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友人のA子が先日、私大の大学病院で受けた屈辱的な体験について手紙をくれました。


A子は24歳になるたいへん美人なOLでして、有名大学の英文科をトップクラスの成績で卒業し、今は、一流企業の重役秘書をしています。


以下、彼女の手紙の全文を紹介します。


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先日、仕事上のストレスもたまり体の調子が優れず、思いきって大学病院へ診てもらいに行きました。

大学病院なら最新の設備と、優秀な先生方がおられ安心だと思ったのです。

芸能人などもよく入院する病院で、腕は確かだと思っていたのです。


今から思えば、普通の病院にしておけばよかったと後悔でいっぱいです。

初診の受付を済ませ、2時間も待たされたあげく、内科の診察では単なる疲労で片付けられ、産婦人科の診察も受けるように勧められ、産婦人科へ回されてしましました。


内診は初めてだったので気が進まなかったのですが、仕事に差し支えるほどの原因不明の疲労を治すべく、思いきって診察を受けることにしました。


診察室へ案内されるとすぐに検査着に着替えさせられ、内診台の上であの恥ずかしい大股開き恰好に固定されてしましました。

そのままで5分ぐらい先生が来るのを待たされたのですが、何と診察室に入って来たのは、5、6人の若い医学生でした。


私のとらされている恰好と、私が若くて美人なのを見て彼らは少し興奮し、イヤらしい目つきに変わりました。


私のアソコに視線が釘付けになっています。


私は恥ずかしさのあまり目まいがしました。

看護婦から、
「まず、学生達が実習のため診察してから、先生の診察を受けるようになる。

と説明されましたが、ここまですべてを学生達の前で露出させてしまってからそんな説明をするとは、患者の了解など無視したやり方に、怒りを覚えました。


学生は全部で6人で、内一人が女性でした。

でもどの学生も頭が悪そうで、とても医者の卵とは思えません。

私立大学なので、大金を積んで入学した開業医のバカ息子達なのでしょう。

まじめに実習しようなどという気持ちもなく、スケベ心丸出しです。

医学生達が診察室へ入ってきた時、その内の女子学生が私の姿を見るや否や、
「ひゃー凄い」
と患者の気持ちも考えず大きな声を出した時には、恥ずかしさで死にそうでした。


