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遠距離恋愛の女をクンニして浮気させたwww

オレが友人と飲んでいた時のことである。たまたま友人の女友達が同じ店に来て飲んでいた。そこで合流し、一緒に飲むことになったのである。

そこで出会ったその友人の女のうちの一人が、ハルカという32歳の女だ。普通に可愛いし、印象としては物静かだが話をすることは嫌いじゃないタイプだろう。クラスに5人くらいはいる、普通で接しやすくてまあまあ可愛いという女だ。


男と女が揃えば自然と恋バナに発展するものである。オレはこういう時は正直に言わないこともある、本当は彼女がいるのだが、あえて中途半端に接しているくらいなことを言うのだ。

その方が実は話が盛り上がる。しかも後でおまけがついてくる。

女っ気がないわけでは無いから恋バナに花は咲かせられるわけで。そこで話の中心がハルカの恋愛についてとなった。

「アタシ、今の彼氏が遠距離なんです…」

オレ達男は一気に盛り上がる。これはあわよくばが狙えるからだ。話を聞いているとやはり寂しいという感情はあるらしい。それはそうだろう、彼氏という存在がいるのに恋人らしいことをしていないのだから。

言ってしまえば、もともと彼氏がいないほうが開き直れるというものである。

彼氏とは月に一回会えればいい方らしい。仕事が忙しいらしく、連絡も毎日はできないらしいのだ。

まあオレ達は遠回しに、彼は浮気しているのでは…と話をする。そこでハルカは心配になる、口ではそんなことは絶対に無いとは言うが。

「彼は浮気なんかできる人じゃない!」

とはタマに女性の口から聞くが、何を持ってそう思っているのかが分からない。

何だかんだで話は盛り上がり、時間も時間なのでお開きにした。オレの友人はもう一人の女友達の方と帰るということに。オレとハルカは家の方向が一緒なので一緒に帰ることにした。

「でもさ、遠距離ってやっぱ大変だよね」

帰り道にそんな話を再び持ってくる。

「うん…なんか本当に付き合っているのかなって、思っちゃうことも…」

こうやって二人だけという世界になると、なぜか本音がぽろっと出るのが人間だ。だからオレは二人きりというシチュエーションが好きなのである。

「オレも、なんか煮え切らない人だからな、相手の人」

ここでオレはなんとなく情をハルカに合わせるようにした。オレも正直寂しさはあるみたいな。そうすることで、ハルカはオレのことを同志と思って心を開いていくのである。

「どうしよう、うちでコーヒーでも淹れようか?酔い覚ましにはなると思うよ」

オレはここで話を持ちだした。コーヒーといいながらオレの家に連れていく作戦である。

「いいの…じゃあ、一杯だけ頂こうかな…」

ハルカはオレの部屋に入るととなった。この地点でハルカもそのつもりであるだろう。実際にオレの部屋に入りコーヒーを入れる。そのまま一緒にソファーに座って他愛のない話をするが、ハルカはどこかどぎまぎしている様子だ。

もう意識をしているのだろう。そこでオレがそっとハルカを抱き寄せてキスをする。ハルカも何の抵抗もしない。胸を触っても太ももを摩っても、ハルカはオレの手をどかすことは無かった。

「あん…やぁぁん…!」

ただオレの愛撫に感じているハルカ。オレはハルカのスカートを脱がせて、パンティーの上からマンコをいじった。

「ダ、ダメ…やっぱり…彼氏が…」

ここにきて少しオレの手マンを抵抗してくる。しかしオレはそれでも強引に股間に顔を持っていきパンティーの上からクンニをした。

「やぁぁん…!ダメ…そんなこと…ア、アァぁ…!」

ハルカの中で明らかに葛藤をしているのだろう。彼氏を裏切りたくはないが、どこか自分の寂しさも発散したい。

オレはパンティーを脱がすためにハルカをソファーの上でマンぐり返しの状態にした。あっという間にパンティーは脱げてマンコが丸見えである。

その状態のまま、オレはクンニを続ける。クリトリスを指でコリコリとしながら、オレはマンコを大胆に舐めていた。

「はっぁん…!ヤダ…!ダメだよ…」

「でも、今日だけは彼氏のことはさ」

「やっぱり…あん、ん…なんか悪い気が…」

「でも、ここでクンニやめちゃっていいの?」

「そ、それは…はあぁんん…!」

オレがマンコをパックリと開いて露になったクリトリスを集中的に舐める。

「あぁぁ…や、やめ…!アァァァ…!ヤバい…」

オレは音を立てながら完全にクリトリスに吸いついて、空いた手はハルカの胸を揉んでいた。

「やぁぁあん…!も、もうダメ、あ、あぁぁ…!イ、イク…!」

マンぐり返しの状態でハルカはオレのクンニで絶頂に達してしまった。

「ダメって言っていたわりには、イクの早いね」

「バカ…何言ってるの…あんなことされたら…もう…」

「彼氏のより気持ち良かったんでしょ?」

ハルカはうつむいたまま答えない。図星だったのかもしれない。そんな姿がまた可愛いハルカ、その目の前にオレはパンツを脱いでムスコを出した。

「フェラしてほしい」

ハルカはオレのムスコをそっと摩る。

「うん、いいよ」

なんてことなくあっさりハルカはフェラを始めた。舌を口内で動かしながら吸いつくようなフェラは、オレのムスコをさらにガチガチにする。

「ハルカ、気持ちいいよ」

「ありがと…太いから顎疲れちゃう…」

それでも一生懸命フェラするハルカに、オレは興奮が爆発してしまう。

「ハルカ、上に乗りなよ」

オレはハルカを抱きかかえてマンコをムスコに近づけた。

「いいよね?」

「うん…」

オレのムスコにハルカのマンコが覆われていく。さっきまでのフェラのおかげでウェッティーになっていた肉棒は、マンコにニュルっと侵入していった。

オレ達は完全にセックスをしている。ハルカは結局はオレの肉棒をマンコで受け入れてしまい、彼氏を裏切ってしまった。しかしもうそこに迷いはないだろう。

ハルカは自ら腰を振って快感を得ていた。オレの肉棒もこれ以上気持ちよくなってしまえば完全に昇天してしまう。

しかしその時はそう時間はかからなかった。オレはハルカの腰振りで完全に射精をしてしまったのだ。

「はあっぁん…!い、いっぱい出てきたよ…」

ハルカのマンコにオレの精子がどんどんと散乱していく。そして前座位の状態のまま、オレ達は抱き合って時間を過ごした。
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