き合った事が無かったし、奥手だったのでおんな心が分かっていなかったのです。

Sさんは、一つ年上の色白でキレイ系タイプの女性。

背も高めでスタイルも良く、Kさんと別れてから狙っていた人も多かったはずです。

僕は、「男と女はそんなものなんだ」と知りました。

しばらくしてから、また先日と同じ様にバス亭にいるSさんを見つけた僕。

一度ならず二度も、Sさんの気持ちを無視した格好になっていたので、さすがにもう誘ってもダメだろうと思いました。

でも、ゴチャゴチャ考えずに、ダメ元で「乗ってく?」という様なしぐさをしたら、嬉しい事にまた頷いてくれたのです。

前回と前々回は話しもあまりしなかったので、駐車場へ行く間にも思いついた事を口にした僕。

Sさんはニッコリと頷きながら聞いていました。

でも、車の中で二人っきりになると、緊張してしまい上手く喋れません。

微妙な空気が流れ始めたところで、Sさんを降ろす地点が近付いて来ました。

しかし、同じ過ちを繰り返す訳には行きません・・・勇気を出して、「今からどうするんですか?」と聞きました。

「買い物して、食事作って、お風呂入って寝るだけかな~」と答えてから自嘲するSさん。

それを聞いて誘わなかったら、それこそ男がすたります。

「あの~もし良かったら・・・食事でも一緒にどうですか?」とやっと言えた僕でした。

するとSさんは、その言葉を待っていたかのように、「いいわよ!」と言ってくれました。

どうせ食事するならお酒も飲みたかったので、その事を伝え、会社の寮まで付き合って貰い、車を置いてから居酒屋に行くことに。

居酒屋では、最初は何を話して良いか分からず、僕はたまにSさんの綺麗な顔を見てはニコニコしているだけ。

でも、お酒が進むにつれ、お互いの事を話したりして打ち解けあい、帰る頃にはすっかり仲良くなっていました。

その日はそれでお開きにして、Sさんを送って行くことにした僕・・・タクシーに乗りSさんのアパートに向かいました。

アパートの前に着き、Sさんと一緒に降りた僕。

「今日はどうもありがとう」とSさん・・・僕は黙ったままもじもじしていました。

「どうしたの?」
「・・・・・・」
「どうしたのよ~?」

と聞いてから、僕の腕を掴んで様子を見ているSさん。

「帰りたくない・・・」
「えっ?」
「寮に帰りたくない!!」

駄々っ子みたいにすねている僕に、ちょっと驚きながらも、
「・・・そしたら、上がってお茶でも飲んでいく・・・?」
と言ってくれたのです。

それで、「はい!」と言って一緒に部屋の中に入りました。

こうなると僕は、Sさんを抱く事しか考えていません。

台所でお茶の支度をしているSさんの後ろから、酔っている振りをして、「Sさんだ~い好き!」と言って抱き付きました。

「こら~っ、駄目じゃないの~そんな事したら・・・」
「だって好きなんだもん!」

そう言って、Sさんのお腹の辺りに腕を回して甘えている僕。

「分かった!分かった!分かったから離しなさい!」

そう言われて腕を離しましたが、Sさんが振り向いたので、今度は前から抱き付いてキスしました。

ただ、キスしたのも初めてだった僕・・・歯がぶつかってしまい、「痛い!」とSさん。

「も~」と言ってちょっと怒った振りをしましたが、直ぐにニヤリとして、僕の首に腕を絡めて抱き付き、「キスはこうするの!」と言って唇を重ねました。

そして、舌を口の中に入れ込んで来たので、その舌を吸った僕。

その後も、Sさんのリードでずっと舌を絡め合わせていました。

Sさんの妖しげな色気と、生温かい息と舌の感触に、瞬時に固くなるチンポ。

それから、Sさんは僕の手を引いてベッドに連れて行き、上になってキスしながら股間を弄りました。

そして、僕に裸になる様に言うと、Sさんも着ていた服を脱ぎ下着姿に。

大きくなっていたチンポを見せるのが恥ずかしくて、両手で隠していた僕。

「なに恥ずかしがってるの~」と言って、両手を払い除けてからチンポを握ったSさん。

手を上下に動かしながら僕の乳首を舐めました。

女性からそんな事をされたのも初めてで、乳首がくすぐったくて思わず声を上げた僕。

すると今度は、股間の横に座り込みチンポをパクっと咥えたのです。

いきなりのフェラにびっくりする僕・・・それと共に、Sさんとの経験の差を感じていました。

キスの上手さや、いきなりフェラしてくる事など驚くことばかりです。

しばらくフェラしていたSさんですが、唇を離すとベッドの上に横たわりました。

どうやら今度は僕がしてあげる番の様です・・・それで、ブラジャーを外そうとしましたが上手く行きません。

仕方が無くSから外して貰い、露出した白くて柔らかい乳房に夢中で吸い付きました。

それから、下着に手を掛けて脱がすと、足を無理やり開いてマンコをガン見です。

大人の女性のマンコを見るのは初めてだった僕・・・珍しくて指で開きながら見ていました。

「そんなに見たら恥ずかしいじゃない・・・もしかして初めて?」
「はい、Sさんが初めてです」
「そんなハンサムな顔しているのに意外だわ・・・」
「僕・・・気が弱いし、普段は女性とまともに話せないから駄目なんです」
「そう、分かったわ・・・じゃあ、私の言う通りにしてくれる?」
「はい、いいですよ!」
「まずクリトリスを指で刺激したり舐めてくれるかな?」

言われた通りに、クリトリスを指で擦ってから、顔を埋めてクンニした僕。

「あ~~いい~~その調子よ!」

気持ち良さそうな顔をしてそう言うので、気を良くした僕は、指でマンコを広げながらビラビラや肉ヒダを含めて舐めてあげました。

でも、正直言って卑猥なマンコを舐めるのは勇気が入りましたね。

シャワーとかもしていなかったので、少し臭っていたのも気になりました。

でも、フェラして貰ったんだから・・・と思って頑張った僕。

すると、クンニを止めさせたSさんが、「ちょっと待ってて」と言って、向こうへ行きバッグから何かを取り出して戻って来ました。

持って来たのはコンドームでした。

(へ~いつもバッグの中に入れてるんだ・・・)

と、感心するとともに、他の女性もそうなんだろうかと思った僕でした。

Sさんは、コンドームを僕のチンポに装着すると、仰向けに寝て足を広げて「入れて」と言いました。

穴の位置を確認して、チンポを入れようとしましたが上手く入りません。

焦っていると、Sさんがチンポを握って導いてくれ、無事に挿入出来ました。

そして、同じ姿勢でとにかくピストン運動を繰り返し、あっという間に射精してしまった僕。

結局その日は、回復するのを待ってもう一回した後、そのままSさんの部屋に泊まり、明け方に目が覚めてからもう一度楽しみました。

それからは、時間が有ればSさんの部屋に泊まっていましたが、あまりに頻繁に求めるので、結局振られてしまいました。

でも、色々と教えてくれたSさんには感謝しています。
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