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毎週参加しているマラソンチームに所属しています。

そこには一人の男勝りな女がいる。

ユラといって可愛い顔をしているし、なかなかイイ胸をしている。

まだ若干二十歳の女だ。


マラソンの成績もよく、黙っていればかなりの魅力のある女であろう。

いろんな男から寄られてもおかしくはないキャラである。


しかしやっぱり男勝りということが邪魔をして、いまいちモテナイのだ。

まあ本人もモテたいと思っているのかが疑問ではあるが。


その男勝りの部分はなかなかのもので、マラソンの結果が自分より悪い男のメンバーには強く当たっている。



「もー!もっと気合い入れないとさー!」

そう言いながら背中をパシパシと叩いたり、時には軽く蹴ったりもしている。

結構な暴れん坊だが、相手が女なのは確かなので誰も反撃しない。


しかもユラは、簡単に男メンバーの股間もさわっている。


「男だろー!私より早く走れないと、このタマタマを潰しちゃうかもよー!」

何て言いながら、平気でムスコをモミモミしているのだ。

そこで勃起なんてしようものなら、完全にはたいているときある。


「なにおっ立たせてるんだよ!まったく変態なやつ!」

自分で勃起させといておきながらと言うところである。


しかしそんなユラも、オレにはちょっと当たりが違うのだ。

オレがユラより成績が良いからなのかわからないが、股間をさわってくるときにかなりイヤラシイ手つきで撫でてくるのだ。


「おまえはいつも足が早いな…」

言葉は男のままだが、オレのムスコが勃起するまで優しく撫でてくる。

そしてカチカチの肉棒が出来上がると、パンツの上からしごいてくるのだ。


「足が早いと、ここも立派になるな…」

そう言いながらパンツを下げてフェラまでしてくる。

マラソンの練習の帰りに二人になると、草むらに隠れてそんなことをしているのだ。


「こうして精力出しちゃったら、アタシの方が早いかな…」

そう言いつつ、ユラのフェラがどんどん激しくなっていく。

手コキも合わせながら、草むらのなかでオレは気持ちよくなっていた。


「ほら、イッちゃっていいんだぞ…。

気持ちいいだろ…」

ユラはこんな男みたいな性格だが、なかなかフェラがうまい。

オレは何だかんだでイキそうになってしまうのだ。


「あぁ…おチンチンが…膨張してるぞ…」

その瞬間、オレのムスコが精子を放出することに。

ユラの口のなかに大量に発射されたのだ。


「も、もう…バカ…イクときはちゃんと言えよ…」

顔を赤くしながら精子を飲み込むユラ。

最後の一滴まで絞り出されて、しっかり舐めとってくれる。


「お前もアタシのフェラには勝てないようだね…」

オレとしてはなにも悔しくないし、むしろ気持ちがイイ。

なのでオレは毎週のようにマラソンのあとにユラにフェラしてもらっていたのだ。


普段ならここで帰るのだが、あるときオレはいつものようにフェラしてもらっているときに、たまに反撃をしようと思って、ユラの服を脱がした。


「お、おい!な、なにするんだよ!?」

ユラは男たちの股間は触るが、誰にも手を出されたことがない。

他のメンバーもユラが可愛いも思って手を出したいのだろうが、そうしたら何されるかわからないと思って結局なにもしないのだ。


なのでここでオレが反撃に出たのは驚いたのだろう。

ブラも外してふくよかな胸かオレの前に現れると、ユラは恥ずかしそうに胸を隠してオレをにらむ。


「お、おい!こんなことして…ただで済まさないからな…」

そう言いながらも、必死で胸を隠そうとするユラ。

そこでオレはそんなユラの手を草むらに押さえつけて、胸を完全に露にした。


「あ、ちょ、ちょっと…バカ…!ドスケベ…!」

 
もがこうとするが、オレから逃れることはできない。

オレは露になったユラの胸にキスをしながら乳首に吸い付いた。


「あ、あはぁぁん…いやぁん…!」

ユラから今までに聞かないエロいあえぎ声が漏れてきた。


「お、ちょっとオンナらしい声だな」

「バ、バカァ…何言ってるんだよ…早くやめろよ…!」

ユラはまだもがくが、オレが執拗に乳首を舐めまくっていると、だんだんユラも力が抜けてきて、どんどんオンナらしい淫らな声を漏らしてきた。


「ハアァァァァァ…あ、あはぁぁん…や、やめて…」

ユラの表情がセクシーになっていき、体を熱くしていく。

そんなユラの体をさらに弄ぼうと、オレはユラのパンティーも脱がして完全に全裸にした。


「いやぁぁん…!な、何するの…!?服かえして…!」

オレは全裸になってナイスバディを拝んでから、ユラを草むらに押し倒してまんぐりがえしの体勢にした。

オレの目の前にはマンコもおしりの穴もしっかり見えている。


「きゃあぁぁぁ…!やだ…!恥ずかしいからぁ…」

そんなオンナらしく可愛い照れを見せるユラ。

そのマンコにオレはしゃぶりつきクンニを始める。

大胆にマンコ全体を舐めまくると、ユラの体が反応しながらマン汁をにじませてきた。


「ちゃ、あ、あはぁぁん…!いやぁん…!ばか、やめてェェェ…!」

ユラはオレの顔を見ることかできないくらいい恥ずかしがっていた。

そんなユラのクリトリスを優しく舌先で愛撫する。

オレのクンニをユラは受け入れるしかなかった。


ユラからどんどん今までにないエロくてイヤラシイ声が漏れてくる。

吐息も激しくなり、クリトリスもぷっくりとしてきた。


「いやぁぁぁぁん…ダメ、もう…ハアァァァァァんんん…!ヤバ…!」

ユラのマンコが少しずつ絶頂に近づいていく。

そしてオレのムスコもまた勃起をしていた。

ユラはすでにオレが力をいれなくても、完全に体を委ねてしまう。

オレのクンニをただ受け入れて、そこにはオンナのユラがいた。


「ア、アタシ…もうイキそうに…あ、あはぁぁん…!」

オレはそんな可愛いユラと最後までいきたいと思い、クンニをストップして、ムスコをだしマンコの中に挿入する。


少しずつ侵入していくオレのムスコは、ユラのマンコに完全にフィットしていた。


「ぁぁん…!おチンチンが…アタシの中に…」

完全に奥まで入ったオレのムスコが、ゆっくりとピストンを始める。

ユラは気持ちよさでいっぱいになっていた。


「あぁぁぁぁ…はぁぁんん…!き、気持ちいい…あはぁぁぁん…!」

ユラのなかでオレのムスコがどんどん暴れていく。

そして我慢汁が放出されると同時に、ユラのマン汁もまた染みだしてきた。


オレのムスコにまとわりつくユラのエロい愛液が、オレとユラの滑りをますますヒートアップさせていく。


そしてオレのクンニですでにイキそうになっていたユラは、もう絶頂に達する寸前まで来ていた。


「はあぁぁ…あんん…も、もう、イッちゃう…あ、あぁぁ…!

激しい吐息と共にユラの体が痙攣を始める。

そして草むらの影でユラは最高にエロい声で絶頂に達してしまった。

それと同時にオレもユラのマンコの中に精子を発射してしまうことに。


オレの精子を口とマンコの両方で受けたユラ。

そのままオレに抱かれながら、暫し眠りについていた。




それからというもの、ユラは男メンバーの股間を触ることがなくなってきた。

心なしか言葉遣いもオンナらしくなってきたような気がする。


ただ、その反動なのか、ユラは草むらでオレとエッチをする機会がやたらと増えてきた。

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