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クンニして欲しがる社長の淫乱奥さんとのエッチ体験談

社長から連絡があり、自宅マンションのお客専用駐車場に、会社の車を停めているので取りに行ってくれとの事だった。

社長は今日から二泊三日の予定で出張なのだが、昨夜も打ち合わせで遅くなり、そのまま会社の車で自宅のマンションに帰っていたのだ。

今日は今日で、朝早くからタクシーで空港へ向かった様。

スペアキーが会社に有るので取りに行くことにし、用事で外出したついでに寄るつもりでいた俺。

結局、あれやこれやで遅くなり、社長のマンションの駐車場に着いたのは午後3時頃。


さっそく車に乗ろうとしたのだが、ポケットに入れたはずのスペアキーが無いのだ。

カバンの中も見たが入っていない。

どうやら、ポケットに入れたつもりが、机の上に置いたままで来てしまった様だ。

仕方がないので社長の自宅まで行き、奥さんに話して社長が使ったキーを貰おうと考えた。

社長の自宅は最上階に有り、エレベーターで向かった俺。

エレベーターを降りると、左斜め方向にある社長の自宅のドアが開いていて、奥さんが部屋の方に向かって手招きしていた。

すると、部屋の中から見知らぬ男が出て来て、奥さんに軽くキスしてこっちへ向かって来た。

当然の様に、その男を見送っていて奥さんと目が合った。

ハッとして、慌ててドアを閉めた奥さん。

どう見ても、社長が居ない間に男を自宅へ招き、不倫しているとしか思えない状況。

おそらく奥さんは、ドアを開けて誰も見ていない事を確認したつもりでいたのだろう。

だが、手招きしている間にエレベーターの扉が開き、俺に見られてしまったという訳だ。

こうなると、奥さんと話をするなど到底無理な事である。

結局、そのまま会社に戻り、やはり机の上に置きっ放しになっていたスペアキーを、若い奴に渡して取りに行って貰った。

(あの奥さんもよくやるな~自宅で浮気などなかなか出来ないぞ~)
(まあ、社長も女が居るし、どっちもどっちだな~)

等と考えていたところ、翌日になって奥さんから電話が有り、会って話がしたいから自宅へ来て欲しいとの事。

(昨日の事の釈明だろうなきっと)・・・と分かっていたが、仕方なく出向いた俺。

座敷に通されお茶を頂いたが、この日の奥さんの格好は、ニットのVネックに膝上5cm位のミニスカート。

嫌でも胸の谷間に目が行くし、座った時には露出した太腿が気になった。

しばらくは他愛ない話をしていた奥さん・・・急にあらたまり俺を見つめて来たではないか。

「ねえ高木君・・・昨日のことだけど、主人には内緒にしてくれないかしら?」
「あの男性の事ですよね?」
「主人に知れると私との関係がおかしくなるし、そうなると仕事にも影響すると思うの・・・」

(仕事は関係無いだろう)・・・そう思ったが、黙って聞いていた俺。

「家庭にゴタゴタが有ると、主人もストレスが溜まって仕事に打ち込めなくなるわ」
「確かにそうかもですね・・・」
「だから言わないで欲しいの・・・その代わりなんだけど・・・」

