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バイトの面接に受かった時の話。

ずっと枠が空くのを狙っていた。

そのゲーセンはあまり大きくなくビデオゲームとプリクラコーナーがある。

しかし夕方になればプリクラ機はだいたい満員となる。

なぜならギャル率高めの女子校がこのゲーセンの近くにあり駅までの通学路に位置するからだ。

何度となく入った事はあったがビデオゲームなどはほとんどする人はおらず、ほぼプリクラ専用ゲーセンという印象だった。

プリクラコーナーが一番奥にありその近くのトイレに行く為プリクラコーナーのあたりまで近づいた事があるのだが…その光景はまさに桃源郷だった!いくつかのプリクラにルーズとハイソのミニスカJKがひしめきあっていた。

しかもみなプリクラ機の中に入ってるので顔はこちらから見えない。

足元だけが見えるものや腰から下が見えるようになっているものもあった。

しかしコーナーの中に店員のカウンターがあるので店員の目を気にしてその時はトイレに行くしかなかった。

しかしもう怖くない。

店長はゲーセンにいる事はほとんどなく、店員は1人のみの配置となる。

初出勤の朝は店長と勤務していたが、午後から用事があるらしく1人となった。

午後になると客はほとんどいなくなった。

JK達が来るのは4時くらいなのだが興奮を抑えきれず、まず一番人気のプリクラ機の中に入った。

そしてズボンを下げてイチモツを操作ボタンにこすり付けた。

それからラクガキコーナーに行きJK達が持つであろうペンにイチモツから出たガマン汁をこすりつけた。

キモイのは分かる!しかし数時間後にはこの狭い空間がミニスカJKの匂いでいっぱいになるかと思うと興奮してガマン汁が出っぱなしだった。

人気プリクラでいつも満員の機種はコーナーの一番奥にある。

そしてあまり人気のない古い機種がすぐ隣にあるのだが人気のヤツは腰までのカーテンとなっており古いヤツはほぽ足元まで隠れるヤツだ。

そしてこの2つは普通入り口は機械の両脇にあるのだがプリクラコーナーの狭さにより両方の機械の側面がぴったりくっついた状態、つまり2つの機械の入り口がくっついて横に移動出来る状態になっている。

その人気の機種を本来なら4百円だがまず2百円設定にする。

その上2百円で2クレジット、つまり2回連続撮影の設定にした。

実質一枚百円というわけだ。

これによりJKはこの機種から離れる事はない。

そして古い機種の入口に故障中の貼り紙をする。

横移動されないように内側の入口の方にも。

夕方になりさっそくルーズJK二人組がやってきた。

彼女達はさっそく人気機種のとこへ行く。

安い設定に気付くとスゴ~イ!とハシャいでいた。

あまり大勢になるとやりにくいので行動に移る事にした。

今はゲーセンには彼女達とオレ以外誰もいない。

彼女らのプリクラの音楽が鳴り始めた。

カウンターから見える。

ちょうどスカートから下が見える状態。

ルーズJKがポーズを決めて立っている。

彼女の脚をガン見しながらカウンターの中でチンコをしごく。

たまらなくなったので掃除道具(雑巾)をカモフラージュに持ち、反対の古いプリクラの入口に回りこんだ。

古いプリクラ機の中にカーテンを空け音を立てずに入る。

この機種は地面から30センチくらいまである長いカーテンが左右に付いてあり外からは人が入ってるのか分かりにくいという少し欠陥的なプリクラ機だ。

しかし今はかなり役に立つ。

まずは眺めてみようと思い、ドキドキしながらJKのいる側のカーテンを真ん中から少しひらいた。

その先には人気機種のカーテンが10センチほどの隙間の向こうにあり、下を見ると予想通りJKのスカートのヒダヒダが少しはみ出ている。

JK達撮影に夢中になっておりヒラヒラと動くスカートは予想以上にこちら側にはみ出ていた。

オレはカーテンを一回閉め、しゃがみ込んだ。

隙間から黒のローファーが見える。

オレはたまらなくなってその場に寝転び隙間に顔をくっつけ向こうを覗いた。

目の前にはルーズがあった。

ちょうどJK達の顔はこちらから見えないので向こうも気付く様子はなかった。

少し首を上にやると余裕でピンクのパンツが見える!パンツもいいがオレは超脚フェチなので、JKの脚がよく見える体制に四つん這いになり、太ももくらいの高さめがけてカーテンの向こうに顔を入れた。

