6f8a0cd8
当時26歳の時、彼女がいました。

その彼女との話になります。

その時に自宅に両親がいるのにエッチをしたエロ体験談があるので書いていきます。

自宅で両親がいる時にエッチをしたことは40歳を超えた今では考えられません。

若い時はエロ話やセックスが大好きだったから、両親がいてもエッチをする行為は平気でした。


それではエロい話を具体的に書いていきますね。

エッチな話が好きな人は期待して読んでください。

彼女の年齢は私と歳が近くて25歳です。

名前は沙耶香ちゃんです。

沙耶香ちゃんの容姿は身長が160cmで比較的やせていますが、おっぱいは大きくてDカップあります。

お尻も程よく出ていてエッチな身体をしています。

顔は芸能人で志田未来に似ていて可愛い系ですが身体は大人です。

私の父と母がいるときに沙耶香ちゃんを自宅に呼んで、部屋でイチャイチャしていました。

今まで自宅の部屋でエッチをしたことは何回かありましたが、今回のエッチは母親に見られてしまいました。

それまでのエッチの流れを書いていきます。

沙耶香ちゃんと自室でテレビを観ながらコタツに入っていたら、沙耶香ちゃんの足が私に足にあたってきて、私は興奮してしまい、コタツの中に手を入れて沙耶香ちゃんはスカートを履いていたので、スカートの中に手をいれてパンツに手を伸ばしました。

沙耶香ちゃんは「エッチ」と言ってきましたが、私の興奮は止まらなくて、おまんこがある位置をパンツの上からなぞって触ってあげました。

特にクリトリス部分は丁寧になぞって沙耶香ちゃんが興奮するように頑張りました。

 
私の方も勃起してしまい、触って欲しかったので沙耶香ちゃんの手を私の勃起しているおちんちんに持ってきてズボンと・トランクスを脱いで触ってもらいました。

もう我慢汁が出ていて沙耶香ちゃんの手に我慢汁が付いてしまいました。

「濡れている」と私に言ってきてキスをしておちんちんをシコシコとしごいてくれました。

もうかなりエッチなモードになってしまい私たちはコタツから出て布団の中でイチャイチャしていました。

濃厚なキスを求めて沙耶香ちゃんの舌ベロを吸ってあげてフェラしているみたいに舐めてあげました。

沙耶香ちゃんもエッチが大好きで私の首筋を舐めてくれて耳元でエッチな言葉をささやいてくれました。

沙耶香ちゃんのブラをとって大きいおっぱいを揉みながら乳首をすってあげて私は布団におちんちんをこすりつけながら気持ちよくなっていました。

沙耶香ちゃんをもっと気持ちよくさせたいと思いクンニをしました。

クリトリスを舐めてあげたら、声を殺して「ハアハア」と喘ぎ声を出していたら、母親が階段を登ってくる音がしたので、二人で急いで洋服を着て母親が部屋に飲み物とお菓子を持ってきました。

二人して布団の中で不自然な体勢でいたので、母親は「ここに置いておくね」とジュースとお菓子を置いてすぐに部屋から出ていきました。

多分、母親はエッチをしていることが分かったと思いますが、察してくれてすぐに部屋から出たと思います。

私の方はもうエッチモードになっているのでこのままエッチを終ることができなくて沙耶香ちゃんに「またエッチしたい」と頼んで「いいよ」と言ってくれたので布団をかぶりながらエッチを再開しました。

沙耶香ちゃんに手こきをしてもらいそのままの流れでフェラをしてくれました。

布団の中に入って沙耶香んちゃんは一生懸命におちんちんを舐めてくれて、私はもうかなり大きくなっていて、おちんちんはビクビクと動いてしまっていました。

裏筋を舌でアイスクリームを舐めるみたいにやってくれから亀頭部を舌先でチョロチョロと舐めてから咥えてくれました。

沙耶香ちゃんのフェラを結構激して唾液をいっぱいおちんちんに付けてからのフェラだから気持ちいいです。

私はフェラされながら部屋の天井をみながら、親が部屋に入ってこないかを意識していました。

フェラしてもらった時間は10分ぐらいしてくれました。

女の子はフェラをすることが好きでない人がいますが沙耶香ちゃんはフェラするのが好きで男の人に気持ちよくなって欲しいというのが理由です。

私はフェラされながら沙耶香ちゃんの頭をナデナデしてあげてもいました。

このまま本番をしたいと思って、事前に買ったコンドームを机の引き出しから出して、沙耶香ちゃんにコンドームをつけてもらいました。

自分でつけるよりも女の子につけてもらう方が愛されていると思っていたので、柔らかい手でおちんちんにコンドームを装着していれることになりました。

布団の中で正常位の体位でゆっくりと挿入しました。

沙耶香ちゃんは入って瞬間に「ああん」と声が出て私はキスをしながら腰を動かしました。

挿入しながらもいつ親が部屋に入ってくるか心配していましたが、多分もう部屋に入ってこないと確信していたので気持ちよくエッチを楽しみました。

正常位からバックに体位をかえて布団の中でバックをしたら布団がもりあがりながらもバックで突きました。

最初は腰を動かすのは少しでしたが徐々に動かしていきました。

バックは大好きで女の人を支配しているイメージがあり興奮してしまいます。

バックで突いている最中に背中にキスをしてあげてたまに沙耶香ちゃんを振り向かせてキスもしました。

体位をまた正常位にかえて、暫くハグをしてからまた腰を徐々に動かして私はいきそうになるのを我慢しながらやっていました。

すぐにいってしまうと面白くないので、いきそうになったら腰を動かすのをやめて、いくのを我慢していました。

ある程度エッチを楽しんだので、そろそろいこうと思って激しく腰を動かしキスをして「沙耶香ちゃん好き」と言いながら射精しました。

コンドームをつけていたから、おまんこの中に精子を出しました。

おまんこからおちんちんを出したらコンドーム内にたくさん精子が出ていました。

エッチが終り、沙耶香ちゃんに「親にエッチしていたことわかったよね?」と聞いたら「多分」と笑いながら言っていました。

私が自宅で親がいてもエッチをしたことを書いていきました。

誰かにエッチがみられるのではないかと心配しながらエッチをするのは興奮します。

落ちついてエッチしたい方は私の書いたエッチ体験談の気持ちが分からないと思います。

だんだん年を取ってから、私も落ち着いてエッチしたいタイプになりましたよ。

 

サンプル