mizugi105017
三人の女性を雇い設計事務所をやっています。


三人の内、二人は結婚していて子供も居ますが、一人だけは独身女性です。


その女性、30代後半の珠美さんと言う人。


内の事務所に来る様になって1年ですが、以前から他の会社でも同じことをやっていたので、経験的は三人の中では一番でした。


結構頼りにしていましたし、かなり任せていた部分もありましたが、ちょっとプライドが高い所があり、やり難い点もありましたね。


他の二人は、説明すれば気持ち良くやってくれましたが、彼女だけは素直じゃないと言うか、自分が解らない所を認めたくない感じでした。


そんな彼女、顔は中の下くらい・・・いやいや、人によっては下の上と言う人もいるかも。


華奢な身体つきで、お尻もそれほど大きく無かったので、初めはセックスアピールを感じていませんでした。


でも、ある冬の日、ニットのセーターを着て来た時に、垂れ気味では有りましたが胸が大きい事に気付いたのです。


華奢な身体には不似合なその胸・・・なんともシルエットが抜群で、それ以来気になって気になって・・・。


顏はともかくとして、「やりたい!」「ピストン運動してあの胸が揺れるところを見たい!」と思うようになりました。


そんな事を思っていたので、ある日、二人でお昼を食べに行った時に、「意外と巨乳なんだよね」とついポロっと言ってしまったのです。


「あ~そんなこと言うと、セクハラになっちゃうんですよ~」と言った彼女ですが、機嫌を悪くしたというより、気付いてくれたのが嬉しかったのではと・・・。


そんな彼女ですが、人付き合いは多いみたいで、ある日、「仕事を依頼してくれそうな会社が有るので訪ねてみませんか?」と言って来たのです。


どうやら、以前の会社の知り合いから話が伝わって来た様です。


それで、別な日に彼女と二人で訪ねてみる事に、

いつもはGパンばかり履いていた彼女・・・その日はうってかわって、ロングスカートを履いていました。


何となく歩き方や、訪ねた会社での話し方にも女性らしさを感じた私。


私が運転する車で行ったのですが、彼女はその辺りの場所に詳しく無かったので、途中で美味しいラーメン屋に連れて行き、帰りはわざとラブホがある所を通って帰りました。


ラブホのある地区は清閑な住宅街。


その中に5~6軒のラブホが連なっているのです。


近くまで来て、「ここからラブホが幾つか有るんだ」と教えると、前方に見え出したので、「わ~ホントだ~凄~い!」と彼女。


一軒目に近付いたので、「寄る?」とふざけて聞くと、笑いながら「え~~っ」と言った彼女。


顏は、それまでと同様に楽しそうな感じのままです。


二軒目の駐車場に近付いたので、「後学のために寄ってみようか?」と私。


「何言ってるんですか~」と彼女・・・まだ笑っています・

三軒目で、「よし、寄ってみよう!」と言って、強引にハンドルを切って門をくぐりました。


「えっ、ホントに入るの?」と少し驚いた彼女・・・顔が少し強張って来ました。


駐車場に車を止め、「休憩するだけでもいいから行こうか?」と言うと、「でも~」と言って不安げな表情。


でも、本当に嫌がっている様には感じませんでした。


行きたくないなら、車を降りて歩いて帰ればいい訳です。


事務所まで、もうそれほど遠くはなかったですからね・・・ただ、道順が分っていたかは別ですが・・・。


私が先に降り、ドアの所に向かって歩き出すと、しばらくして車を降りた彼女。


どうするかと思いきや、強張った表情のまま、後ろからゆっくりと付いて来ました。


この時点で少し「やった!」と思った私ですが、まだ安心は出来ません。


部屋に入っても、やらせてくれるとは限ませんからね。


部屋を決めてエレベーターに一緒に乗りましたが、今度は無言のままです。


緊張感のある変な空気が漂っています。


ドアを開けて先に中へ入りましたが、黙って後から入って来た彼女。


やはり強張った表情で周りを見渡し、ソファーに座ってじっとしていました。


「コーヒーとお茶が有るけど飲む?」
「・・・じゃあ、コーヒーで・・・」

 
やっと口を開いてくれました。


それで、準備してからテーブルの上に置き、横に座って飲み始めましたが、相変わらずたっぷりと緊張感が・・・。


何を話せばよいか分らず、テレビを点ける事にした私。

ところが、前に入ったカップルが選局したままになっていたのか、いきなりエッチな場面が映し出されました。


男が挿入してパコパコし、女が激しく喘いでいる場面です。


慌ててチャンネルを変えるのもなんなので、そのままにしていました。


でも、それが良かったのかも・・・彼女はテレビの方に顔を向けたままです。


一般的に、女性はアダルトビデオなどを観る機会が無いので、興味はあったみたいですね。


「お風呂どうする?溜めようか?」
「あっ、私はシャワーだけでいいです」

(シャワーする気になったって事は、その気になったって事だよな・・・)