そこには毛穴のひとつひとつまで見えるくらいの距離に白い太ももがあった。

見た瞬間あまりにも近いのでよだれを垂らしてしまった。

匂いまでしてくるような距離に憧れのJKの太ももがあり、それを覗き見してるという状況に大興奮!!よだれをガマンしながらスリスリと少しずつ顔を太ももに近づけていった。

そしてついに顔と太ももの距離5センチにまで挑戦!撮影のポーズが決まってからカメラが撮り終わる約5秒間が接近のチャンス。

たとえ脚が内側に引っ込んでいても、JK達は撮影の時は上のカメラしか見ていないので接近し放題!ポーズを決め固まってるJKの太ももに息を吹きかけないようにして顔を近づける。

だんだん勇気が出てきたので、距離も約2センチくらい!まず実生活ではありえない距離にJKの太ももが…。

太ももの毛穴や肌のキメまですべて見える。

超興奮状態になったオレはズボンのチャックに手をやった。

しかし撮影が終わったのかJK達は出て行ってしまった。

しかし、床にはJK達のカバンがそのまま置いてある。

JKたちはラクガキコーナーにいるようだ。

ラクガキは5分間は戻ってこないはず。

オレはカーテンを空けてさっきまでJKのいた新しいプリクラ機の方へ移動する。

そしてJKのカバンの中身をチェック。

ゴチャゴチャと化粧道具や携帯などがあるが、夏服の体操着が奥に入っていた。

しかし彼女達はラクガキを早めに切り上げる気配がしたので体操着には何もできず、カバンを元に戻し、急いで隣のプリクラへと戻る。

2回目の撮影を始めるようだ。

オレは始まる前に着ていたシャツを脱ぎ、ズボンも下ろし履いていたブリーフ一枚になった。

すでに股間はこれいじょうないくらい立っている。

ブリーフのまま四つん這いになり、顔だけを向こうに出した。

今度は場所を入れ替えたらしかった。

さっきのコよりも少し焼いてある太ももが目の前にあった。

こっちのコは最初に見た時から気になっていた。

背が高く脚も長い上にかなり短いスカートを履いていたからだ。

そのうえほどよい化粧にほどよく焼いた肌。

ローファーのかかとを潰してはいているのも◎。

ルーズのかかと部分もほつれて少し茶色い。

最高の獲物だ。

脚が長いのでこちらから見えるカーテンの空いた所の8割は彼女のムチムチの生足がさらけ出されていた。

JKの視点も高いのでさっきよりも大胆に見れるのも嬉しい。

それにしてもテンションが高いのかよく動く。

そのたびムチムチな彼女の太ももの肉が上下に揺れる。

顔をかなり近づけてるので揺れる音すらも聞こえてくるようだ。

それはもうすごい迫力だった。

いつもはチラチラとしか見れなかったミニスカJKの生足をこんな接近してガン見してる!しかも太ももの揺れる動きすらもじっくり見れるなんて!と大興奮した。

オレは夢中になり、もうよだれは床にダラダラと垂れていた。

JKは一枚目の撮影のポーズをとりはじめた。

両足を軽く開いて立ったたので右の脚がこっち側に接近する。

オレは四つん這いのまま右のローファーを踏んでいるかかとに顔を近づけた!かかとはルーズの糸のほつれが何本か出ている。

床を擦ってる歩くのか少し茶色く汚れていた。

鼻を近づけニオイを嗅ぐ。

キツくはないが少し汗くさいニオイがした。

『カシャ!』カメラが鳴ったのですぐに離れる。

カメラの設定を選ぶ時にJKは前に動いた。

その時かがんでいたオレの目にあるものが飛び込んできた。

水色のTバックだった。

オレはいったん陣地に戻り興奮と驚きのあまり固まってしまった。

「すげぇ…!」心の中で叫ぶ。

さすがミニスカJK!エロ過ぎ!ミニスカルーズJKのTバック!こんないいモノが見れるなんて予想外だった!あまりのサプライズに股間のブリーフははちきれそうになっていた。

