0437
5年前が最初。

相手は友達っつーか同僚。

出張帰りに飲もうということで、改札で待ってた。

駅ビル内の居酒屋で軽く飲んだあと外に出て、
2軒目どこ行くか決めかねてグダグダしてたら
抱きついてきた。



互いの舌で互いの口を掻き回すようにベロチュー。

乳モミ(予想外にでけえぇ!)しつつ
場所をコインロッカーゾーンへ移動。

死角に連れ込み、更に激しくべロチュッチュ。

しかしホント、予想にしなかった乳のでかさ。

普段の服装からはわからんもんだな。

とはいえこんなとこで脱がす訳にはいかず、
ブラずり下げての乳首弄りが限界。

堪らなくなった俺は同僚の手を自分の股間に誘導。

その瞬間、オフィスで見せたことの無い(当たり前か)
淫靡な笑みを浮かべる同僚。


同僚、進んで俺のズボンのジッパーを下げてくれた。

指先、手のひら、手首、まるで生き物のような動きで
トランクスの上から俺の股間を刺激する。

もちろんあっちゅう間にガチガチ。

10分くらい弄られて、我慢できなくなった俺は自分から
トランクスを下げる。

「おれ、もう・・・」
そんな俺を、同僚はさっきと同じ淫靡目線で見上げる。

俺:「ねえ・・・」同僚:「ん~・・・?」
俺:「ねえ、我慢できないかも」同僚:「ん~?何がぁ?(淫靡笑)」
なんて分かりやすいジラし攻撃。

その間も同僚は、手はもちろん肘の辺りを使って、
硬くなった俺の先っちょをツンツングリグリしてくる。


丸出しになった俺のモノを逆手に擦りながらベロベロチュー。

おれは結構 声を出す方で、ちょっと激しくされると喘いでしまう。

同僚的にもそれがポイント高いらしく、
激しく弄る→オレ喘ぐ→淫靡笑い→ベロチュの繰り返し。

やがてホントに我慢できなくなった俺は、両手を同僚の肩に置き、
軽く下に押す。

「フェラしてね」のサイン~♪
さすが同じオフィスでアシスタントしてくれてるだけあり、
すぐにチンが意を体す。


コインロッカーを背にしてた同僚はズズーッと滑り降りるように
しゃがんだ。

すぐに、生暖かく濡れた感触が俺のモノを優しく包む。

裏筋を中心にタマから徐々に上にあがっていき、カリ下まで
きたらまた下に戻る。

目を瞑って一心にしゃぶる同僚の顔を見てると
不思議な感じがした。

さっきまで会社の同僚だもんな。

こんな事になるなんて思いもしなかったし。

 と考えてる間にも射精感がこみ上げてくる。

同僚はとにかくしゃぶりまくってる。


「イキそうだよぉ・・・」
そういうと同僚は、目を瞑ったまましゃぶりながら淫靡笑い。

「ンフフ・・・」
「イっていい?」何度か聞くが明確な返答無し。

しゃぶり続けてる。

もういいや、いっちゃえ。

そう思ってギアチェンジ。

亀さんを口に含ませ、右手で茎を擦らせる。

ひたすら擦らせる。

激しく擦らせる。

シコシコシココココ・・・
「あー、ダメ!イキそう、あ、イク、イクよ!イク!!」

「うっ!!」
ドピュドピュドピューー~~・・・。


残らず同僚の口に放出。

最後の方のピクンピクン状態まで
くわえてくれてる。

昼同様イイ仕事してますね。

しばらく放心状態だったが駅のコインロッカーだという事を
思い出し同僚を立たせる。


ズボンを上げてモノをしまっていると同僚が、
同僚「はひてふぉひひ?」
おれ「なに?」
同僚「はひてふぉひひ(出してもいい?)」
おれ「あ、ドゾドゾ」→同僚 女子トイレ行き。

つか、飲めっていったら飲んだんだろうか?
 こんなカンジのファーストコンタクト?でした。

こうなるともうなし崩しで会社のデスク、会議室、EVホール
などなどで擦らせたり、しゃぶらせたりの毎日でした。

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