毎日何百人もの性器を見慣れた医師に見られるのならまだしも、彼らは初めて患者の性器を目にしていることがわかりました。

その女子学生は直ぐに顔を赤らめ、私のアソコから視線を外しました。


女性から見ても、私がいかに恥ずかしい恰好をさせられているか思い知らされ、残りの5人の男子学生がどんな気持ちで私の性器を眺めているのか、想像を絶します。

おそらくズボンの下の男性自身は、コチコチに固くなっていることでしょう。


そんな中で彼らの診察実習が始まりました。

驚いたことに、彼らは教科書らしきものを広げ、それを見ながら診察をするのです。

「えーと、まずは視診ね。

各所の所見をカルテに書かないといけないわ」
「陰毛の有無は異常なし。

量は少し濃い方かなぁ?どうだB子、おまえのと比べて」

どっと笑いが起こり、あまりの屈辱に、
「もういいかげんにして、私は帰るわ」
と喉の先まで出かかりました。


でも、延べ3時間も待たされ、ここまで性器を見せ物にされて、本物の医者に診てもらえずに帰ることを思うと、なおさら悔しくて、
「もう少し我慢しよう。

そうすれば偉い先生に診てもらえて、病気も治るに違いない」
そう言い聞かせてぐっと耐えました。


「おい、肛門の方まで毛が生えてるぜ。

これは濃いんじゃないの」
「よし、非常に濃いと書いておこう」

女子学生のB子は顔を赤くしたまま、私の局部を見ようとしません。

同性が故に、今の私の立場と自分をラップさせて恥ずかしそうにしています。

その姿が私を余計に恥ずかしめます。


その時、私はふっと中学の時のカエルの解剖実習を思い出しました。

男子生徒が鉛筆をカエルの肛門に突っ込んだりしていたずらするのを、私は恥ずかしくて顔を赤くしていました。

まるで今のこの診察室の雰囲気は、その時そっくりです。

カエルの代わりに、私が下半身スッポンポンで股を開かされているのです。

しかもこんなバカ学生達にです。


私もこんな大学よりも、数ランク上の大学を卒業しているし、今は一流会社の秘書なのです。

悔し涙がこみ上げてきました。


「次は外性器の異常の有無だなぁ」
一人の学生がゴム手袋を付け、私の性器を思い切り左右に開きます。

さらに奥が露出され、その部分に外気が触れます。

普段は人前には絶対晒すことのない部分です。

そこに6人の目が集中します。

クリトリスも完全に剥き出しになってしまっているはずです。

さすがに彼らも息を飲み、静まり返りました。

私には耐えられない雰囲気です。


「まず、陰核の所見からだな。

大きさは普通くらいで、特別異常はないな。

「皮もめくって調べた方がいいんじゃないか」

クリトリスの皮が押し開かれ、付け根までその姿を晒されました。

クリトリスに触れられたことで、不覚にもそこを変化させてしまいました。

プックリふくらんでしまった陰核を見て、全員がニヤニヤした顔に変わりました。

「触診もしないとなぁ」
と意地悪く大きくなった部分をつまんだりしますが、その指の動かし方が明らかに不自然でたまらず、
「アッ、ウウッ」
と声を上げてしまい、全員笑いを堪えているようでした。

性器も完全に濡らしていたのでしょう。

もう学生達も私が何をされても無抵抗であると確信したようで、一層ずうずうしい態度になりました。


彼の方の学生が、何やらヒソヒソ話しをしてクスクス笑っています。

私が性器を濡らしてしまったことを、うれしがっているに違いありません。


長い間、クリトリスをいじくり回した後、
「特に異常なし」
などと、もっともらしいことを言い、カルテに記入します。

「おい、心電図も内診の間に撮っておいた方が効果的だぜ」
と一人の学生が提案し、他のみんなも同意して心電図を撮ることになったのですが、上半身も裸にならなければならず、何と全裸にされてしまったのです。