オレは片膝を付きブリーフの中に手を入れ、しごきながら携帯を取り出した。

こうなったら撮影だ。

高画質設定にしたムービー録画を開始!体半分をカーテンの向こう側に出し、片膝を付く。

携帯持った左手を彼女の足元にゆっくりと近づける。

まずは半分ずり落ちたルーズを舐めまわすように撮影。

ふくらはぎの肌に付いてるルーズのゴム部分のギザギザ跡をじっくり撮る。

完全保存版だ!ルーズを堪能した後は、太もものプルプル感を撮影。

カメラを離れたり接近したりさせる。

そして携帯をスカートの後ろ側へ持っていく。

目で見るのはあきらめた上でスカートの真下に手を伸ばす。

右手ではブリーフの中でシコシコしながら左手でスカートの中を撮影しているのであまりの興奮につい大胆になってしまう。

ライトを点灯させ、スカートのヒラヒラの中にゆっくり携帯を入れる。

たまらなくなったので少し顔を下げスカートの中を覗く。

Tバックのお尻を見ながら狙いを定めて、ムチムチしたケツの肌にカメラを接近させる。

時間は短いが、最高のムービーになりそうだ。

しかしもうアソコはヤバい状態だ。

撮影を切り上げ、ブリーフを脱いだ。

全裸になると興奮も倍増してくる。

立ち上がり、こっちのカーテンにチンコを差し込む。

顔も出すが足元のカーテンは閉めた状態になっているのでJKは気付かないと踏んだ。

顔とチンコだけを隙間に出した状態。

チンコの目の前5センチにはTバックJKのムチムチ太もも。

超しあわせ!!あまりの興奮にクラクラ!太ももにこすりつけたい衝動にかられたがそこは抑え、両膝を立たせた状態に低くなる。

シコシコしながら目の前のプルプル太ももに顔を超接近!!撮影ポーズ時には鼻先が触れるくらいまで顔を近づけ太ももの毛穴をガン見!両手を使いチンコをシコシコ!目の前にはムチムチ!!おかしくなりそうだ!ミニスカルーズJKは変態店員に全裸でガン見シコシコされてるのにも気付かず、楽しくプリクラ撮影。

その事も興奮を誘う。

JKの生足の毛穴見ながらシコシコ!最高!ヤバい!そしていきそうな直前、撮影が終わりJK達は出ていってしまった!速攻で服を軽く着るとカウンターに戻る。

JK達はまたラクガキコーナーのイスに座っていただけだった。

監視カメラは停止してある。

ゲーセンにまだ誰も客がいないのを確認し、入り口に向かい鍵をかける事にした。

そしてカウンターに戻りまた服を脱ぐ。

ラクガキコーナーには2人かけのイスがあるのだが画面の周りは腰くらいまでカーテンに覆われている。

つまりラクガキに夢中になっているJKに接近できるという事になる。

ラクガキは他に人が撮影するまで制限時間がない。

また画面に集中する上に、うるさい音楽が鳴り続ける。

全裸のままスリ足で近づく。

2人の背中に接近。

さっきのTバックJKは右側で脚を組み座っている。

イスと画面が近い為に上半身は画面に向いているが、脚は右横に向いていた。

またとないチャンスだった。

カウンター側にさらけ出された組んだ生足に近づいた。

組んでいるのでムチムチ感がすごい!フラフラと顔が引き寄せられる。

その時JKがローファーの片方を床に脱ぎっぱなしにしてる事に気づいた。

音を立てずに引き寄せる。

かかと部分が潰れた古いローファーだ。

鼻先を中に入れ匂いを確かめる。

かなり暖かい!その間も組んだ生足をガン見!!匂いの持ち主であるルーズJKの太ももをじっくり見ながら脱ぎたてムレムレのローファーの匂いを嗅ぎまくる。

右手はシコシコ!!音楽でまったく気付く様子はない。

太ももの毛穴を見てるとたまらなくなり、暖かいローファーの中に舌を突っ込み舐めまわす。

JKのローファーを舐めるだけなら飽きてしまうかもしれないが、目の前にさっきまでその中に入っていたルーズの脚があり、ガン見しながら舐めるという事により興奮は高まった。

