02523
エロい持ちネタです。

私は21歳になる会社員です。


名前は仮にA子とします。


先日会社の慰安旅行で近くの観光地にマイクロバスで行きました。


会社と言っても小さいので、社員全員で10人になります。



集合場所から出発する時からもう飲み始めて、何度もトイレ休憩を取り、お目当ての旅館には予定時間をはるかに過ぎてからの到着になりました。


普段の憂さを晴らすのにみんな楽しそうに飲んでいて、お酒が飲めない私は羨ましくもありました。


男性ばかりの会社で私は紅一点、旅行の幹事を担っていました。


宴会の時間になり、旅館の畳敷きの小広間で男だらけの宴会が始まりました。


美味しいお膳とお酒でバスの中よりもみんな楽しそうです。


私はいつもの頭痛が襲ってきたので、他の人に断らずに温泉に入って休むことにしました。


温泉は気持ち良くて、ちょっと頭痛も収まってきました。


浴衣に着替えて、髪もサッと乾かして大浴場を後にしました。


すると、宴会を丁度終えた同僚の町田さん他二人が廊下の反対側からこちらへ向かってきました。


町田さんが私に声を掛けてきました。


「A子どうした?気が付いたらおまえいなくなってるから、心配してたんだぞ」
「そうだよ、おまえだけいい男見つけてよろしくしてると思ってよ」
だいぶ酔っぱらっている坂本さんは、目が座っていました。


普段はそんな下ネタを言わない人なのに、驚きです。


もう一人の工藤君は飲んでも大人しいのは変わらないようで、私と目が合っても、視線を下に下ろしただけでした。


みんな浴衣を着ていますが、飲んでいるせいかだいぶ前がはだけています。


「さっき宴会終わったんだよ。


今から2次会でスナックに向かうつもりだったけど、A子の部屋で飲み直さないか?」
坂本さんは酔っていても、私の部屋には飲み物があるというのを覚えているようです。


明日の為に冷蔵庫に飲み物を冷やしておいているのと、その他の飲み物も熱くなり過ぎないように、エアコンの効いている部屋に置いておいた方がいいと言うことで、私の部屋にありました。


