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クリトリスの写真を送ってくる熟女看護師がいるんだけど...

私は熟女看護師とLINEでやり取りしています。


きっかけは、彼女が血圧などを計測している時に、私のスマホが鳴ったことです。


計測が終わって見てみると、娘からの連絡でした。


「島野さん、LINEやってるんですね」

その様子を見ていた彼女がそう言いました。


「家族とだけね」
「あ、そうですか?」
「します、僕と、LINE?」

本気でそう聞いた訳ではありません・・・何気なく口にしていました。


すると、「えっ、いいんですか?」と彼女の方は乗り気です。


それで、(家族以外の女性とやり取りするのも楽しいのでは)・・・と思った私。


「あまり詳しく無いので・・・」と言って、彼女にスマホを渡しました。



私が言いたいことが分かったのか、渡したスマホを操作して、付箋見たいなものに書き留めていた彼女。


彼女は私が長年通っている内科の看護師で、1年ほど前からここで働いています。


一ヶ月の一度の割で通院していますが、ここ最近になって急速に話す様になり、ちょっと気になる存在ではありました。


失礼になるので年齢は聞いていませんが、40代後半位だと思われ、見た目は至って普通の主婦という感じです。


でも、物腰が柔らかいので、彼女の前ではリラックス出来ましたし、何となく甘えたい気分になっていました。


そして夜になり、彼女から最初のLINEが届いたのです。


初めはお互いの事を紹介したり、家族のことを話したりと、ごく普通のメル友みたいな感じでしたね。


しかし、私が、「看護師さんを見ると甘えたくなっちゃうんですよ」・・・と言ってから会話の内容に変化が。


「甘えたくなるってどんな風にですか?」
「白衣の胸に抱かれてよしよしされたいかな~(笑)」
「意外と甘えん坊なんですね」
「そうかも・・・だけど女性の胸ってのはまずいか、おっぱいがあるし(笑)」
「いえいえ、私で良ければどうぞ甘えてください、おっぱい小から大丈夫です(笑)」
「そうなんですか、ちなみに何カップ?」
「Bです・・・だから大丈夫(笑)」

それからしばらくはおっぱいの話で盛り上がり、調子に乗った私はエロい話ばかりする様になっていました。


「乳首感じる?」
「え~凄く感じます」
「アソコより?」
「アソコはまた別です(笑)」
「そうだよね、別物だよね!・・・ちなみにクリトリス派それとも膣派?」

そんな話にも乗って来てくれたので、いつかは彼女を誘い出してエッチしたいと思うようになりました。


「旦那さんとエッチしてる?」
「いえ、ずっとレス状態が続いています。

島野さんの方は奥さんとエッチしてますか?」
「いや、こっちも同じ様なもんです」
「そうですか~お互い寂しいですね」

寂しいという事はエッチしたいはず・・・ここは攻める事にした私。


「じゃあ、寂しい者同士で癒し合うかい?」
「癒し合うって、エッチしてってこと?」
「そう、ダメかな?」
「癒し合うのは構わないけど、身体の関係になるのは主人を裏切る事になるので・・・」
「そうか~義理堅いんだね」
「義理堅いと言うより、人の道を踏み外すのが恐いですね・・・」

と言うので、一旦攻めるのを止め、エロ話をするだけに留めた私・・・それでも十分楽しめましたね。


「あのさ、お願い事が有るんだけど・・・」
「何ですか、お願い事って?」
「怒らないと約束出来る?」
「それは聞いてみないと分らないけど、私あまり怒った事ないからたぶん・・・」
「君の下着姿の写真が欲しいんだよ」
「えっ、下着姿ですか?」
「そう、ダメかな?」
「う~ん、恥ずかしいですね~スタイル良くないし・・・」
「スタイルは気にしなくていいよ!・・・君のエロい姿が見たいだけなんだ」
「う~ん・・・分りました、じゃあ撮ってみますね!」

そう言ったので持っていると、下半身だけでしたが下着姿の写真が送られてきたのです。


水色の下着がエロくて、股間部分を食い入るように見てしまいました。


「写真ありがとう、嬉しかったよ」
「あんな写真で良かったのかしら・・・」
「素敵でしたよ!」
「そんなこと言われると照れちゃいます」
「いやホントに、色っぽくてアソコが立っちゃいました(笑)」
「ホントですか~元気なんですね!」
「そう、病院通いしてるけど、アソコは元気なんだ(笑)・・・また、送ってくれる?」
「そうみたいですね~なら仕方ありません、送って差し上げましょう(笑)」
「ありがとう、出来たら座って足を開いている所をアップでお願いします」
「やだ~そんなの恥ずかしいですよ~」
「お願いします、元気なんでそれを見ながらオナニーしたいです(笑)」
「そうなんですか・・・じゃあ、恥ずかしいけど挑戦してみようかな~・・・」

という事で、2日後には股間のアップ写真が送られて来ました。


早速、それを見ながらオナニーした私。


送って貰ってばかりでは悪いので、「こっちからも何か送ろうか」・・・と聞くと、
「それはいいです」・・・と言うので、彼女は自分を見てもらう事に嬉しさを感じている様でしたね。