これほどの屈辱はありません。

まさに、実習用のモルモットそのものです。

赤の他人の前で全裸になるのは、病院とはいえ恥ずかしいものです。


さらに内診は続けられ、クスコによる子宮口の内診へと進み、これも長時間をかけてじっくり全員に奥まで覗かれました。


全裸のため体が冷えたのと、看護婦が診察の前にトイレに行かせるのを忘れていたため、急に尿意を催してきました。

トイレに行きたくなったことを言い出しにくく、必死に我慢しました。

今はとてもトイレへ行けるような状況ではなく、尿意を訴えようものなら、この場でしびんにでも放尿させられるに違いないと思ったのです。


しかし、次第に強くなる尿意に、診察が終わるまでは耐えられないことを悟りました。

全身に脂汗を滲ませ、目まいすらしてきました。

もう我慢の限界だと思い、
「あの、すいません。

トイレへ行かせてください」
と勇気をふりしぼって訴えました。

「エッ、大の方?小の方?」
無神経な言い方をされ、蚊の泣くような声で、
「小さい方です」
と答えました。

「今は診察中だから、しびんにしてもらうよ!」
私の予想は当たってしまいました。


ガラス製のしびんが股間にあてがわれ、
「いいですよ、出してください」
と言われた瞬間、勢いよくしびんの中に放尿しました。

パンパンに張りつめた膀胱がしぼんでいく快感と、オシッコをするところを見られている恥ずかしさで、気が遠くなりました。

しびんが溢れるほどいっぱいに放尿してしまいました。


「次は直腸診だし、ついでに浣腸して大の方も全部出させといた方はいいんじゃないの」
「そうだなぁ、よし浣腸だ」

目の前でオシッコをさせられた上、ウンコまで捻り出すところを見られるなんて、信じられませんでした。

「こんなことなら、もっと早く診察を受けるのを止めて帰ればよかった」
と後悔しましたが、後の祭りです。

すぐに極太の浣腸器が運ばれてきました。


学生達も初めての浣腸に興奮気味です。

しかも美人の女性患者なのですから、余計でしょう。


「肛門の力を抜いてください。

管を差し込みますよ」
大量の冷たい液が注入されます。

何とも言えない感覚です。


注入後、1分ぐらいで強烈な便意が襲ってきました。

またも全身に脂汗を滲ませ、悶え苦しみます。

「10分は我慢してください。

出す時は言ってください。

便器をあてがいますから」
「このまま時間が止まってくれたら」
と思いましたが、今にも排泄してしまうほどです。


不幸なことに私は、ここ5日間便秘をしていて、大量の便を溜め込んでいたのです。

こんな美女が太くて長いウンコを出したら、どれほど学生達は驚き、好奇の目で見るでしょうか。


しかし、もう自分の力では我慢しきれないことを悟り、
「ああ、もう我慢できません。

出ます!出ます!早く便器をください」
と、とても人前では言えないような言葉を叫んでしましました。


便器があてがわれるや否や、
「ブフォー、ブリブリブリ」
と、とてつもなく大きな排泄音に思わず、
「いやー、見ないでぇー、見ないでぇー」
と、泣き叫びました。

予想通り太くて長いウンコが、肛門から押し出されてきます。

学生達は、
「うわぁーすげえ!くせえ」
と、口ぐちに叫び、女の子の学生などは、
「きゃー」
と、悲鳴を揚げ顔を両手で覆ってしまいました。


「私は今、とんでもないものを見られているのだなあ。

もうお嫁に行けないのではないか」
とまで思いました。

「ブリブリ、ブッブッ」
意思に反して恥ずかしい音を揚げながら排泄が続きます。

長い便秘で、相当便が溜まっていたのでしょう。

次から次へとウンコが出てきます。

大勢の人が見ているにも関わらず、自分の意思では止めることができません。

もう便器の上には凄まじいほどの大便が、盛り上がっているに違いありません。


学生達も、ウンコの太さと量には大変驚いています。

「こんな美人が、信じられない」
と、心の中で思っているのでしょう。


そして、さらに私を恥ずかしめたのが、自分でも吐き気を催すような強烈な臭いです。

診察室に充満したウンコの匂いは耐え難く、みんな鼻をつまんでいます。

排泄が終わると、今度は山盛りになった大便をガラス棒でバラしながら、全員でよく調べます。

その時の彼らの、顔を歪めながら汚がる表情が、今でも目に焼き付いています。


腸の中がからっぽになったところで、直腸診に移りました。

「次は直腸診という、肛門の中を調べる検査をしますから、こちらの台に四つん這いなってください」

内診台から降ろされた私は、普通の検査用ベッドに移るよう指示されましたが、全裸のまま台の所まで歩かねばならず、恥ずかしさで頭がくらくらしました。


台の上では、四つん這いといっても、頭と胸は下へベッタリくっつけた恰好で膝を立て、股を十分に開き、お尻だけを高々と突き出すという、羞恥の極致のような体位をとらされました。

みなさんも想像すれば分かると思うのですが、この恰好だとお尻が非常に強調され、お尻の肉は両サイドに完全に分かれて、その間にある羞恥の菊座は隠れ場を失い、その無残な姿を嫌というほど露出させてしまします。


今まで私の大股開きの恰好や大・小便を垂れ流すところまで見てきた学生達でさえ、この恰好には改めて興奮を覚えているようです。

「まず、肛門から指を入れて触診しますから、肛門の力を抜いてください」
その言葉に気が動転しました。

「肛門から指を差し込むなんて、そんな検査何のためにするのだろうか?
彼らがイタズラ目的で、勝手に作ったのではないか」
とまで疑いました。


学生達は全員ゴム手袋を付け、代わる代わる指を入れてきました。

ピストン運動をさせたり、グルグルかき回されたり、何とも言えないその感触に全身を悶えさせてしましました。


その時初めて、肛門が性感帯であることを知りました。

学生達はそのことを知っていたらしく、ニヤニヤしながら割れ目が濡れてくることを期待しながら眺めていました。

びしょびしょになってしまったアソコを確認すると、今度は私の顔を覗き込んできます。

どんな表情をしているのか、興味深そうに見ていました。

肛門が痛くなるほどいじられ、悔しくて涙が出ました。


やっと学生達の診察が終わりました。

時計を見ると1時間以上もやりたい放題のことをされていました。

やっと本物の先生の診察となったのですが、なんとそれはたったの3分ほどで終わり、
「特別な異常はにようです。

単なる疲労でしょう」
の一言で片付けられ、またも悔し涙が出てきました。


全裸にされ、見ている前で大・小便までさせられ、肛門に指を突っ込まれたあの診察は何だったのでしょうか。

診察の練習台として、オモチャにされたとしか思えません。


後で気が付いたのですが、診察室には数台のビデオが設置されており、一部始終を撮られたような気がします。

大便を捻り出すところもバッチリ写っているに違いありません。

それをこれから何人もの人達に、見られ続けるのだと思うとたまりません。


以上が、A子が私にくれた手紙の全文です。
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