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先日あったエロい話を聞いてください。


私は以前より友達の旦那さんが好きでたまりませんでした。

私は自分に言い寄ってくる男よりも、人のモノが欲しくなってしまう性分なのでしょう。

仲のいい友達のグループ3人で、結婚しているのはその友達だけでした。

結婚して2年目。

私はいつかその旦那さんに好きだと言わなければならないと決めていました。

その日が今日です。

今日はその友達が泊りの出張に出るのは、前から聞いていました。

明日には帰ってくるから、珍しいお土産買ってくるねと言っていたのです。

私は友達の家に乗り込みました。

旦那さんはチョイ悪風なイケメンです。

友達のどこがよくて結婚したのか分からないほど、友達はごく普通な女の子です。

私の方がいいに決まってる。

「すみません、折り入って相談があってきました」
「そうなんですか、残念ながらアイツ今日出張で、明日帰ってくるんですよね」
「ええ、今日は帰ってこないって分かってるから、今日来たんです」
「え?アイツに知られたくない相談事ですか?」
旦那さんは一気に不振に思ったようです。

顔色が曇りました。

「私、正直に言います。

旦那さんのこと、結婚するって分かってからずっと気になっていて。

私のことどう思いますか?」
「どうって、時々ウチに招待して焼肉パーティーとかしてる、アイツと仲がいい友達だって思ってましたよ」
「そういう意味じゃなくて。

私のこと好きですか?嫌いですか?」
「困ったな~君のこと、そんな風に考えたことないな~」
「今日こそはっきりさせようと思って来たんです。

嫌いなら旦那さんのこと諦めます。

でも少しでも私のこと好きなら、考えて欲しいんです」
「考えて欲しいって何を?」
「私がこんなに旦那さんのこと好きなのを分かって欲しいんです。

私を受け止めて欲しいんです」
「受け止めるって、どうすればいいの?」
「今日だけでもいいから、私のこと可愛がってください。

そうしたら私諦めがつくと思うんです。

友達の旦那さんだから諦めようって。

でも、少しでも好きだけど、受け止めてもくれないじゃ、私、この気持ちどこにぶつけたらいいのか分からなくて。

苦しくて、苦しくて」
「分かったよ。

君のことは…好きだよ。

これからもアイツの友達として仲良くしてやって欲しい。

今日だけ君を受け止めるよ」
「嬉しい。

大好き旦那さん!」
私は旦那さんの胸に飛び込みました。

旦那さんは「えっ?いいの?」と小声でつぶやいていました。

旦那さんからはいい匂いがします。

ちょっとワイルド系のいい匂いがするコロン。

私はこっそり旦那さんの胸で何度も深呼吸をしました。

「これで納得してくれるよね?あとはダメだよ」
そう言って旦那さんは私の肩を両手でそっと押して、私を遠ざけました。

「お願い、キスだけ。

キスだけして下さい」
「キス⁈キスしたら…ダメだよ。

もっとしたくなるでしょ?」
「それでもいいじゃない、私がそれで旦那さんを諦められるんだから」
「…じゃあ、キスだけだぞ。

あとはしないから」
旦那さんは私を近くに引き寄せて、お互い目を閉じて、キスをしました。

私はずっと好きだった人とキスができて、とても嬉しかったのです。

旦那さんの唇はタバコの匂いがして、何度も舌を絡ませていると、唇を吸ったり、舌も吸ったりしました。

何度もキスをしていると、おまんちょの中の方がうずくのが分かりました。

ああ、この人とエッチしたい、友達の旦那さんだけど、おまんちょに入れてもらいたいと思いました。

キスしながら旦那さんの背中に回した手が腰からお尻に触れ、私はグッと力を入れました。

「もうこれ以上ダメだよ。

俺したくなってきたから終わり」
「ならいいじゃない。

私絶対迷惑かけないから、今日だけ私のこと可愛がって」
「だめだって。

ミキちゃんは可愛いけど、アイツのこと裏切れない」
「裏切るとかじゃなくて、今日で旦那さんを諦めさせて欲しいの。

一度したらもう私諦めるから。

本当よ、信じて。

このまま帰ったら私、旦那さんが好きで好きでたまらなくて、自殺するかも」
