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私は介護の仕事をしています。

しかし給料が安いからビジネス交流会に行って副業をしようと考えて参加しました。

ビジネス交流会は真面目な話で、エロ話をする人はいませんでした。

30歳の銀行員の女性と知りあり、連絡先を交換しました。

私より年齢が10歳若いです。

この30歳の女性とエロい話に発展するとはこの時は思ってもいなかったです。

この女性もビジネス交流会ではエッチな話はしなくて仕事の話題で仲良くなりました。

私は銀行業務にはほとんど詳しくないので、何かの投資話に勧誘させられるのではないかと最初は疑っていました。

それでは30歳銀行員女性とのエロ体験談を書いていきます。

 
この女性の名前は由梨ちゃんです。

容姿はショートで黒髪です。

顔は目鼻立ちがはっきりしていて綺麗系です。

少し冷たい顔をしています。

身長も高くて165cmあります。

由梨ちゃんとはLINEで仕事の話が中心でしたが、実際にご飯を食べにいこうと話がきたので、勧誘されるのではないかと思いながらご飯に行きました。

しかし仕事の勧誘はなく普通の日常会話をしました。

その後もご飯に行きどんどん仲良くなっていきました。

LINEで仲良くなったから私から下ネタをふってみたらのってきてくれたのでエロ話のコメントができたので、「これはエッチができるかもしれない」と思うようになり、今度会った時にエッチしようと決意しました。

夕食を誘ってご飯を食べた後に公園を散歩しました。

私は思い切って由梨ちゃんの手を握ったら、私の手を握り返してくれたので、「これはいける」と思いしばらく手を繋いで散歩しました。

散歩してから私から「ドキドキ感が止まらないよ。

一緒にもっといたい」と伝えてホテルに誘うことに成功しました。

私は実際かなり緊張していて、ホテルに着くまで、会話を繋げようと必死でした。

綺麗系で高身長な女性と中々エッチしたことがないから、新鮮さと緊張の両方がありました。

ラブホテルに着いてから、二人で暫く話してから別々でシャワーを浴びました。

私はシャワーを浴びている時にもうおちんちんの方がかなり大きくなってしまい、石鹸で綺麗に陰部を洗いました。

久しぶりのエッチだったのもあってか興奮と緊張が入れ混じっていました。

由梨ちゃんと二人で布団の中で「こんな関係になるとは思ってもいなかったね」と言ってキスをしました。

由梨ちゃんは綺麗な顔立ちで鼻が高いからキスした時に由梨ちゃんの鼻にあたって慌ててしまいましたが、何もなかったようにキスを続けました。

軽いキスをした後に、由梨ちゃんのおでこにキスをしたら笑ってくれて、すごく可愛く見えてまた、唇にキスをして濃厚なキスをしたら、由梨ちゃんも濃厚なキスを望んでいたみたいで舌を絡ませてくれました。

私も舌を絡ませるキスは大好きなので必死で舌を絡ませました。

本当は由梨ちゃんの唾液を飲みたいのですが、初エッチで唾液を飲みたいと言ってしまうと嫌われてしまうので、唾液キスのプレイはやめました。

由梨ちゃんの服を脱がせていき、鎖骨付近をキスしてからブラジャーを取りました。

貧乳ですが、私は綺麗な子とエッチできているので気にならなくて、おっぱいを揉んであげました。

由梨ちゃんから「私おっぱいが小さいからコンプレックスがあって嫌だよ」と言ってきたから「大丈夫だよ。

綺麗なおっぱいだから」と言ってあげて安心させて、乳首を舐めてあげたら感じてくれました。

私は下着の中に手をいれておまんこを触りました。

おまんこを優しく触っていたら濡れてきました。

濡れてきて嬉しくなり愛液をクリトリスにつけて触ってあげました。

由梨ちゃんは声をあげて「ああいい」と気持ちよくなっていたので、おまんこの中に指を入れて手マンを少し激しくやってあげました。

「クチュクチュ」といやらしい音が漏れてきました。

私は嬉しくて手マンを長時間やってあげてから、下着を脱がせてクンニしてあげました。

膣は綺麗なピンク色で私は手でおまんこを広げて、舌でアイスクリームを舐めるようにペロペロと舐めてあげました。

由梨ちゃんはかなり恥ずかしそうにしていたのも興奮してしまっていました。

私のほうもかなりおちんちんが大きくなっていたので、フェラして欲しくて由梨ちゃんに「舐めて欲しい」と言ったら快く受け入れてくれてフェラしてくれました。

私のおちんちんを見て「大きいね」と驚きながらも咥えてくれてゆっくりとフェラしてくれたから、「たまたまの方も触って欲しい」とお願いしてフェラしながら、睾丸の方も触ってくれました。

こんな汚いおちんちんを綺麗な顔をした女性が舐めている姿を見て嬉しさと興奮でいっぱいでした。

「舐めっこしよう」と私から言って、シックスナインをしました。

由梨ちゃんはおちんちんを一生懸命に舐めてくれているので、私もおまんこを一生懸命に舐めてあげました。

そろそろ入れたくなってきたので「いれよう」と私から言ったら由梨ちゃんは「いいよ」と言ってくれてコンドームをつけてから挿入しました。

入った瞬間に由梨ちゃんの顔が少し痛そうに思ったので「痛くない?」と聞いたら「大丈夫」と言ってくれたので、ゆっくりと挿入しました。

しばらく正常位でキスをしながら腰を動かしてから、私は高身長な女性と立ちバックをしたい願望があったので、立ちバックをして責めてあげました。

背の高い女性を後ろから突きながら胸を揉むと私は幸せでいっぱいでした。

そのままベッドに移り、四つん這いになってもらいバックで入れました。

お尻が綺麗で私は支配している感覚でエッチを楽しみました。

バックで精子を出したくなって、激しくバックで突きました。

「いきそう」と言って精子を出してしまいました。

しばらく、おちんちんをおまんこの中に入れてエッチの余韻を楽しんで、おまんこからおちんちんを抜いたら、たくさん精子が出ていました。

エッチが終ってシャワーを浴びて布団の中で二人してゴロゴロしていました。

その後は由梨ちゃんとは、たまに会ってエッチをしています。

私がビジネス交流会に行き、女性とエッチをした体験談を書いていきました。

ビジネス交流会でなかなか私みたいにエッチまで持っていくことは難しいですが、最近は女性も働く時代になったので女性との出会いをしたいならビジネス交流会は密かにおすすめかもしれませんね。

由梨ちゃんと出会えて幸せです。

 

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