だったら、もっと過激な写真をお願いしても大丈夫だろうと思い、マンコの写真を送って貰おうと考えた私。


でも、いきなりでは嫌がるかもしれないと思い、まずはおっぱいの写真が欲しいと言ってみる事にしました。


「またまたお願いが・・・君のおっぱいの写真が欲しいな~と思って・・・」
「え~~そんな~恥ずかしいですよ~」
「本当は会ってから生のおっぱい見たいけど、それは無理なんだろう?」
「はい、すみません」
「だからせめて写真だけでもと思ってね」
「でも、私のおっぱい小さいですよ」
「関係無いよ!・・・君のおっぱいに、顔を埋めているところを想像したいと思って」
「分かりました、ちょっと待ってて下さい」

やった!と思ってニヤリとする私・・・翌日には、希望通りにおっぱいの写真を手に入れる事が出来たのです。


少し斜め方向から撮ったものと、横から撮った片方だけのアップ写真でした。


彼女が言うように小ぶりでしたが、乳首だけは意外と大きくて、股間が固くなるには十分な写真。


早速お礼を言うと、「小さくてごめんなさい」・・・と言うので、「でも凄く触ってみたくなるおっぱいだったよ」・・・と言うと喜んでいました。


それで思い切って、「あの~実は・・・マンコの写真も欲しいだけど」・・・と言ってみたのです。


すると、「それは無理かな~私だって自分のおマンコはっきりと見たこと無いし・・・」
・・・と彼女。


それで、「無理を言ってもいけないので任せるよ!」・・・と言って待つ事にしました。


翌日もその翌日も普通にやり取りしましたが、マンコの写真は送られて来なかったので諦めていました。


ところが、3日後になってついに送られて来たのです。


立ったまま股間の下から自撮りしたもので、黒々とした陰毛の中にあるマンコを、ご丁寧にも指で少し開いていて、ピンク色のクリトリスも写っていました。


「あの彼女が、とうとうここまでする様になったか~」・・・と、してやったりの私。


早速返信する事にしましましたが、私の方も勃起したチンポの写真を送ろうと思い、
「君のマンコの写真を見てこうなったよ!」・・・と書いて一緒に送ったのです。


すると、翌朝に返事が届きました。


「写真ありがとうございます、昨夜は興奮して眠れませんでした」
「こっちこそ我がまま聞いて貰って恐縮です、それに勝手に写真送ってごめんね」
「謝らなくていいでよ!私のおマンコ見ておチンチン大きくしてくれて嬉しかったわ!」
「君のマンコが素晴らしくて、見たら直ぐにあんな事になっちゃったよ(笑)」
「島野さんのおチンチン立派ね~もっと早く送って貰えば良かった(笑)」
「また送るよ!君も送ってくれたら嬉しいな」
「ありがとう、そうしますね」

そこで私は、今度は射精している所を送る事にし、マンコの写真を見ながら発射して、残りのザーメンが垂れているところを撮りました。


そして、「君のマンコを見て発射した直後です」・・・と書いて送ったのです。


するとまた翌朝に返事が来て、
「私も島野さんのおチンチンを見ながらオナニーしている所を撮ってみました」
・・・と書いて有り、添付写真を見ると、彼女が足を広げて自分の穴に指を突っ込んでいるところが写されていました。


「凄いよ!・・・ところで、チンポ見てどんな事を想像しながらオナニーしてた?」
「それは・・・恥ずかしく言えません」
「え~っ、聞きたいな~・・・ねえ、いいだろう・・・教えてよ~っ」
「フェラしてるところです・・・ヤダ~っ、恥ずかしい~!」
「大丈夫だよ~俺もフェラして欲しいし、君のマンコをクンニしたいと思ってるよ」
「私、クンニされるの大好きなんです!」
「そうなんだ~何処がいい?クリトリス?・・・そうか、膣派って言ってたよね?」
「そうですけど、クンニして貰えるならどちらでも・・・」

そんな会話はずっと続き、一ヶ月が経ってまた通院する日がやって来ました。


「ねえ明日さ、薬もらいに来るけど、君の履いていた下着が欲しいよ!」
「下着ですか~貰ってどうするの?」
「決まってるだろ、匂いを嗅ぎながら抜くのさ」
「ヤダ~っ、男の人って、ホントに下着が好きみたいですね~」
「しょうがない!しょうがない!それが男ってもんだよ」
「考えときますね」
「期待してるよ!」

翌日、恥ずかしいのか、別な看護師さんから問診され、彼女は赤い顔をしてチラチラと見ていましたね。


なにしろ、エッチなやり取りをし出してから、初めて顔を合わせるのですから無理も有りません。


先生の診断が終わり、お金を払って帰ろうとしましたが彼女は出て来ません。


仕方が無いので、そのまま外に出て階段を降りると、彼女が追い掛けて来て、ポケットから下着を取り出し渡してくれました。


そして、「またメールしてね!」・・・と言って戻って行きました。


何でも言うことを聞いてくれる様になった彼女・・・そのうち、エッチさせてくれると思うので、焦らずやり取りを続けようと考えています。


エッチ出来たら、またその様子を詳しくお知らせしますね。
サンプル

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