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大学生の時に友達とほぼ毎日エロい話をしていました。

そして彼女と会ったら必ずエッチしていました。

会う頻度もほぼ毎日会い、フェラされていました。

今回は彼女とのエロ話を書いていきます。

彼女ともエッチな話ができて、いろいろな体位を一緒に試してエッチを楽しんでいました。

それではエロ体験談を書く前に彼女の特徴を紹介します。

彼女は同じ大学の大学生で年齢が20歳で私と同じ年です。

名前は夏子ちゃんです。

容姿は身長が162cmと背が女性の平均値より高く、痩せています。

髪型は後ろで1つに縛っていてロングヘアの黒髪ストレートです。

顔は目が二重ですがパッチリ二重ではないです。

顔のレベルは普通です。

おっぱいは痩せているので小さめです。

彼女と付き合って1年が経っていろいろなセックスをしてきました。

その中で私の一人暮らしのアパートでのエッチな体験談を書きます。

夏子ちゃんはよく私のアパートに泊まっていて、この日も夜に私のアパートにきて、お風呂に入ってから、布団に一緒に入ってエッチをしました。

夏子ちゃんもエッチですが、私も若いからすぐにエッチをしたくなってしまいます。

私のアパートは隣の部屋に声が聞こえてしまうぐらい古いアパートで声に注意してエッチしました。

まずはキスをして夏子ちゃんに舌を出してもらって、私はフェラをするみたいに夏子ちゃんの舌を吸い尽くしました。

夏子ちゃんの舌は柔らかくてピンク色の舌ベロで私はたくさん唾液を出してキスをしました。

若いのにおっさんみたいなエッチが好きなのです。

夏子ちゃんの服を脱がしていき、Cカップあるおっぱいが見えて、乳首を赤ちゃんみたいに吸いました。

その後、夏子ちゃんの洋服を全部脱がせて、クンニしてあげました。

ローションを購入したので、クリトリスにローションをつけて舐めたら、夏子ちゃんは「気持ちいい」と声を押し殺して気持ちよくなっていました。

膣の方にもローションをたくさんつけて、シーツが汚れてもいいと思いました。

おまんこはローションでグチョグチョになってしまっていて、ローションとおマンコを一緒に舐めて吸い尽くしてから、手マンをしてあげました。

おまんこはローションで濡れ濡れになっているのですぐに指が入って、指を膣の奥に入れて上下に動かしたら、「グチュグチュ」と大きな音が漏れてきました。

とてもいやらしい音と夏子ちゃんの「ああん」と声を出しているのが最高で、私のおちんちんはかなり大きくなってしまい、フェラされたくなってきて夏子ちゃんにフェラをお願いしました。

私の方もおちんちんにローションをたくさんつけてフェラしてもらいました。

夏子ちゃんはフェラが大好きで、私が気持ちよくなっている姿をみるのが好きでたくさん気持ちいいフェラをしてくれました。

ローションをつけたおちんちんを「チュパチュパ」と音を立てながら咥えてくれて、手こきもやってくれて、私のおちんちんは、熱くなっていきました。

若いから精子を出しても2回戦いけるので、私はフェラで精子を出すことを決意して、夏子ちゃんのお口の中に精子を出しました。

夏子ちゃんはすごくいやらしいので、私の精子を「ごっくん」と飲んでくれて、「少し苦いけど、飲んで喜んでくれるから大丈夫」と笑顔で言ってくれました。

私は5分休憩してから、またエッチしようと夏子ちゃんに言って、またローションをつけて手こきをしてくれたら、勃起するようになりました。

そろそろ挿入したくて、いろいろな体位でプレイすることにチャレンジしました。

まずはオーソドックスな正常位でコンドームをつけてから挿入しました。

ローションをつけていれたのですぐに入りました。

正常位から体位をかえて、座位でいれました。

お互い抱き着きながらキスをして腰を動かしたら夏子ちゃんは「ハアハア」言いながら気持ちよくなっていました。

すぐに体位をかえて、測位で挿入しました。

測位は、ほどんどやらないのですが、この日はいろいろな体位にチャレンジしたくて、測位の時に入れるのが難しかったのですが何とか入って、おっぱいを揉みながら腰を動かしました。

次はバックで挿入することになり、お尻を突き出してもらいバックで突きました。

夏子ちゃんは「腰がぬける」と言いながら気持ちよくなっていて、腰を動かすのを激しくしたらシーツに手をつかんで気持ちよくなっていました。

そのまま寝バックで挿入して、おまんこの奥までおちんちんを入れることができて私も気持ちよくなっておちんちんはかなり大きくなっていました。

おまんこで濡れたおちんちんを舐めてもらいたくてフェラしてもらったら、夏子ちゃんは綺麗におちんちんを舐めてくれました。

また正常位で挿入して私は正常位で精子を出すことを決めて、激しく腰を動かしながら、キスをしていくのを頑張りました。

1回精子を出していたので、なかなかいかないので、ローションをおちんちんに、いっぱいつけて私は気持ちよくなって、何とか精子を出すことに成功しました。

若い頃は自分が精子を出すのに必死で女性が気持ちよくなるよりも自分が気持ちよくなることの方を優先してしまっていました。

この時も私の方が気持ちよくなりたいという欲求が強くて、今考えるともっと夏子ちゃんを気持ちよくさせたい気持ちでエッチをすればいいなあと思います。

夏子ちゃんはその時は「気持ちよかった」と言ってくれて私はかなり満足していました。

 
私の学生時代のエッチな体験談を書いていきました。

もしも若い方がこの記事を読んでいたら、女性の方を気持ちよくなるようなエッチをしてくださいね。

若い時に女性を気持ちよくさせるエッチができれば、年をとっても気持ちのいいエッチが自信を持ってできますよ。

私が30歳になったぐらいに女性を気持ちよくさせたいエッチを求めました。

理由は、ふと私しかもしかして気持ちよくなっていないのかもしれないと思ったからです。

それから、私は出会い系サイトやカップリングパーティーで女性と出会い、たくさんエッチをしていきました。

特に出会い系サイトは結構すぐにエッチができる環境にあるのでセフレをたくさん作ってセックスを楽しんでしますよ。

私もたまには自分が気持ちよくなるエッチをしたくて自分優位のエッチを楽しむことをしています。

エッチを重ねていき、学生時代よりもエッチをすることが上手くなったのと女性の気持ちをよく分かるようになりました。

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