ローファーを戻し、やはり携帯をムービー録画にする。

完全にラクガキに夢中なっているので撮りやすい。

ルーズをじっくり撮ったあとやはりふくらはぎのルーズのゴム跡にレンズを超接近させカメラをじっくりと一周。

組んでムチムチした太ももに這わせていく。

太ももにレンズを今までにないくらい近づける。

毛穴を数えられるくらいに太もも全体にカメラをスライド!ホクロもまんべんなく撮影。

そのあと組んで突き出ている生ルーズのつま先に鼻先を近づけニオイを嗅ぐ。

その時だった!彼女は足を直すと右手を伸ばし、ローファーを脱いでいた足のルーズをおもむろに下ろしていき、脱ぐと床に落としてしまった。

裸足になった彼女は気持ちよさそうにまた足を組む。

顔はカーテンの中のまま。

これは夢なのか?!ありえない状況に少し不安になったが、急いで落ちてクシャクシャになったルーズに手を伸ばした。

持つとかなり暖かい。

ルーズを持ちとりあえず他のプリクラ機に隠れる。

汗でムレていたのだろう。

ルーズはかなり湿り気があり熱を持っていた。

広げると、やはりかかと部分の汚れはひどく糸がほつれていた。

触った事がなかったが、引っ張るとかなり伸びる!顔も入りそうだ。

ルーズを両手で広げ頭の上からかぶせる。

汗のニオイがすごい!しかし興奮して、奥まで被ると内側から生地を舐めまわす。

脱いだ後、生地を裏返しにしつま先部分に舌を付ける。

そのままJKの後ろにゆっくりと戻る。

さっきはローファーに今度はルーズ!!つま先部分の生地を口にふくみながら彼女の裸足になったつま先をガン見!憧れのJKの脱ぎたてのムレたルーズソックスを噛みながらつま先を見つめシコシコ!!まだ脱ぎっぱなしのローファーを拾う。

