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私は食品工場に勤めています。

早番が夜中の3時出勤なので、工場の近くに仮眠所があります。


ただほとんど誰も利用しないので、私が好きに使える状況です。


民間のアパートなので基本的に自分で掃除をしなければなりません。


仕事が終わって仮眠室の掃除をしていた時、トイレットペーパーが無いことに気付きました。




それで会社に電話して誰かに持って来させるように伝えたんです。


しばらくすると、部下の女の子がトイレットペーパーを持って来ました。


仮眠所に入るのが初めてだったらしく、中を見てみたいと言い出したんです。


作業着でやって来たのですが、何か胸の辺りが変に揺れてます。


もしかしてノーブラ?
訪ねてみるとブラジャーを付けるのを忘れてしまったんだとか。


ちょっとふざけて触ってみたのですが、嫌がる様子がまったくありません。


私も何だか興奮してしまい、ついつい押し倒してしまいました。


作業着を脱がせると、Hカップはありそうな見事な巨乳。


そして止まらなくなってしまい、作業着も下着も全部脱がせてしまったんです。


 
オマンコも凄く綺麗なピンク色で、私はますます興奮してしまいました。


クリトリスを中心に責め続けると、彼女も凄く感じています。


ただ指を入れようとすると凄く痛がるんです。


そう、彼女は処女だったんです。


でもここまで来たら止める訳にはいきません。


オマンコをゆっくり責めながら時間をかけて解していきました。


30分くらい舐め続けると、愛液でグッショリ。


そしていよいよ挿入。


最初は凄く痛がっていましたが、すぐに気持ち良くなったみたいで声を出し始めたんです。


特にクリトリスが感じやすいらしく、挿入しながらクリトリスを弄るとビクンと反応します。


さすがに部下に中出しする訳にもいかないので、胸に思いっきりぶちまけました。


それからは毎回仮眠所に泊まるたびに彼女を呼び出して楽しんでいます。


今ではクリトリスを吸うだけで潮を吹く変態女になっちゃいました。


 

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