そう言ってから俺の手を握った奥さん・・・その手を自分の胸に触れさせたのだ。

そして、「その代わり高木君の好きにしていいわよ!」と、妖しげな目をしてそう言い放った奥さん。

どうやら、口封じのためにやらせてくれるようだ。

俺は初めから社長に話す気など無かったし、社長夫婦の事などどうでも良かった。

だから心配する必要は無かったのに、奥さんの方が先走って誘って来た訳である。

やらせてくれるというのだから断る理由は何も無い・・・遠慮なく頂くことにした。

奥さんは確か37歳か38歳くらいのはず。

45歳の社長とは7~8歳の年の差だ。

実は社長は再婚で、最初の奥さんと2年前に離婚していたのだ。

俺は35歳のバツ1で現在独身・・・社長の自宅には、何度か招待されご馳走になっていたので、奥さんも俺のことは知っていた。

その時から、(いい身体しているな~)・・・とは思っていたが、顔がタイプでは無かったので、それほど気になる存在では無かった。

だが、タダマン出来るなら話は別だ・・・俺は奥さんの腕を取ってたぐり寄せ、いきなり唇を奪った。

そしてそのまま畳の上に倒して覆いかぶさり、服の上から胸を揉みながら舌を入れ込んだ。

その舌を吸い入れ返して来た奥さん・・・やりたい盛りの人妻の匂いがプンプンして来て、俺のチンポはすでにフル勃起。

強引にVネックのニットのセーターを脱がしにかかった。

すると、「ここじゃ嫌!」と言って止めさせた奥さん・・・俺の手を引いて寝室へ連れて行った。

そこで、裸になり、自分が寝ている方のベッドに横たわり、「来て!」と声を掛けた。

俺も裸になって抱き付くと、もう一度唇を重ねてから、Eカップは有ろうかと思われた乳房に武者ぶり付いた。

乳輪が大きく、乳首も発達していた奥さんの白い乳房はとにかくエロかったし、子供を産んでいない身体は、肉付きが良い割にはそこまでくずれていなかった。

乳首を舌で転がしたとたんに喘ぎ出し、俺の頭を両腕で抱え込みながらよがる奥さん。

そして、「あ~~いい~~もっと、もっと舐めて~~」と訴えた。

この時点で淫乱さが見てとれ、それならばと両足を持ち上げてマングリ返し気味にし、目の前で息づいているマンコをガン見する俺。

奥さんのマンコは、ビラビラが分厚くて大きく見るからに卑猥な感じ。

しかし、見た目と違って無臭で、クンニするにはうってつけのマンコ。

クリトリスに唇をすぼめて吸い付くと、チュウチュウと吸い上げたのだ。

すると、「あ~~それいい!それいい!・・・もっと、もっとお願い!」と奥さん。

最初は口封じのつもりが、奥さんの方が俺以上に楽しんでいる様子。

それで、クリトリスへの刺激を続けてからビラビラをベロベロし、舌をすぼめて膣穴に入れ込みレロレロした俺。

それから、大きく足を開かせ、指を二本入れ込んでの手マンへ移行。

激しく手を動かすと、たちまちマン汁を飛び散らせながら、「凄い凄い!・・・あ~~イクっ!イク~~っ!」と言ってから、本当にイッてしまった奥さん。

しばらく様子を見てから、チンポを差し出した俺。

すると、ニコっとして右手で握り、少し摩ってから口の中へ。

年季の入ったフェラは気持ち良く、思わず声を上げてしまった俺。

構わずに、舌を使って舐め回し、口の中でも舌を動かして刺激する奥さん。

チンポが大好きな様で、嬉しそうにフェラしていた。

「あの男性のと俺のと、どっちのチンポがいいですか?」
「高木君のが断然いいわ!・・・固いし大きいし・・・」
「じゃあ、今日だけでなく、これからも舐めたいですか?」
「舐めたい舐めたい・・・また会いに来てよ~お願い!」
「分かりました・・・もう入れましょうか?」
「うん、お願い!」

という事で、寝転ぶと、両手を膝の裏に添えて自分で足を開き、俺が入れるのを待った。

「このまま入れますよ?」・・・と俺。
「いいわよ来て!」・・・と奥さん。

それで、右手に持ったチンポを、一気に奥さんのマンコへブスリと突き刺した。

「ああっ、凄い!」

奥さんがそう呟くのと同時に、腰を前後に激しく動かすと、アッという間に登り詰め、口を大きく開けて泣き叫ぶ奥さん。

次から次へと押し寄せる快感に、どうにもならない様子。

それで、一呼吸おいてから抜き取ると、四つん這いにさせてバックから入れ直した。

肉付きの良い大きなお尻は、後ろから攻めるのが最高である。

パンパンパンとリズム良く打ち突けてから、ズド~ン!ズド~ン!と一突き一突きを明確にして打ち突けると、腕で支えきれなくなった奥さん・・・顔と胸をベッドに押し付け、尻だけ持ち上げた格好でよがり狂っていた。

「奥さんイキそう!」・・・と伝えると、「来て!来て!いっぱい来て!」・・・と奥さん。

中出ししても構わない様なので、更に激しく打ち突けてから、マンコの中へ大量に放出である。

そして、最後まで搾り出そうと、股間をグイグイと擦り付けた俺。

抜き取ると、ベッドに崩れ落ちた奥さん・・・しばらく起き上がれそうに無かった。

ティッシュで処理していると、ベッドに伏せながら顔だけこっちに向けて、

「高木君、凄い!・・・もう私、高木君のおチンチンから離れられそうにないわ!」と奥さん。

「じゃあ、あの男性と別れて、俺のセフレになりますか?」
「なるなる!セフレになる!・・・ねえ、もう一回しよ!」

という事で、この後二回戦目に突入である。

奥さんの性欲は底なしの様・・・久し振りに腰が立たなくなるほど吸い取られてしまった。

しかし、これで
当分は風俗通いしなくて済みそうだ。
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