「いいのか、A子?」
優しい町田さんは私を心配してくれました。


私は頭痛で今から寝ますとは言えず、どうぞ…と言うしかありません。


温泉に入ったおかげで少しは頭も良くなったので、仕方ないかと思いました。


工藤君は相変わらず無口なままでした。



3階の私の部屋は、一人なのに和室と洋室の二間続きの部屋でした。


他の部屋は3人で二間続きの部屋で、他の階になっていました。


早速ビールやらウイスキーを出して、また宴会の始まりです。


だいぶ飲んでいるので3人はさほど騒ぐこともなく、静かに飲んでいました。


私はこれ以上頭痛にならないために、温かいお茶を煎れて飲んでいました。


飲みながら話しは工藤君の彼女の話になりました。


もう間もなく結婚することになっていて、工藤君は照れくさそうに話していました。


「彼女とは会うたびにするのか?」
目が座っている坂本さんが聞きました。


町田さんは「止めとけって!」と一度は止めたのですが、「俺が聞いちゃいけないのか?」とかなんとか言って、話しになりません。


私は無口な工藤君が、下ネタに対してどんな風に答えるのか興味津々でした。


「はい、彼女もあっちが好きなんで」
恥ずかし気もなく、彼女もエッチ好きだと公表しました。


すると下ネタを止めていた町田さんも、
「おぉそうか、それはいいな。


子供バンバン作れよ。


日本の為に」
と笑っていました。


すると今度は私に坂本さんが聞いてきました。


「A子はどんなエッチが好きなんだ?やっぱりお前も大きいチンポコが好きなのか?」
とモロに下ネタで攻めてきました。


町田さんは今度は止めずにニヤニヤしています。


私ははだけた浴衣の前を直しながら、
「止めて下さいよ、男三人で女は私一人。


下ネタは危険です」
と冗談を言ったつもりでしたが、坂本さんはそれを聞いたら、アハハ!と笑って、私の浴衣の前をガバっと広げました。


すると、寝るだけだと思っていたので、ブラジャーも付けていなかったので、おっぱいがポロリと出てしまいました。


すぐに私は浴衣を直したのですが、町田さんが謝りました。


 
「ごめんごめん、坂本の奴、手が滑ったんだ。


許してくれ」
「そんなことないよ、俺はA子が大きいチンポコ好きなら俺ので満足させてあげたいと思ってさ。


工藤だってもうギンギンだぞ」
そう言うので、ついみんなで工藤君を見ると、思いっきり勃起したパンツからチンチンが少しはみ出ていました。


隠そうとしない工藤君を愛おしく思ってしまいました。


すると町田さんが言いました。


「お願いだ。


工藤がもうすぐ結婚するから、お祝いにA子の豊満な胸を見せてあげてくれないか。


A子の大きな胸見たら工藤喜ぶよ」
そう言われたので工藤君を見ると、工藤君はお願いしますと頭を下げていました。


工藤君のお願いを聞かない訳に行きません。


工藤君は入社した時から私の母性本能をくすぐるタイプの男子なのです。


「おっぱい見せるだけです。


あとは絶対ダメですよ」
そう言って私は浴衣の前をはだけて見せてあげました。


すると、3人ともくぎ付けになりました。


工藤君はすぐに私のおっぱいにむしゃぶりつきました。


男二人を差し置いて、私の胸に飛び掛かりおっぱいを舐め始めました。


私は中年のおじさん二人に見られながら、若い男性のペッティングを甘んじて受け入れていました。


今まで何人かの男性経験はありますが、こんなに気持ち良かったのは初めてです。


工藤君のことが好きだから興奮したのか、誰かに見られている中でのペッティングのせいだからなのか分かりませんでした。


すると、町田さんが私の後ろに回り込み私を抑えに掛かりました。


坂本さんは目が座ったまま反対の乳首を舐めていました。


私はすぐに頭が真っ白になって、現実なのか妄想なのか夢なのか分からなくなりました。



工藤君は私の浴衣の帯をほどいて、私のパンティーをずり下げて、毛をかき分けてクリトリスを見つけました。


クリトリスを舌でチロチロと舐めてから、脚を開かせておまんこをじっくり見ていました。


私は恥ずかしくて見ていられなくなり、目と唇をぎゅっと閉じました。


クリトリスを舌で転がして、おまんこに指を1本出し入れしていたかと思うと、2本入れて激しく動かしていました。


私はすぐにイってしまったのです。


工藤君は坂本さんが乳首を吸っているのも気にせずに、私のおまんこにチンチンを生のまま入れてきました。


私はおっぱいを舐められてから数分で挿入されてしまいました。


私は工藤君の立派なチンチンが入った来ると、気持ち良さで頭がジーンとしてしまって、もう何も考えられなくなっていまいた。


工藤君にしがみつき、私も腰を振っていました。


工藤君は何度も早く腰を動かして、すぐに絶頂を迎えるようで、「イク」と小声で言ったかと思うと、すぐにチンチンを引き抜き、私のお腹の上に白い液体をドクドクと放出しました。


その後坂本さんは私の乳首を舐めながら寝てしまい、町田さんは「僕もお願いしてもいいかな?」と言ったかと思うと、工藤君がティッシュで精液を拭きとると、私のおまんこにチンチンを生で入れてきました。


工藤君ほどの元気はありませんでしたが、町田さんは私のおまんこの中で暴れまくり、私はすぐにイってしまいました。


町田さんは何度もいろんな角度でピストンをしてから、私の顔目掛けて精液を出していました。


二人はありがとうと何度もお礼を言った後、眠り込んだ坂本さんを抱きかかえて、自分たちの部屋に戻りました。


翌日は3人とも何もなかったように、私に接していました。


私もそれからはあの体験が本当にあったことなのか、疑わしく思っています。


でも工藤君のチンチンの気持ち良さだけは今でも鮮明に残っているのでした。


 

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