「じゃあ、先にしてきたら?」
「私は後でいいです、先にどうぞ!」

そう言うので、先にシャワーを浴びて出て来ると、まだじっとビデオを観ていた彼女。


バスローブ姿で出て来た私の方へ視線を移してから立ち上がると、入れ代わりに浴室へ。


見ない様にしていましたが、チラっと見た時は下着を脱いでいるところ。


少し腰を曲げていたので、垂れ下がったたわわな乳房が圧巻でした。


私はベッドの上に座って待っていましたが、バスタオルを巻いて出て来た彼女は、こっちへ来るのが恥ずかしいのか、私が誘うのを待っているのか、ソファーに座ってまたビデオを見始めました。


それで、彼女の方へ行くと後ろから両手を肩に置き、その手を下げていってバスタオルの中に差し入れた私。


柔らかい感触が両手に伝わり、指先が乳首に触れました。


そのまま回す様に揉み始めた私。


息を乱し始めた彼女のバスタオルが外れ、たわわな乳房と少し黒ずんだ乳首が露出しました。


それから彼女の横に座り、右手で乳房を揉みながら、もう片方の乳首に吸い付いた私。


望んでいた事が現実となり、興奮してチンポはすでに勃起していますし、彼女の方も、「あ~~ふうん~~」と吐息を漏らします。


右手を乳房から股間に移しましたが、マンコの中は潤っていると言うよりビチョビチョでした。


エッチなビデオを観ていたからか、それとも私とのセックスを期待しての事なのか・・・。


いずれにせよ、せっかくその気になった訳ですから、ここでベッドへ移るために中断するのも何なので、このまま続ける事にしました。


それで、彼女の腕を掴んでチンポを握らせ、私は私でクリトリスを刺激してから手マンへ移行。


足を強引に広げ、マンコの一点を押すようにして、激しく手を動かしました。


「はあ~~ん、そ、そんなこと・・・そんなことしたら・・・わたし・・・わたし・・・あ~~っ!」

普段の彼女からは考えられない乱れようです。


それから、そのまま股間に顔を埋めてクンニしました。


クリトリスをチュウチュウと吸い上げ、舌を使ってマンコ全体を舐め回したのです。


「あ~~ん、気持ちいいよ~~、あ~~ん」

彼女は意外と剛毛で、真っ黒な陰毛がお尻の方まで生えていて、マンコ自体もやや黒ずんでいました。


クンニを止め、ソファーに座り直した私は、勃起したチンポを彼女に見せました。


すると、何も言わず、身体を私に預けながらパクっと咥えた彼女。


顔を上下させて一生懸命フェラしてくれました。


あまり上手なフェラではありませんでしたが、昨日までは普通に社員として働いていた女性が咥えてくれているのです。


感激もひとしおでしたよ。


そして、挿入する事にしたのですが、コンドームはベッドの上のティッシュケースの傍に有ります。


仕方が無いので、ここでベッドへ移動して、まずは四つん這いにしてバックから入れ込みました。


と言うのも、横に鏡が有り二人の様子が写っているのです。


四つん這いで攻めると、たわわな乳房が垂れて揺れているのが見えていい感じなんです。


「横を見てごらん」と言うと、チラっとみてから「やだ~っ!」と彼女。


しばらく、お尻にパンパンと打ち突けてから正常位に移行・・・後は、揺れる乳房を見ながら発射です。


それから、もう一度シャワーを浴びて事務所に戻ると、何事も無かった様に振舞っていました。


その後は、私の方から誘っていませんし、彼女も何も言って来ません。


お互いにタイプという訳では無かったので、一度っきりで終わりかなと思っています。


でも、もしやりたくなったら、残業させて襲っちゃうかもです。

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