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バイト帰りの夕方薄暗くなり始めたころだ。

駅に向っていたカズヤは、小さな交差点で自転車同士が接触する事故に出くわした。

小学生の男の子と70歳くらいのおばあちゃんで幸い怪我もなく小学生は直ぐに立ち上がり行ってしまったが、おばあちゃんの自転車はチェーンが外れて動かなくなってしまっていた。

カズヤはおばあちゃんに怪我がない事を確認すると、家は近いということなので自転車の後輪を持ち上げて家まで持って行くことに決めた。

家に着くと「まあ、おばあちゃんどうしたの」と、40代後半になるおばあちゃんの娘ヨシコが出てきた。

「だから自転車は危ないからダメって言ってたでしょう」といいながらも「怪我がなくて良かったわね」とすぐに笑顔を取り戻した。

そして「良かったら夕食一緒にどうですか」と誘ってきたのだ。

これで1食浮かせることが出来るぞ、と思ったカズヤは「ではお言葉に甘えて」といって夕食をいただくこととなった。

普段はカップラーメンやカレーが多いカズヤにとって家庭の味は久しぶりであった。

和室に椅子ではなく床に座っての家族団欒の光景は懐かしいものがあった。

そんなところへ高校生の孫娘リサが帰ってきたのだ。

状況を聞かされたリサは「も~、おばあちゃん気を付けてよ~」と言うと「助けてくれてありがとうございました」と丁寧にカズヤにお礼を言ってきた。

「いえいえ、とんでもないです」といいながらもリサの制服のスカートの短さに目を奪われていた。

「御飯出来てるから早く着替えてきなさい」「はーい」というとリサは自分の部屋へと向かった。

なんだ、制服のミニスカートはもう見られないのか、と残念に思ったカズヤであったがリサは期待を裏切らなかった。

私服に着替えてきたリサのスカートもミニスカートでヒラヒラ感のあるかわいい白いミニスカートであった。

カズヤの正面に座ったリサはテレビを見ながら夕食を食べ始めた。

先に食べ終わったカズヤはテレビを見ながらも、テーブルの下のリサの下半身が気になって仕方がなかった。

「デザートあるから少し待っててね」とヨシコが言うので「はい、じゃあちょっとトイレ借ります」と言ってカズヤは立ち上がった。

そして部屋を出るときにちらっとリサの様子を伺った。

正座ではなく脚を斜めにして座る、いわゆる女の子座りをしている様子が確認できた。

トイレから戻ってきたカズヤは座る時に頭を思いっきり下げて、テーブルの下からリサの下半身を覗いてみた。

一瞬であったが太腿の間から純白のパンティーが見えたような気がした。

デザートは手作りのプリンであった。

一気に食べてしまうことも可能な量であったが、カズヤはゆっくりと味わっていた。

しかし、リサの方はあっという間にプリンを食べ終えてしまったのだ。

あ~、これですぐ部屋に戻っちゃうのかな、と心配したカズヤであったが逆であった。

スマホを手に取ると壁に背中を付けて寄りかかり体育座りの態勢になったのだ。

『ぎょえ~』と思わず声を出しそうになったカズヤは、このままテーブルの下から覗いたらパンティー丸見えだぞ、と思っただけで興奮状態になってしまった。

と、その時、興奮のあまり持っていたスプーンを床に落としてしまったのだ。

床は畳なので落とした時の音もなく、誰も気付いていない。

リサはスマホに夢中である。

カズヤはスプーンを拾うべく上体を下におろし、テーブルの下からリサの下半身を覗き込んだ。

すると膝は閉じているものの足は30cmくらい開いているので、純白のパンティーをはっきりと拝むことが出来たのだ。

『お~』と思わず声が出そうになったが抑えることが出来たカズヤであったが、顔のニヤニヤは抑えることが出来なかった。

 
「じゃあ、おばあちゃんお風呂先に入ってちょうだい」というと「はいよ、行ってくるよ」と言って風呂場へ向かった。

するとリサがスマホを持ってカズヤに近づいてきた。

なんだ、一緒にツーショット写真でも撮るのか?なんて思ってみたがそうではなかった。