膝を付き、彼女の裸足のつま先の真下に位置し、持っているルーズをチンコにスッポリ被せる。

ローファーの中に舌を伸ばし舐めながら、上を向きJKの裸足のつま先に鼻を近づける。

JKの指の汗のニオイを存分に嗅ぎながら汗で湿ったホカホカのルーズの上からチンコを激しくシコシコする。

舌先はローファーの中へ。

ルーズの中ではチンコからガマン汁があふれますます湿り気をおびてくる。

まだ撮影は続くだろうと考えもったいないのでシコシコをやめルーズとローファーを元に戻す。

音を立てずにカウンターに戻り服を着た。

ラクガキが終わりシールが出るのを待つ為にイスから立ち上がる。

JKはそのままルーズとローファーを元通りに履いてしまった。

さっきまでガマン汁だらけのチンコが入ってたルーズを履いている。

カウンターの中でその様子を見ながらギンギンになっていた。

彼女らはまたさっきのプリクラ機の中へ。

よく飽きないもんだ(笑)しかし、今は好都合。

また反対から周り込み隣の古い機種の中へ。

撮影する為にお金を入れる直前に電話の着信音が鳴った。

JKの声が聞こえる。

どうやら友達らしい。

電話のJKはどうやらプリクラ機の外に出たらしい。

声がする。

おそるおそるカーテンを覗くと向こうには1人しかいない。

しかもTバックJKだ。

彼女は仲間が電話してるので暇そうに立っている。

しかししばらくしてもう1人のJKは戻ってきた。

プリクラ撮影が始まった。

こちらも撮影タイム第2ラウンド開始!さっそく服を脱ぎ全裸になる。

チンコの先は興奮でずっとヌルヌルしている。

シコシコしながらカーテンを開ける。

カーテンを開けると希望通り先ほどのTバックJKがこっち側だ!暑いのかルーズはますますずり下がり形の良いふくらはぎがあらわになっていた。

ムレるはずだ!ルーズの中は臭いチンコのガマン汁でベトベトなのだから!さっきまで自分のチンコを包んでいたルーズを目の前の可愛いJKが履いている!と思うと興奮した。

彼女は足をかなり開き足下がこちら側にかなりはみ出ていた。

お互いのいるプリクラ同士の10センチほどの空間に右足がはみ出ている。

脚を伸ばして立っているので顔を近づけてもまるで分からない。

ルーズのずり下がってる足元へ顔を近づけた。

ムレていたのかふくらはぎに汗の水滴がついでいる。

鼻先を近づけ汗ばんだ匂いを嗅ぐ。

チンコが破裂しそうだ!水滴の付いたJKの生足をガン見!興奮で頭がクラクラしてくる。

むしゃぶりつきたい思いをガマンする。

ここでバレたら今後も楽しむ事ができなくなるので必死に抑える。

ルーズはずり落ちてるせいでボリュームがすごい。

床に顔を付けルーズに指を軽く触れてみる。

ルーズがクシャクシャになっている所は厚みがあるので触れても気付かない。

こっちのはさっきチンコを包んだ側じゃないのでじっくり匂いを嗅ぐ。

舌で舐めてみたい…。

口をルーズに近づける。

ルーズのクシャクシャの部分に舌を付けペロペロと舐める。

あぁ…オレは今TバックJKのムレたルーズソックスを直に舐めている!!!このゲーセン店員になって良かった!!目の前のふくらはぎの汗を見つめながら床に顔を付けペロペロ!かかとのルーズの糸のほつれを口に入れる。

横に寝ながら陣地ではチンコをシコシコ!!あ~!!しかし彼女が動きそうな直前顔を離し体を戻した。

今日の所はもう発射するしかない!覚悟を決めた。

初日のオカズとしては彼女は最高だ!こちらのカーテンを全開に開ける。

お互いの空間がつながり、少しかがめばJKからは全裸になった男が立っているのが見えるのだが、気付かない。

こっちの足元が見えないように両足を開き仁王立ちになる。

JKのはみ出たスカートのヒラヒラにチンコの先を当ててそのまま根元をシコシコ!!ガマン汁がスカートのヒダにどんどん付いて湿ってくる。

憧れのミニスカJKのすぐ隣で店員が全裸でこんな事してるとは…彼女らは夢にも思わないだろう。

またカーテンを閉め、しゃがみ込み顔を太ももに接近させる。

あ~JKのナマ脚見ながらシコシコしてる!!太ももの毛穴やほくろ、もも裏にあるニキビ跡を鼻先でじっくりガン見しながらチンコをシコシコする。

ガマンできなくなり、顔をJK達のプリクラ機に入れて、後からスカートの中を覗く。

彼女らは完全に前のカメラの方へ近づき後ろには気付かない。

音楽もガンガン鳴っている。

これからした事はおよそ6、7秒くらいの間の行動となるが…。

四つん這いになり2人の真後ろに上半身だけを入れる。

すぐに逃げれるよう四つん這いのまま首を上げ屈み込んだJKのスカートの中を見る。

水色のTバックが食い込み気味だ。

あまりの興奮に顔が吸い込まれていく。

JKのケツをガン見する。

!!あ~!!イク~!!JKのケツの間に顔を突っ込み、穴付近の匂いを嗅ぎながらシコシコ!!あ~いい匂いだ!!JKのケツの穴の匂いを嗅ぎながらあっという間に発射!!この後まあいろいろあったのだが、ここでは省きます。

初日編はこれにて終了です。

ありがとうございました!!希望があったらいろいろと作戦を用意した後日編もありますので…。

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