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中学生くらいの時、クラスに一人太っている女がいた。


まあぽっちゃりと言うレベルではなく、本当にデブと言っても良い。


そのおかげで、まだ子供な男子生徒は彼女のことをよく見ていない人が多かったわけで。



しかしオレはそんな彼女を馬鹿にすることも無く、普通の友人として接していたのである。


もちろん恋愛感情などは無かったが。



それもあって、中学を卒業してからもたまーにだが連絡を取っていた。



しかし直接会って話すなんてことも無く、そのままお互いに社会人になったのである。



お互いが23歳のころだったろうか、久しぶりにその彼女から連絡が来て、たまには会わないかと話が来る。



オレも時間が取れるので、その誘いに乗ることにした。



彼女の名前はリマといって、背はさほど高くはない。


まあ横はあるイメージは脱げきれてはいないが。



天気が良いので、とあるビルの屋上が解放されている広場で待ち合わせを。


草木もあって実は良い場所なのだが意外に知られていない穴場なのだ。



誰もいないそんな素敵な場所で、オレはリマを待っていた。


スマホをいじっていると突然後ろから声をかけられる。



「お待たせ!遅れちゃった、ゴメン!」

オレが振り向くと、そこにはちょっと知らない女性…と思ったが、それがリマだった。


オレはビックリしたが、別人のように痩せている姿である。



「お、おぉ…リマだよね?」

流石にオレも喋りが戸惑いを表してしまう。


それくらい見違える姿となっていた。


正直、キレイな女という感じである。



しかも、痩せてはいるが胸はしっかりあるので、かなりのセクシーボディーになっていた。



「リマ、痩せたね!」

女性にこんなにハッキリ言うのも逆にデリカシーがないかもしれないが、つい本音を言ってしまった。



「うん…まあ仕事のストレスとかもあるけどね…ハハ…。


でもダイエットはしてたの」

人は変われるものだと思った瞬間である。



「でも、アタシずっと会いたかったんだ。


今日は会えてよかった。


元気そうだね」

とりあえずどこかのカフェで話そうとしたが、リマがコーヒーや軽食を用意してくれていたので、そのままここで話すことに。



「久しぶりだね、アタシね言いたかったことがあるの」

リマがオレの隣に座ってコーヒーを飲みながら言う。


そしてオレの顔を見て、顔を赤くしながら口を開いた。



「実は…ずっと好きだったんだよ…」

オレはビックリしてしまった。


そんな気持ちがあったなんて全く気づかなかったし。



「昔は…優しくしてくれたのアナタだけだったしさ…」

まあ優しくしたと言うよりかは、他の奴みたいにからかったりしなかっただけなのだが。


しかしそれが恋心に発展していたという。



リマがオレの体に寄り添ってくると、オレの腕にはリマの胸が当たる。


昔のリマなら何もしていないだろうが、今のリマはハッキリ言ってかなり性欲を掻き立てる逸材だ。



オレはついリマを抱き寄せて、そして胸を揉んだ。



「やん…もう…そんなことするの…」

オレはもう止めることはできずにリマのシャツのボタンを外す。


そこには豊満でイヤラシイ姿の胸があった。



ブラのホックを外すと、その胸が完全に露になる。


リマは恥かしそうに手で隠すが、オレはその胸を直接さすりながら、乳首に吸いついた。



「ひゃぁぁん…ヤダ…恥ずかしいよ…」

 
リマの体がピクッと反応して、オレの乳首舐めで快感を受けている。


オレはそんな悶えているリマの姿に興奮を覚えて、スカートの中に手を伸ばしマンコをまさぐった。



「あぁぁん…バカ…エッチ…!あハァァん…」

柔らかいリマのマンコは、オレが触ることで熱を帯びてくる。


クリトリスを優しくいじるだけでも、リマのマンコがじわっと湿ってきた。



オレはクンニしてやろうと、リマのパンティーを脱がす。


そしてクリトリスを直接クンニしようと顔を近づけようとした。


しかしリマは恥かしそうにしながらも、オレの股間に手を伸ばしてくる。



「ハァぁん…ダメ…これ以上触られたら…アタシおかしくなるから…」

そう言ってリマはオレのパンツを下げて、逆にオレのムスコを直接握ってしごいてきた。



「アタシが…気持ち良くしてあげるからね…」

そのままリマはオレのムスコにしゃぶりついてフェラを始める。


ゆっくりとしっかり唾液を絡ませたフェラは、オレの肉棒を簡単にマックスの勃起に持っていった。



「固いね…おチンチン…気持ちよくなってね…」

リマは柔らかい胸でパイズリもしながら、入れのムスコをフェラで楽しませてくれた。


我慢汁がにじみ出てきて、かなりの気持ちよさを味わっている。



「アナタのおチンチンを舐めることができるなんて…幸せ…」

リマはフェラの勢いを増してきて、どんどん精子が躍動してきた。


そして今にもムスコから溢れようとしている。



オレは興奮度がマックスを超えて、強引にリマの足を開いてクリトリスを舐める。



「アァぁぁん…い、いきなり…!いやぁぁん…!」

リマはオレの強引なクンニで一気にマンコを濡らしてしまった。


きれいなマンコをクンニすると、リマはどんどん乱れていく。



「ダメダメ…!そこは…ああぁっぁあん…!」

リマは誰もいない庭園でオレにクリトリスをいじられて喘ぐ。


もう身体がエロくなってきて吐息も熱くなってきていた。



そんなリマのヌレヌレのマンコに、オレは肉棒を挿入する。



「アァぁぁん…こんなところで…!あはぁぁん!恥ずかしい…!」

そういってもすでにオレのムスコはリマのマンコに入りピストンが始まっている。


もうオレの肉棒から逃れることはできない。



リマは最高の快感を味わって、そして絶頂へと向かっていった。


二人の愛液がムスコとマンコにまとわりついて、そしてエロい空間を作っている。



そしてリマの喘ぎ声がクライマックスを伝えてきた。



「はあっぁん…!も、もうダメ…ア、アァぁ…!イ、イッちゃう…!あ、あぁぁぁ」

リマはオレの肉棒によって、絶頂に達してしまった。


オレも気持ちよさが爆発して精子をリマのマンコの中に放出したのである。



「あぁぁぁ…し、幸せ…気持ち良かった…」

リマはそのまま横たわって呼吸を荒くしながら幸せそうな顔をしている。


そして、オレはそんなリマをキスしながら、今後ともエッチできる関係にと言う願いを込めて抱き合っていた。


 

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