「この動画見て」といって差し出したスマホの動画に映っているのはトイレから戻ってきたカズヤ自身の様子であった。

「あっ」思わず声が出てしまったカズヤであったが、その動画にはテーブルの下から覗き込み、ニヤけている様子がバッチリと映っていたのだ。

「何覗いてたの?」とリサが優しい口調で聞いてきた。

もう証拠の動画まで撮られてしまったカズヤは観念して正直に答えることにした。

「ごめんなさい、リサちゃんのパンティー覗きました」と答えたのであった。

しばらく2人の間には沈黙があり台所で洗いものをする水の音だけが聞こえていた。

するとリサが思ってもいない行動をしてきたのだ。

「な~んだ。

別にいいよ」と言って立ち上がり後ろ向きになるとスカートをパッと捲って純白のパンティーをカズヤの目の前に披露したのであった。

「お~っ」といきなりの展開に戸惑うカズヤであったが、じっくりと目の前のリサのパンティーを目に焼き付けたのであった。

「そのかわりさ~」とリサが言ってきた。

「何?」。

「お兄さんのも見せてよ」と言ってきた。

「ああ、別にいいよ。

」と言うとカズヤはズボンを脱ぎグレーのボクサーパンツを披露した。

するとリサは躊躇することなくカズヤの膨らんだ股間に手を伸ばしてきた。

「えっ」。

触るとは思ってなかったカズヤは一瞬驚いたが断る理由ももちろんないのでリサの好きなように触らせてあげた。

しかし、リサの行動はそれだけでは止まらなかった。

両手をパンツに手をかけて脱がしにかかったのだ。

カズヤは台所に目をやりヨシコがまだ洗い物をしている事を確認するとゆっくりと腰を持ち上げた。

そしてカズヤは完全に床に寝転がるとリサのフェラが始まった。

大胆なリサのフェラはピチャピチャと大きな音を立てることもあるが、台所のヨシコに気づかれることはなかった。

するとリサは立ちがあり向きを変えるとシックスナインの態勢になった。

カズヤは目の前のリサの純白のパンティーを脱ぎ去ると綺麗なピンク色のリサの部分にクンニを始めた。

そしてクリトリスへのクンニを始めると「あ~ん」と少し大きめの声を出し始めた。

そんなリサに冷や冷やしながらのクンニであったが、それもすぐに終わりリサは立ち上がった。

そして自らパンティーを完全に脱ぎ去るとカズヤの股間に腰を下ろしていった。

そして右手でカズヤのペニスを掴むとゆっくりと自分の中へと挿入していった。

リズムよく上下するリサの腰の動きにカズヤの興奮度は既にMAX寸前であった。

しかし、突然リサの腰の動きがピタッと止まった。

どうしたのかと思ったらヨシコがこっちをむいていたのだ。

「あら、カズヤさんは」というのでリサは慌てながらも「あ、あっと、タバコ吸いに行ったみたい」と何とか嘘で乗り切った。

その後は台所で食器を拭きながらリサとの会話を続けているので、少し落ち着いたカズヤはゆっくりとしたから腰を上下に動かしてみた。

「ちゃんとテストの勉強してるの?」とヨシコが聞くと、リサは震えるような声で「あっ、うん、あ~、やってるよお~」と何とか答えるのが精いっぱいの状態となっていた。

それを見てカズヤは面白がって更に腰を上下に激しく動かし始め、更に右手でクリトリスへの刺激も追加した。

リサは堪らず右手で口を押えると左手でカズヤのお腹をポンポンと叩いて止めるように催促したがカズヤは止めなかった。

そしてとうとう耐え切れなくなったリサは「あ~ん」と大きな声を上げてしまったのだ。

「どうしたの?」とヨシコガ聞くと「あ~ん、もうテストやだ~」といって上手くごまかすことが出来た。

その後、お風呂場からおばあちゃんに呼ばれてヨシコがいなくなったので、リサは立ち上がると再びフェラを始めケンジはリサの口の中にフィニッシュしたのであった。


その後、バイト帰りにリサの家で夕食をご馳走になる機会が多くなったケンジであった。

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