「そんなこと言わないで。

分かった。

今日だけだよ」
私たちはまたキスをしました。

旦那さんは私の首筋に舌を這わせ、セーターを脱がせると「すごい大きいんだね。

アイツとは大違いだ」と言って、ブラジャーの上からおっぱいを揉みました。

旦那さんは両手で揉みながら、とても楽しそうにしています。

可哀想な、あの子。

旦那さんはあなたの友達の私と浮気するのよ。

 
揉んだり押したりした後でブラジャーのホックを外しておっぱいがむき出しになると「おぉ~すごいね。

たまらないね。

いいおっぱいだ」私をソファーに押し倒し、おっぱいに顔を埋めました。

おっぱいを揉みながら乳首を舐め、「おっぱい気持ちいい。

フワフワだ。

おっぱいおっぱい」うわごとのように何度もおっぱいと言っていました。

スカートを脱がせ、パンティーだけになると「恥ずかしいです。

見ないで」とパンティーを両手で隠すと「そんな可愛いこと言うんだね」と言って私の両足を広げておまんちょに顔を埋めました。

「あ~久しぶりの匂いだ。

メスの匂い。

いい匂いだ。

たまらないね」クンクンと匂いを何度も嗅いで、おまんちょの部分に鼻がついてしまうほど、何度も深呼吸していました。

パンティーの上から指でおまんちょを何度もなぞっていると、パンティーの真ん中の部分が濡れてきて「どうしてここだけが濡れているのかな?」と私を覗き込みました。

私はさっきみたいな言葉が好きなんだと分かり「ダメ、恥ずかしい。

そんなこと言わないで」顔を両手で覆い隠しました。

「可愛いね、食べちゃいたいくらいだ。

じゃあ直接見てみようかな」
パンティーをゆっくりと下におろすと、私は両手でアソコの毛を隠しました。

「見せて見せて」
「痛くしないでね」
「うん、優しくするから見せて」
両手をアソコから離すと、毛をかき分けて指でクリトリスを上下に擦りました。

クリトリスを愛撫されると、お汁がどんどん溢れてくるのが分かります。

「旦那さん気持ちいい。

今度はおまんちょして~」と言って両手で顔を隠しました。

「そんなこと言うなんて、いやらしい子だな。

いやらしい子にはお仕置きだぞ」と言って、クリトリスをつねったのです。

「痛い。

ごめんなさい。

許して。

もう言いません。

だから優しくして」
「しょうがない子だな。

ほら足を曲げて見せてごらん」
私は言われたように膝を曲げて、両手でおまんちょを隠しました。

「手をどかして。

あー綺麗なピンク色だ。

こんなにお汁が垂れて、俺に舐めて貰いたかったの?」
私のおまんちょに指を入れて汁をすくい上げて、私に指を見せました。

人差し指がキラキラ光っていて、その指を私が見ている前で舐めました。

「あ~たまんね~」そう言って音をジュルジュルさせて、おまんちょを舐めました。

私は気持ち良くて「ああん、ダメ、そんなに舐めちゃ」と旦那さんの髪の毛をグジャグジャにしました。

「ほら、俺のも舐めて」旦那さんは私の顔の前に股間をさらしてまたがりました。

旦那さんの毛むくじゃらのチンチンは大きくなっていて、私はイカのような臭いがするチンチンをフェラしました。

旦那さんは私のおまんちょを舐めながら、時々「ああ~気持ちいい」と喜びの声を上げています。

「気持ちいいから、もう入れたいよ」と旦那さんがゴムでも探しそうだったので、「最初で最後だからゴムしないでして欲しい」と言って、生で入れて貰いました。

「ああん、旦那さんのチンチン大きくて太くて私のおまんちょ気持ちいい」
「ミキちゃんのオマンコ気持ちいいからもう出ちゃうよ~」
「いいよ。

中で出して。

最後だもの」
そう言って中で出してもらいました。

おまんちょの中で果てた後もしばらく抱き合ったままでいました。

「大好き。

私とおまんちょしてくれるなら、これからもずっと中出しできるんだよ。

私のこと好きなようにできるんだよ」そう言うと、旦那さんは黙って聞いていました。

旦那さんは困ったような顔をして天井を見上げていましたが、何も答えなかったということは、またおまんちょしてくれると私には確信があります。

 

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